学園アリス 棗と転校生が蜜柑の取り合い!

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1:ラム:2017/05/06(土) 15:20 ID:iIw

こんにちは!ラムです。棗と転校生が蜜柑の取り合い!をやっていきます!

♦内容♦

・スレのとうり

♦ルール♦

・荒らしは無視 
・読む派書く派どちらでもok 

気軽に入ってください!
・仲良く

159:れもん◆5.:2017/07/02(日) 09:58 ID:7so

期末まで少しだけど勉強したくないので書きます。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
転校生は…?!
→第一話

こんにちは、佐倉蜜柑やで!!今日はなんと…
蜜「転校生がくるんよ!!」
蜜柑は自分のクラスである、初等部B組のドアを開けながら叫んだ。
蛍「朝からうるさいわよ、蜜柑」
委「まぁまぁ」
委員長はそう言って、蟹味噌を食べている蛍をなだめた。
心「しかも転校生が来るってこと、みんな知ってるよ」
いやー、わかっとるけど…楽しみすぎてつい…ってうん?なんか聞こえ…る?
パ「【ボソッ】イケメンでありますように…イケメンでありますように…イケメンで・・・」
わ、パーマかい!ビックリしたわー…。
そんな願って…もしイケメンが来たとしても棗とルカぴょんはどうするんよ。
蜜「ルカぴょん、棗、おはよー」
流「佐倉おはよう」
棗「………」
…棗はいつも通りやな。
挨拶くらいそろそろしてくれてもええと思うんやけど。
蜜「なんや、転校生くるの、楽しみやないん?」
棗「…どーでもいい」
ふーん…なかなかいない転校生やから、うちは楽しみなんやけどな。
それから数分後、鳴海が入って来た。
鳴「はーい、では、今日は…「転校生ですよね?!」あ、やっぱり知ってたかー」
鳴海が言う前にパーマが言うと、鳴海は少し困り顔になった。
そしてB組のみんながワクワクしている中、鳴海は廊下に向かって声をかけた。
すると、中に入って来たのは…
女「きゃーーーーーーーっ!!!」
うっ、うるさい…なんや、イケメンやけど、そんな叫ぶことなんかなー?
?「花崎叶夢です。よろしくね」
転校生・花崎叶夢がニコッと笑うとより一層女子からの歓声が響き渡った。
??花崎叶夢?なんかムズムズする…うーん、勘違いか。
持「アリスってなに?それと星階級も」
お、珍しいな、持ち上げ!!っていうか、相変わらず口悪いなぁ。
叶「アリスは夢のアリスだよ。
相手が寝てる時に望んでいる夢を見せてあげられるんだ。
あ、ちなみに星階級はダブルだよ」
鳴「で、叶夢君のパートナーを選ぼうと思うんだけど…「はいっやりたいです!!」え?!」
鳴海が驚いたのもそのはず。クラスの女子、蜜柑と蛍以外が手を挙げているのだから。
鳴「えーと…困ったなぁー…じゃあ、あえて挙げてない蜜柑ちゃんか蛍ちゃんにしようかな」
鳴海がそう言うと、手を挙げている女子がえーー!と叫んだ。
蛍「私はやらないわよ、そんなめんどくさいこと。
写真を毎日10枚は撮らせてもらえるなら話は別だけど」
叶「ちょ、ちょっとそれは…」
叶夢は少し困ったような顔をして条件を断った。
蛍は、ならやらないわ、と言って作業を再開していた。
鳴「…え、えーと、なら蜜柑ちゃんは…」
蜜「え、うち?……スミマセン、なんの話でしたっけ?」
蜜柑は関係ないと思い、外を見ていたため、何も聞いていなかった。
鳴「じゃ、賛成ってことで、叶夢君のパートナーは蜜柑ちゃんに決まりー!」
パ「な!その決め方はおかしいですよ、先生!決め直してください!」
パーマがそう言うと、クラスの女子が便乗して鳴海に抗議した。
その様子に鳴海は…
鳴「もう決めたことだから!僕は忙しいんで!!」
そう言って教室を出てしまった。
え、えー…困るんやけど…しかもこの状況困る…。
困っていた蜜柑に叶夢が近づいて来た。
叶「よろしくね、蜜柑ちゃん」
蜜「あ、よろしゅうな!」
叶「それより、1つ聞きたいんだけど、蜜柑ちゃんの名字って…」
蜜「?佐倉やで!」
叶「そっか。ありがと」
蜜「え、あ、どういたしまして」
その時、蜜柑がよくわからなくて頭の上にハテナマークを浮かべている中、
叶夢がさっきとは少し違う笑顔だったことに気づく者はいなかった。

160:れもん◆5.:2017/07/02(日) 09:59 ID:7so

>>158
なんで?

