私の詩

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1:空っぺ◆Z6E ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/10/15(土) 20:00

片思い中の小5です!
基本悲しい、切ない詩です、
コメント書いてくれると嬉しいです!
まだ初心者なので面白くないかもしれませんが…
始めていきます!(#^^#)

726:ま る 尾◆4.:2018/06/01(金) 20:42


おまえが吐く言葉が嫌になったわたしは

耳にイヤホンをつけた。

おまえの声を聞くことに耐えられなかったわたしは

音楽をかけて現実逃避。



目を瞑ったら広がる世界、

いまわたしがいるところとは違う世界。

みんなそれぞれ違う色違う形

透明だったり 半透明だったり。


それぞれの個性につられて

明るくなったり涙が出たり叫びたくなったり


いいなあ、こんな世界で住んでみたい。

もう、なんにもいらないから

輝く世界にわたしを招待してくれよ。

727:ま る 尾◆4.:2018/06/01(金) 20:44



無理して頑張って

倒れたら

誰かはわたしに気づいてくれるのかなあ。


きみはわたしに優しい言葉をかけてくれるかなあ。

728: ペチカ ◆4.:2018/06/03(日) 19:44



ばいばいってふたり笑って手を振りあって
愛する人に走ってく。


ふたりとも涙流して「 嫌だイヤだ 」を言い合って
絡み合った手を引き離されて遠ざかる相手を見る。



美しい終わり方??

きみの理想の別れ方?

729: ペチカ ◆4.:2018/06/04(月) 00:40



「 申し訳ない 」なんて、

そんなのこと思ったってなんの行動もしないくせに。



あなたの小指の傷を隠す絆創膏を見る度に

胸は締めつられて泣きたくなる。

あなたの目の下の黒いくまを見る度に

あなたの体調が気になってあなたがそばに居なくならないか心配になる。


休まずに頑張るあなたの姿をみて、

いまのじぶんがとてつもなく贅沢しているのが目に見える。


『 どうしてわたしはあの時… 』

いまさら後悔しても遅いのに。



なにやってんだよわたしは、

遊んで笑って嫌なこと忘れて、全部頼って。



あなたは素直じゃないからさ

「 助けて 」なんて言えないんでしょう?

わたしはあなたの過去をしらないけどさ

わたしはあなたの今を知れてるからそれで充分だ。



前みたいに頭を撫でてはくれませんか
前みたいに強く抱きしめてはくれませんか
今、あなたをわたしの力で癒せることはできますか
今、あなたを抱きしめることを許してくれますか

あなたがわたしにしてくれたことを
わたしがあなたにしますから。




だから、


ひとりで頑張りすぎないでください。

730: ペチカ ◆4.:2018/06/04(月) 00:51



大きかったあなたの背中、

いまじゃわたしとあんま変わんないね。



そんな背中にわたしはまだ背負ってもらってる。

頼ってばっかいる。



『 ごめんね 』


こんなこと言える勇気なんてないけど。

731: ペチカ ◆4.:2018/06/04(月) 00:54


わたしは今日


涙で水溜まりを作るつもり。

732:ペ.チ.カ◆4.:2018/06/04(月) 08:19




「 自由になれ 」


馬鹿らしいほど無責任な言葉だ。

733:ペチカ◆4.:2018/06/04(月) 15:39


綺麗だったきみの顔が

優しかったきみの笑顔が


泥みたいに汚くなった。



ピンクの桜色だったきみの個性が

なにもないと言わんばかりに真っ黒になった。



きみの顔を変えてしまったのはアイツか?

それともわたしなのか??


それを聞いたって

「 関係ない 」と冷たく振り払われるんだろう




きみとわたしとの間にはなんの関係もないことは事実だから。

734:ペチカ◆4.:2018/06/04(月) 15:43


馬鹿みたいなこの日常を

馬鹿みたいなこの生活を


変えられないと吹っ切れて

馬鹿みたいな笑顔で笑ってやろうか__。

735:ペチカ◆4.:2018/06/04(月) 15:56


誰が決めたかもわかんないこの世界

誰が攻略できるって言うんだ。


死んでくれよと願うこの日々に

みんないなくなれよと叫ぶこのココロを

嗚呼

誰が分かってくれるって言うんだ。


ひとりじゃ食べきれないドーナツを

あの頃のように はんぶんこ して食べる相手が

きみにどれだけ居ようとも、


わたしはひとりでじゅうぶんだ。

736:ペチカ◆4.:2018/06/04(月) 21:23



べっとに痛いくらい大きくダイブして

贅沢に大の字でひとりじめしながら



『 きみもこうしてるかなあ 』。

そんなことを思った。


『 あほらし、 』

こんなことも思った。



だからわたしはきみへ言いたいことぜんぶ

言えなかったことぜんぶ

こころに詰めて眠るよ。

737:ペチカ◆4. hoge:2018/06/05(火) 20:42



生きる勇気も死ぬ勇気もないわたしには


居場所がありますか、


わたしを

必要とする人がいますか。

738:匿名:2018/06/06(水) 17:09

Nへ

私はあなたが大好きすぎてたまらない。

あなたは、私をどう思ってる?


