こんにちは、さちです。
初めてファンタジー系を書いていきます。
感想もらえると元気でます。
ぜひ少しでも見てみて下さい。
1.悪夢
女の子が、もう1人の女性に手をかざす。
「あなたもこうされたいの?」
数秒前まで横にいた男性は、跡形も無く消え去っている。
「やめてあげてよ!」
私は叫んだが、彼女には届いていないようだ。
「ほら、3、2、」
「お嬢様っ!おゆるしくだ……」
「1。」
最後の言葉も言えずに、女の人はフッと消えた。
「だれか、いるわよね?」
女の子の高い位置で二つに結った髪がふわりと揺れ、瞳は何かをとらえようとしている。
ーー次は、私なんだーー
はぁはぁ、と荒い息。
最近よく見るな、あの夢。
まだ余韻が残っている。
机の上の目覚まし時計は5時を指している。
起きるのには、まだ早い。
もう一度ベットに身をうずめる。
ダメ、寝れない。
たまってる通信教育のテキスト、やるか。
私は背が高い。小6で160㎝で。もちろん、リーチも結構ある。
私は体を起こし、机に手を伸ばす。
まず、お気に入りの青いシャーペンと消しゴムを取る。
後はテキストだけ。
「よいしょぉ!」
テキストをつかみたいと一生懸命伸ばす手が震える。
後何㎝?ここで頭を上げたらリーチが短くなってしまう。
「つっ、か、っめぇ~~」
その時。
信じられないことが起きた。
磁石のS極とN極が引き合うように、私は指一本もふれずテキストを掴んでいたのだった。
「…………」
まじまじと手とテキストを見つめる。
「な、ななななんですかこれえぇっっっ!」
「ちょっとこずえ、静かにしなさい」
ごめん、お母さん……
お母さんがあくびをしながら部屋のドアを開けた。
「まあ、勉強するのはいい事だけど。朝だからね。」
は、はい。
何、さっきの。
幻覚?
うん、幻覚だ!ただの勘違い!魔法なんかじゃない!
魔法。
そうだ、絶対違う。魔法なんて。絶対にやだ。
「おそ!」
登校班の習合場所に遅れた私を、爽が責める。
「たった2分だけだよ?ただ、時計が遅れてただけなんだから……」
「嘘つき!さっき、俺呼び出したよな。こずえの家、時計が玄関にあるよな。その時計、7時17分を指してたんだけど。」
くっ……
「もう、喧嘩はよしなさいよ。本当はピッカピカのいっちねんせ~い何じゃない?」
プツン。
舞の言葉に堪忍袋の尾が切れた。
「「い、1年生ぃ?」」
あ。
「珍しく意見が一致したね。」
「これで最後だと思うけどな、バカなこずえだから。」
「な、なぬぅ⁉」
横で悠斗がため息をついた。
「5月に入って何回目の喧嘩だろ。」
「本当、喧嘩するほど仲がいいって言うけど……」
「「仲は良くないぃ‼‼」」
「全くの犬猿の仲よね。」
「まあ、早く行こうよ。もう5分経ってるよ?」
登場人物の設定がわからん。
なんていう人がいるかぐらい書いて。
すみません!