161:れもん◆5.:2017/07/02(日) 10:36 ID:rrU

その後、それぞれ自己紹介をして、1時間目が開始。
そして時間は経ち、いつも通り授業が終わって帰る時間に。
今日はお小遣いが配られたんだった!セントラルタウン行こっかなー!
蜜柑が蛍を誘い、帰ろうとすると、叶夢が蜜柑の前に来た。
叶「蜜柑ちゃん、寮までの道、教えて欲しいんだけど」
蜜「あ、そうやったね!でも、うちセントラルタウン行くんやけど、叶夢君も来る?」
叶「セントラルタウン?面白そうだね!行こうかな」
叶夢がそういうので、蜜柑はまず蛍を誘った。
蛍「いい写真が撮れそうね。いいわよ」
よし、蛍は決定やな!あ、ルカぴょんも誘お〜。ついでに棗も。
流「セントラルタウン?いいよ、行く」
よし、決まりやな!次は問題の棗やね。
棗「流架が行くなら行く」
2人ともおっけーやね!
その後、委員長やアンナ、野乃子を誘った。すると、蜜柑が誘い終わったところで…
パ「佐倉さんっ!私を誘わないってこと、ないわよね?」
え、パーマ、誘って欲しいん?
パ「叶夢君も棗君も流架君も行くのに私が行くわけないでしょう?!」
わ、分かったから、そんな半ギレ状態で言わんといてや…。しかも顔近い!
その後パーマを誘い、またまたついでで心読みも誘った。

162:ラム:2017/07/02(日) 10:37 ID:ny.

>>159れもんやっと書いてくれた(´。•ㅅ•。`)♡れもん書く才能ある( • ̀ω•́ )✧
>>160説明しづらいけど、私パソコン型なんだよね。そっちの方が打ちやすいから。キーボードの壁紙変えて学園アリスにしたら、英語の位置が少し変わって、絵と字が被っちゃって英語が見づらくなっちゃって打ち間違えが多くなったんだよね。┐(´д`)┌ハイハイ

163:れもん◆5.:2017/07/02(日) 10:38 ID:LAQ

転校生は

inセントラルタウン
蜜「とーちゃーく!!」
叶「わ、すごいね〜、ここ」
蜜柑は到着してすぐにホワロンの店へ駆け出して行った。
流「ちょ、佐倉!?」
ホワロンホワロンホワロン〜!!!!!
蜜柑は流架達の声も聞かず走って行った。流架達はしょうがなく追いかけて行った。
委「み、蜜柑ちゃん…やっと追いついた…」
ア「疲れた〜!!」
野「蜜柑ちゃんはやーい!」
アンナと野乃子はそう言って近くの椅子に座っていた。
蜜「みんなおらんかったから先買っといたでー」
蜜柑は大きめのサイズの箱を2つ持っていた。
蛍「アンタが勝手に走っただけでしょ」
その後、大きい木の下でお茶を飲んだ。
それから帰宅。
蜜「アンナちゃん、お茶ありがとーな!」
蜜柑は叶夢の部屋も案内が終わり、お茶の準備をしてくれたアンナにお礼を言って部屋に入った。

164:れもん◆5.:2017/07/02(日) 10:38 ID:Rqw

>>163
最初の行無視して!

