【アドベンチャー?】妖魔交流平等法【人数制限キャラ有】

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141:梵天丸/昴/エリィ◆R.:2015/03/12(木) 23:05

>>138

梵天丸:
あー……あの頃は私も若かったですねぇ。 私も強かったら応戦してたんでしょうけど、もっぱら伝達役でした。
右往左往……落ちてるのが妖怪か悪魔かなんて、分かるような速さじゃあ的にされてましたね。
(眉を下げて少し力無く笑い、当時の伝書鳩扱いを思い出しながら沈んだ目で語っていたが、相手の最後の発言に眉を上げ、「へっへー、そうでしょう? それは此方とて同じことですがね。 急いでいた頃には出来なかった考えです」と、くすくす笑って

エリィ:
うーん…それはどうでしょう? お嬢様はあまり戦いに出向きませんから……実際どのくらいお強いのかは、私も知らないんです。
あっ、本当ですか!? 是非いつか、きっと! このエリィ・木蘭・キーパーに、誠心誠意ご招待させてくださいな! お嬢様も喜ばれます
(自分の主人のことなので少し言いにくそうだったが、嘘や隠し事はできない性分で、相手が会いたいと言えばパアァッと笑顔になり、深々と一礼すると、軽く敬礼し


ビオラ/ゼル◆jw mahokenjisuzuyo@yahoo.co.jp:2015/03/13(金) 22:43 [返信]

ビオラ:・・・!・・・こら、離れるの・・・。
(( 抱きついてきた少女に目を丸くし、驚いた表情をすると、少女から目を剃らしながら少し照れた様子で上記を言い
ゼル:お、珍しい。照れてんのか?可愛いとこあるじゃねぇか。
(( 微笑ましい二人に頬を緩めつつ、頭の後ろで手を組ながら上記を言い
ビオラ:煩い、ゼル・・・。・・・離れないと、噛んじゃうよ・・・?
(( 自身の側近をじとりと睨み付け、少女に上記の様に言い

>>140 香

ビオラ:ん、ホントに・・・。旅行に来たからには・・・色んな妖怪をゆっくり見て帰るつもり・・・。
(( そうでしょう?と言われ、コクンとゆっくり頷き上記を言い。しゃがみこむと、隣で死んだように寝そべっているゼルを背をゆっくりと揺さぶり、「何時まで寝てるの、ゼル・・・だらしない・・・起きて・・・」と声を掛け
ゼル:・・・・・・ゲホ、カフ・・・。はは、すげーきれーな金色の塔が見えた気がするぜ・・・・・・。
ビオラ:お帰り、ゼル・・・。
(( 体を揺さぶられたことで、ゼルは意識を覚醒させ。ふらふらと意識が朦朧とするなか、覚えている金色の塔の事を口にし。ビオラは無表情でお帰りと呟き

でも・・・それだけの功績があるなら、力の有無に限らず凄いと思う・・・
ん・・・その時は、お願い・・・エリィ。
(( どの位強いか知らないと言われ、自身の思った感想を素直に述べ。ご招待させていただきます、と言われると、微かに頬を緩めたかと思うと、頷いて相手の名を呼び

>>141 梵天丸 エリィ


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