うっかり者すぎましたぁ囧rz
赤月こずえ(あかづき ー)
小6の11歳。
爽、舞、悠斗の幼馴染。
ちょっと男子っぽい。
中桐爽(なかぎり そう)
小6の12歳。
こずえと犬猿の仲。
佐倉舞(さくら まい)
小6の12歳。
児童会の書記を務める。優等生。
口調が少しきつめ。
聖川悠斗(ひじりかわ ゆうと)
小6の11歳。
男子だけどおっとり系。
のばらとひまが声を揃える。
まったく、この双子は元気な奴……
「本当、お姉ちゃんったら。いい加減いちゃつくのもやめなよ、て感じよね。ね、ひま。」
「そうそう、もう5分--だよね、悠斗くん--もできるのも凄いわ。」
……っこいつ……
「そうよね、のーちゃん、ひまちゃん。ほら、行くわよ。2人のせいで児童委員の私の名誉が汚れるのよう。」
うううう~、舞から怒られると怖いからな。
追加
赤月のばら
こずえの妹。双子の姉。小5。
赤月ひま
こずえの妹。双子の妹。小5。
中桐汐梨(しおり)
爽の姉。中2。
聖川悠奈(ゆうな)
悠斗の姉。大学1年。
聖川悠夏(ゆうか)
悠斗の姉。高2
聖川茉悠(まゆう)
悠斗の姉。中2で汐梨と同じクラス。
「舞ー?」
いつもの帰り道が今朝の出来事で息苦しい。
結局、舞は児童会の会議に遅れたのだった。
「……何」
「私さ、今日朝起きたら魔法みたいにテキスト掴んだんだけどさー」
息苦しさから抜け出したくてわざと語尾を伸ばす。
「…………」
「指一本も触れてないのにさ。不思議だよね~」
なんとなく愛想笑いをうかべる。
「……………」
舞は無言のまま。
「舞、どう思……」
「静かにっ!」
わっ、キレてる!
やっぱり、怒ってるよね…………。
見てるのだったら感想ください
できる限り成長したいと思っているので。
よろしくお願いします。
なんか状況が把握出来ない…
理解力が無いだけかも
あ、ごめんなさい
続き書かないと分からないところで切ってしまって
しかも更新が遅れて
以後気をつけます
そうじゃなくて
何をしてるかの表現が
少ないかなと思う
じゃあ、最初から書き換えます
もう少し描写とか考えてあるていど盛り込むわ
あと、人物の気持ちとか
地の文も会話文も
分かりやすくしますね
私、最初っから書き直さないとすっきりしない人種なので……
玲夢先生ありがとうございます
またアドバイスよろしくお願いします
>>17
ここでも玲夢先生なのねww
玲夢っていくつの先生
掛け持ちしてるんだかww
宣伝なんだけど
オリジナル小説書きます!!
って所で小説を
書いてます
よかったら見てください
OKです!
20:玲夢◆dwc:2016/08/25(木) 23:10 でもストーリーは
とっても面白い感じだから
頑張ってね
続きが気になる
さちさん、小説読みました(*'▽')
面白いですね(#^^#)
こづえちゃんはなぜ、魔法が使えるようになったのか、魔法を使ってどんなことを
するのか…楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))
玲夢先生、黄緑星音さんありがとうございます!
今はすこし書き改めることができないので後で書きます!
こずえは過去に何があったのでしょうか・・・
1.悪夢
私は前、この夢を見たときと同じように部屋を上から覗く形で女の子達を見ている。
その女の子が、もう1人の女性に手をかざす。
「あなたもこうされたいの?」
数秒前まで横にいた男性は、跡形も無く消え去っている。なぜなら。あの女の子が消したから。
魔法ーー黒魔法で。
「やめてあげてよ!」
いつものように私は叫んだが、彼女には届いていないようだ。
これもいつものこと。
なぜ、届かないのだろう。
「ほら、3、2、」
「お嬢様っ!おゆるしくだ……」
「1。」
最後の言葉も言えずに、女の人はフッと消えた。
「だれか、いるわよね?」
女の子の高い位置で二つに結った髪がふわりと揺れ、瞳は何かをとらえようとしている。
ーー次は、私なんだーー
はぁはぁ、と荒い息。
最近よく見るな、あの夢。
まだ余韻が残っている。
机の上の目覚まし時計は5時を指している。
起きるのには、まだ早い。
もう一度ベットに身をうずめる。
魔法なんて、怖い。
だから楽しい夢でも見よっと。
ダメ、寝れない。
たまってる通信教育のテキスト、やるか。
私は背が高い。小6で165㎝で。友達の舞にはよく羨ましがられる。もちろん、リーチも結構ある。
私は体を起こし、机に手を伸ばす。
まず、お気に入りの青いシャーペンと消しゴムを鉛筆立てから取る。
後はテキストだけ。
私は机の端っこに置いてあるテキストを掴もうと手を伸ばす。
そのテキストが置いてあるところはかなり遠く、ここから60㎝くらい。
私はなぜ、ベットからおりないのかって ?