165:れもん◆5.:2017/07/02(日) 10:43 ID:bQI

>>162
書き溜めたのを一気にあげてる笑

それは見にくくなるやつだね笑
友達全く見えないもん笑笑

166:れもん◆5.:2017/07/02(日) 10:44 ID:ni6

続き
ーーーーーーーーー
〜翌日〜
蜜「ん…」
蜜柑はいつもより早めに目が覚めてしまったので、早めに食堂へ行くと、ほとんど人がいなかった。
朝早くってこんな感じなんや…。蜜柑がそんなことを考えながらいつもいる席に座ると、B組のみんながきた。
蜜「みんな!おはよー」
蜜柑が挨拶をすると、みんなはギョッとした顔で…
委「み、蜜柑ちゃん?!」
野「蜜柑ちゃんが私達よりも早くいる…」
パ「雪でも降るんじゃないの?」
な、うちかて早く来る日くらいあるわ!!ただ……ごくまれなだけで……。
…はい、皆さんの言う通りです…。
それからみんなと一緒に久しぶりの登校。
いつもは走っている道も今日はのんびり歩くことが出来た。
早起きは三文の徳っていうけど、ほんまそうやと思うわ。
そんなんで学校に到着。今日は自習だそう。
…だからって静かに自習するわけわなく、いつも通りお遊びtime。
叶「ねぇ蜜柑ちゃん。いつもこんな感じなの?」
普通はこんなんやないんやけどな。
そう蜜柑は苦笑いをしながら思っていた。
蜜柑達は遊ぶのではなく、雑談を始めた。
蜜「そういえば、みんなって小さい頃どーゆー子やったん?」
昔のみんなの話はなかなかせーへんからな!
委「僕は、部屋でよく勉強してたなぁ」
さ、さすが委員長!!
ア「私はお菓子作りしてたよ〜!上手く出来なくて大変だったけどね…」
アンナちゃんも相変わらずやねー。誰でもすぐ上手くはいかんよな〜!
蛍「私は機械作ってたわね」
あー、カメ便とか色々作ってたもんなぁ。
パ「私は可愛いお人形でよく遊んでたわ」
うん、そうやね。
心「蜜柑ちゃん興味ないねー」
な、心読み!無効化してへんかった…!に
パ「はぁ!?佐倉さーん?!そっちから振っといてなによー!!」
わ、そんな怒ることないやんかぁ!!
流「佐倉はどうだったの?」
蛍「私がいなかった時にしてよね。恥さらししそうだから」
え、えー…。うちの思い出、蛍のことがほとんどなんやけど…。
うーんと…。
蜜「そういえばよく、ある男の子と遊んでた気がする…。急にいなくなったんやけどな」
蜜柑が少し笑いながらそういうと、みんな静かになった。
だが、すぐに一部女子が騒ぎ出した。
野「えーっ、なにそれ、なんかロマンチック〜!!」
ア「いなくなったと思ったら思わぬ再会とかねーっ!!」
一部女子は勝手な想像をして、きゃっきゃと盛り上がっていた。
ア・野「詳しく教えて!!」
2人は食い気味に蜜柑に訴えてきた。
え、ええけど、そんなおもろないで…?
蜜柑はしょうがなく、説明を始めた。

167:れもん◆5.:2017/07/02(日) 10:44 ID:ni6

蜜「確か、うちが5歳くらいやったかな。近くにある男の子が引っ越してきたんよ。
うちはその子と仲良くなって毎日のように遊んでたんや」
ーーーーー
蜜『わ、まってぇやー、〇〇くん!』
?『ボクにおいつくかなー、蜜柑ちゃん』
くーっ、くやしい!!ぜったいおついたる!
蜜『うわぁっ』
〈ドテッ〉
うっ、いったーい!!
?『もー、蜜柑ちゃんってばー』
ーーーーー
蜜「あの頃のうちは、よく転んでたんや。
で、うちが泣き止まないと、"痛い痛いの飛んでけ"ってやってくれてたんよ!」
蜜柑は意外と覚えてたなぁ、言いながら笑っていた。
叶「プッ、懐かしー!」
……………え?
その場にいたみんなが固まっていた。
え、"懐かしい"って…。
叶「あっ、自分でバラしちゃった!」
それでもみんな、状況整理がまったくつかず、頭にハテナマーク状態。
叶「あ、わかんない?っていうか、蜜柑ちゃんには気づいて欲しいなぁ」
え?うち…どこで…?って…叶夢…?あっ!!
蜜「叶くん!!」
叶「あ、やっと思い出したんだ?」
叶夢はクスクス笑いながら答えた。
蛍「蜜柑、どういうことよ。説明してくれない?」
蛍達は訳もわからずさっきと変わっていない表情だった。
蜜「あんな、さっき話したある男の子って、叶夢君のことなんや!」
その衝撃的事実にみんなは、えーーーーーー!!!!と言うか、固まるしかなかった。
野「でも、やっぱりさっき私達がいってたみたいに、思わぬ再会だねーっ!!」
ア「うんうん!それで、相手は昔からその子のことが好きだったとかねーっ!」
またまたきゃっきゃっと騒ぎ出した。
蜜「もー、なに言っとるん、2人とも。そんなことある訳…「あるよ」…………え」
叶「昔から今までずっと好きだよ、蜜柑ちゃんのこと」
え、なっ!えぇっ?!
蜜柑がアタフタしていると、また騒がしくなっていた。
叶「ね、これからは"叶夢君"じゃなくて"叶君"って呼んでよ。昔みたいに」
蜜「え、ええけど…なんか改めてってなんか恥ずかしいなっ」
蜜柑は少し照れながら言った。
パ「くーっ、なによ!生意気ねっ!!」
え、そんなん言われても…。
棗「( なんかムカつく…)」
流「あはは…」
委「世間は狭いって感じる瞬間だよねー」
委員長は微妙な空気を直すように、そう言った。
まぁ、そうやねー。まさかアリスやったとは思わんかったわ。

168:れもん◆5.:2017/07/02(日) 10:45 ID:ni6

あげおわったー!
疲れた笑笑

169:ラム 30話:2017/07/02(日) 11:01 ID:ny.

