本気で恋してます

1: るぅちゃそ212◆i9o IDがすぐに変わるからトリップで判明して:2017/12/26(火) 18:19

私、中1の谷山りん。
本気で恋してます‼️
片思い中の相手は3年の高山翔先輩。
翔先輩とは小学校が同じでたてわり班も同じで
いつもすれ違う度にからかわれてたし、
たまたま話してたからただの友達としか
見られてないのかな?ってたまに思うんだよね。
私と翔先輩は身長差が8p程度しかないんじゃああ
私は151p翔先輩は159pしかないのである!
「あ、りんだ」
目が合い私は笑ってしまっあのである。

3: るぅちゃそ212◆i9o IDすぐ変わるからトリで判明して:2017/12/27(水) 20:49

第2章「うたごえ」
「はぁ〜」
今日はサイアク。問題児の小山にいろいろ言われるし、
教科書忘れるし、親友の佳苗が学校休むし、
たまには歌おうかな。でも今学校だし…。
だけど今放課後だからいいや。今日部活無い日だし。
屋上で歌えば先生にも聞こえないハズだし。
タタタッ
私は屋上に行く階段を登った。
ガチャキィーッ
屋上の古くて重いドアを開けると
雪がビューと顔に直行してくる。
そんな事は気にしないで
皆さんもごぞんじであろう、去年解散したSMAPの
あと一つの歌詞が頭の奥深くから出てきた。
「何度でも両手をあの空へのばして〜♪」
歌い終わると(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★と拍手が聞こえた。
「!?え、だっ誰!?」
「いい歌声じゃん。りんがそんな歌声出せると思ってなかった

そういったのは、かける先輩でした。

4: るぅちゃそ212◆i9o IDすぐ変わるからトリで判明して:2017/12/28(木) 15:47

「なんでここに翔先輩がおるん?」
「気づかんかったん?りんが来る前から居たけど」
「え、ならさっきの全部聞いてたん?」
「やで」
マジ?やばみだわ
「ふぅん」
会話はそれで終わった。

5: るぅちゃそ212◆i9o IDすぐ変わるからトリで判明して:2017/12/28(木) 16:05

第三章 はぁぁぁ?
今日も学校かぁ〜
私は校門の門を通ると
ΣΣΣ≡┏|*´・Д・|┛ダッシュ
で上履きに履き替えた。
ガララッ
教室の扉を勢いよく開けた。
「おはよっ」
「りーんっ♪おっはよー!」
この子は私の親友の円菜乃花。
「谷山さんおはよう」
「りんおはよー」
「リンちゃんおはよう」
朝の教室で挨拶が響いた。

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本気で願えば時も戻せる!?

1: にゃんこのすけ◆Ak:2017/05/18(木) 21:18

この小説は新体操をテーマにした小説です!
この小説を読んで、少しでも新体操を知ってもらえたらと思っています!\(°▽°)/
よろしくお願いします!(≧∀≦)

2: にゃんこのすけ◆Ak:2017/05/18(木) 21:20

《ルール》
・荒らしは来ないで!
・アドバイスはいいけど、言い方は考えて!
・喧嘩なく仲良く!

コメント、アドバイス待ってます!( ^∀^)

3: にゃんこのすけ◆Ak:2017/05/18(木) 21:28

《主人公》

名前/坂本 萌乃 (さかもと もえの)

年齢/12歳(小6)

容姿/肩より少し下まである黒髪をポニテに
していて、黒い目。可愛いくもブスでも無く普通。身長は平均的で体重も平均的。

性格/目立つことをとにかく嫌う、でも実際は結構根性がある…かな?

《主人公のペット》

名前/レモン

種類/犬(ゴールデンレトリバー)

性格/人懐っこくて、元気いっぱい!

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本気で書いた小説審査いたします!

1: 凛:2013/07/23(火) 22:31 ID:wmg

小説審査致します!

されたい人は
スレの名前もしくはURLを貼って下さい。
厳しく評価されてもいい人は来てください

以上!

36: あみる:2013/08/09(金) 18:03 ID:/mI

評価ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

37: 金チョコ:2013/08/09(金) 18:54 ID:hws

あのー
いくら時がたっても忘れないの
評価お願いします!

38: あゆみ ◆I1o.:2013/08/10(土) 08:18 ID:hOI

「勝手な2人」
を、よろしくお願いします。

まだ書き始めたばかりなので、千星のキャラクター性はあまり出ていないのですが、
それを込みで、そして私がメンタルの弱い小6だということ込みで(笑)
審査お願い致します。

(基本と内容のアドバイスの割合は、4 : 6 ぐらいがいいです。
わがままでどうもすいませんでした)

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本気で書いた小説、審査します。 

1: 匿名の人 ◆DKPk:2013/01/16(水) 14:26 ID:iks


こんにちは、帰ってきた匿名の人です。

久しぶりに帰ってきてみたら、前のスレッドがかなり沈んでいたのに加え、
色々と、新しい作品が出てきていたので、また新しく立て直しました。
(前ので紹介して下さっていた皆様。本当にすいませんでした……)

