コラボ☆小説

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 ▼下へ
1:レンゲ◆p.:2017/04/28(金) 20:48 ID:Quc

スレタイどおり、コラボ小説を書く所です!
荒らし、いじめなどはご遠慮ください。
雑談は、なるべくしないようにお願いします。
仲良く、しましょう☆

2:レンゲ◆p.:2017/04/28(金) 21:21 ID:Quc

早速、書きます!

【探偵チームKz事件ノート
      ×
 妖界ナビルナ     】

[妖怪姫は、知っている]#1

1,立花彩のモノローグ
本と同じ

2,転校生

その日、私はイライラしていた。
理由は、奈子。
今日、智くんに、手紙を書くらしい。
その時、私は怒ったのっ!
だって奈子、机の上に乗って書いてたのよ?
怒っても聞かなかったら、無視して学校に来た。
「転校生が来るらしいよ?」
「マジッ!?仲良くなりたい!」
目立つグループとか、ウワサしてる。
はぁ。
HR
栗色の髪の、可愛い女の子が入ってきた。
「竜堂ルナです。よろしくお願いします。」
いい子だな。
そのとき、私はそうしか思わなかった。

3:レンゲ◆p.:2017/05/15(月) 21:14 ID:8TI

探偵チームではなく、怪盗クイーンと妖界ナビルナのコラボです!

題名  未定  作者 レンゲ

opening

一人の妖怪が、ふと、空を見上げた。
いつもならば、見ないはずの空を見た。
何故なら、超弩級飛行船、トルバドゥールが地上に影を落としているからである。
大きな影を、妖怪は見たことがなかった。
体をふるわせながら、妖怪はコレを知人に話そうと、駆けだした。

4:レンゲ◆p.:2017/05/16(火) 21:13 ID:8TI

scene01
トルバドゥールの中は、異常な空気で包まれていた。
原因は二人、とジョーカーは思った。
理由は一つ____クイーンと皇帝である。
「コレは、必ずおれが手に入れる」
「お師匠様は、引退されたのではないのですか?」
バチバチと二人の視線が、交錯する。
「悠久の玉は、伝説の子以外が触れたら、その者は、寿命を削られるようだ」
皇帝は、蔑むようにクイーンを見る。
「お前には、ちっとばかりはやすぎる」
クイーンは、不適に笑った。
「私は、怪盗。私に不可能はありません」
ジョーカーとRDは、コソコソと話す。
[クイーンから寿命を削っても、さほど変わらないような気がします]
「奇遇だね、RD。僕も同じだよ」クイーンは、
「私は、孤独だ‥…」
と、呟いた。 


新着レス 全部 次100> 最新30 ▲上へ
名前 メモ
サイトマップ画像お絵かき長文/一行モード自動更新Twitter シェアする?RSS