これからは思っていることを『』にするね。後少し変わっているから。
IN教室(月曜日)

蜜柑「みみみなさん。おおおおおはようございます」ギクシャク
棗「どうかしたのか?」
蜜柑『どうしよ❢言った方がいいのかな!?』
棗「?」
蜜柑「どうしよ〜!」
棗「何がだ?」
蜜柑「え?今声に出てた!」
棗「思いっきりな」
蜜柑「…」
棗「隠すな」
蜜柑「わかった。言う…けど絶対に蛍以外に言わないで!」
棗「なんで?」
蜜柑「それは…わかんない。後かりんちゃんにも言わないで!」
棗「わかった」
蜜柑「実はかかおのいとこは…」
棗「いとこは?」
蜜柑「あの如月沙羅なんや!」
棗「❢如月沙羅!?」
蜜柑「うん…」
蛍「今の話本当なの!?」
蜜柑「そうや」
蛍『かかおのお父さんに頼んでも無理じゃないの!?』心の会話
棗『それは,まだわかんねぇなんでかりんに内緒にしているか突き止めてくれ!』
蛍『わかったわ!』


 (\
 (\(\     /)
  (\(\   / )
  (\\\  / ))
   ( ( 丶/ 丶)
   :(/し/∧_∧
  :(/し//(*・∀・)
 :(/:(/ と  U))
  (/:(/( ノ \
      (    ☆
    ☆    ∴+ *
      *∴+∴*    終わり🎵

170:ラム:2017/07/02(日) 11:12 ID:ny.

>>164わかった🎶すごい書いたね(笑)
叶夢⇠なんて読むの(・・?
>>166>>167こういうストーリー好き(笑)

171:れもん◆5.:2017/07/02(日) 13:19 ID:bQI

>>169
うん、やはり言ったか笑
分かりやすいなぁ、蜜柑
続きがんば!
>>170
イヤー、暇なのだよ、日々。
私が勉強とかサボってるだけなんだけどね。

叶夢は、「かなむ」って読むよ!

書いた自分が後で読むと恥ずかしくなる…(´∀`♪

172:ラム:2017/07/02(日) 15:10 ID:ny.

叶夢っていい名前だね(・∀・)イイネ!!それわかる!なんか自分が書いたやつ読むと恥ずかしくなるよね✧٩( 'ω' )و ✧

173:れもん◆5.:2017/07/02(日) 15:13 ID:bQI

>>172
なんか出てきたからそうした笑
意味はない!笑笑
だよね、なんとなく恥ずかしくて笑ってしまう笑

174:ラム:2017/07/02(日) 15:22 ID:ny.

れもんが三つ?書いたから私もかこう( ・ิω・ิ)

175:れもん◆5.:2017/07/02(日) 15:45 ID:bQI

>>174
おー!
ファイト!

176:ラム:2017/07/02(日) 15:46 ID:ny.

(火曜日)
IN学校前
蜜柑「流架ぴょんといつ話せるやろ?」
棗「さあな。そういえば,わかったか?」
蛍「まだわかってないわ」
棗「いつになったらわかる?」
蛍「明日になったらわかる」
棗「そうか」
蜜柑「あっ流架ぴょん!」
流架「え?」『棗と佐倉と今井!』
蜜柑「どこ行ってたん?授業に参加してないから心配してたんよ」
流架「…」(無視)
蜜柑「流架ぴょん!無視せんといて!みんな心配してるよ」
流架「ごめん。佐倉を守るためなんだ」
蜜柑「守ってる!?そのせいで流架ぴょんとは喋れなの!?」
流架「…じゃあ…」
蜜柑「流架ぴょんうちのせいで…」
蛍「蜜柑?」
蜜柑「うちのせいで流架ぴょんは辛い思いしてる…」
棗「蜜柑のせいじゃない。如月沙羅のせいだ」
蜜柑「けど!うちがいなかったら流架ぴょんはこんな思いしなかった!」
蛍「蜜柑。あんたがいたから私達は今とっても幸せなのよ」
棗「蜜柑らしくないな」
蜜柑「うちらしくない…確かにそうやね。よし!もう大丈夫!」
棗「やっと戻ったか。蜜柑こっち向け」
蜜柑「何?」
チュッ
蜜柑「!」

177:れもん◆5.:2017/07/02(日) 16:11 ID:bQI

>>176
ヤバイ、最後の棗の破壊力半端ない!
続きがんば!

