ハピネス小学校〜初めての女子校生活〜

1: キャンディ◆ok:2018/06/26(火) 19:57

こんにちは、キャンディです!
今回は、女子小学生たちの日常を描いた小説を書いていこうと思います!

過去の作品である「ハピネスタウン」の主人公リアちゃんには
実は妹がいまして、その子が本作の主人公となっています!

なので、たまにリアちゃんが出てくるかもしれません!
それでも読んでいただけたら嬉しいです!

それでは、ハピネスタウンの小学生たちの日常をお楽しみください!


今までの作品はこちら!

キャンディたちが過ごす愉快な時間(コメットタウン)
http://ha10.net/novel/1461846196.html

ハピネスタウンの演劇チーム(ハピネスタウン)
http://ha10.net/novel/1478554813.html

キャンディ版サウスパーク ※現在はミラクル☆コラボの小説となっています。
http://ha10.net/ss/1477660810.html

2: キャンディ◆ok:2018/06/26(火) 20:17

メインキャラ紹介


☆飴川アキ (あめかわ アキ)

ハピネスタウンに引っ越してきた女の子で、リアの妹。
性格は、内気な姉のリアとは違って明るい。
ハピネス小学校に転入し、5年2組の生徒となる。絵を描くことが好き。


☆苺野エミ (いちごの エミ)

フレンドリーな女の子で、アキのクラスメイト。
ピアノが弾けて、音楽の先生になるのが夢。
楽しいことが大好きで、たまにアキと一緒にふざけてしまうが、本当は優しくて前向き。


☆月井ルナ (つきい ルナ)

マイペースで怖がりな女の子。猫が好きで、「セーラ」という猫を飼っている。
料理に詳しく、猫カフェの店員になるのが夢。
放課後や休日にいろいろな店に寄ることがあるため、流行にビンカン。


☆西風ゆうか (にしかぜ ゆうか)

クールなしっかり者の女の子。頭がよくて、英語に詳しい。
水泳を習っており、水泳以外の運動が苦手。
アキと同じく絵を描くことが好きで、アイドルにも興味を持っている。


☆南木ゆうこ (みなみぎ ゆうこ)

いつもハイテンションな女の子。ゆうかと「Wゆう」を結成している。
勉強はできないが、運動はできる。運動の中では特にダンスが好き。
探偵にも憧れており、なにかが起きるとすぐ推理をしようとする。

3: キャンディ◆ok:2018/06/26(火) 21:05

〜あらすじ〜


ここはハピネスタウン。

演劇のクラブチームがあることで、「演劇で有名な町」と呼ばれているが、
この町で有名なもののは演劇だけではなく、もう1つあるのだ。

それは、小学校である。
どこの町にも小学校があるが、ハピネスタウンの小学校は、普通のとは少し違うのである。
ハピネスタウンの小学校である「ハピネス小学校」は、女子校なのである。

今は女子校や男子校があってもおかしくない時代だが、
たまには女子小学生たちの日常をのぞいてみるのもいいだろう。

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四葉学園中学校!バスケットガールズ!

1: フルーツカクテル:2018/03/16(金) 19:15


STORY

四葉学園中学校は、わずか部員は6人しかいない無名のゆるゆるコンビである少女たち。
一年は2人で二年は3人で三年は1人っといった現在のチームで活動をしている。
それは、四葉学園のバスケ部は結成して、
わずか4年ぐらいしか立ってなかったこと。

