嫉妬の塊

1: 慧義◆HQ:2016/12/09(金) 16:35

初めまして。さよです。
つまらない小説ですが良かったら読んでみて下さい。

9: 慧義◆HQ:2016/12/28(水) 17:22

これからは一行空けて書きます。

10: 慧義◆HQ:2016/12/28(水) 17:27

>>5での誤字。

言ってる女子は毎日同じ。
      ↓
言ってる女子は毎回同じ。

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*---彼女達は皆、彼に魅せらるる---*

1: *------*とあ*------*:2016/12/28(水) 10:08


自分の作った籠に閉じ籠って、

外で輝く貴方を夢見てた。



>>002 緒注意

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小説 ジョジョの奇妙な冒険 〜星々は輝き続ける〜

1: Dio 来世はイケメン:2016/12/25(日) 18:24

暇だから小説書くよ!


注意!ド素人なので温かい目で読んでください。
主は豆腐メンタルなのでアンチはやめてください。

10: 閖時雨◆YQ:2016/12/26(月) 13:59

>>8
推し、ですか……。
まぁ私もそこまで詳しくはないんですけど…。漢字が変換に出てこないのですが、じょう太郎と露伴(?)先生です、かね。

11: Dio 来世はイケメン:2016/12/27(火) 19:07

誤:見栄え
正:見覚え

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いじめについて。

1: 苺ましまろ*◆LM hoge:2016/12/23(金) 06:56



短い文に纏めてみようと思う。…*

>>0002*注意事項
 >>0003*説明
  >>0004*予備

5: 苺ましまろ*◆LM:2016/12/23(金) 07:17



#1

昔から、他人に合わせることだけは得意だった。
「ねえ、アイツウザくない?」
誰かが誰かの悪口を言えば、率先してそれに同意する。それが当たり前。
「だよね、いつもキャーキャー言ってるし」
「やっぱり分かる?」
同意してくれたことが余程嬉しかったのか、私の顔を見て……次々と陰口を口にした。
「男子にモテたいのか何なのか知らないけど、あの声イライラしない?
この前なんて、大縄跳びでわざと失敗してたし」
「そうだよね〜」
愛想笑いをする。……でも、内心はちょっと下らないって思ってる。
生まれつきの声なんて変えられないし、男子にモテてるのは彼女が可愛いからであって。大縄跳びで失敗したのも、彼女の運動神経の悪さのせいだと思う。
何でもかんでも悪口にしてしまうなんて、怖いなぁ。
「……下らな」
不意に口からこぼれ出た言葉に、当時の私は気付かないでいた。

_________________

「……アイツウザくない?」
偶然聞いてしまった。
「だよね、いつも一番に同意してくるし…」
「何か無理矢理合わせてる感否めないよね〜」
「そうそう、昨日なんて『下らな』って言われたんだよ、私」
「何それ、自分も同意してるくせに」
「ただの馬鹿じゃん」
きゃはははははははは、と複数の甲高い笑い声が教室に響く。廊下で握り拳を震わせている私……実に惨めだ。
「……ねえ、」
「………なに」
昨日、悪口の対象になっていた彼女が話し掛けてきた。
「悪口言う人ってさ、周りの人に自然と壁作られるんだよ。
あの子はきっと私の悪口も言ってるんだ〜って。」
「だから何」
「私のことも言ってたんだってね。あの子から聞いたよ、すぐ同意したってね」
……アイツ、自分から言い出したくせにばらすなんて…。
「そうやって悪口ばっかり言うから、本当の友達も出来ないんだよ」
彼女はそう吐き捨てて、教室に入っていった。

放課後の冷たい空気が、頬を撫でる。
自然と、冷たい涙が、頬を伝った。
「………あれ、いつの間に」
いつの間にか、私はこんなにも冷たい人間になってたんだ。
そして、最初から__他人の顔色ばっかり伺っていた私に、本当の友達なんて居なかったんだ。

私は、声を殺して泣き崩れた。



... 続きを読む

6: 苺ましまろ*◆LM:2016/12/25(日) 19:17



#2


今日、私は__初めて「精神科」に入院する。
そもそも入院なんてしたことないし、人生初めての入院が精神科だなんて思ってもいなかった。
きっと、頭おかしい人とかたくさんいるんだろうなぁ……。

いきなり大部屋かぁ、友達出来るかな。学校じゃ根暗根暗言われてるほど暗いから、出来るわけないか。
「………」
1人の女の子が、ベッドの上で雑誌を読んでいた。
「………こんにちは」
恐る恐る、挨拶をしてみる。
「こんにちは!」
女の子は元気に返してくれた。
「今日から入院してきたの?よろしくね!」
「う、ん、よろしく〜」
「名前なんて言うの?私は****だよ!」
「わ、私は***…」
「***ちゃんって言うんだ、よろしくね!」
「うん」
……なんだ、精神科だからって何も変わらないじゃん。
偏見、してたのかな。
「***ちゃん、分からないことがあったら何でも訊いてね!」
「……う、ん」
偏見、してたんだね。

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ファション☆ガールズ

1: いちごオレ:2016/12/21(水) 18:17

「STORY」
公立赤星女子高校・ファション部
数少ないおしゃれ系の部活
女の子たちがおしゃれで青春を満喫する。

部員は
3年は3人
2年は3人
1年は5人
計は11人でのスタートを始める。

2: いちごオレ:2016/12/24(土) 20:50

「赤星女子高校・ファションクラブ」

「3年生」

悠木叶恵…ゆうきかなえ

早見明里…はやみあかり

夏原希望…なつはらのぞみ

「2年生」

佐藤真冬…さとうまふゆ

東山律歌…ひがしやまりつか

青野千穂…あおのちほ

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フレッシュワールド短編集!