178:ラム:2017/07/02(日) 16:41 ID:ny.

途中で間違えて書き込む押しちゃった( TДT)

179:ラム:2017/07/02(日) 17:10 ID:ny.

なぬ〜書いたのにまた消えた(´口`)最悪↓↓

180:ラム 31話後半:2017/07/02(日) 18:12 ID:t9g

続き♪放課後

蛍「私にみせつけるなんていい度胸じゃない」(まだしてる)
頭の中↴
    ,、_,、 ,、_,、 ヒソヒソ
  ,、_(‘・ω) (ω・`)、_,、
 (‘・ω)u゚  ゚uu(ω・`)
  ゙uu゚( ’・) (・` )uu’
    ゚uu゚  ゚uJ゚
え?あいつ殺す?…..イイネェ         殺されたいのかにゃ(ฅ✧ω✧ฅ)✧?

蛍「マジで殺そうかしら(#^ω^)⇠ムカついてる」(まだしてる)
蜜柑『(*ノェノ)キャーみんな見とるよ!棗はお構いなし!?』
棗『いつ離そうか。まだしてたいからいいか』
蛍「いい加減離したれやフザケンナヨ!(╬◣д◢)」
棗『もういいか』(離した)
蜜柑「(*´Д`)ハァハァ⁄みんなに見られた⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄」
棗「別にいいじゃねぇか」
蜜柑「良くないーい!」
棗「まぁいいや。これからしたいと思ったらするから覚悟しとけ」
蜜柑「キャ─(´∩ω∩`)─♡」

終わり🎵
蛍「今までで一番ムカついたわ」

              

181:れもん◆5.:2017/07/02(日) 18:28 ID:bQI

>>179
あれま…お疲れ汗
>>180
蛍、無視されてる笑
棗ヤバいな!
こっちのが恥ずかしいわ!
続きがんば!

182:ラム:2017/07/02(日) 20:30 ID:t9g

ホントだ今気づいた。蛍無視されてるʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ

183:ラム:2017/07/02(日) 21:52 ID:t9g

今更だけど期末テスト?期末試験?頑張れ!!

 ▲,,,,∧
(* ・ω・) 頑張れビームッ♡
/ つ ❥ ❥ ❥ ❥ ❥ ❥ ❥ ❥ ❥
しー し      

,.-─- 、ガンバレ
   ∧_,,∧\●/
/\ (`・ω・´)∩‐
| ● ⊂   /
ヽ/ r‐'  /
  `""""ヽ_ノ

    ○ ____
    ‖    |
    ‖頑張れ!! |
    ‖    |
    ‖ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧
 (`・ω・‖
 丶 つ0
  しーJ

|∧
|・`)チラッ
|o,)
|-u
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

|∧ ∧
|・ω・`) そ〜〜・・・
|o♥o
|―u’
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

| ∧ ∧
|(´・ω・`)
|' _つ つ
|―u’♥., コトッ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
頑張っての気持ち
置いときますね!

まぁ、頑張りなさい
     ∧,,_∧
   ⊂(´・ω・)つ-
  ///   /::/
  |::|/⊂ヽノ|::|」
/ ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|

184:ラム 32話:2017/07/03(月) 17:07 ID:zfQ

(水曜日)

蛍「棗君!わかったわ!」
蜜柑「何?」
棗「何だ!?」
蛍「かりんはかかおの本当の兄弟じゃないの!」
棗「何!?」
蜜柑「何で!?」
蛍「かりんは沙羅のおねぇちゃん!」
棗「どういう事だ!?」
蛍「まだそこまではわかってないわ」
蜜柑「つまり,血が繋がっていないって言う事?」
蛍「えぇ。その事は,かかおは知らない」
棗「かかおは知っているんじゃないのか?」
蛍「知らないわ。けどお父さんに口止めされているみたいだわ」
蜜柑「どうするんや?作戦決行するの?」
蛍「今のところは作戦決行しない方がいいわ」
棗「…そうだな…わかった」

蜜柑カワイイ٩(๑> ₃ <)۶♥

185:れもん◆5.:2017/07/03(月) 17:32 ID:T2w

>>182
あ、気づいてなかったのね笑
>>183
両方かな。どっちでも変わらないよ。
みんな期末としか言わないからわかんないけど、
私は期末テストっていうかな!
ありがとうございます(=´∀`)人(´∀`=)
>>184
兄弟じゃない?!意外な展開過ぎてビックリした!
うん、蜜柑可愛いよね!!!
続きカンバ!

