マリオの小説です

1: 彩音 ◆RM:2018/06/15(金) 19:50 ID:Huo

Nintendoに怒られない程度に頑張ります

7: 彩音 ◆RM:2018/06/16(土) 19:34 ID://Y

ルイージ「面白いねぇ、この映画」

映画「じゃあ、僕達は義理の兄弟!?」

映画「ど、どうして…」

マリオ「なぁルイージ、なんだいこの映画」

ルイージ「うん?兄さんは面白くないの、この映画」

マリオ「あ、僕今日は疲れたからもう寝るよ」

ルイージ「うん、分かったよ。おやすみ」

*マリオの部屋*

マリオ(ルイージは知らないんだよなぁ、"あの事"…)

マリオ(どうしよう…やっぱ言わない方が??)

〜次の日〜

ルイージ「兄さんおはよー!」

マリオ「あ、おはよー」

ルイージ「今日の冒険も、頑張ってね!!」

*クッパ城*

クッパ「よく来たな、マリオよ」

マリオ「なぁ、クッパ。聞きたい事があるんだけど良いか?」

クッパ「ム、何だ。」

マリオ「あのさ、もしクッパJrとお前が親子じゃないとしたらどうする?」

クッパ「そんな質問か、まぁよい。答えてやろう」

マリオ「ありがとう」

クッパ「ワガハイとJrが親子じゃなかったとしても、それは全く関係ない事だ。」

マリオ「な、何で!?気にならないの?」

クッパ「考えれば分かる事だろう。大事なのは、本当の親子かどうかじゃない。愛である、親にとっては当たり前なのだ」

マリオ「クッパ…!」ジーン

クッパ「もう気が済んだか?早く帰るのだ」

マリオ「分かったよ、仕事の邪魔してた悪かったな」


マリオ(大事なのは愛、かぁ…)

8: 彩音 ◆RM:2018/06/17(日) 11:58 ID://Y

マリオ(でもやっぱり言わない方が良いよね…)

ルイージ「もしもし、デイジー?ちょっと相談があるんだけど…」

デイジー『あらどうしたの、ルイージ。相談って?』

ルイージ「あ、実は最近兄さんの様子がおかしいんだ」

デイジー『え、マリオの様子が!?』

ルイージ「デイジー、何か知らない?」

デイジー『うーん、分からないわね…力になれなくてごめんなさい。』

ルイージ「そっか、分かった。ありがとう」

デイジー『あ、でもピーチなら何か知ってるかもしれないわ!丁度キノコ王国に行く用事があるから聞いてみるね。』

ルイージ「お願いね!兄さんが心配で…」

デイジー『流石、兄思いね。じゃあ切るわ、電話ありがと!』
ブツリ


*ピーチ城*

キノピオ「ピーチ姫、デイジー様がピーチ姫に会いたいと言っていますが…」

ピーチ「あら、デイジーが?通してあげて」

キノピオ「かしこまりました」

ガチャリ

デイジー「こんにちは、ピーチ!久しぶり〜」

ピーチ「こんにちは、久しぶりね。元気そうで何よりだわ」

デイジー「今って大丈夫かしら?」

ピーチ「ええ、大丈夫よ。どうしたの?」

デイジー「あのね、ピーチに相談があって…」

ピーチ「何かしら?」

デイジー「実は最近マリオの様子がおかしいみたいなのよ、さっきルイージから電話があって…」

ピーチ「まぁ、そうなの!」

デイジー「何か知ってる?」

ピーチ「そういえば、最近マリオが遊びに来てくれたんだけど…何を聞いても上の空だったわ。いつもなら私の話を良く聞いてくださるんだけど…」

デイジー「そうだったのね、ありがと!ピーチに聞いて正解だった」

ピーチ「力になれて良かったわ。ルイージに知らせてあげてね?」

デイジー「うん!」

ピーチ「そうだ、クッパにも聞いてみるわ。あの人なら何か知ってるかもしれないし…」

9: 彩音 ◆RM:2018/06/17(日) 14:50 ID://Y

デイジー「うーん確かにそうね。クッパなら何か分かるかも」

ピーチ「…ねぇ、デイジー。マリオはどうしたのかしら…」

デイジー「いきなりどうしたの?」

ピーチ「だって、デイジーの話を聞いて心配になってきて…」

デイジー「き、きっと大丈夫よ!すぐに元気になるわ!じゃあ帰るわね」

ピーチ「ええ、気をつけて帰ってね」

デイジー(また後でルイージに電話しなきゃ。マリオ、大丈夫よね…ピーチにはあんな事行ったけど心配だわ)

ピーチ「さぁ、クッパに電話しなくっちゃ。こういう時、彼に電話番号聞いといて良かったと思うわ。」

デンワピピピ

ピーチ「もしもし、クッパ。私だけど…」

クッパ『何だ、ピーチよ。ワガハイに何か用か?』

ピーチ「貴方に聞きたい事があるんだけど…今、平気?」

クッパ『大丈夫だ。』

ピーチ「良かったわ、あのねマリオの様子がおかしいみたい何だけど…何か知らない?」

クッパ(マリオの様子がおかしい?もしかして、ワガハイに聞いたあの事と関係があるのか?)

