クレヨンしんちゃん オリジナル小説

1: ルールー:2018/05/15(火) 22:51 ID:ilQ

クレヨンしんちゃんのオリジナル小説を書きます。
荒し、暴言はダメです。
タメ口okです。

5: ルールー:2018/05/16(水) 21:51 ID:au6

>>4の続きです。
好きなもの・こと
アニメ鑑賞 料理 遊ぶこと 

6: ルールー:2018/05/17(木) 00:01 ID:.Ro

__プロローグ__

「ほほっ〜い!オラ野原しんのすけだゾ!!」

「と、しんのすけの父。野原ひろしです!え〜、と、とても緊張しております。」

「父ちゃん頑張れ〜!」

「え〜、この小説の内容は…「ないよー」…っちょまてよ!」

「話は…「野原みさえ、若くて綺麗な26歳です!」…ちょ最後まで言わせろ!」

「ホントは29歳だゾ〜」

「あ。もう時間がないわよ!」

「…えっ!?、と言うわけで面白い話となってい「読めばぁ〜」

7: ルールー:2018/05/17(木) 07:23 ID:3X.

「…なっていますぅーー!!」

「ぶりぶりざえもんも出てくるゾ!」

「クレヨンしんちゃん小説始まるゾ!」

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怪盗レッドオリジナル小説書こ〜(1)

1: いっちー:2018/04/28(土) 10:25 ID:s3g

ここは怪盗レッドの小説書くスレッド。
・荒らし無し
・オリキャラok


まずは自己紹介。
〈名前〉いっちー
〈性別〉女
〈年齢〉ヒミツ

登場人物紹介
紅月 飛鳥 怪盗レッドの実行担当 〈飛〉と表記します
紅月 圭 怪盗レッドのナビ担当 〈圭〉と表記します
白里 響 少年探偵 レッドのライバル 〈響〉と表記します

21: ふたばたー:2018/05/10(木) 22:45 ID:MPY

>>20
hogeってどういう意味何ですか?

22: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りしますの子供 hoge:2018/05/12(土) 18:37 ID:q.Y

>>21

hogeってメモ欄に書き込むんだぞ

23: ふたばたー hoge こうですか?:2018/05/12(土) 19:46 ID:MPY

>>22
それはわかりますけど…

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1%オリジナル小説を書く!

1: いっちー:2018/04/27(金) 16:31 ID:s3g

〈このスレッドのルール〉
・荒らし無し!
・登場人物の崩壊無し!

このルールでこのスレッドはじめるよ〜

5: いっちー:2018/04/27(金) 20:38 ID:s3g

ミィさん入ってくれてありがとう!タメ口okだよ!それから呼び捨て良い?私は良い!

6: いっちー:2018/04/28(土) 11:14 ID:s3g

あ!ミィさんってわたしの妹じゃん!
IDが同じかと思ったら〜

7: ミィ:2018/04/28(土) 11:14 ID:s3g

あっばれちゃった?

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あんさんぶるスターズ!みんなの夢、叶えます【オリジナル小説1】

1:  なずな @ra*bits箱推し◆f.s/pf.lD4Qig:2018/04/26(木) 21:03 ID:Caw

主に転校生ちゃんが主人公。
アドバイス&感想待ってます。

たまに、BLになるかもしれない…(は

それでは、すたぁと

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名探偵コナン オリジナル小説

1: 和葉◆Uo:2018/04/25(水) 20:14 ID:p36

コメント、アドバイス待ってます。

友美ちゃんのコナン小説の引き継ぎです。

5: 和葉◆Uo:2018/04/25(水) 22:01 ID:zv6

「誰か、心当たりはないんですか?」
「それが…無いんですよ。つけられるのも夜 ポアロから帰る時だけですし、勘違いかなって思ったりもしたんですけど…」
「よろしければ、僕が調査しますよ。」
「えっ⁉ でも、そんな悪いですよ。」
「全然 、そんなことないです。今まで僕は梓さんにお世話になってますから、恩返しさせてください。」

平静を装うのに必死だった。
いつも通りの口調ではあるが、心の中は煮えたぎっていた。

「本当にいいんですか?」
「えぇ、もちろん!」
「ありがとうございます!安室さんがいると安心できる気がします。」
「そ、そうですか?」
「うん、そうですよ。」

6: 和葉◆Uo:2018/04/26(木) 19:20 ID:NNg

「梓さん、とりあえず今日は家までお送りします。」
「ありがとうございます。」

車の中…

「いつ頃からですか?」
「おかしいと感じたのは、1ヶ月ぐらい前です。」
「そんな…。もっと早く相談してくれれば…」
「なんか厚かましいかなって思って…」
「そんなことないですよ、だってあなたは僕の……」
「え?」
「いえ、気にしないで下さい。とりあえず今日は家まででいいですか?」
「はい、家に着けば視線も感じませんし…」
「はい、ほんとにありがとうございます。」

ペコリと頭を下げた梓はアパートの中に入っていった。

7: 和葉◆6c hoge:2018/05/03(木) 22:02 ID:Ws6

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