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1:かぶる君◆gw:2015/11/22(日) 16:08

内容はなんでもいい。取り敢えず大人数のレスを稼ぎたい

765:アビス:2017/05/02(火) 22:00

・・・煩いよ、魔王はレミルシアと共にいるんじゃないか?小娘、お前もレミルシアの味方なのだろう?

766:アビス:2017/05/02(火) 22:09

もう…いらない、【--】なんて、私は戻る…あの忌々しき姿に«狩る者»に……!!

767:セシリア:2017/05/02(火) 22:39

まっ魔王?あの子はわたしのなかまでもなんでもないわ
カッ勘違いしないでよ

768:零:2017/05/02(火) 22:43


カッ勘違いしないでよ貴女をまもってあげたいんじゃないからねたまたま、力が強いせいで独りぼっちな魔女さんに会ったから力をあげるだけなんだから
あと私の真名はセシリアアシュケロンフェザリオン零よ
覚えといてくれないと私が怒って天界が壊れちゃうから

769:アビス:2017/05/03(水) 03:50

天界からの使者…か・・・私は«深淵»最もお前達の世界から遠い地獄の底を根城とする者。
…もう魔女では無い、私は«深淵»そのものとなったのだ。何故人の形をしているのかって?…この姿しか記憶に無かったからだ。私がまだ人間としてそして«狩る者»として生きていた頃に仲間に裏切られそこで«深淵»と契約して魔女になった。

770:アビス:2017/05/03(水) 03:55

そしてレミルシアと出会い激闘を繰り返しそして私はその最中«深淵»を喰らい邪竜となったがレミルシアの中にいた<何か>に手痛い返り討ちにあってこの様さ…

771:アビス:2017/05/03(水) 04:14

私は最後の力をふり絞ってレミルシアから逃げた…今いる所は地獄の底…ここならレミルシアも魔王も追って来れない、だって2人は肉体があるから私のような«肉無き者»以外がくればたちまち崩壊を迎える…

772:アビス:2017/05/03(水) 04:19

小娘、魔王とレミルシアに伝えておけ、「いずれ私はお前達を喰らう私だけがいればいい。偽りの孤独を持つ者達よ…!」と

773:ルイス・アーチャー:2017/05/04(木) 21:24

ウンメイノー

774:生足魅惑のマーメイド hoge:2017/05/05(金) 00:56

オモイーガー

775:柿子:2017/05/07(日) 20:30

kakiko

776:ANKIMO:2017/05/08(月) 00:22

とても キケンな ワタシは まろうこん。

777:蒼月 空太◆2E:2017/05/08(月) 07:18

フハハハハハハハハハ!
この司馬仲達が決着をつけてやろう!

む?なんだお前たち………私がいなければろくに罠も回避できんのか。
この馬鹿目が!
今すぐに私が凡愚をかたづけてやろう!

778:ANKIMO:2017/05/08(月) 15:34

滅びよ★

779:名を捨てし者:2017/05/08(月) 16:08

44=5

780:名を捨てし者:2017/05/08(月) 22:06

>>778(^^ゞ

781:ANKIMO:2017/05/08(月) 22:36

>>780
待ちかねた★★★
(レスを)

782:名を捨てし者:2017/05/08(月) 22:52

>>781ありがたき幸せ

783:ANKIMO:2017/05/08(月) 23:08

>>782 後は俺がやる。★★
(な 何をだあッ!?)