ピーチ「ちょっと、聞いているの?」

クッパ『あ、ああ…マリオの様子がおかしいんだろう?』

ピーチ「そうなのよ。」

クッパ『ワ、ワガハイは何も知らんぞ!』アセリ

ピーチ「あらそう。そんなに怒鳴らなくても良いじゃない」

クッパ(何となく、言わない方が良いかもしれないな)

ピーチ「ねぇ、貴方本当は何か知ってるんでしょう?だからさっきから黙っているのよね?」

クッパ『…』アセリ

ピーチ「知ってる事があるなら、正直に答えてちょうだい!!」

クッパ『…よかろう。正直に話そう…関係無いかもしれないが、さっき冒険に来た時…ワガハイとJrが親子じゃなかったらどうする、等と聞いてきたのだ』

ピーチ「!まぁ、何で彼はそんな事を…」

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マリオ「姫がまたいないんだが」クッパ「え、ワガハイじゃないけど」パート2

1: ピーナッツ:2018/02/15(木) 18:42 ID:R3c

レスが1000を超えたので、新しく立てました。ぼくさん、わたかずさん。続きはこちらでお願いします。コメントは↓でお願いします。

http://ha10.net/test/read.cgl/yy/1518686488

荒らしは受け付けてないので、他をあたってください。

32: ぼく:2018/07/31(火) 20:42 ID:K.o

=おまけ(?)=



クッパ「・・・ん?そういえばノコノコ、キサマ何でここにいるのだ」

ノコノコ「え、なんすかその『邪魔だから来んなよ』感」

クッパ「いや、そうではなく・・・ワガハイ、さっき城の前で待機しておけと言ったはずなのだが」

ノコノコ「へ」




〜前スレにて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

464:ぼく:2017/10/17(火) 07:05 ID:3uU
クッパ「…という訳なのだ。おそらくボスパックンは我が城のいわばコア、中心となる『司令室』にいるだろう。従ってそこを叩くことを目標とし、これより闘える者全員で突っ込むぞ」

クッパ軍一同『イェッサー!!!!!!』

クッパ「そこでだが、司令室までのルートは大きく分けて2パターンあるのだ。ここから城まで真っ直ぐ伸びた大きな通路を突破するか、軍が使う連絡路を通り親玉と所へ向かうか、だ」

ノコノコ「そんな道のりあったっけ」

カメック「…君一応クッパ軍ですよね?」

クッパ「前者の中央突破の方がより素早く司令室まで行けるだろうが、おそらく奴の手下が待ち構えている。雑魚を蹴散らせるパワー・機動力がある者に任せるのが無難だろう」

マリオ「俺やな」ザッ

ノコブロス・レッド「クッパ様!!我々もいけます!!!!」

ブルー「えっやめてよ、やだよ僕激しい戦いみたいなの」

クッパ「うむ。では中央突破はマリオとバブル、ノコブロスに頼む。もちろんここにはワガハイも加わる。

それから後者、連絡路を通り迂回する方は残りの主力メンバーであるルイージとユーロ、ヨッシー、カメック、それからショーキーに任せる」

ショーキー「はァ!!?!?てめェ何勝手に俺を使おうとしてんだ!!行くわけねェーだろ!!!」

クッパ「行かないのか?」

ショーキー「だからそう言ったろ!!誰がわざわざ危険な目に逢いに行こうとすんだよォ?!」

クッパ「そうか…せっかく単1電池を箱ごと買ってきたんだがな…これはしまっとくか」ゴソッ

ショーキー「行く」

クッパ「よし」

ルイージ(物に釣られるタイプなんだな)

ユーロ(アイツ電池好きなんか…(ドン引き))





ノコノコ「ちなみに俺はどっちに行けば?」

クッパ「危ないから待機」

ノコノコ「優しい!!!!」



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

... 続きを読む

33: は:2018/07/31(火) 20:46 ID:.wg

34: 巫女:2018/08/01(水) 21:22 ID:HvA

なんとも興味深い
もともとノワール伯爵(ルミエール)は、
エマを葬り去った自分の種族と
この世界のおきてに耐えられなかったから
世界を作り直すことに決めた
最後は、エマ(アンナ)に出会えたことで
復讐をやめることにし
二人で永遠の愛を誓い復讐を
防ぐ事に成功し消える
そこから何があったのか
気になるところですね
(もしかするとその前のストーリーかもしれませんけどね)

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マリオ女体化!?ピーチ男体化!?