186:ラム:2017/07/04(火) 15:57 ID:rbk

何で言っちゃ駄目なのか考えていたら、兄弟じゃなくていっか。って思ったからやりました( ^ω^) ( ^ω^)
( ^ω^) ^ω^)
( ^ω^) ^ω^)
( ^ω^)^ω^)
( ^ω^)ω^)
( ^ω^) ^)
( ^ω^))
( ^ω^)
( ^ω^)
( ( ^ω^)
( ( ^ω^)
( ( ^ω^)
( ^ ( ^ω^)

187:ラム 33話?:2017/07/04(火) 16:58 ID:Fx.

この前の終わり直前から書くね✍(。。 )

沙羅『何でばれてるの!?私達が姉妹って事』(全部聞いてた)
蜜柑「なぁ蛍,棗」
棗/蛍「何だ?/何よ?」
蜜柑「本当に好きなんやろか?」
蛍「何が?」
蜜柑「如月沙羅が流架ぴょんの事」
沙羅『好きに決まっているじゃない!』
蛍「さぁね」
蜜柑「うちのかんじがいか…」
沙羅『そうよ,あんた馬鹿じゃないの!』
棗「んな事よりどうするんだ流架の事」
沙羅『流架君の事を話してる!?』
蛍「かりんと沙羅の事がわかるまでは,そっとしといた方が吉よ」
蜜柑「はぁ…かりんちゃんと会いたいな〜」
蛍「沙羅よりかりんの方が良かったもんね」
沙羅『…』
棗「だな」
沙羅「…もうやめてよ…あんな奴の事調べないでよ!!」
蜜柑「え?いつの間に?」
沙羅「なんなのよ!どいつもこいつも!みんなかりんの事ばかり!」
棗「お前,流架の事は好きじゃないだろ」
沙羅「違う!私は流架君が好きなの」
棗「認めろ」
沙羅「ちがっ…」
棗「認めたか。じゃ流架を返してもらおうか」
沙羅「…返すのは考えさせて…」
棗「なっ!」
沙羅「返す前に聞いてくれる?私と愛川家の事情を…」
蛍「…そんなのもう知っているわよ」
沙羅「さっきの話しているの聞いていたけど事実はそうじゃないわ」
棗「…」
沙羅「かかおは何も知らないの」
棗「どういう事か教えろ」
沙羅「えぇ。話すわ私達の秘密を…」

(○・ω・)ノ-------------end-------------

188:れもん◆5.:2017/07/05(水) 13:39 ID:bQI

>>186
なるほどー!笑

>>187
タイミング悪!
でも、昔のこと話してもらえるならよかった!
な、なんか抱えてそう…。
続きガンバー!

189:ラム:2017/07/05(水) 15:44 ID:yxY

あー疲れた〜

190:ラム:2017/07/05(水) 15:45 ID:yxY

ネットにあげた写真どうやって消すの?

何かうちのねこの写真あげられていて今めっちゃ困っている!!教えて!!

191:ラム:2017/07/05(水) 15:45 ID:yxY

眠たい

192:れもん◆5.:2017/07/05(水) 15:59 ID:bQI

>>189 >>191
お疲れー
>>190
私わかんない!汗
ネットって具体的にどこ?
ツ○ッターとかじゃないよね?