784:名を捨てし者:2017/05/08(月) 23:11

>>783お言葉に甘えて

785:ANKIMO:2017/05/08(月) 23:15

>>785俺としたことが…。
くそッ、なんてことだ★

786:ANKIMO:2017/05/08(月) 23:16

ミスった
>>784

くそッ、なんてことだ★

787:名を捨てし者:2017/05/08(月) 23:21

>>786もう失敗に恐れることはない失敗とは新しいことを学ぶきっかけにすぎないのだ。

788:ANKIMO:2017/05/08(月) 23:29

>>787そうだな★
ところで私は語尾に大量の★を付ける変態と化していた★★

789:名を捨てし者:2017/05/08(月) 23:31

>>788変態ではないと思うぞ★★

790:ANKIMO:2017/05/08(月) 23:44

>>789それを聞いて安心した★★★
私はもう寝る★
そしてこのスレが★だらけになったのは私のせいである★★★

791:千景◆2DOA:2017/05/09(火) 06:49

カキコ〜。

792:ANKIMO:2017/05/09(火) 18:54

ANKIMO、帰還した★★★

793:名を捨てし者:2017/05/09(火) 18:58

>>792前やり取りしていた者だそれはよかった。

794:ANKIMO:2017/05/09(火) 19:27

>>793
すまない★

795:匿名 hoge:2017/05/09(火) 20:16

(#゚Д゚)<毛玉ぁ!!

796:名を捨てし者:2017/05/09(火) 20:52

>>794そろそろ私も名前は付けたほうがいいか?

797:ANKIMO:2017/05/09(火) 21:14

>>796
好きな名を付ければ良いと思うぞ★

798:DEH:2017/05/09(火) 21:28

>>797じゃあDEHにする。

799:ANKIMO:2017/05/10(水) 21:30

>>798
DEHだと!よろしくね

800:DEH:2017/05/10(水) 21:33

>>799ANKIMOさんこちらこそよろしくな

801:アビス:2017/05/10(水) 21:37

…烏が命果てた姿を見た。私は明日その烏を埋葬する…。…思い出すんだ、私が魔女の時に使い魔(ファミリア)していたから…

802:ANKIMO:2017/05/10(水) 23:57

こんにちな!ここはモヘミンチョみたいな板だよ!

803:レミルシア:2017/05/11(木) 00:29

>>771
逃がさぁないよぉ?って言いたい所だけど見失っちゃたなぁ。
逃げ足だけは速いんだねぇ。
【キラッ】うん??
何か光る物を見つけた。
んーこれ...ロケットペンダント.....???
中を見てみると...
不機嫌そうな顔をしている彼と困った顔をしているレミルシア、おまけに笑顔の女の、三人が写っている写真だった。
.....くっだらない 私はそのまま捨てようとしたが頬に生ぬるいものがつたっていった。
まだ出血しているかと思ったがそうではなかった。
それは涙だった。
は.....?なん...で私......泣いている..わ...け......???
つたっているものを涙と認識すると止めどなく涙は溢れてきた。
うっ..ひぐっ.......ぐすっ......
ぽたりぽたりと血溜まりのなかに涙が落ちていく。
あい..た...いよぉ...
その言葉はレミルシア本人の言葉だった。
わた...しだけ.......おいて.....いか...な..いでよぉ!
せめて...幽霊でも...いいか...ら...
幽...霊...? 私は気付いた。
そ..うだ霊宮寺なら...彼をいき...かえらせるかも....!!
そう思った時には既に彼女の家へ走り出していた。
愛する人の為に。

【遅くなってごめんなさい。】

804:アビス:2017/05/11(木) 21:25

一方その頃【深淵】は…
「ふぅ…レミルシアに受けた傷もだいぶ癒えたし、様子でも見てみるか」
そう思い私は深淵の力でレミルシアの様子を観察した。「・・・ん?今彼奴は何処に向かおうとしている?少し調べて見るか…・・・霊宮寺?誰だそいつは?場所は…日本?聞いた事が無い。ふむ、この格好ではレミルシアにバレて仕舞うな…」私は深淵の力で姿を変えた。
黒の和服に黒の外套を羽織り、そして黒の紳士帽をかぶって髪は長くしてひと結びに…
「これで溶け込めるだろう、待っていろレミルシア…あの屈辱は決して忘れてはしない…今度こそ喰らってやる魔獣もろとも…!!」
【大丈夫だよ〜気にしないでね〜♪】

805:レミルシア:2017/05/11(木) 22:46

ザッ...
私は大きな扉の前に立った。
やっと着いた....
まだ傷は癒えていないがそんな事はどうでも良かった。
端にあるインターホンを押す。
ピンポーン
『はい。』低い落ち着いた声が聞こえる。
私だ。レミルシアよ。
そう答えると
バァン!!!
ものすごい勢いで扉が開いた。
その勢いに驚きつつも扉の中をのぞく。
開けたのは...誰でもない、霊宮寺だった。

