願い事

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1:スノート◆wg hoge:2018/10/22(月) 16:05



きっとこれは、誰にも届かぬ声なのだろうから。


そっと目を閉じ、息を吐いた。

2:スノート◆wg:2018/10/22(月) 16:05

ひまじん

3:スノート◆wg:2018/10/22(月) 16:06

こうして名前は作られ行くものなのだ…

4:スノート◆wg:2018/10/22(月) 16:06

あーねむ

5:スノート◆wg:2018/10/22(月) 16:08

ただ思い付いたことを乗せていく係

・Frisk単体が童話の世界に紛れ込み、そして次々と旅していくお話。SansやCharaの助けを借りながら『Undertale』の世界へと戻っていく。

6:スノート◆wg:2018/10/22(月) 16:08

ねようか

7:スノート◆wg:2018/10/22(月) 16:10

おやすや

8:スノート◆wg hoge:2018/10/26(金) 23:30

ふーむ

9:桜餅◆6. hoge:2018/10/26(金) 23:30

もう少しで一週間が終わるね、やったね

10:スノート◆wg hoge:2018/10/26(金) 23:31

名前どうしたんご

11:スノート◆wg hoge:2018/10/26(金) 23:31

置いといてっと

12:スノート◆wg:2018/11/05(月) 23:25

僕はきっと、罪を重ねて行くのでしょう。
そしてもう止められない所まで行ってしまうのでしょう。
周りの警告も無視して、ただ償う事は不可能な罪を犯して行くのでしょう。

僕はそれを、今の貴方に警告したいと思いました。
貴方は好奇心に打ち勝つ事が出来ずに、その道に歩んで行ってしまうのでしょう。
もう一人の友人に会いたいと言って、何回もループし続けてしまうのでしょう。
きっと、ボクにはそれを止める事は出来ないのでしょうから、ただ一つ、言葉を残したいと思います。


『お気を付けて。貴方の行く末に、幸あれ』


それだけしか、ボクには言えません。
この言葉も、きっと意味を成さないのでしょう。

だからボクは、幾つものタイムラインを超えて、貴方の元へ行く事にしました。
それで例えボクの存在が消えてしまったとしても、悔いはありません。
その代わりに、一つのタイムラインを残す事が出来たのですから。





『⚐👇,❄👇✌❄'🌊 ☠⚐❄ 👆⚐⚐ 👎. 』
Oh, that's not good.

13:スノート◆wg:2018/11/05(月) 23:26

絵文字めっちゃ頑張った

14:スノート◆wg:2018/11/05(月) 23:26

宿題やらなあかんなあー

15:スノート◆wg:2018/11/05(月) 23:27

「まあ、君が私の前に立ちはだかると言うのであれば、私は君を**し続けるだけだ」

16:スノート◆wg:2018/11/05(月) 23:28

「例え君がどれだけ強い『決意』を持っていたとしても、私の『殺意』に勝てる事は無いんだよ」

17:スノート◆wg:2018/11/05(月) 23:29

「君は皆を**した。…なら私は、皆の仇を打つまで。君が私に勝てる事は無いんだから。ねえ、分かっている筈でしょ?」

18:スノート◆wg:2018/11/05(月) 23:31

「僕は、君とCharaの為に攻撃を止めるつもりは無いよ」

「臆病者でも良い。それでも、皆が救われるならば___」

「もう攻撃を止めて。それでも君は、それを『最善』だと思い続けるの?」

19:スノート◆3k:2018/11/06(火) 16:30

知ってる。私は愛されていないんだって。
知ってる。私は要らない子なんだって。
知ってる。…私は、**だ方が良いのだって。
でも臆病だから、それを行動に移せない。いつも、心の中でそう自分を責めるだけ。
嗚呼、知ってるよ、そんな事。だから、嘘と言う仮面を付けたままにしないで欲しい。
せめて、せめて。本心で私と向き合って欲しい、なんて。…我儘かもしれないけれど。でも私は自分に嘘を吐いてなんかいないのだから、私が惨めになってしまうでしょう?
良いの、私は居るべき存在では無いのだから。良いの、どうせこの世界に居る意味なんて無いのだから。
どうせ、私は____

20:スノーティ◆WE:2018/11/07(水) 00:57

かいてたしょうせつがきえてほうしんじょうたい

21:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 00:58

けっこうながくてぼくにしてはじゅんすいれんあいものだったのに

22:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 00:58

確かにちょうぶんなだけだよ??でもかなしいよね…

23:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 00:58

もう嫌や

24:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 00:58

続きから書くか(((

25:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:13

「I love you. Stay together forever……」

小さくって見づらかったけれど、何とか読む事が出来た。後は、これを翻訳して……

「好きです、ずっと一緒に……っ」

途中で、その意味が分かって。思わず涙が、出始めてしまって。

「ずっと、好きだったんだ。初めにあった頃から、ずっと。…いわゆる一目惚れって奴かな。そしてその想いはどんどん強くなっていって、それで気付いたら、こんな事、してて。…お前が、嫌じゃなければ、だが。……好きだ、付き合って欲しい」

