【アドベンチャー?】妖魔交流平等法【人数制限キャラ有】

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129:フランソワーズ アームド◆8g:2015/03/12(木) 20:15

アームド:
あぁ頼む…
(諦めたような顔ではぁと盛大にため息をついて。突然何かを思い付いた様に顔を上げ自前の杖をふりノートのその情報のみを消し去り「すまんな。情報は消させてもらったぞ。また書こう物なら何度でも消す」と満足げに言って
フランソワーズ:
アームドそれチートだよぉ!大人気もないし!
(相手の行為に何故か怒り
>>127
アームド:
だ、誰がするかぁぁぁぁぁぁ!!!!
(と声を張り上げ猛スピード逃げ出して
フランソワーズ:
あ"…
(アームドが逃げていった方を見つめて
>>125


梵天丸/昴/エリィ◆R.:2015/03/12(木) 20:53 [返信]


梵天丸:
はれぇっ!? え、え……。 えー……
ちょっとぉー、今のはズルくないですか〜? 知的好奇心への妨害ー
(いつものへらへら笑いが驚きに変わり、文が消えたノートに暫し釘付けになっていたが、脱力して溜め息をつき、眉を下げてお手上げと言うように両手を上げ、首を横にふり

昴:
わぁ……!? すげぇな、魔法ってそんな事できんだ……
(だらりと開かれたノートを見ると目を丸くし、感心と尊敬で相手を眺めて


ビオラ/ゼル◆jw mahokenjisuzuyo@yahoo.co.jp:2015/03/12(木) 22:32 [返信]

ビオラ:やっぱり、そうなの・・・聞いてた特徴に、そっくりだったから・・・。
お目にかかるのは初めて・・・いや、東西戦争で見たような気もするけど・・・
あの時ワタシは、妖怪の殲滅が役割だったし・・・種族なんて、特に気にしてなかった。
落ち着いて、改めて見てみれば・・・日本の妖怪はホントに面白い・・・・・・
(( 興味深そうに顎に手を当てながら相手を観察しつつ上記を言い

ビオラ:・・・!そんなに、凄いヴァンパイアなの・・・?ならワタシなんて足元にも及ばない・・・
それは、同種族としてお会いしてみたい・・・・・・かも。お仲間って、中々居ないもの・・・
(( 人狼の少女の言葉に、伏し目がちな瞳を驚いたように見開き素直に感心し。吸血鬼は個体数が少ないから、是非会ってみたいという意思を示し
 
>>128 梵天丸 エリィ

ビオラ:どっかいった・・・ちょっと、からかいすぎた・・・・・・?男って皆、幼すぎ・・・。
ゼル:当たり前だろがぁ!!
(( 小首を傾げ走り去っていくインプの男を見送りながら悪びれもせず呟くビオラに、ゼルがすかさず突っ込みを入れ、ぜえぜえと息を荒くして
ビオラ:ゼル必死すぎ・・・でも、一応ごめんなさいしないとね・・・
(( 男の走り去っていった方向へと歩き出し上記を言い。そして暫く進んで止まると、すっと左手の細く、白い指をを前に突きだし、小さく手招きする。すると、走り去っていった男がまるで何かに引き摺られるかの様に人混みを分け戻ってきて

>>129 フランソワーズ アームド

ビオラ:・・・仕方ない・・・私の心は寛大だから――特別に信じてあげる。
お父様には内緒・・・ゼル・・・。
(( ゼルの言葉や女の子の泣きそうな顔に後押しされ、躊躇いながらも上記を言い、こくりと頷いて。父には内緒だとゼルに告げ、「そんな顔、しないで・・・?泣かれるのは、困る・・・」と、相手の瞳を覗き込みながらそう付け加えて

>>130 香


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