それは……私がズボラだから……。
まあ、要するに面倒くさがり。
「よいしょぉ!」
テキストをつかみたいと一生懸命伸ばす手が震える。
後何㎝?ここで頭を上げたらリーチが短くなってしまう。
「つっ、か、っめぇ~~」
その時。
信じられないことが起きた。
磁石のS極とN極が引き合うように、私は指一本もふれずテキストを掴んでいたのだった。
なんと言えばいいのか?
空中にスパッとテキストが現れ、それをキャッチするような感覚?
落ちてきたテキストを掴む感覚?
よくわからないが、テキストを掴む為に指を触れてないことはたしか。
「…………。」
まじまじと手とテキストを見つめる。
「な、ななななんですかこれえぇっっっ!」
私はたまらなくなって思い切り叫んだ。
「ちょっとこずえ、静かにしなさい」
お母さんがあくびをしながら部屋のドアを開けた。
お母さん、ごめんなさい……。
「まあ、勉強するのはいい事だけど。朝だからね。」
は、はい。
お母さんはドアを閉じて行った。
何、さっきの変な出来事。
幻覚?
うん、幻覚だ!ただの勘違い!魔法なんかじゃない!
魔法。
そうだ、絶対魔法は違う。魔法なんて。絶対にやだ。
あんな女の子なんて……
私は夢を見たときから今までの出来事を取り消そうとするように、頭を強く横に振った。
めっちゃいいよ!
続き頑張れ
やっぱり続き、気になりますね~(#^.^#)
28:さち◆Ps:2016/08/27(土) 08:58黄緑 星音さんありがとです!
29:さち◆Ps:2016/08/27(土) 08:58玲夢先生ありがとです
30:さち◆Ps:2016/08/27(土) 10:09 「おそ!」
登校班の習合場所に遅れた私を、爽が責める。
爽と私は生まれた頃からの幼馴染だけど、小学生になってから一度もなかよ~く遊んだことはない。
幼稚園の頃は皆で砂遊びとか戦隊ものごっこしてたのにね。
まつまり、犬猿の仲なのよ、私と爽は。
でもさ、いくらなんでも仕方ないじゃん、朝あんなことが起こって困惑してたんだから。
でも、朝の出来事を思い出したくなかった私はテキトーに嘘の言い訳をする。
「たった2分だけだよ?ただ、時計が遅れてただけなんだから……」
「嘘つけ!さっき、俺呼び出したよな。こずえの家、時計が玄関にあるよな。あの目覚まし時計みたいなやつ。その時計、7時17分を指してたんだけど。」
くっ……
「もう、喧嘩はよしなさいよ。本当はピッカピカのいっちねんせ~い何じゃない?相手の気持ちくらい6年生なんだしもう分かるんじゃ……」
プツン。
舞の言葉に堪忍袋の尾が切れた。
舞も幼馴染の1人。
勉強ができて、足も速くて、運動神経も良くて、児童会の副委員長&書記を務める。
つまり、優等生。
先生に愛想振りまいてさ。皆の人気者。
でも、裏の顔はツンツンの女王様。それも、私達だけ。
何で幼馴染だけ女王様モードなのよ!
しかも、結構ズバズバと突っ込んでくるからもうイヤなのよ!
