*ルパパトオリジナル小説*

1:  海歌 ◆YNk:2018/11/04(日) 16:15 ID:gq2


 ここに来るのは初めてです、。

うまく書けるか分かりませんが、宜しくお願いします。

荒らし、なりすまし等禁止。アドバイスや感想等ありましたら、

お待ちしております、。

6:  海歌 ◆YNk:2018/11/07(水) 13:38 ID:gq2

国際警察のノエル含める四人はジュレに来ていた。

「こんにちは〜!あっ、初美花ちゃん!」

「咲也さん...。どもども〜...。」

「ねえ、初美花ちゃんの好きそうなお店見つけたんだ!今から行かない?!」

「えっ。今から...ですか?」

咲也の好き好き攻撃に困り果てた初美花は、助けを呼ぶために魁利を見た。
魁利なら、なんとか良い言い訳を考えてくれるだろう。
だが魁利は苦笑いしながら目を逸らし、圭一朗達と雑談している。

「ね、ねえ、魁利!わたしがいないと、お店大変だよね!?ねっ!?」

お願い!行くなって言って!初美花は目で訴える。

「いいや?別に行ってこれば?もう昼時過ぎたし。」

え〜!?と落ち込んでいると、ふとつかさと目が合う。
つかさは初美花の思っていることが伝わったらしく、口を開いた。

「咲也!初美花ちゃんが嫌がっているだろう!やめろ。」

出た!救世主!と初美花は一安心。
しかし、安心したのも束の間。

「つかささん、別に気使わなくても良いよ。咲也さん、初美花のことよろしくね。」

魁利はそう言い放つと咲也と初美花を外に押し出した。
そして、初美花は諦めたのか咲也と出かけて行った。


(続く)

7:  海歌 ◆YNk:2018/11/11(日) 13:38 ID:gq2


「魁利くん。初美花ちゃんは良かったのか?明らかに嫌がっていた
ように私には見えたが.....。」

「良いんだって。そんなことより、ご注文は?」

「あ、あぁ...?えーっとAランチセット3つと...。」
「コーヒー二つ。」
「あ、僕の分の紅茶も頼むよ。」
「りょーかい。ちょっと待っててねー。」

―15分後―

「おまたせー。Aランチセット、コーヒー、紅茶でーす。」
『ありがとう。』
「メルシー、魁利くん。」

3人は魁利に礼を言い、セットと飲み物を受け取る。
そして、いつもは咲也が座っている場所に座った魁利が口を開いた。

「ねーねー。つかささんって彼氏とかいる?」

「「「!?!?」」」

コーヒー(紅茶)を飲んでいた圭一郎とノエルは吹き出しそうになり、
キッチンにいた透真は目を見開いたまま静止している。
冷静なのはつかさだけだ。

「急にどうしたんだ、魁利くん。」
「いやぁ、ちょーっと気になって。」
「今はいないぞ?」
「そう。じゃあつかささん。俺とデートしない?」

『『はぁ!?』』

(続)

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東方オリジナル小説創作板

1: 鈴蘭〜Suzuran〜:2018/10/24(水) 21:55 ID:zLQ

ここは東方のオリキャラなどを使って
小説を作るところです!私が作りたいのは
異変関係の小説、学園物ですかねー
荒らし厳禁ー!タメ口は仲良くなる限り×
それではスタート!

84: ルゼリア:2018/11/04(日) 17:55 ID:QEI

私も投稿しないと、、、
更新頻度やばし

85: 終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/11/07(水) 16:28 ID:Wzk

久しぶり

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怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(9)

1: 星月夜 杏里◆gg (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2018/09/08(土) 00:36 ID:CrI

題名の通り、怪盗レッドの二次小説を書くところです。
荒らしや暴言、許可なく他人のパクりなどといったことはやめましょう。
皆さんで楽しく仲良く小説を書いていきましょう!

41: いっちー:2018/10/25(木) 16:37 ID:5lk

あっそっか!なんかゴメンね!

42: ふーた:2018/10/26(金) 21:47 ID:st2

ううん!平気だよ〜

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クレヨンしんちゃん オリジナル小説

1: ルールー:2018/05/15(火) 22:51 ID:ilQ

クレヨンしんちゃんのオリジナル小説を書きます。
荒し、暴言はダメです。
タメ口okです。

6: ルールー:2018/05/17(木) 00:01 ID:.Ro

__プロローグ__

「ほほっ〜い!オラ野原しんのすけだゾ!!」

「と、しんのすけの父。野原ひろしです!え〜、と、とても緊張しております。」

「父ちゃん頑張れ〜!」

「え〜、この小説の内容は…「ないよー」…っちょまてよ!」

「話は…「野原みさえ、若くて綺麗な26歳です!」…ちょ最後まで言わせろ!」

「ホントは29歳だゾ〜」

「あ。もう時間がないわよ!」

「…えっ!?、と言うわけで面白い話となってい「読めばぁ〜」

7: ルールー:2018/05/17(木) 07:23 ID:3X.

「…なっていますぅーー!!」

「ぶりぶりざえもんも出てくるゾ!」

「クレヨンしんちゃん小説始まるゾ!」

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怪盗レッドオリジナル小説書こ〜(1)

1: いっちー:2018/04/28(土) 10:25 ID:s3g

ここは怪盗レッドの小説書くスレッド。
・荒らし無し
・オリキャラok


まずは自己紹介。
〈名前〉いっちー
〈性別〉女
〈年齢〉ヒミツ

登場人物紹介
紅月 飛鳥 怪盗レッドの実行担当 〈飛〉と表記します
紅月 圭 怪盗レッドのナビ担当 〈圭〉と表記します
白里 響 少年探偵 レッドのライバル 〈響〉と表記します

23: ふたばたー hoge こうですか?:2018/05/12(土) 19:46 ID:MPY

>>22
それはわかりますけど…

24: ペンダン:2018/08/19(日) 14:53 ID:aRc

入っていいですか?

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