1: ナニソレオイシイノ?:2018/02/10(土) 14:08 ID:JMw

ルール
荒らさないで
荒らされても無視
悪口言わないで!
これ守れる人小説書いてね!\_(・ω・`)コレ重要!
読む派書くどちらでもいいよー
ルール後々足していくよ
主→女
ワイのこと主って呼んで

7: 胡蝶:2018/02/15(木) 00:21 ID:tpc

それやってたら雑談のスレ作りました(1000になって書き込めなくなったので)入って下さい。できれば

8: ナニソレオイシイノ?:2018/02/22(木) 17:05 ID:JMw

わかりましたー

9: ピーナッツ:2018/02/22(木) 20:07 ID:Hag

行き方載せます。
http://ha10.net/yy/1519120118.html

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マリオ「…ピーチがキャバ嬢をやっていた件」 クッパ・ヨッシー「!?(でっていう!?)」

1: 匿名 緑色の物体:2017/08/24(木) 23:02 ID:g9A

マ「クッパ、大変だ!!」
ク「今忙しいかr…」
マ「…ピーチがキャバ嬢をやっていた件」

「 な  ん だ っ て ! ? 」

ク「え。で、どこなのそこ」
ゴニョゴニョ~
「ちょっと今から行ってくるわ^^」

マ「忙しいんじゃなかったっけ?」
ク「俺、そんなこといつ言ったっけ?(すっとぼけ)」

2: 匿名 緑色の物体:2017/08/24(木) 23:13 ID:g9A

(東京の某お店前にて)

マ「よし。クッパ、行くぞ」
ク「お、おう」

「 ちょっと待ったー!! 」

マ・ク「ファッ!?」

緑色の〜((ry

「みなさん、御一人お忘れではないですか!?」

マ・ク「いえ、全く (即答)」

「姫を(エロ二人組から)助けるために舞い降りた、永遠の二番手…そう、我こそが…ブフオッ!?」

ヨ「で っ て い う !」
(訳U二番煎じは引っ込んどこうね★)

マ「…調子づいてると踏み潰すぞ」
ク「すまん、思わず火噴いちゃった☆」

永遠の二番手「∵」

ク「行くぞ。あ、お前はついてくんなよ」

マ「だな。行くか」

永遠の二番手「∵」

3: 匿名 緑色の物体:2017/08/24(木) 23:26 ID:g9A

カランコローン

女1「いらっしゃいませ〜。
ご指名等はございますか?」

ク・マ「え、えーと…(メニューを見る)」


(…!?)


ク・マ「ピ、ピー娘!?」

桃色の長いドレス。
そこから伸びた細い足。
頭に被ったクイーンの冠。
…間違いなくピーチそのもの。

マ「おいおい、隠す気あんのかよ…」
ク「シ、シラネ」

女1「ピー娘ちゃんをご指名ですか? 当店人気NO.1なんですよぉ〜」


ク・マ「やっぱり、俺たちが認めた女だな (謎の団結力)」

ク・マ「でも、他の男ともあの笑顔で話てるのか…」


ク「そいつ、やっちゃうか」
マ「おう、一緒に頑張ろうぜ (謎の絆)」


こうして、二人の協力storyが幕を開けた_______

4: Mr.M:2017/08/29(火) 19:45 ID:bHY

怖い

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マリオの小説です(笑)

1: 匿名:2017/07/31(月) 19:57 ID:XqM

今からマリオの小説書きます!批判OKです。
荒らしは無しです。どうぞよろしくお願いいたします!

33: ピーナッツ:2018/02/24(土) 22:05 ID:Hag

>>32みんなから、許可をもらえば大丈夫だと思います(私は大丈夫です)。

34: Mr.M:2018/02/25(日) 19:15 ID:qfs

>>33ありがとうございます。

35: Mr.M:2018/03/03(土) 14:31 ID:hx6

マリオ「グッモーニン!昨日は疲れたからよく寝れたぜ!」
ルイージ「兄さん、おはよう!朝から元気だね」
デイジー「皆!朝ご飯作ったわよ〜」
青ヨッシー「ヨッシーヨッシー!」お先にいただいてます!
クッパ「マリオ、起きるのが遅すぎるノダ!」
マリオ「うっせーな」
カメック「マリオさん、早く食べてください」
マリオ「おう!いただきます!」モグモク
ルイージ「今日はピーチを助けに行くんだよね?」
カメック「そのつもりですが予定は未定です。」メガネスチャ
デイジー「早く助ける為には早くご飯を食べなきゃね!!」
マリオ「おう!オレはもう食ったぜ!」
クッパ・青ヨッシー「ワガハイ・ボク もだよ!」
カメック「流石!早いですね」
デイジー「そーいえば、ナイトは何処に!?」
カメック「ナイトさんには先に目的地へ向かって貰いました。」

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