邪魔でしたら、また沈みますのでお構いなく。

では簡単にルールを……。

・これは、私が皆様の作品を紹介してもらい、その代りと言ってはなんですが、
 私のつたない評価とアドバイスを書いてゆくスレッドです。
・なお、私はプロには程遠い文才しか持っていませんので、正確な判断はできかねます。あくまで一つの意見とお考えください。
・ですが、審査するとなればバッサリ、心が折れるまで斬りますのでご了承下さい。
・さらに、私は更新が遅い方です。よって感想が遅くなります。

・それでもいいという方は(居るか分かりませんが)、
題名。作者名(できれば該当URLも付けてくれれば幸いです)を書き込んでくれれば、
このスレッドに感想と評価等々を書き込みますのでよろしくお願いします。

本当に邪魔なら沈みます。匿名の人でした。

44: 匿名の人 ◆DKPk:2013/04/05(金) 09:36 ID:hJU

と、続けてあんずさんの『呪われた秘密のゲーム』を別にイイということでしたが、せっかくなので一言書いておきます。

見たところ序盤なので、特にあーだこーだ言えませんが。
かなりレベルが高い作品だと思います。
部屋の様子、主人公の心理。描写的にも文法的にも今の所問題はありません。

ただ、一つ言うとすれば。
ゲームの中に入る時の様子をもっと書いたら面白くなるかな〜とは思いました。
アバターも全部作ったのに、ウインドウが閉じて結局何も起こらなかった。
→詐欺だっ!! →骨折り損のくたびれもうけか…… →もう嫌だ寝てやるっ
→ZZZ…… →え……ここどこ?
みたいなかんじだと、けっこうおもしろくなると思います。

では、もう一つの方も多分評価すると思う……のでっ! ……待っててください。
匿名の人でした。

45: 匿名の人 ◆DKPk:2013/04/05(金) 09:37 ID:hJU

まだまだ行きます。
次は、鏡時さんの『アイドル=いじめられる!?』を評価して行きます。

パッと見た感じだと、やはり描写が少なくて、心の声で代用してるかな……。
例えば、
スレッド3の、
「あれっ、哀泣!おはよう!遅刻しちゃう〜」
むむっ?何故私の名前を知っているのだ貴様ぁ!
――っていう心の声は、

「あれっ、哀泣!おはよう!遅刻しちゃう〜」
すると、ぶつかってきた相手から何故か名前を呼ばれた。
てっきり他人だと思っていた私はすこし驚いたものの、その声としばらくして目があったその顔から、それが私の親友の笑魔だと分かった。

ぐらいにはできると思います。

それともう一つ。
タイトルにあった『いじめ』このシーンに入るまでが長すぎます。
読者が初めて読む文字はタイトルです。曖昧なタイトルならまだしもはっきりと『いじめ』
と書いている以上、あまりにそのシーンまで時間がかかると。
『え? これ何の話?』と思われてしまう可能性があります。
いじめが出て来る物語は、その悲劇的なシーンから解決までが大きな見どころになります。
設定やキャラを安定させたら、すぐにシーンに入ることをおススメします。

最後に、他の人にも書かれていましたが、…や―は2つセットです。

そしてもう一つ、一般的に『私、俺、僕』などで語られる一人称では、
○○side。○○の視点。などの視点きりかえは基本的に読者を混乱させるので使いません。
三人称でカバーするか、混乱しないように頭で計算してから書きましょう。

と、こんな評価ですけど。この辺で切ります。
続き期待してます。匿名の人でした。

46: ささ:2013/04/05(金) 17:50 ID:7e.

お久しぶりのささかまです。

天国よりも、君の隣に。

評価してくださると嬉しいです。

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本気』で小説書いてる人いますか?

1: 匿名の人 ◆23Lg:2012/12/11(火) 18:36 ID:7y6


こんにちは、少し知ってる人が増えたかな? 匿名の人です。

さて、今回このようなスレッドを立てたのは、
私、匿名の人が、生意気ながら小説家を目指していることがそもそもの発端でありまして、

「自分以外にも、小説家(ケータイ小説家を除く)を目指している人がいるのかな〜?」
と、思ってしまったわけですよ……。

とういわけで自分の勉強もかねて、そういう、『本気』で小説を書いている人の作品を見たいと思ったわけです。

でも、小説版全てを見るには時間が無い、
そう思った、面倒くさがり屋の私は、こうして、『誰か教えてくれる人いないかな〜』と、
スレッドを立てた訳です。

というわけで、誰か、「自分は『本気』書いてる!」「もうコレそのまま本にしてもいいんじゃない?!」
「これは、両親に見せても恥ずかしくない!」等々の自信ある作品ありましたら教えて下さいませ。

そして、こんな私ですが、その小説に少し評価を……。

昔、友人の自信作を評価した時、あまりのネチネチ×5&超辛口で、友人の心をメッタ斬り……。
「もう、文字なんて見たくない……」


と、言わせた評価を少し――いえ、けっこう長々としたいと思ってるので、よろしくお願いします。 ヾ(゚Д゚ )ォィォィお前、正気か?

