【シリアス】dark・darty・dangerous【戦闘系】

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64:いち◆1g:2018/01/06(土) 18:37

【二人目です〜!
 それと>>59忘れ物があったので追記しておきます、イメージカラーは薄紫です。必要であれば再提出します。】

討伐部隊・中立勢力用
【台詞】「あーもう、面倒くさい!」
【所属勢力】討伐部隊
【名前】エルドール・アドヴァニア
【性別】女性
【年齢】21
【身長・体重】175cm・75kg
【容姿】銀色の髪をショートカットにしていて緑色のほんわかとした瞳。顔つきは可愛らしいが、全身は武器の関係もあって相当な筋肉質である。服装は(あれば)討伐部隊の規定の服装を着用、あるいは軍服ワンピースと鎧が合わさったような不思議な服、ブーツを着用し胸にはロザリオを下げている。
【性格】“猪突猛進”が似合う常に元気いっぱいな女性。細かいことを考えるよりその場の思いつきの行動が多い、戦術とか考えても必要に応じて無視したりとかするため、人によっては反抗的だと取られてしまうことも。
【得意なこと、苦手なこと】戦うこと、動くこと/細かな作業や事務仕事
【役割/ジョブ】武装歩兵
【武器】銃の機能を備えた巨大(大体2m程度)な盾。銃自体は実弾専用で、盾はB相当までなら耐えれる特殊なもので出来上がっている。ただ敵う相手と敵わない相手がいるので基本的に遠距離から攻撃して近接は避けたほうがいい。
【備考】一人称は「俺」イメージカラーはオレンジ。
討伐部隊に入った理由は実は特になく、深い意味とかも何もない――というのは表向きの話。瘴気により唯一無二の親友が死んでいるのか生きているのかわからない親友の姿を探すために志望した。


花菱リオン◆.w:2018/01/06(土) 21:17 [返信]

>>62
>>64
【不備ありません】


マリア/エルドール◆1g:2018/01/06(土) 21:28 [返信]


【ありがとうございます!
 これからよろしくお願いします。
---
 新規の参加者様で絡んでいただける方探してます〜
 右京マリア(魔人)>>59とエルドール(討伐部隊)>>64と二人いるので指名していただけると嬉しいです。】


エルドール◆1g マリア>>59/エルド>>64:2018/01/06(土) 22:52 [返信]

>>70 千秋さん
【エルドール指名入りましたー!(?)
 こちら初回書きますね、よろしくお願いします!】

「……ふぅ」

 荒れ果てた大都市に、女性が一人。瘴気の薄まった廃屋前で盾をおいて腰を下ろす。魔人を探すために潜入したのはいいものの、なかなかすれ違えずにいた。


エルドール◆1g マリア>>59/エルド>>64:2018/01/07(日) 09:02 [返信]


「んん……? あぁ、副隊長」

 声だけでは誰か判別できず、薄っすらとかかる魔の霧の向こうからくる人影をじっと見る。特にそれのせいという訳ではないのだが、彼女なりに能力持ちの魔人のことを警戒しての反応だったのだろう。
 ひらりと右手を力なく上げれば、ぺたりと地面に落とす。その様子からして彼にもわかってくれるだろうか。

「こっちも全くだ、魔人の人影なんて無い……それどころか死体がなぁ」

 苦笑いを相手に見せながら、少し空を仰ぎ見る。どうするものかなぁと彼女にしては珍しく考え込み始めた


エルドール◆1g マリア>>59/エルド>>64:2018/01/07(日) 15:07 [返信]


「ああ、良いけど……合うか?」

 盾の銃機構は別に特殊なものを使っているわけではなく、一般の機構とほぼ同じで銃口も一緒だ。だが彼が使っている銃のタイプがわからない。渡しても大丈夫なのかなと少し不安げになりながら、盾の裏面――持ち手側をいじる。蓋が開けばそこから銃弾の入った箱を取り出して。

「ほい、どうせまだ予備あるしいくらでも使ってくれ」

 副隊長に向けてそれを差し出して、ニコリと笑ってみせた


エルドール◆1g マリア>>59/エルド>>64:2018/01/07(日) 17:51 [返信]


「ああ、まあ副隊長が斃れてもらっちゃ困るしな……少しでも上が揺らぐと下は大変なことになるし」

 箱をカバンの中に収めたのを見れば、蓋をしめてまた近くに自分の盾を置く。大きく背伸びをして遠くを見るが、影が揺らぐ気配も、人がいそうな気配もない。

「副隊長はもう少し休んだらまた探しに行くのか?」


エルドール◆1g マリア>>59/エルド>>64::2018/01/09(火) 03:58 [返信]

【遅くなりました;;】


……効率よくっていうがなぁ、俺もそんな副隊長がモチベなくせるほど魔人を確保できたりしねえぞ?

(ため息一つ、その後に苦笑いを浮かべて上記を告げる。実際そんな派手に戦績を上げた覚えもなければ、副隊長を超えるほどの仕事をした覚えもない。自分の役目はこの大きな盾を振りかざして殴るか、遠くから卑怯にも攻撃するしかないのだ。それ以外の選択肢なんて、はなっから残されてないのだから。)

だからよう、そんなこと言わないでくれよ副隊長


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