193:ラム 34話:2017/07/05(水) 16:23 ID:yxY

In裏庭

蜜柑「秘密?」
沙羅「えぇ…」
蛍「教えて!!」
沙羅「…かりんとかかおは血繋がっているわ」
棗「繋がっているのか!?」
沙羅「けど,かりんは私とも繋がっているわ」
蜜柑「かかおとは?」
沙羅「かかおとは兄弟じゃないわ…」
棗『いまいち意味がわからん』
沙羅「私とかりんの母親が一緒なの」
蜜柑「えぇ〜!!嘘!!」
棗「本当だろ」(ナイスツッコミ)
沙羅「かりんとかかおの母親が違うの」
棗「かりんとかかおの父親が一緒なのか?」
沙羅「うん…私の母親とかりんの父親は恋人同士だったの」
蛍「で?」
沙羅「そこで産まれたのがかりん」
蜜柑『うちにはわかがわからへん」
沙羅「けど結婚は出来なかった」
棗「何でだ?」
沙羅「うちはある会社の社長で親が決めた政略結婚に従わなきゃいけないの」
蜜柑「政略…結婚?」
沙羅「それで私の母親は,愛のない結婚をして私を産んだ」
蛍「それで?」
沙羅「かりんの父親は別の人と結婚をして,かりんを引き取った」
蜜柑「…」
沙羅「母親は父親似のかりんを可愛がって私は可愛いがってもらえなかった!!」
蜜柑「沙羅ちゃん」
沙羅「父親にも可愛がってもらえなかった!私はただの後継ぎ!」
蛍『感情的になるな』(あえて口に出さない)
沙羅「私はそれ以外産まれる理由が無い!」
棗「ダメダメな親だな」
蜜柑「棗!」
沙羅「いいのよ本当のことだから。けど家を離れて学園に来たら楽しくなった」
蛍『あんたが来て私は忙しくなった』(あえて口に出さない)
沙羅「これが私達秘密」
蜜柑「ありがとう…」
沙羅「え?」
蜜柑「言ってくれてありがとう(^○^)」
沙羅「…どういたしまして」(嬉しい)

終わり

194:れもん◆5.:2017/07/06(木) 18:43 ID:bQI

ふ、複雑過ぎる家庭だね汗
ふつーに沙羅かわいそう…。
続きガンバ!

195:ラム:2017/07/07(金) 22:02 ID:obs

え嘘!私のこの説明でわかったの!?すごっ!

196:ラム:2017/07/07(金) 22:04 ID:obs

あっ(*゜Q゜*)そう言えばさぁ、れもんの母さんって葉っぱ天国やっていること知ってんの?

197:ラム 34話:2017/07/08(土) 00:00 ID:obs

いきます!!

蜜柑「そっか…そんな理由があったんやな…」
沙羅「私今日かりんと会うことになってんの」
蛍「今日!?」
沙羅「うん…言いたいこと話してくる!!」
棗「そうか」
沙羅「棗君(君つけた)ちょっと二人で話したいことあるんだけどいい?」
棗「…あぁ」
沙羅「こっち来て」
蜜柑「なんやろ話って」
蛍「さぁ」

棗「話ってなんだ?」
沙羅「かりんの能力の形知ってる?」
棗「寿命を縮めるアリス」
沙羅「その事について何だけど…」
棗「?」
沙羅「本当は違うの」
棗「けど,かかおも,かりんも言ってたぞ!」
沙羅「そうでしょうね…」
棗「どういうことだ!?」
沙羅「かかおと,かりんの父親に言われたんだと思うの…」
棗「父親に?」
沙羅「えぇ…」
棗「けどかりんは本当に具合悪そうにしてたぞ!」
沙羅「父親のアリスだわ!」
棗「何のアリスだ?」
沙羅「今井昴と同じアリスよ」
棗「けどなんで!?」
沙羅「かりんには苦しみを味わせたいからよ」
棗「愛する人との子供なのに何でそんなことを?」
その頃蜜柑達は
蜜柑「駄目だって蛍!盗み聞きは悪いよ!」(小声)
蛍「いいじゃない気になるんだから」
棗「〜〜〜〜〜〜」
蛍「何言ってるか聞こえないわね」
蜜柑「本当だ」
蛍「もっと近くに行ってみましょう」
蜜柑「うん!」
結局最初から全部聞いてた

沙羅「父親は裏切られたと思ってんの」(かりんの)
蜜柑「それどういうこと!?」
棗「何だ,いたのか」
蜜柑「いた」
沙羅「多分私の母親は何か嘘を言って騙して別れたんだと思う」
蛍「嘘?」
沙羅「何て言ったのかわからないけど…」
蜜柑「かりんちゃんは苦しめられている!?」
沙羅「…えぇ…私はその事について今日全部かりんに話そうと思うの」
棗「やめた方がいい」
沙羅「何で!?」
棗「いった時点でどうにもならないだろ」
沙羅「そんなこと…無いもん…どうにかする」
棗「どうにも出来ないから言ってんだ」
沙羅「…」
棗『こいつ,かりんのこと嫌いなんじゃ無いのか?』
沙羅「じゃあ…どうすればいいの?」
棗「そのまんま話をつけてくる。かりんの父親に」