つまり、さっきのも問題発言。
当然、私はキレた。
「「い、1年生ぃ?」」
あ。
「珍しく意見が一致したね。」
「これで最後だと思うけどな、バカなこずえだから。」
「な、なぬぅ⁉」
「5月に入って何回目の喧嘩だろ。」
悠斗が横でため息をつく。
悠斗は皆のまとめ役。
幼馴染グループでは一番穏やか。
大抵、私たちの喧嘩をおさめようとする。
なんか悠斗には悪いなあって思うけどね。
「本当、喧嘩するほど仲がいいって言うけど……」
「「仲は良くないぃ‼‼」」
私と爽は必死に悠斗と舞に抗議する。
「犬猿の仲よね。」
「まあ、早く行こうよ。もう5分経ってるよ?」
のばらとひまが声を揃える。
まったく、この双子は元気な奴……
「本当、お姉ちゃんったら。いい加減いちゃつくのもやめなよ、て感じよね。ね、ひま。」
「そうそう、もう5分--だよね、悠斗くん--もいちゃいちゃできるのも凄いわ。」
……っこいつら……
私は、双子の高めの位置のツインテールというお揃いの髪型の髪の毛を引っ張りたくなった。
「そうよね、のーちゃん、ひまちゃん。ほら、行くわよ。2人のせいで児童委員の私の名誉が汚れるのよう。」
そうだった。
今日は児童会の会議。
しかも舞はプライドが高く、ましてや児童会の会議に遅刻なんて黒歴史らしくて。
うううう~、舞から怒られると怖いからな。
女番長から怒鳴られてるようなもんよ?
私はサッサと歩く道を選んだ。
そうそう、もう5分--だよね、悠斗くん--
もいちゃいちゃできるのも凄いわ。
ってどういうことか分かんないんだけど…
説明お願い
あ、ごめんなさい
説明&訂正します
そうそう、もう5分--だよね、悠斗くん--
もいちゃいちゃできるのも凄いわ。
↓
そうそう、5分くらいずーっと人前でアベックのように仲良しこよし♡って喋れるのも凄いわ。ね、悠斗くん。
5分もいちゃいちゃできるって凄いよね、悠斗くん
という意味のつもりでした。
いろいろと分かりにくくてごめんなさい
私は舞と一緒に帰り道を歩く。
いつもの帰り道が今朝の出来事で息苦しい。
結局、舞は児童会の会議に遅れたのだった。
私と爽の意味わからない喧嘩で。
つまり、舞のプライドはズタボロで機嫌も相当悪いはず。
爽はサッカーだし、悠斗は水泳だし。舞も結構習い事やってるけど、今日はピアノの先生が体調を崩したらしいし。
あー、こんな時だけだな、爽がいてほしいって思うのは。
とりあえず息苦しさから抜け出したい。
そう思って、なんとなく声をかける。
「舞ー?」
「……何」
しまった、話題を考えてなかった。
思い出したくないけど、朝の出来事でもいいや、この変な空気から逃れるには。
「私さ、今日朝起きたら魔法みたいにテキスト掴んだんだけどさー」
わざと語尾を伸ばす。
「…………」
「なんか落ちてきたテキストを空中で掴む感じー。分かる~?」
「……………」
「指一本も触れてないのにさ。不思議だよね~」
なんとなく愛想笑いをうかべる。
「………………」
舞は無言のまま。
「舞、どう思……」
「静かにっ!」
わっ、キレてる!
やっぱり、怒ってるよね…………。
全然更新できない…
土日にやります
小説書くんじゃなかったの?
36:玲夢◆dwc:2016/09/15(木) 22:18 >>35
あのすみません誰ですか?
滅茶苦茶放置状態……
すみません
ということで小説更新です
>>38
「何かいるのよ……この世のものじゃない何かが」
……はっ!?
いつから舞こんな中二病キャラになったっけ……
「後ろにいるわ、絶対」
夢でありますように、と頬をつねる。
「……姿を現してよ」
あーダメだ、滅茶苦茶痛い……
「……では。」
舞……まだ言ってる……
舞とは昔っからの友達なのに……意外と友達でも分からないところってあるんだね……
少し舞の姿に困惑した後、私ははっと気づいた。
さっきの声って……舞の……声?