2: フルーツカクテル:2018/03/16(金) 20:25

登場人物。

桜咲八重花。さくらさきやえか。

渡辺伊織。わたなべいおり。

足利翼。あしかがつばさ。

川澄風子。かわすみふうこ。

真宮歩夢実。まみやあゆみ。

高瀬玲奈。たかせれな。

3: フルーツカクテル:2018/03/16(金) 21:09


私!桜咲八重花。中学校2年生。
四葉学園中学校に通うパン屋さんの看板娘。

「うーん、パンのいい匂い!」
自分の部屋から香るパンの匂いに目覚める。
食いしん坊な私!私は、いつもサイドテールをしている。

タアタアタアタアタア。

ガラア。四葉学園、第一体育館。

「あ、まだ、誰もいない」

私はまだ、誰も来てないので、軽くモップ掃除をした。

「ふぅ….、綺麗にすると、やるときが気持ちいいや〜。」

「あ、八重花ちゃん、早かったんだ!」

「!玲奈さん!」
唯一の3年生で先輩で部長の高瀬玲奈さん

「ハロー、やっちゃん!玲奈さん!」

「早いね、」

「あ、翼ちゃん、伊織ちゃん」
同い年の渡辺伊織ちゃんと足利翼ちゃんといいます。

「おはようございます、先輩方!」

「…おはようございます…」
後輩の川澄風子ちゃんと真宮歩夢実ちゃんである。

「おい!風子、無愛想だな?相変わらず!」

「…別に…」

「ちょ…と、風子ちゃん!」
風子ちゃんと歩夢実ちゃんは幼なじみです。
バスケ経験者は、伊織ちゃんと風子ちゃんだけ、あとは、中学校からやり始めたんだ。
私を含む。
風子ちゃんは、わすが145pしかないけど、まるで猫のように足が早いのが特長。

「はい、始めるよ、かるーくね」
人数が少ないから試合中は3対3で平等でいいけど、四葉学園がバスケ部ができたのは、
たったの4年で、当時は玲奈さんと昨年卒業した、紫乃さんと翠さんと一緒に立ち上げんだよね?四葉学園は、まだ新しくて、
場所が田舎なんだよね?田んぼだらけで!
自然豊かな四葉町なんだよね?



だけど、大会にでるのは、部員が10人ぐらいいないと難しくて、だから、まだ、
大会にもでたことがない。無名扱い。

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わたしの学校生活

1: 乙女:2018/01/25(木) 20:30

題名の通りです❗

57: 乙女:2018/03/23(金) 20:33

イタズラ
イタズラされる人 姫
仕掛人 イケメン 腹黒
方法 大声

姫「むにゃむにゃ」
腹黒「よく眠っとるのう」
イケメン「やるか?」
腹黒「あったり前じゃん❗」
イケメン「姫プリンが空飛んでる!❗❗❗❗」
姫「‼プリンは、私が守る!、てあれ?プリン王国は?イケメンテメエ‼」
イケメン「ちがう、腹黒」
イケメン「あれ?腹黒は?」
姫「あの世に逝く準備は?」
イケメン「できております」

ゴキゴキゴキッボキボキ

58: 性格変わりすぎ:2018/03/28(水) 21:42

このドッキリ友達にしよう‼

59: 乙女:2018/03/30(金) 17:25

58止めた方がいい

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恋と自分と学校と、

1: 愛◆nw:2017/11/25(土) 20:02

百合、廃校、

>>2主人公
>>3登場人物
>>4環境



16: ◆nw:2018/04/03(火) 01:12

何わけの分からないことを–––

...ああ、そうか。私のピアノを聴きにきたのか。

生憎だけど全然嬉しくもなんともないしただただ邪魔なだけです、それに聴かせるつもりもないので、と彼女に告げ、私の腕を掴んでいた手を振り払う。

「そんな...!わたし、5時くらいから待ってたのに〜...」

すると分かりやすくがっくりと肩を落とす。

–––というか、今なんて言った?
5時から...?

「...なんでそんなに、早く...」

と聞くと、彼女は顔をパッと上げ、


「あなたのピアノが聴きたかったから!」


と元気な声で答えた。

17: 愛◆5.:2018/09/14(金) 19:26

...ただの興味だけで、人間は約2時間も人を待つことができるわけがない。

嘘でしょう、と言おうとしたけど、その子–––奈子の純粋な笑顔を見ると、とても嘘とは思えなくて言葉が口から出てこなかった。


「さあさあっ、早くピアノ弾いてよ!わたし、楽しみで楽しみでしかたなくてスキップしながら学校行ってたら、すべって転んじゃったくらいなんだよ〜!」

と言い、彼女の膝がスカートの中から露出される。

絆創膏を貼ってあるものの、私なんかのピアノを聴きたいという軽い気持ちだけでは到底できないような、大きくて痛々しい傷口が絆創膏の上からでもわかった。

18: ハリネズミ:2018/09/17(月) 07:43

すごい!
読みやすいです。
早く続きが読みたくなります!

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ー学校Lifeー

1: 唯美:2017/10/16(月) 21:00

こんばんは〜‼
これから「ー学校Lifeー」といういじめ小説書いていきます!Lifeだから生活。つまり学校の生活と一緒にいじめをミックスさせます!
じゃあ次から書き始めるので見てくれたら嬉しいです!