終わり〜(゜)#))<<(ФωФ)(゜)))<<(゜))<<.。o○(≡・x・≡)(=^ェ^=)(-)_(-)〜〜〜〜〜(m--)m~>゜)ーーー ̄(=∵=) ̄<+))))><<<*))>=<<゜)))彡<゜)#)))彡<+)))><<<+))><<end

198:ラム:2017/07/08(土) 00:01 ID:obs

>>197文章多くてごめん(;>_<;)

199:れもん◆5.:2017/07/09(日) 08:17 ID:AQs

>>195
わかるわかる!笑
>>196
特に気にしないから知らないよ。
>>197
もしかしてかりんのこと大事に思ってる系ですかっ!?
どんでんがえしスゴいねー笑
続きがんば!!
>>198
全然だいじょーぶー

200:れもん◆5.:2017/07/09(日) 08:17 ID:AQs

200おめ!!

201:ラム&◆yQ:2017/07/12(水) 14:27 ID:m1Y

ごめん(m´・ω・`)m ゴメン…いつも使っているやつでやろうとしても、インターネットにつながんなくてできなかったの。今は知り合いの家でやっているからできるんだけど。だいたいトリップしているやつは、知り合いの家でやっているやつだから毎日はできなくなっちゃった最悪!

202:ラム&◆yQ:2017/07/12(水) 14:28 ID:m1Y

200おめでとうございます!

203:ラム&◆yQ 35話?かな?:2017/07/12(水) 14:58 ID:m1Y

続き(^^♪

蜜柑「このこと流架ぴょんとかかおに伝えな!」
沙羅「その必要はないわ」
蜜柑「え?」
沙羅「もういいわ出てきて」

ザッザザ

棗「流架!」
蛍「かかお!」
ルカ「全部聞いてた」
かかお「どういう事⁉」
沙羅「今話してた通りよ」
かかお「父さんが姉貴を苦しめてんの⁈」
沙羅「えぇそうよ」
かかお「どうして⁈どうしてそんなこと⁈」
蛍「うるさい気持ち高ぶりすぎ。そこの木に縛り付けるぞ」
かかお「こんな時に冗談言うな!」
蛍「冗談じゃないから少し黙っていてね」 (黒笑)

この時しばりつけられた、かかおであった


沙羅「蛍ちゃんありがとう」
蛍「どういたしまして」
沙羅「それで、聞いてどう思った‽」
ルカ「うん…可哀そうと思った…」
沙羅「私馬鹿だね…」
蜜柑「…流架ぴょんに執着するひつようあった?…」
流架「佐倉…」
蛍「落ち着け」
蜜柑「うん…けど、どんな理由があっても流かぴょんは関係なかったと思う」
沙羅「そうね…蜜柑ちゃんの言う通りだわ」
蜜柑「…」
流架「もういいよ許してあげる如月のこと」
棗『いいのか?許して』 (心の会話)
流架『うん終わったことだから』

急用できたからこれで終わり🐱

204:ラム:2017/07/13(木) 17:56 ID:.Pk

急にインターネットの調子が戻りました!!

205:ラム 35話後半:2017/07/16(日) 12:48 ID:yh6

後半です

流架「あのさぁ…」
蛍「何?」
流架「いつになったら、かかおのこと離してあげるの?」
蛍「あっ忘れてた」
かかお「具ぃ痔所々っす是王でぃ植木うぃd!」
↑縛られているから喋れない(口も)
蛍「はい。これでいいでしょ」
かかお「ひどいじゃないか!!」
蛍「あのね。あんたうるさいから縛ったんだから、そこらへんは理解してよね」
かかお「質問してただけじゃないか!!」
蛍「はいはい」
沙羅「かかお質問したいことある?」
かかお「無いと思う」
蜜柑「これからかりんちゃんと会うんだよね…」
沙羅「えぇ…」
棗「何話すんだ」
沙羅「…話すことありません(≡^∇^≡)」

ヒュー…風の音

終わり〜

206:れもん◆5.:2017/07/21(金) 07:05 ID:Icc

最近来れてなくてごめん。
部活が忙しくて…
で、今日から宿泊研修だから、終わったらコメントするね!
ほんとごめん

207:ラム:2017/07/21(金) 11:25 ID:5/U

わかった♪

208:れもん◆5. 帰って来たよー:2017/07/24(月) 22:12 ID:aBA

コメント遅くなってごめんねーっ!

なんかゴタゴタ感が面白かった笑笑
かかお、忘れられてるし笑
ヤバすぎ!続きがんば!


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