その時、一瞬辺りが真っ白な光に包まれた。雪が降り積もって光が反射している時のように。
私はあまりの眩しさにぎゅっと目を瞑り、これから起こるであろう何かに身構え、防御体制に入った。
ふっと、眩しさが消えた。
目をゆっくりと開けて周りの様子を伺うと、舞がしゃがみこんで両手で目を塞いでいるのが目に入った。
それから、目線を上げて空を見る。
私は空にはさっきまでの澄みきった青空があり、さっきのは夢だったと思わせてくれるような風景が広がっていることを期待していた。
でも、でも、空にあったのは……
横目で見ると、舞も空を見上げ、息を飲んでいるのが分かる。
「人が、浮いてる……」
私と舞は同時に空に向かって呟いた。
……何か、気絶したら頭が正常になるのだろうか?
気絶なら、クロロホルムが良いか?
いや、普通にコンクリートに頭ぶつけただけでも気絶はするな。
息を止める?
……いや、何馬鹿なこと考えてんだろう。
混乱しているのは、舞も同じだったようで。
口をぽっかーんと開けて、目線がきょろきょろきょろきょろ。いつも姿勢の良い背中も、だらーんと曲がって猫背。
「ハハハ……すまないね、驚かせてしまったようで。」
空から声が降ってきた。
そう、浮いている人が喋ったのだ。
浮いている人は中年のオジサンと言ったところ。髪は整えていて、背は……170センチくらい?スーツを着、赤のレジメンタルタイを着けていて、まあ、普通のビジネスマン。
……へぇ、一般人でも宙に浮けるんだ。
どんなトリックを使ってるんだろうなぁ?
「トリックじゃないんだ。教えて欲しいかい?教えて欲しいのだったら、ついておいで」
私と舞は首を横に振る。
まあ、教えて欲しいと言われれば教えて欲しい。
「……こずえ、絶対についていかないわよ」
「……うん、もちろん。私、まんまと誘拐されるような、」
「「馬鹿じゃないもんね!」」
息ぴったりだっ!
何年友達やってると思ってんの~?
「こずえ、行くわよっ!」
舞が駆け出す。
私はうんと頷き、オジサンに背を向けて走り出した。
なんか、おもしろいけど登場人物が多いww
42:ちえ◆MwQ/iOF3j2U4k らりらったーたりらったーたりらりらりらりらりらー:2016/11/29(火) 19:46 >>41
まあ、メインは4人なんで、そう多くないんですけど……
ちびまる子ちゃんを想像していただければ!そうそう全員出てこないですよね~
こんにちはー青蓮です。遅くなってスミマセン……。
一通り読ませていただきました。
魔法を題材にした世界観。冒頭の惨劇が一体何か気になるところですが、勢いのある大変面白いストーリーだと思います! キャラ達の関係もなかなか複雑で考えさせられるものがありました。
しかしそれと同時に、そもそも小説として成立していない印象を受けました。
5W1Hが書かれていないのもそうですが、分の繋がりがまるで分からず、結果。何が書いてあるのかまるで分かりませんでした。
勘違いして欲しくないのですが、決して下手ではありません。1つの文章自体はきちんと成立しています。でも文章が繋がっていないんです。
一度。自分の文章からセリフを消して読み返してみて下さい。それでおかしくないレベルまで書くとさらに作品のレベルが上がると思いますよ~。
それではー
さちさちさちさちさち~っ!
すんごい、面白い小説だね♪( ´▽`)
>>43さんの後に言うのもなんだけど…。
マジで、面白いっ!頑張ってねっ!
これからも、読むから~( ´ ▽ ` )ノ
あ、そうそう。あのね…
『あの日の君を、今でも憶えている。』
っていう小説、読んでみて。…すごいよ!
なんか、ごめんなさい!勝手に宣伝しちゃって!でも、読んでみてねぇっ!葉っぱ内だから!
移転しました。