1: このは◆cE:2016/12/20(火) 17:25

どうも〜!フレッシュワールドを書いているこのはで〜す‼ここではそのフレッシュワールドの短編小説を書いて行きたいと思います!本編も見てみてくださいね!
みなさんもぜひ、おいでませ〜!

フレッシュワールドのURL↓
http://ha10.net/novel/1472736153.html

3: このは◆cE:2016/12/20(火) 21:20

「フレッシュワールドの雪」

朝、いちごとももとばなながももの家で寝ている。

いちご「……ふぁ〜」

いちごが起きてあくびをし、窓の外を見る。

いちご「……!」

いちごは目をぱっちり開き、外を見る。
なぜ、いちごがぱっちり開いたのか分かるであろうか?なんと、雪が降っているのだ。

いちご「もも!ばなな!」

雪を見たいちごは嬉しそうに飛びはね、ももとばななを起こす。

もも「何?いちご」

ばなな「うっ?」

ももとばななは目を開けた。

いちご「見て見て!雪だよ!」

もも、ばなな「雪!?」

ももは起きて窓の外を見る。

もも「本当だ!雪だ‼」

ばなな「やったのだ〜‼」

ももとばななも嬉しそうに飛びはねた。

いちご「みんなを呼んで雪遊びしようか!」

もも「うん!」

ということでいちごとももはみんなを呼んで雪遊びすることにした。
3人は朝ご飯を食べて外に出る。

いちご「さあ、みんなはどこかな〜?」

もも「ウキウキもんだぁ〜‼」

ばなな「たくさん遊びたいのだ〜!」

二人はウキウキしながら歩いている。

... 続きを読む

4: このは◆cE:2016/12/20(火) 23:02

「事件発生!」

昼、雨が降っている。
いちごとももとばななが傘を差して歩いているといきなりビワとぶどうが走ってくる。

いちご「あれ?何走ってるんだろう。ねえ、ぶどう!ビワ!」

ぶどう「きゃ〜‼こっちに来るじゃないわよ!」

ビワ「あんなことするとかサイテーだよ!」

ぶどうとビワはいちごを見て逃げている。

いちご「ねえ!何があったの?」

ぶどうとビワは逃げて行った。
めろんとれもんも走って来た。

いちご「あっ、めろん!れもん!」

めろん「いちごちゃんだ!」

れもん「あなた最低ですよ。一体、何がしたかったのですか?私は最初からあなたが王女なんて反対でしたよ。あなたが王女になる資格はありません。フルーティア様にお伝えしておきます」

めろん「れもんちゃん、それはちょっと言いすぎだけど、いちごちゃん……なんであんなことするの?酷いわ」

いちご「二人共、何言ってるの?」

れもん「さようなら。もう会うことはないでしょう。性格悪なくて頭も悪い娘ですね」

めろん「まさかいちごちゃんがあんなことするのは驚いたわ」

いちご「二人共、待ってよ!一体、どうなってるの!?」

もも「いちごは何もしてないのにね」

???「あら」

困っているとミカンと会った。

いちご、もも、ばなな「ミカン先生‼」

ミカン「どうしたの?みんな」

終わり

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小説書きます。

1: 匿名希望:2016/12/08(木) 17:24

小説書きます。荒しは立ち入り禁止です。

11: 匿名希望:2016/12/18(日) 17:32

「これをご覧なさい」
ルルが私の目の前に一枚の紙を見せてきた。そこにはシュウトの写真が貼ってあり、横には「交通事故で死亡」と書いてあった。
「これは神様が直々に書いた書類ですわ」
神様って書類書くんだ…。そう思いながら、まじまじと見る。
「これで信じました?」
ララが上目使いで見てくる。こいつは彼女が何人もできるタイプだなと思った。
「信じたよ」
私は、小声で呟く。
「そうですか。それじゃあ、あなたを三次元に戻しますわ」
ルルが言い放った瞬間、私の視界がグワンと歪んだ。

ドサッ!
「痛ったぁ…」
私はお尻から落ちたため、思いっきり振動が来た。
「おい!起きたぞ!」

12: 匿名希望:2016/12/18(日) 17:34

おじさんが大声で叫んだ。
あ、そうだ。私、車に引かれたんだ!
てことは…遅刻ーー!!
私は、無我夢中で走り出す。
「こら!待ちなさい!」
おじさんが叫んだのを無視する。
シュウト、また何処がで会おうね。
終わり

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私の短編集。。。

1: 星(きらり)◆cM:2016/10/08(土) 23:14

気が向いたら書いていく、短編集です。

2: 慧義◆HQ:2016/12/18(日) 10:03

『前向きに。』

「あんたは、余命1ヶ月なんだよ。」

本を読んでいる私に、祖母が、優しく
話した。

「そう………なんだね。」

私は、毎日の辛い痛みや吐き気から、

相当重い病気なのだろうとは、

思っていた。

でもまさか、余命1ヶ月と言われるとは、

思いもしなかった。

だけど、素直に受け入れることが

できた。

涙は、一滴も流さなかった。

悲しいという感情はなかった。

私はもっと、前向きに考えた。

『その1ヶ月を、頑張って生きよう。』

と。

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