勇気の在処_______________ユウキノアリカ

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29:バーサー◆kc:2019/12/26(木) 20:35

>> 主殿 【 了承に感謝いたします…条件もそれで構いません それでは やりましょうか 】

>>26 24 【 隊員である為隊長とは同伴なので…共に絡ませて頂きます いざ 】

( 今 にも争い事へと発展しかねない雰囲気の両者の片側、赤いバイザーの光目立つ
向かい側にも劣らない、砂漠と機械の融合という異様な出で立ちの男が隊長へ
独特のノイズが含まれた声を発する )


《 ... 観測可能範囲での異常気象 無し、現段階における日射は生命に別状無し
ビークの様子から奴は単独の様です 》

( 隊長より、3歩ほど後ろへ構え 右腕に金属の首輪を付けたハゲワシを留めている
機械の様な副隊長にして参謀、バーサーグリッドニルは冷静に相手を睨み付けていた )

《 . . . 隊長 奴などに構う暇は最低限にしましょう 》


龍縁 莉/リア・ノストラード◆uY 因みに制限なしのキャラは何役やってもOKです:2019/12/26(木) 21:05 [返信]

【ごめんなさい!ちょっと病院行ってました·····】


>>28 ◆hc様
【プロ提出誠にありがとうございます!
フム(( ˘ω ˘ *))フム

_( 」∠)_バタッ
素敵·····!!
成程·····そうのでしたか·····。
いえ 此方こそ急かす様な発言をしてしまい本当に申し訳ありませんでした。
貴方様の心を更に傷を抉ってしまっていたというのなら 本当に·····本当に申し訳ありませんでした··········。】

>>29 kc様【はい 了解致しました


>>31 hc様【はい!勿論です!】

>> hc様、kc様
【お待たせ致しました。
査定の結果 kc様のバーサー君が副隊長役となりました。
本当に御二方のキャラは査定出来ないほど何方も素敵で···············

この様な結果になりました。
文では表せない程本当に素敵で··········
ご提出頂きありがとうございました!!!!】


アゼン・カ◆Z6:2019/12/26(木) 21:57 [返信]

>>26 「フッフッフ……やはり貴様らだったか。
良いだろう。言葉は必要ない。
直ぐにでも砂漠の砂に還してや……む?」
(凄まじいオーラと共に襲いかからんと
両手を空に掲げようとして───やめた。)
「その声……確かに水売りのノストラード。
ハハ、息災の様だな。此奴らと共に居たか。」
(聞き慣れた声を耳にして攻勢を解き、
甲斐甲斐しくリアに話し掛ける。)


龍縁 莉/リア・ノストラード◆uY:2019/12/26(木) 22:23 [返信]

>>35 アゼン《 莉 》
砂になるのはそっちだ。我らのお宝を獲得を阻止する者は砂·····いや砂利にでもしてやろ·····う?
(攻撃する気マンマンの相手を見て覚悟を示すような真剣な顔で。
でも突然 相手が攻撃するのをやめ少し驚く)
どうした?攻撃できないとかいうのか?


《 リア 》
そーですよ〜
水売のノストラードですよ〜
覚えていてくれて良かった〜
忘れていたら水をぶっかけるとこでしたよ〜
うふふっ····
(相手が自分のことを覚えていた様で何処か安心した顔で。
自分が水売りをしていた事をつよく主張。
そして可愛らしい笑顔で末恐ろしいことを軽々しく言う)


>>29 バーサー【了解致しました】
分かってないな。
構ってこそ 有利になるんだろう
(ブンブンと首を振る。
相手の力を知ってこそ次のお宝ハントが楽になると説明)


バーサー◆kc:2019/12/26(木) 23:10 [返信]

>>34 【 了解致しました 懸命に…や''り''ま''す''! 】


>>29 36

《 . . . 了解しました 隊長様。 では周囲の調査を進め 今後の探索を
有利にする条件を整え、先頭に集中できる様取り計らおう 行くぞ ノストラード 》

( 行っても聞きそうにない事を理解すると自らの領分を最大限に活かすべく
別行動を提案する、 先程 バーサーは妙な箇所をいくつか見つけていたのを
ついでに調査する腹づもりである )

《 ビーク ゴー 。 周辺の危険生物を調査せよ 》

>>38 【 では早速情報参謀と絡んで貰いましょう、末長く、ペット達もバチバチ楽しみますか 】

《 神咲、周辺索敵はこちらで終了させている 異常観測の記録を俺に報告せよ 》

( 蛇と戯れる1人の後ろより サイバネめいた声と重く砂を踏む音が響き
それに続いて カーオ とやや特徴的な鳥の声が耳の感覚を刺激する. . . )

《 . . . やめておけと何回言わせる気だ ビーク その蛇は餌では無い、仮にも味方だ 》

( 現れたのは 砂漠機械人というべき姿をした風体の男、そして その肩に留まっている
金属首輪のハゲワシ. . . 主人の注意が聞こえて尚更、向かい側手の蛇を鋭く睨む鳥の眼、
それにもう気にする様子もなく、神咲と同じ岩に隠れて座るバーサーは両手に白っぽい
液体で満たされた皮袋を所持していた )

《 . . . さて 改めて首尾を報告せよ 》


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