【人数制限( ´ゝ`)無&戦闘シリアス】光、闇を照らす。part2.*・゚

葉っぱ天国 > オリキャラなりきり > スレ一覧
85:コーデリア/コーンヴィル◆n2:2015/09/23(水) 16:41

リア「いざ、我が家へ……」
(そう呟き相手の顔を見てフッと微笑むと軽快に走り出し)
>アネモネちゃん

ヴィル「本当ですか!?良かった……。ありがとうございます」
(パッと笑顔になりペコペコお辞儀をしてお礼を述べて。『まあ、アルベルトさん相手なら何か間違いが起きるとは思いませんが……』と続け)
>アルベルトさん
>>73

ヴィル「それにしても何故こんなところに?屋根の上だなんて、足を滑らせたら転んでしまいますよ」
(やや苦笑気味に常上記をゆっくり述べて。前方を向けば『あぁ、でも見晴らしは良さそうですね』と)
>レイチェルさん
>>74

リア「……ううん、平気」
(目を細めて微笑し。相手の手を掴むと『魔法は元々人のイメージによって生まれたもの…らしいから、』と言うと自分と相手の下から太い蔦が何本も出てきて座席のような形になり二人を乗せて)
「……想像自体でどうにでもなる」
(ぱちん、と指を鳴らすと駐屯地へ帰るように蔦に命令し、動き始め)
>ロキアちゃん

ヴィル「へ?あぁ、ええ、まあ……双子ですから……」
(突然話題が変わったことにキョトンとするもため息まじりに上記を言い。色んな事があって疲れたのか近くにベンチに座って)
「性格はあまり似てませんけどね」
(たまに理解に苦しむことがありますよ、と苦笑して)
>レミーさん
>>76

リア「ん……、へへ……」
(頭を撫でられて表情が緩み。相手の方へころんと寝返りを打つと何か楽しい夢でも見てるのか笑っていて)
>ジェイクさん
>>80


アルベルト&アネモネ◆nk:2015/09/23(水) 17:06 [返信]

アネモネ
>リアちゃん
アンタの家?!なんで?!
(相手の言葉に驚いて叫んで)

アルベルト
>ヴィル君
いやお前絶対疑ってただろ。
(苦笑いしながら言い、「それより店決めてんのか?」と周りを見回して言って)


 レイチェル = アルフォード ( レイ )  ◆Vlc:2015/09/23(水) 20:07 [返信]



>>82 / アルベルト

 …そう 。

( 相手の様子や口振りから詳しく話す気はないのだと感じればこれ以上詮索しても無駄だな、と思い此方もこれ以上言及するのは止め短く答えて。 辺りは段々と陽が沈み暗くなっていって。 )


>>83 / レミー
【 マジですか! 私インド人と同類になれたんですね!?泣 嬉しい!夢だったんです(
  それにしても主様の絵のレミーくん可愛いですねェ…( 僭越ながら家のレイちゃんの絵も見て貰っていいすか( 卍^o^)卍ドゥルルル 】

 …そう 。相変わらずね 。

( 相手の性格らしい答えが返ってくれば溜息一つ吐いた後上記を静かに述べ。 そろそろ明るかった辺りも陽が沈み始めたのか俗に言う黄昏時に入り始めており、時間も時間だから、と考えるとスクッと立ち上がりレミーの方向いて「 そろそろ暗くなってきたから、帰ろう。 」と声を掛け、)


>>85 / コーンヴィル

 …別に、なんとなく。

( 何故屋根の上にいるのか、と問い掛けられるとそんな事考えもしていなかったので、視線逸らし乍素っ気なく上記答えて。 勿論見晴らしの事も考えていなかったので適当に相槌打つも、此方からしたら相手が何処に行くつもりだったかの方が気になるようで「 それより貴方、さっき何処へ向かう途中だったの? 」と問い掛け、

                                                  
 


ジェイク = イーランド  ◆ml2:2015/09/23(水) 20:42 [返信]


>>81 レイチェル

え、俺って敵なったら面倒になるタイプ、?
( 普段言わないような台詞に、一瞬、大丈夫かと思ってしまったが後に帰ってきた言葉に、あ、変わんねぇ、と少し残念に思いつつ、軽い口調で問いかけ。わずかに口角を上げた、滅多に見れない姿に目を見開き、「 あー…いつもこんな感じで、可愛かったらいいのに 」としみじみ思いつつ、ぽふぽふと相手の頭撫でて )


>>82 アネモネ、

デスヨネー、
( 疑いっぱなしの相手に、やっぱりかと思いつつ片言の言葉で告げて。もうしばらく悩むように考え込めば、ぽん、と手を叩き、「 そうだ、直接聞きに行けばいいか。お前のお師匠さんとか 」なんて、にやりと笑ってみせて )


>>83 ロキア
( / なぜ、自分はこんなにもひねくれてるんだろうと思います(白目) 小学5年男子…な、何があったんですか? )

意気込んでも、イメージがちゃんとないとダメだって、
( 相手の手から生まれた弱々しい旋風に笑いを通り越し、呆れたような口調で告げて。手のひらを上に向け、そこへ風をあつめて小さくとも風が強い竜巻のようなものを作り、「 イメージは大切だ。風をどう使うかという時も大切だが、風を集めるときにも大切だ 」と手を握れば、そのまま風は拡散し )


>>85 コーデリア

なんの夢を見てんだか…、
( こんな世の中、のんきに寝て夢を見ている相手が少し羨ましく思い。少し風が強くなってきたことに気づけば、腰に巻きつけていたスカーフをとり相手に被せて )

 


全部 <前100 次100> キーワード
名前 メモ