消失のラビリンス ( /人数制限無し ) 

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142:出井 雪◆7c:2017/02/06(月) 19:43



【 絡みありがとうございますm(_ _)m 】


>>102 西野さん


おい、気づいてるぞ。誰だか知らねぇが、入ってきたらどうだ?


( 愉快な鼻歌が自分がいる教室の所で止まったためか、近くに相手がいることが分かって。“はぁ“ため息をつき、上記を述べ。)



>>101 るみりんさん


反省してるようには見えないけどな....まあ、いいけどさ。


( 全く反省してない相手に、呆れた声で上記を述べ。 )


ああ、死んだら俺の大好きな戦いができなくなっちまうからな....

( 相手の言葉に冗談交じりで、ハハハと笑って上記を述べ。 )


>>104 青山さん


なんで空き教室でやってるかって?そりゃあ、まあ空き教室だからですかね....


( 相手の問いの意味があまり分からなかったのか、“どういうこと?“というような表情を浮べながら上記を述べ。 )


>>115 雪柳さん


そうだなぁ、腕立て伏せ100回でもやってみるか。


( 性格悪いのかなんのか、“100回“という回数が相手に見合った回数ではないと分かっていながらも、上記を述べ。 )


【 御二方、絡まさせて頂きますm(_ _)m 】


>>117 菊陵さん


邪魔すんでー!って、何でチューリップに話しかけてんだ...?


( 時間ができたため、筋トレでもしようかと教室に入ろうとして。誰もいないだろうと豪快にドアを開けたところ、花に向かって話している人物がいたため、困惑して。 )


>>130 水野さん


いやいや、俺が一番。


( うさぎ飛びで何階まで行けるか選手権を一人でやっていたところ、相手の声が聞こえたため、振り返って上記を述べ。 )


青山 和人◆u6:2017/02/06(月) 19:53 [返信]

はーい、んじゃいくよ。ほいっと

(しっかりと手を握りほいっと言うと既に空の上。雲より高くそこを落ちていき)

>>139るみりんさん

ふぅ…

(階段を下りきったところで一旦足を止めると歩きだして)

>>141水野さん

…?外じゃだめなの?

(相手の答えにうーんと首をかし、分かりやすく自分の思っていた疑問を言い)

>>142出井さん


水野 愛 ◆RY:2017/02/06(月) 19:58 [返信]



( /絡みありがとうございます!名字の読み違ってたらすみません…! )

へえ、そーは見えないけど。

( 相手を視界に入れれば、相手の言葉の意味に気が付くのに時間がかかったようで、少しの間きょとんと首を傾げていて。くるくると髪の毛をいじりれば、くすりと笑い。 )

>>142 イズイ


よいしょ、っと

( 廊下の窓を盛大に開ければ、そこから身を乗り出して。ひょいと軽く飛び降りれば、地面に着地する瞬間、地面の窪みに水を溜めてはその中へダイブし。服が水に濡れたことでむっとした表情になりながら、ついでに手についた血を洗い落とし。相手を探すべく再び校舎へ入っていけば、相手のいる階段の方へ歩いていって。 )

>>144 アオヤマ

 


 るみりん ◆Rk:2017/02/06(月) 20:01 [返信]



>>142 雪君

だよねぇ……。私も戦うのが大好き…… 

( 少しうつむけば前髪が目にかかり目が隠れて、うっすらニヤりと笑い。しかし一瞬でさっきの明るい雰囲気に戻り )

…君が大丈夫なら戦ってみたいな、なーんてね。冗談だよ

>>143 愛ちゃん

へえ、血に愛着だなんて。
それだけ人を殺してきたってことなのかな

( 馴れるよりも先に愛着なんてすごいな、と心の中でそっと思いながら上記を。 )


 菊陵 葉 ◆t6:2017/02/06(月) 20:06 [返信]


わーい、じゃ 行こ

( 相手にOKを貰えればにま、と笑み浮かべ。パッと相手の手をとり小走りで水道場へと向かい )

>>135 るみりんさん

もっとイノセンスな心を持たないと! チューリップ君の言葉 感じ取れないよ

( 相手の様子に何か励まさなければ、と彼女なりに考えた励ましの言葉というか、アドバイスをし )

>>136 和人さん

えっ、血とか涙とか それぐらい見たことあるよ!

( すぐ側にある血を目で見つつ、相手の言葉を聞けば ムッとした表情で上記を述べて )

ちゃんと 関係も持ってるし

>>137 愛さん

チューリップ君がお話してくれるからだよ

( 相手が入ってきたと同時にその音にビクッと驚きバッと相手の方を向いて。 問いかけには上記返しにしっと笑って )

君もチューリップ君とお話する?

>>142 雪さん

 


西野 カイ◆bI:2017/02/07(火) 16:30 [返信]

>>125 青山さん
う、うん、そうだよね。今さら常識語るのもおかしいかもしれないけど……変な人ではないんだね。だよ、ね!
(俯き目を泳がしつつ、相手に視線を合わせると、不自然に微笑んで)

>>126 菊陵さん
ふぅーん。直接脳内に、ってやつ?
不思議な植物だなぁ、パッと見ただの花なのに。
(すたすたと相手の横まで警戒心無く歩いてくると、少し屈んでしげしげとその花を眺め)

>>128 るみりんさん
あっ、いやいや何ともないから!そんなに謝らなくていいって。
(ちょっとふざけただけ、と言いたげに、バツが悪そうに苦笑いを浮かべ、相手の質問には他愛もない話をするような調子で)

えっとね、カイは機械を操れちゃうんだよ。でもいつも手近にあるとは限らないし、カイ自身は運動ダメダメだから……いっそ体に埋め込んでおけば一番だなって!
でも体が反動で吹っ飛んじゃうから、足腰も取っ変えて反動に耐えれるようにしたの。
凄いでしょ!

>>130 水野さん
【初めまして! >>76 の者です、よろしくお願いします!】

どーこにしーようかなー…… !? ひいぃっ!!
(レジ袋を下げて機嫌よく、鼻歌交じりに廊下歩いていた所、曲がり角で相手が視界に入り、至近距離で見る血の色に恐れ驚き、咄嗟に袖口を捲って直径10aほどの穴の空いたレーザー砲を向けてしまい)

>>142 出井さん
ひぅっ、あ、えっと、……お邪魔します。
(気づかれていたのかと驚き、変な声が出てしまって口を押さえ、バレてるなら逃げ隠れしても仕方ないと立ち上がり、一応の礼儀なのか軽く頭を下げて、そろそろと教室に足を踏み入れ)


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