堪えきれなかった涙が、頬を伝って膝に落ちる。雨の様に、ぽたり、ぽたりと。そして、返事が思い付かなくて、咄嗟にした行動が___
彼の顔を掴んで、唇に唇を合わせる。…キス、と言うものだ。彼もこの行動には驚いている様で、目を見開いた。
短い時間だったけれど、私の意見を示すには充分な時間だった筈だ。目尻に溜まった涙を手で擦り、優しく笑みを浮かべる。

「…此方こそ、ずっと、ずっと好きでした。…これから、宜しくお願いします」

彼の手を握る。彼の手の温もりが肌越しに伝わる。その温もりを忘れたくなくって、ずっと握っていたいと思った。
しかし、不意に。その手は抜かれてしまう。残念に思っていた時、唇に、感触があった。

「…お返しだ」

唇を離して、彼はそう呟いた。



嗚呼、なんて素敵なホワイトデーになったものだろうか。静かな星夜に輝くオーロラ、流れる星々に綺麗な雪の雨。
もう、私はこれ以上わがままを言わない。これ以上を言わないと決めた。私はこれだけで、幸せなのだから。








これって、友人に見られれば1発ko来ちゃいますね。お疲れ様でした

26:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:14

見られない事を祈るしか…

27:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:14

いやまあ、見ませんよねこんな。独り言スレなんて来ませんよね(バンバンフラグを立てていくスタイル)

28:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:15

もういいや、見られた時の保険に友人の好きなサンフリでも置いといてやる

29:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:15

まあ、見ないだろうけどね???念の為に(((

30:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:17

貴方の全てが、愛おしくって。
そう気付き始めたのは、いつの時だろうか。
いや、それを考えるのも野暮と言うものだ。
出会った始めから、好きであったと考える他無い。
…貴方が好意に気付いているかは謎だけれど。
気づいていて欲しいと、それだけ呟いて。
今日はもう、眠る事にする。

31:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:17

おやすみー((((いったい何故に

32:スノーティ◆4o:2018/11/07(水) 01:19

気分が乗らないので寝ます、お疲れ様でした

33:スノーティ◆4o:2018/11/08(木) 20:50

あーうー

34:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:12

君はきっと、ボクのこの気持ちに気付いていないのだろう。…だからボクは、君に素っ気ない態度を取り続ける。相手もその気持ちは無いのであれば、ただ邪魔になるだけなのだから。…でも、あわよくば。あの夢に見たような、あの様な関係ななりたいとは思っている。けれど、それをする勇気も無くて。だって、一言いいえと言われてしまえば、ボクは君から逃げると言う行動しか取れなくなるのだから。


ボクの一生成る事の無い淡い恋は、泡沫と消えて行った。シャボン玉が音を鳴らして破裂する様に、海の底へと沈む泡の様に。…それで、良いのだ。我慢し続ければ良い。ずっと、ずっと。

35:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:19

諦めなければいけないのだ。…もうボクには、その権利取られてしまった。何が許婚だ、ボクの最愛の人は1人しか居なくて、他の人を愛す事なんて無いのに。…ボクがその偉大なる事をしたからと言って、それで周りからの態度は変わり、浴びせられる目も変わり。確かに皆と会えて良かったし、初めの内は「親善大使」なんてものも良いものだとは思った。…思った、のだけれど。それで変化するものが多すぎて、ボク自身も着いて行けず、時間が流れ。…どうしてこんな事になってしまったのかなんて、ボクには全く分からなかった。

36:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:20

初めの方日本語おかしいな…。まあ私しか見ないんで良いんですけどねッ((

37:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:35

ある日、いつもの様に帰路に付く。一緒に帰ろうと言う声もかけられたが、今日ばかりは1人で帰りたくて、その誘いを断ったのであった。1人が寂しいとも思わないし、逆に1人の方がボクには良かった。知らない話題に適当に相槌を打つ事も無いし、ゆっくりと考え事をしていられる。下校時間と言うのは憂鬱でもあったが、喜びもあったという訳である。
人通りの少ない道を、真ん中を避けて端を渡る。なんせボクが住んでいるTorielママの家や、PapyrusとSansの家だったりは、Ebott山を下山した丁度の所にあるのだ。時間がかかり、人通りが少ないのも仕方が無かった。
…と、家に後少しで着きそうな時。不意に、後ろから嫌な気配を感じた。その気配はどうやら少し急いでいる様で、早歩きをしていた。不振に思い、ボクも早歩きにし、段々と早くする。すると後ろの気配もそれと同時に早くなっていった。…これは、ストーカーと言うものか?年行かない女子の後を尾けるとは、このストーカーはロリコンなのだろうか。…それとも、ただ単純にボクを狙っている、と言うのも考えられるが。
ママから貰った防犯ブザーの紐を下に引っ張る。…が、けたたましい音は鳴らず、足音が聞こえるだけだった。どうやら、電池が切れている様だ。舌打ちをし、取り敢えず走る。体力はある方だと思うのだが、いかんせん足は早く無くて。気配が近まるだけだった。
ふと、前からも誰かが歩いて来ている事に気が付く。高身長の男で、黒色のニット帽を被り、マスクをしている。…如何にも何かの犯人ですと言いたげな格好をしているが、後ろの気配とペア…という訳では無い…と信じたい。この時だけは、神に心から祈りを捧げたが。しかし、日頃から祈っていなければ無意味な様で。前から来た男にハンカチで口を抑えられ、後ろから来た気配に腕と足を縛られる。どうやらハンカチには微量の睡眠薬が入っている様で、段々と意識が朧気になり、眠たくなって来た。何も考えれない。身体は地面から離れ、宙に浮いた。嗚呼、此処でボクの人生は終わってしまうのだろうか。…それは嫌だなあ、と心の中で呟きつつも、目を瞑り、暗くなる意識に身を任せた。

38:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:36

もういいだろ、疲れたよ私。続きは今度にしようね

39:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:36

大丈夫Rせいぶんはふくまれてないので

40:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:40

お絵描きしたいけど電気消さなきゃ怒られるんだよなあ。でも暗いままだと無理だし

41:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:40

>> アイビスで描けば良いのでは?

アイビスだとそんな上手く描けないんだなあ。悲しい事に



…何故自問自答しているんだわたしゃ

42:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:41

もういちじはんだけどさっき寝てたからあんまねむくない

43:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:42

スノウティア=アヴィエール

わたしのほんmy((

44:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:43

名前なんだっけ、銀色のガントレット付けてる人

45:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:47

ああ、ベディさんか。名前思い出せんかったわ

46:スノーティ◆4o:2018/11/09(金) 01:47

私がアビちゃん出したら姉が頭打ちつけるって言ってた。物騒な世の中だなあ

47:スノーティ◆4o:2018/11/11(日) 19:43

まあもういったい出したんですけどね。…何事や…

48:スノーティ◆4o:2018/11/11(日) 19:44

1体、か

49:スノーティ◆4o:2018/11/14(水) 16:59

「やあ、お嬢ちゃん」

いきなり、そう道端で声を掛けられて。中学生の私には、その低い声が恐怖としか思えなかった。…しかも、見知らぬ人のものなのだから。黒いサングラスをかけた、厳ついオジサンが、下校していた私に話しかけたのである。
恐怖で身体が硬直して、口も足も、何もかもが動かない。まるで金縛りにあった様だ、…その方がまだ、良いと言えるのだけれど。

「俺と一緒にお茶しに行かんか?悪い事はせんからさあ」

運悪く、周りに誰も人は通っておらず、静かだった。学校から少し遠目の此方の方に家があるのは中学校の中でも私ぐらいだったし、こんな時間、まだ買い物に出かける貴婦人も居なかった様で。私が動けない事を良い事に、厳ついオジサンは私の手を握り、力任せに引っ張る。足は地面から離れないけれど、ずりずりと引きずられて行っているし、第一男と女、しかもまだ中学生の私では負けるに決まっているだろう。
目尻に涙を浮かべながら、何も出来ない拳を固く握る。反抗しても暴力を振るわれそうだったから嫌だったのだ。
遂に恐怖も限界を迎え、もう少しで失神してしまうかもしれない…と言う、そんな時。
私の掴まれていた手が、何かを殴る音と共に離れたのだ。

50:雪兎◆dA hoge:2018/11/14(水) 17:21

(フィクションですからね??)

51:スノーティ◆4o:2018/11/17(土) 00:50

我は眠い

カッターで左手の親指先端怪我するし…最悪。チャット打ちずらぴ

52:スノーティ◆4o:2018/11/17(土) 00:50

小説書きたいのにな

53:スノーティ◆4o:2018/11/18(日) 01:28

第五人格めっちゃ効き悪くて二連敗。しかも全部逃げられた。ひどすぎやろ…

54:◆DY:2018/11/18(日) 01:32

貴方は私の事を好きかと問われれば、きっといいえと返すのだろう。…結果なんて、知ってるんだ。ただ私が一方的に好きなだけ。貴方に気が無いなんて分かるよ。その行動、言葉。全てが私を嫌ってる。他の人にまで言って私を遠ざけてる。その態度に、私が泣いたなんて事も分からないんだろう。でも、そう思うまでも。…貴方の事が好きで好きでたまらないんだ。言葉の刃で切り裂かれたとしても、蹴られ殴られされたとしても。この想いは、止まる事なんて無いんだ。
貴方が私の言葉に気付かなかったとて、私は別に良い。私はね、意地っ張りなんだよ?

55:スノーティ◆DY:2018/11/18(日) 01:33

歌うよ、ラーララーラ

56:スノーティ◆DY:2018/11/18(日) 01:34

DY…DIY…??






いや、大先生汚れてる、か。事実だな

57:スノーティ◆DY:2018/11/18(日) 01:35

うーん、眠いんだか眠くないんだか…びみょいってとこかな

58:スノーティ◆DY:2018/11/18(日) 01:35

どうがみるか?FGOするか?


それともねるか?


おなかすいやな

59:スノーティ◆DY:2018/11/18(日) 01:35

すいたな


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