806:ANKIMO:2017/05/11(木) 22:57

滅びよ★★★★★★★★★ ★★砺

807:アビス:2017/05/12(金) 17:42

さて、日本に着いた…何を先ずしようかな…<ドンッ!>痛っ!…
モブ男『何処を見て歩いてるんだよ!』
深淵「す…済まない、少し考え事をしていて…」
モブ男『ああ!?いいからとっとと金出せよ!』
そう云うと男は私の胸ぐらを掴んだ。
深淵(…不味そうだが、日本に来て最初の食事だ)
私は己の瞳の色を闇(ぬばたま)から血の様な深紅の色に変え、男を睨んだ。
すると男は私を離し奇声を上げ乍、周囲の人間に襲い掛かった。

808:アビス:2017/05/12(金) 18:19

周囲の人間は逃げまとう、男は狂い乍襲っている、中には絶命している者もいた。
深淵「…初めてやってみたが、上手くいったようだ…」
そうこうしている内に警察が来て、男を即座に抑えた。その瞬間男の身体は膨れ上がり…ボンッ!と弾けた。周囲には男の内臓と肉片が散らばり、夥しい血が広がっていた。私は男の心臓をばれない様に抜き取り懐に入れた。
野次馬が群がる…その中で私は唯一人冷たい目で見乍微かに笑った。
翌日の新聞には…
【大通リニテ、男ガ発狂、ソノ後警察ガ取リ抑エルモ、男ハ【ーー】。原因ハワカラズ、<ーー数>ハ数名、重傷者ハ数十名ノ類イ稀ナル大惨事ナリ。】
深淵「嗚呼可笑しい、これからも続けようか。」
そして私は人混みの中に消えた…

809:イコ◆AA:2017/05/13(土) 09:45

  )
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( ( ( )___
グ「「「「| _ノヽ_\
グ/^^^^|●)三(●)\
グ\_ノ (_人_)  |
  | |  `⌒′ /
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  /三  ̄ ̄ ̄ ̄ )
  ヒ二/ ̄ ̄ ̄ ̄/
  ヽ_/   /

…ぐッ!
…し、静まれ…
    俺の右腕…ッ!
   _____
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  \ \/\//ア:
   \ /  / ̄ 三ヲ
    ~LLLソ ̄ ̄ ̄

810:ANKIMO:2017/05/13(土) 14:16

メディカルな スペシャルな
びょういんで
ねたきりな おつよそうな
しにかけのオレ


平仮名なのはわざと…だ…

811:ルナ:2017/05/14(日) 06:24

私の中に眠りし闇よ…
解き放て全てを拒絶せよ



今ノ私ト戦ウノ?

812:ANKIMO:2017/05/14(日) 20:28

おのれのれのれ あくにんどものれ
きせきはおこらん なんどもおこらん

813:アビス:2017/05/14(日) 22:19

?『ガリッ、ブチィッ、モグ…ピチャ』
モブ青年「誰も居ない廃れた屋敷の中で響く何かを喰い千切る音…其処には何がいたのだろうか…?」僕は此処で居なくなった彼女を探しにやって来た。中は今此処で何か陰惨な事件があったかの様に血が辺りに飛び散っており、吐き気を催すほどであった。だけど僕は彼女を見つける為に屋敷を探索する。すると彼女が身に付けていた簪が落ちていた。…考えたくない、僕は必至に彼女を探した。そして見つけた…彼女を…けど其処にあったのは…物云わぬ肉塊…僕はその場に立ち尽くす。…後ろに誰かの気配があった、振り返ったその瞬間僕の体に激痛が走りその場に倒れた。視界が霞む…影は近付きこう囁いた
深淵「お前の彼女は私が喰らった。私の屋敷に近付いたからな…お前も喰らってやる。…良かったな彼女に会えるぞ私の腹の中でな…」
『ゴリッ…グチャ、ガリッ…ゴクンッ』

814:ANKIMO:2017/05/20(土) 08:07

とにかく俺は悪い奴なんだよ


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