5: 凛:2017/10/17(火) 23:49

凛には黙っておこう。

先生「今日は入学式なので持ち物などの説明をします──…」
何やら長い話が始まった。
そして十分ほど経つと
ポンポン
肩を叩かれたんだ。
振り向くと後ろの席の子が小さな紙をひらひらさせている。
優美「…?」
そして受け取り中を見てみると、
リエルからだ。
『今日の放課後時間ある?無かったらちょっと残って』
そしてリエルの方を見るとリエルは私にウィンクをした。
優美(なんだろう…)
なんか私やばいことしちゃったのかな……………怖い。
そして先生の長い話は終わり
キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴った。
私は座っていると
リエル「今日時間ある?」
リエルの後ろには優香たちが控えるようにたっている。
優美「うんあるよ」
リエル「分かった!じゃあ放課後ね!」
優美「うん…」
そしてリエルたちが戻った後凛が戻ってきた。
凛はマスクをしていた。
優美「凛、大丈夫?」
凛「うん、風邪気味だけど平気」
優美「そっか」
その時私は何故か強い視線を感じた気がした。
そして振り返るとリエル達が凛を睨みつけていることに気がついた。
凛「優美…?」
優美「な…なんでもない」
凛「そーなんだ。今日は入学式だから次の授業で終わりだよ。」
優美「そ、そうなんだ!」
凛「うん」
そんな話をしているとキーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴った。

ガラッ
先生「席についてくださーい。今日は──────…」
また長い話だ。
私は正直聞く気になれなかった。なぜなら放課後が怖いから。
この授業が終わったらリエルたちが待っているんだ。
怖い…。さっき凛を睨んでたし。。。
凛になにか恨みでもあるのかな………………。
私もなにか関わってるのかな。。
そしてそんなことを考えていると
先生「これで終わりまーす。じゃあ学活始めててー」
皆「は──い‼‼‼‼‼‼」
帰り学活は10分だ。

10分後……
終わっ…ちゃっ…た…。
そして帰り学活が終わるとリエルたちが来た。
リエル「行こ」
優香「優美ちゃん行くよね」
紗奈「ちょっと話があるの」
マリ「これ結構真剣な話なの」
優美「分かった…」
凛「…………」

そして連れてこられたのはトイレ。
トイレなんて呼び出しスポットで有名じゃん。
超怖い。
そして私が黙っているとリエルが口を開いた。
リエル「ねぇ」
優美「な…なに!?」
リエル「優美はさあ──…」
優香「凛と友達なわけ?」
紗奈「それ私も思った。なんであんな地味子といるの?」
マリ「ねえー」
優美「えっ…一緒にいる理由は友達だから。あと地味子なんて────…‼」
リエル「ねえ凛と友達やめなよ」
優美「え…そんな………」
リエル「やめるよねえ!」
バンッッ!
リエルがトイレの壁を思いっきり叩いた。
優美「ひっ……‼う…やめ…る」
リエル「だーよね!やめるよね!じゃあいじめない!?」
優美以外「さんせーーーい!」
紗奈「優美は?」
優美「や、やる」
リエル「良かったー!じゃあみんなまず無視からね!凛に話しかけられても無視だよ!裏切り厳禁だからね!裏切ったらその時は…どうなるか分かってるよね」
皆「うん」


こうしてリエルたちの味方に付いた優美。
これから凛たちの友情はどうなるのか─────…!?

6: 凛:2017/10/17(火) 23:51

訂正…『今日時間ある?あったらちょっと残って』
でした!ほんとにすみません!

7: 凛:2017/10/18(水) 20:52

そして私が教室へ戻ると
凛「優美ー来てー」
優美(どうしよう…)
私はふと後ろを見るとリエルたちが私を睨みつけていた。
明らかにこっち来なさいよという目で見ていた。
凛「優美?」
その時私がとった行動は無視だった。
優美「リエルちゃーん!今日一緒に帰ろうよ!」
凛「え…ゆ…」
リエル「OKーー!」
マリ「私もかーえる!」
紗奈「私もー!」
優香「私も私もーーーー!」
優美「じゃあ帰ろ」
リエル「ウン!」

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