黒塗りのサーカス【一部人数制限有り】

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21: ◆RE:2016/12/02(金) 21:04



名前/レーヴ

性別/♂

年齢/15

容姿/夜空のような濃紺の髪は後ろで一つ纏めに。右サイドだけは肩あたりまで、やや長く垂らしている。下ろすと長さは胸元あたりまで。前髪は右へ流し気味。ややつり目がちであるツンとした瞳は、虚ろな中に星の色と光を秘めている。身長は166cm程。頭には小さな黒のミニハット。白のパフスリーブ、胸元には黒いジャボ。黒のハーフパンツのサスペンダー着用。白い靴下に黒い革靴。ゴシック調の衣装を着用。

性格/淡々とした口調で、喜以外の感情は一切面に出ない。それ以外は常にツンとした無表情。それは劣等感とコンプレックスから少しでも自分を強く、気高く見せたいから。その分努力家で真面目な性格。言いたいことはハッキリと言う質だが、ある程度の常識はちゃんと備えている様。基本的に団員には敬語を使い、特にアシストをするマジシャンのことは師匠として慕っている。

役割/マジシャンのアシスタント

種族/魔法使い。しかし魔力がすごく弱くほとんど人間と変わらない。

備考/一人称は僕、二人称は貴方、敬称付け。魔力が弱いことが幼年からのコンプレックスで、それを埋めるように魔法のようはマジックに取り憑かれるように熱中した。努力家の性は日夜マジックの練習へ注がれている。


( />>8の者です、魔法使いとして参加したいのですが、宜しいでしょうか…! )


 


カラス◆jE:2016/12/02(金) 21:09 [返信]


【ありがとうございます、pfをお願いします】

>>21

【大丈夫です、不備はありませんので初回をお願いします】

>>20

おや、ヴェノアさん。お早い出勤ですね。

(いつの間にいたのか相手の背後から何の気なしに上記を言い


レーヴ◆RE:2016/12/02(金) 21:16 [返信]


( /承認有難うございます!初回投下させて頂きますねー! )



( サーカスの幕も降り、空はもう闇である静かな夜。まだ眠ることはなく、妖しく輝く月明かりを頼りに分厚い本へ食い入るように懸命に読み耽っており。 )

>>おーるさま


( />>21のアシスタントくんです、絡ませて頂きますね(*^^*) )

あ…ヴァノアさん、

( 前方から相手が見えたので、ぴたりと立ち止まり。朝に似つかわしくない小ざっぱりとした無表情で、ぺこりと頭を下げて。)

おはようございます。

>>22 ヴァノアさん


レーヴ ◆RE:2016/12/02(金) 21:52 [返信]



( />>21のアシスタントくんです〜、絡ませて頂きますね(*^^*) )

ミリアさん、今日もかっこよかったです。

( 終演後、自分の始末を手短に終わらせるとぱたぱたと相手のあとを追い掛けて行き、真っ白なタオルをどうぞ、と相手へ差し出して。 )

>>41 ミリアさん


レーヴ ◆RE:2016/12/02(金) 22:22 [返信]



じゃ、僕も一緒に行きます。

( その表情こそ変わらないものの、星の色をした瞳は頑固な意思を持っているようで。ひょいと相手からすり抜けると、台所へと足取りを進めようと。 )

( /落ち了解です、お相手感謝でした! )

>>47 団長


( />>21のアシスタントくんです!絡ませて頂きますね(*^^*) )

ダ・メ・で・す・よ。

( 偶然目撃、目をハッと見開き。次のマジックで使うお菓子もあり、急いで駆け寄るとサッとそれを取り上げ、自分の顔の辺り、多分相手の手が届かないと踏んだ高さへと保護。 )

>>53 ラナンさん


はい。うっかり見惚れちゃいました。

( 思い出しては物珍しく表情へ柔らかな笑みが薄く現れて。それから瞳を伏してはうっとりと憧れるように呟いて。 )

僕もいつか、ミリアさんみたいになれたらなあ。

>>55 ミリアさん


( /蹴られたようなので、新しい方へ絡みますね(*^^*) )


どうかしました、

( その溜息が聞こえるとハッとそちらを振り向き、不思議そうに、やや心配そうに首を傾げながらそう尋ねて。 )

>>59 ヴァノアさん


レーヴ ◆RE:2016/12/02(金) 22:28 [返信]



( />>21のアシスタントくんですー!絡ませて頂きますね(*^^*)! )

はいはい、クインさんの勝ちですよ。

( 片付けの手伝いをしていたのだが、玉がひとつ足りないと辺りを見渡せばそのような光景が広がっており。はふりとひとつ溜息を吐き、感情籠らない言葉つらねればひょいと爬虫類摘みあげ。 )

>>60 クインさん


レーヴ ◆RE:2016/12/03(土) 22:19 [返信]



う…、

( そう言われると何も返す言葉が無く。少し詰まり。暫く考え込むように俯いたあと、顔上げ相手見やり。 )

…それでも、もし倒れてしまったら。

>>162 ヴァノアさん

なんじゅう…、

( それを聞くと、鳩を持たぬ手の指を折り曲げ相手の年齢を推察。頭の中ではとんでもない年齢に達したのか、ハッとしたように相手見やり )

>>163 団長

やった、ミリアさんのお墨付きです。

( ちょっと自信が付いたように白い頬を薄く染め、ほんの少しだけ微笑みを口元へ浮かべ。 )

>>166 ミリアさん


( />>21ですー!絡ませて頂きますね(*^^*) )

あ…おはようございます、アイリスさん。

( ちょうど眠りこけていた相手を見つけ、運んできた毛布を掛けてやろうと相手の上へ被せたところ。そろりと毛布をどかせ、ぺこりと軽く会釈 )

>>169 アイリスさん


ラナンさんは鳩ですか。
パン屑ですよ、僕の朝食の残りです。

( 呆れたように、けど少し面白いものに出会った時のようにクスッと笑うと、ちいさいパサパサの気泡がいっぱいの、角砂糖のような大きさのパンを摘んでみせて。 )

>>176 ラナンさん


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