夏だし、そこの幽霊が出るとかいう館ALLキャラで行ってみようよ(1)

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145:寅丸星 輿水幸子 逆先夏目◆Og:2017/07/12(水) 19:46

>>142
星「うん。本当に可愛いよ…
それはもう…兎とかと同じくらい
(わざと口説くような口調で言い)」
幸子「はい!暗闇も幽霊も怖いですよ!
このボクのカワイさに勝る少ないものの中の一つですから!
(キッパリと答え,ため息をつき)」
夏目「話し方以外にもできることはあるけどネ
薬作ったり……
(他のこともできると言い少しニヤリとして)
千鶴さんネ。Good Night…♪
ボクは逆先夏目,凄い魔法使いだヨ☆
(ふざけ気味にウインクし言ってみる)」

>>143
星「妹さんですね!凄くしっかりしていて良い子ですね
お姉さんは今日はお休みですか?
(笑顔で楽しそうに話し)」
幸子「妖怪退治…ですか?
女の子が妖怪をボコボコに退治なんて怖いですね……
(話を聞いて想像してしまい,ヘラッとして上記)」
夏目「飛ぶためカ…たくさんあるから一つくらい……
大丈夫大丈夫。ボクハソンナコトオモワナイヨ
(取ろうとしたがまずは警戒心を無くそうとしてめっちゃ片言で黒い笑顔を浮かべながら話して)」

>>144
星「ギャース!!!!お,お願いします!
ナズーリンには言わないで下さい!また怒られるーー!!
(バリバリ聞こえていたということに心も体も焦り相手に両手を合わせてお願いする)」
幸子「超能力者さんに怖いもの?
それも逆に気になりますね……何が嫌いなんですか?
(さらっと言われた言葉が気になったようで首をかしげ問いかけ)」
夏目「スゴいスゴーい!浮いてるネ!
想像すればできるなんてサイキックって興味深いナ…
(わざわざ浮いて実演してくれたのに目をキラキラさせながら感心し,頭についている物が少し気になるようでじっと見て)
幽霊屋敷の前でタイムセールなんてキミスゴいナ…
で,今日のお宅の晩御飯ハ?
(話を合わせて苦笑いしながら聞いて)」


神戸小鳥 高野千鶴◆1Y:2017/07/12(水) 20:02 [返信]


小鳥
不便なこともあるんだねぇ(となるほどねと言って

いやいや大丈夫だよ
よく考えれば呼び捨てで呼子もいたしね(とおもいだしたように

>>145

小鳥
うーん、強いて言うなら私の場合は
小鳥がいいかな、私の名前っ(とナチュラルに自分の名前を言って

そうなんだ(よく解らないけど相槌をうち

薬…私にも特技あるよっ
ガーデニングが得意なんだよ私(と笑顔で言って

千鶴
逆先くん、よろしく
魔法使い?ジョークかなにか?(と無表情で首を傾げ


霊夢、フラン◆Ws:2017/07/12(水) 20:51 [返信]

霊夢「...超能力者...?へえ。私は博麗霊夢。博麗神社の巫女よ。あんたには幽霊が纏わりついてるのね。...まぁ何をされてるか分からない恐怖は確かにあるわよね。」
(自分も自己紹介をして、相手の実体験を聞き、興味がありそうな顔で)

>>145
霊夢「...まぁそれだけを聞いたら確かに異様よね。」
(自分が言ったことを思い出しながら上記を言い)
フラン「...えぇ。お姉様は誘ったけど来なかったわ。...今取ろうとしたわよね...?それになんでそんなに片言なのよ。」
(相手の質問に答え、片言な言葉を聞いたらますます警戒心が高まったような顔で上記を言い)


斉木楠雄 サイタマ◆8k:2017/07/12(水) 22:39 [返信]

>>145 寅丸星

斉木楠雄 …………「別に言わないさ、本来ならこれをネタに脅迫する事は可能だろうが脅迫した所で僕が得する事なんて無いしな、それにそんな面倒なことをしなくても超能力を使えばなんとでもなるしな」
(さり気無くとんでも無いことを言うが言わないと約束して)


輿水幸子

斉木楠雄 …………「そんなに聞きたいか?後悔しても知らないぞ、因みに言えばこの部屋にも居る。テレパシーで読めなくても気配は感じる、5匹はいるな」
(忠告をすれば辺りを見回し冷や汗を流しながら息を殺して)


逆先夏目

斉木楠雄 …………「こんな所だ、超能力を使えば宝クジを当てる事だって可能だ。ん?何を見ている?あぁこれか、これは僕の能力を抑える制御装置だ。」
(相手の目線を追い自分の頭の上の制御装置だと察して)

サイタマ 別に凄くもないだろ?実際俺が住んでるところだってゴーストタウンって言われてるくらいだしな〜
今日は白菜鍋だな、白菜が安かったんだ〜
(幽霊屋敷は関係ないだろ?と言う感じで首を傾げながら白菜を見せて)


>>146 小鳥

斉木楠雄 …………「それはそうだ、こんな便利な能力にデメリットがない訳がないからな、使い放題なら今頃毎日朝起きて部屋のテレビの延命なんてしてないさ」
(さり気無く私生活のどうでもいい事を言いだし)

サイタマ いやそこ忘れるなよ、それ友達じゃないのかよ?
(遠い目をしながら忘れてた相手を見て)


>>148 王馬小吉 百田解斗

斉木楠雄 …………「ほぅ、いや良いだろう掃除してやろう。但しその場合部屋が丸ごと吹き飛んで此処には部屋が無かったと言う状況になっても構わないと言うならな。僕は掃除係なんだ、お前が生活している場所は全て掃除させて貰うとしようか」
(フッと悪巧みを考えてそうな笑みを浮かべればとんでも無いことを言いだし、右手を光らせながら歩き出し)


百田解斗

サイタマ 悩みか、じゃあどうすれば俺の頭はフサフサの髪の毛が生えて来る?
(今までに無いくらい迫力のある真顔で悩みを打ち明け)


真宮寺是清

サイタマ へぇ〜つまりその才能が本当かどうかも確かではないし、嘘を名乗って本当の才能を隠してる奴がいる可能性もあるって事か〜なんか面倒いな
ふ〜ん、なんかお前も大変だな
(いろいろ複雑な事情があるのを聞けば面倒だなっと呟き、姉の話を聞けば何故か相手に同情して)


>>150 霊夢

斉木楠雄 …………「あぁ、超能力者だ。僕が本気になればここ一帯を跡形もなく消すことだって出来るし宝クジで億万長者になる事だった可能だ。では博麗さんとでも呼ばせて貰おう、僕が知ってる限りある霊能力者のバカが幽霊に女子のスカートの中を覗かせたりしてるからな、油断は出来ない」
(超能力の説明をし自己紹介を終わらせれば知り合いの霊能力者の秘密を暴露し)


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