(ちなみに、小説を書いている所にお邪魔する訳にはいきませんので、ここに書きます)   ヾ(゚Д゚ )来るわきゃねぇだろ・・・

なお、いない場合は大人しく消えますので気にしないで下さい。  ヾ(゚Д゚ )ォィ聞いてんのか?   
では、お待ちしております。       ヾ(゚Д゚ )ォ-ィ
                                

85: 心音 ◆g58U:2012/12/31(月) 07:19 ID:IxE

>>78
ま、まじですか…;。私のでよければどうぞです。つのど飴 

ニャル子さんですか。私的にそれを意識したわけではなかったのですが…笑
面白いですもんね、あれ。(多少エロいところがあるのは置いといて。)

こんな感想だなんて…私には勿体ないぐらいないです!。あのような駄作を読んでくださりありがとうございました。
期待にお応えできるか分かりませんが更新頑張ります。

86: saki:2012/12/31(月) 12:01 ID:cnc

あぁ…ありがとうございます。
前よりもレベル上がってますか、よかったです。

匿名さんに言われると余計に嬉しいです↑

今、凄く嬉しがってます←

これからも着々と上手くなっていきますs((ry

あ、でも『君を好きでありたい』って
題名から間違ってしまい
本当は、君を好きでいたい。だったんですよ…(笑)

千穂ちゃん、確かにMって疑われますよね…(汗)
まぁ、千穂ちゃんってMよr((ry

千穂ちゃん最初から連の事が好きなんですよ…
読者様からはそう見えましたか…

はい、ウザイ訂正ごめんなさい。

更新頑張っていきたいと思います。

あと、前の魔法iらんどの話何ですけど(違うスレの)
もうそろそろ出来そうです。
そのスレに最後みたいな書き込みしてるんで

本当に有り難う御座いました。

87: 匿名の人 ◆DKPk:2012/12/31(月) 21:59 ID:7y6

心音さん、こちらこそありがとうございました。
Sakiさん、魔法のiらんどでもがんばって下さい! 応援してます!

ではでは、今回は時雨さんの『君との遠い距離』を読んだ感想を書いて行きます。

時雨さんは、自分に足りないモノを見つけたいという要望ですが。
まずは、描写をきちんとして、辻褄(つじつま)を合わせる(原因と結果を合致させる)ことから始めてみましょう!

では、まず一つ目、
私が振り向いた先には、先生が持ってきた大量の資料。


この文章は、第一章の始めの文章ですが、
『振り向いた先には』 という表現は少しおかしなことになります。

振り向くという行為は、『視界を移したい』時に使う言葉です。
よって『なぜ』振り向いたのか。その理由が必要なのですが、
それが抜けているため、状況をよく把握できません。

なので、例えば。
どぉん! と音を立てて先生が資料を置く→二人であきれる→先生退場→現実逃避
→再び、資料がある方向に振り向く……。

という感じなら、振り向いてもおかしくありませんよね。
それに、開始2秒で愚痴を吐いてしまうと、状況描写をすっ飛ばすことになりますので、
こうやって時間をかけて、描写して行く(職員室とかを)と、状況がよく分かります。

もう一つは、、

心優は、もうっと言って拗ねてしまった。   というスレッド7から、

「ご、ごめんね…心優、怒ってる…?」
「―――ふふ、怒ってないよ」
「よ、良かった…」

でも、何だか心優が本当に笑ってなかったみたいで…怖かった。
背筋がゾクッとして握っていた拳が震えた。

に繋がっている所です。

始めの『拗ねて』と言う言葉。 その前の冗談交じりの会話。
それらがあることによって、「ご、ごめんね…心優、怒ってる…?」
からいきなりシリアスになってしまっています。

この状態では、何に怒っているのか分からないので助言できませんが、もし、
主人公がほかの友達と話しているのが気に入らなかった場合、

しばらく友達と話す→からの、唐突に腕を痛いくらいに握られる→驚く→友達が青ざめる。

といった感じです、とにかく、人の心情を変えるには何らかの刺激、何らかのアクションが必要です。
手を掴む、小声で恐ろしい事を言う、資料を叩きつけて、『? なぁに?』などなど、
何らかのアクションで状況をひっくり返して下さい。

それと、『俯いて急いでその震えを止めようとしていると、耳元で聞こえた笑い』

この分は、説明文になってますね。正しくは、

自分の体の一部だというのに言うことを聞かないその腕に一生懸命力を入れて、黙らせようとしていると、唐突に耳元から、舐めるような囁きか聞こえてきた。

ぐらい描写しておかしくないと思います。

最後に、
『ストーリーとしては、面白い展開ですが、きちんと下書き(あ〜して、こ〜して)をあらかじめ書くことをおススメいたします。
あらかじめ進む道を決めていれば、迷うこともないですから……』

では、この辺で……。
失礼な評価すいません。ゆっくりでいいので続編期待してます、匿名の人でした!

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