今は1番良い時間を過ごしてると思う。

席も近い、委員も同じ。

でも、それは今年度まで。

来年の今ごろは、

私、

どうなってるんだろう。

いじめられてるかもしれない。

あの人たちから。

今、だって、いじめのオープニングに入ってる。
 
そして、あなたのことばかり思って、

後悔ばかりの

毎日、いや、人生になるのかもしれない。

でも、 絶対


そうなってほしくはないから。

私は近いうちに、


あなたに告白します。したいです。

人生で初めての告白、あなたにしようか迷ってる。

まだ道の分かれ目がたくさんあると思う。

私は、絶対良い道にすすみたい。

これから、私は絶対、後悔しないようにずっと毎日、あなたとの思い出をつくっていくよ。

739:ペチカ◆4.:2018/06/06(水) 17:27


>>738

実話だったら頑張って。

「 OK 」されたら幸せになって。

振られちゃったらまたここで感情ぶつけていいよ。

740:ペチカ◆4.:2018/06/07(木) 02:28


人生のヒントになれてるかなあ




使わないよりはうまく使われる方がいいよね。

741:ペチカ◆4.:2018/06/08(金) 09:23


「 離れた方がいいのかな 」とか

思っちゃうのは自然なのかな。


「 迷惑かなあ 」とか

結局決めつけちゃうのは悪いことかな。



表しにくい絡まった複雑すぎる感情。

742:ペチカ◆4.:2018/06/08(金) 09:29


きみのかおはまだ黒いまんまだ

誰がその顔を拭ってくれるんだろうね

きみが犯した罪を誰がまた白く塗りつぶしてくれんのかな。

743:ペチカ◆4.:2018/06/10(日) 00:51



「 きみとあの子との関係が悪化する 」 。

夢が予言する言葉、


ほんとうにそうなのかな

今夜見る夢が楽しみだね。

744:ペチカ◆4.:2018/06/10(日) 00:52


あの人がいないこの状況で

あなたは笑ってられるんですか。



違うのか、笑わなきゃいけないのか。

745:ペチカ◆4.:2018/06/10(日) 00:55



初めてわたしのこの目で見るあなたたちなのに

なんでひとり足りないの。


あの人がいない歌をあなたたちがどうやって歌うのか

あの人がいないトークを6人でどう盛り上げるのか。


でもこれが当たり前になってくる

そんな現実がただ悲しい。

746:ペチカ◆4.:2018/06/12(火) 00:45


あなたの誰にでも優しくするところが嫌いです。
嫌なことがあってもそんなこと無かったかのように笑うし

なんかいつもニコニコしてるし
なんかいつも誰かのためになってそうだし。


わたしがそんなこと思ってるのも知らずにこっちに手を振って笑ってくるあなたが大っ嫌いです。

747:ペチカ◆4.:2018/06/12(火) 23:07


「 わたしのことだけ見ていてよ 」 。


「 言えたらいいのに 」っていう夢と

『 やっぱり言えない 』っていう現実。

748:ペチカ◆4.:2018/06/12(火) 23:16


瞳を閉じれば夢の世界?

脳内で幸せオンパレード?


