( 創作 ) 終焉の世界で

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39: 白ノ創造主 ◆AA:2017/08/15(火) 19:25


* >>All様






( どろりとしたような禍々しい空気が漂う、とある廃施設の廊下。ひとりの幼げな少女がふらり、ふらりと覚束ない足取りで廊下を歩いており。その様子は嬉々としているが同時にも狂気を感じさせるようで。ーーもうそろそろで、ワタシの愛すべき人形たちが目覚めることだろう。自分の生み出した人形に囲まれて時を刻む。なんて素敵なことでしょう!想像するだけで、うっとりとしてしまう。嗚呼、早く。早くワタシの人形ちゃん達を迎えに行かなくては。一室のドアの前で歩みを止めると、そのドアの内から愛すべき人形が現れるのを待っており )




【 此方、白ノ創造主基Aliceからの初回になるゾ!気軽に絡んでくれよな〜頼むよ〜 】


yuki/雪 ◆7I:2017/08/15(火) 19:34 [返信]


分かった-。
い-よ。


(なぜかいきなり眠気が来た様で目をこすりながら相手を見ずに適当にぁあ〜みたいなゆるいト-ンで返事をし.「にしても眠い…」と不思議そうにボソッと独り言を言い)


>>40 / ガブリエル様



(/ 私黒ノ創造主が作り出した人形なので
絡まない方がいいのでしょうか.?)


yuki/雪 ◆7I 記憶が少ないの忘れてました…:2017/08/15(火) 20:20 [返信]




し.知らん!

(知らない人と聞き知らない人とは危険なのだろうか.相手が隠れる動作をして危険なんだな.と察知し相手を見ながらちいさな声で上記。意外と怖いのが弱いのか左手の銃を取ろうとするが焦ってわたわたしながらも銃を持ち、)

>>43 / ガブリエル様





…音がする。

(ベットでこれからどうしようか.と悩みながら考えていたらドアの向こうで音がして少し怯えながらも
上記を言い、ドアに近づいてゆくにつれ野生の本能だろうか.狂気を感じ少し後ずさりしてドアを開けようか開けないかドアの前で悩み、)


>>39 / 白ノ創造主さま


 ドロシー ◆no:2017/08/15(火) 22:22 [返信]




【/ 参加許可ありがとうございます〜〜! 早速、初回投下させていただきます 】


( 誰もいない簡素な部屋にて目を覚ます。ぼんやりする頭を片手で抑え、むくりと上半身を起こすと、次にその眠たげな目を擦りながらゆるりと部屋を見回して。途中、何も無い壁にひとつ、不自然に備えられた扉を見つけてはもう見慣れているかのような表情。 そうだ、外の世界は滅びたんだ。あとは と、霧がかった記憶が頭をぐるぐる廻る。それを整理するかのように1度目を閉じると、ベットから右足、左足と順に降り、なんの戸惑いもなく扉へ向かって。 ここを出れば、何か素敵な事があるかもしれない そんな期待を胸に、ドアノブに手を掛けてはそっと扉を開いて。)

 
 >>All様




【/ 早速絡ませていただきます ! 】



( 簡素な部屋に一人、目覚めてから数十分は経っただろうか。ベットに腰を掛け、じっと前の扉を見つめる。 もう一度寝てしまおうかな。でもここにずっといても退屈だし……。また暫く考えた末、そっと立ち上がれば恐る恐る扉へ向かい。ドアノブに手を掛けるとひんやりとした感触が。外には真実を知る創造主がいる、なんてこと知る筈もなく、そのまま手に力を入れればそっと扉を開いて。扉を開ききると元々下がっていた視界に入る誰かの足元。段々と目線を上に上げれば幼げな容姿、そして数少ない記憶の一つである創造主について思い出して。知っている人だし、ここは挨拶するべきかなと考えれば不思議そうに首をかしげつつも挨拶して。)

 
 えっと・・・おはようございます ?


>>39   /   白ノ創造主さま

 
 


クロノス◆y6:2017/08/15(火) 22:23 [返信]

>>39 Aliceさん

【絡み失礼します!】

なんだ、あの子...
少女...なのか?

(部屋を出ようとしたところ何か、得体の知れない物の気配を感じ、思わず開きかけたドアをそのまま閉めて。
一旦呼吸を整えもう一度そっとドアを開き外を確認すれば、そこにいたのは一人の可憐な少女。
...のはずだが、何故か違うような、違和感のようなものを感じていて。
まずはその違和感の正体を確かめようと次の行動を決めればドアを少し開いた状態のままで相手の出方を伺おうか)


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