わたしは夢にさえも突き放されるのか。

749:ペチカ◆4.:2018/06/13(水) 08:52


信じてくれないとわたしも信じられないよ。


わたしだって人間だ

わたしだって愛が欲しい

わたしだって同じくらい愛してくれなきゃやだよ___。

750:ペチカ◆4.:2018/06/15(金) 16:45


きみはとってもずるいと思う

ずるずる蟻地獄みたいに沼にハマってく。


わたしもとってもずるいと思う

わたしはちょっぴりきみに嘘をついてる。


1番なんて望まないから愛に答えてよ____。

751:ペチカ◆4.:2018/06/15(金) 16:49


殺せないのに

「 殺/す 」 だなんて言わないで

ちょっとだけ期待しちゃうじゃんか。

752:ペチカ◆4.:2018/06/16(土) 22:51


いつか、

「 やっぱりきみしかいない 」

って言って戻ってきてくれるのかな、


そうなるといいなぁ。

753:ペチカ◆4.:2018/06/17(日) 19:28


深く考えないほうがいい

そのほうがきっと幸せ。

好きとか嫌いとかどうでもいい

わたしを必要としてくれるのなら、それでいい。

754:ペチカ◆4.:2018/06/17(日) 19:32



きみの思うきみがわたしじゃなくてもいい、

たとえあの子だってあの人だっていい

きみのモノだからどう扱ったっていい。


ただ、願うだけだから

きみの思うきみにわたしがなりたいと思うだけだから。

755:ペチカ◆4.:2018/06/20(水) 23:56


涙流しちゃいけないって言ってたらいつの間にか涙は流れなくなった。

これで良かったのかな

人形で良いのかな。


ってまた自分を狂わせる言葉ばっかり。


✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄

ポエム板の絵新しくなりましたな

こんな素敵な絵を見慣れる日が来るのかぁ
関係ない話失礼。

756:ペチカ◆4.:2018/06/21(木) 00:09


綺麗事ばっかりで面白くない

でもやっぱり綺麗じゃないとその誰かは汚いって怒鳴る


降り止まない雨で攻撃されるのなら
わたしが照り続ける太陽で守ろうか。

守るのはわたしじゃなくても大丈夫なのか
代わりの誰かがいるからわたしは必要とされていないのか

ならばわたしは要らないゴミ箱行きのヤツ。

757:ペチカ◆4.:2018/06/21(木) 00:11


うまい表現と発想が出なくて駄作が増えてく辛さ。

758:ペチカ◆4.:2018/06/21(木) 00:25


特別ってめんどくさいな

もういっそ愛してくれるあの子の所に行ったら幸せかな。


雨と空の関係も少し疲れちゃったな

きみは何人もの代わりがいるから1人くらいどうってことないのかな


とか、こんな事考えることさえも疲れちゃうな。

759:ペチカ◆4.:2018/06/21(木) 00:26


【 1人くらいいなくなっても 】って書いたような気がしたんだけどな

ほんとに疲れてんのかな

760:ペチカ◆4.:2018/06/21(木) 15:08


嫌いになれないよなあ

なんでかなあ

自分でもわかんないくらい、 悔しいくらい好きだからかなあ。

761:ペチカ◆4.:2018/07/01(日) 10:33


弄ばれる操り人形は

自分の意思では動けないのね。

必ず誰かが必要なのね

私がその誰かをきみに選んでも

きみは困らないのかな。

762:ペチカ◆4.:2018/07/01(日) 10:55


恋でもしてみようか

新しい道を1歩踏み出して

誰かを本気で愛してみようか

誰よりも夢中になるように。


「 好きな人 」と聞かれたら

キッパリと、あの人って言えるように。

763:詠み人知らず:2018/07/01(日) 20:25


好きを求めるわけじゃない。
愛を囁いて貰いたいわけでもない。


ただ、一緒に居て楽しいから
笑い合えるのが嬉しいからさ

ぼそっと放った一言にすっごい笑ったり
私が興味なかったことに興味を持たせてくれる。


おんなじ音楽聴いたり
おんなじゲームしたり
おんなじ漫画読んで

あれが良かったどこどこが悪かった


そんなちっちゃな たわいもない話が出来るってことが本当の友情だったりしてね。

764:ペチカ◆4.:2018/07/01(日) 20:27


>>763

名前入れ忘れ

765:ペチカ◆4.:2018/07/03(火) 22:33


好きだなんてもう遅いかな、

伝えちゃったら他の子と一緒になんのかな、とか図々しい考え


待ってられるのかなぁ、とか思いながら結局待っちゃうのが私ね。

766:ペチカ◆4.:2018/07/03(火) 23:56


鼻歌歌ってスキップする余裕が出来た

このまんまが1番幸せ。

767:ペチカ◆4.:2018/07/06(金) 14:34


生きてるだけで幸せなんて
どこのどいつが言うやつだ。


証拠もないのに離れてかないなんて
つい信じてしまう私もだめなやつ。

あなたを傷つけてしまうこの気持ちが、この身体が
無くなればいいと言うんならあなたの手のひらに花を咲かせよ

あなたの歌でわたしが泣くから
わたしの泣き顔であなたが笑って

そしたら世界は平和かもしれない。

惜しい数字と消えない過去があったとしても吹っ切れる吹っ切れない決めるのはいつも自分でしょ?

あの水たまりに綺麗な未来が映るのなら
あの鏡には綺麗な笑顔が映るかな

あなたはまた私のこと笑ってくれるかな。

768:ペチカ◆4.:2018/07/06(金) 14:38


『 助けて__ 』

あ、私のきみはもういないんだっけ。

769:ペチカ◆4.:2018/07/06(金) 14:42


大丈夫、って言って逃げたら

またあなたは心配してくれるの??

770:ペチカ◆4.:2018/07/07(土) 00:19


自分を言い聞かせながら生きるのは

そろそろ飽きた

771:ペチカ◆4.:2018/07/09(月) 19:02


きみが一途になったとき、

わたしはどこに立っていればいいの?

772:◆4.:2018/07/13(金) 20:25


わたしからきみに向けた言葉が少なくなって
きみからわたしに向けた言葉が無くなる。

それが現実
それが見える未来


空は泣いて
泣いて泣いて泣いて 水たまり

水たまりはまた乾く
そしたらまた次の水たまりができてる

繰り返してまた泣いて笑って泣いて

晴れのち雨雨雨。

773:◆4.:2018/07/13(金) 20:31


雨空見上げるそんな日々

見飽きた それもそんな日々

きみに会いたいそんな日々

きみに会えないそんな日々。

774:◆4.:2018/07/13(金) 20:48


握りしめた拳を
瞳に溜めた涙を

君は許してくれますか。

君よりも少し大きなこの体を
不安になってる弱い心を

君はまた愛おしいと抱きしめてくれますか。


また私だけだって言ってくれる瞬間は来てくれますか。

775:◆4.:2018/07/13(金) 20:49



きみを困らす言葉しか出てこないや。


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