小説

小説

小説の批評・創作用掲示板☆

  1. 1:受験戦争 〜exam wars〜(10)
  2. 2:【ななみの小説】*もう会えないの?*(14)
  3. 3:死んでもいいから、私は アイツに恋されたい!(109)
  4. 4:モデルさんの小説です。(7)
  5. 5:Lovemelody:永遠に形はない(34)
  6. 6:自分が書いた小説載せます!(見てね!)(30)
  7. 7:鬼の目にも電気(13)
  8. 8:ここなっつみるくてぃー(6)

受験戦争 〜exam wars〜(10)

1 もやもヤシ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2019/01/14(月) 18:58

西暦2035年。
急激な人口爆発により、食糧不足や資源の欠乏が問題となった未来の世界。
日本政府は資源を確保するべく、使えない人材を切り捨てるために"人類間引き計画"を強行。

テストで点数を稼がなければ上位には入れない。
そして学年下位5名になれば"殺される"。

そんな残虐非道な政策の中、とある中学に一人の歴史ヲタクが転入する──。


>>02 登場人物

以前書いていたスレがありましたが、設定の見直しや構成の大幅な変更に伴って再度ゼロからやり直すことにしました。
よろしくお願いしますm(_ _)m

10 もやもヤシ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2019/01/23(水) 07:52

「突然だが伊賀、お前は明日からδ(デルタ)クラスに移籍することになった」
「ゑ」

放課後職員室前まで、と放送で呼び出され、ビクビクしながら職員室へ入った伊賀理零(いが りれい)に告げられたのは、クラスを移動しろとのことだった。

「ちょっと待ってください、クラス変更は定期テストの結果次第で決まるんじゃなかったんですか!?」

少女、伊賀理零の在籍する王井学院は中高一貫の国立学院なのだが、国から指定された『学力強化システム実施校』ということで少々特殊だった。
クラス編成はランダムではなく、"定期テスト"の結果で左右される。
上から順にS、A、B、C、そしてD。
女子は制服のリボン、男子はバッジがクラスの色ごとに分けられ、Sは紫、Aは青……と、冠位十二階に準じて区別されている。
そして階級通り、所属するクラスによって待遇も天地の差がある。

「δクラスなんてクラス聞いたことありません! 私、Dクラスなんですけど……」

彼女が所属するDクラスは学院内で最も成績の悪い落ちこぼれが集うクラスで、図書室や自習室の利用はできない上に放課後は掃除などの雑務を行う必要がある。
そのため、勉強時間も僅かで、Dクラスに落ちた時点で成績の向上は見込めない。

名前 メモ

全部読む/最新50

【ななみの小説】*もう会えないの?*(14)

1 ♪ななみ☆雪歌♪◆BQ 冬休み最終日♪葉っぱに出逢って一周年!:2019/01/07(月) 21:54

ななみんことななみ、小説書きます!
なんだかんだ言って、葉っぱに小説スレたてるの3回目。完結したの0回ですw今回は完結させるつもりで頑張ります!
恋愛要素とか入れるけど、どんな感じにするかは全然決めてません!
登場人物も全然決めてないのですが、頑張りますので、応援してくださると嬉しいです!

ルール
コメントOK!
なりすまし、荒し禁止!

アドバイスとかもどしどししてください!
基本的に不定期投稿です!

14 ♪ななみ☆冬乃♪◆BQ かまってほしいなぁ……:2019/01/23(水) 00:54

>>2の続き

「茉依?」

私が目を覚ますと、そこには心配そうな顔をした女性が立っていた。
私が入っている児童保護支援所の園長さんだ。
その横には私担当の佐賀見 美澪[さがみ みれい]さんも立っている。

私は体を起こすと、疑問を口にした。

「私、は……?なんでこんなところに?」

そういえば、夢を見ていたような気がする。
確か、車に退かれそうになってそのあと……
ダメだ、思い出せない。

その時、隣で寝ている男の子に目が行った。体中に包帯を巻き、呼吸器をつけている。
初めて見るのに、まるで今までずっと側にいたような感覚だ。

「彼は?」

美澪さんに聞くと、彼女はすごくびっくりした顔をした。そして、こう言った。

「茉依、彼は海斗くんよ?櫻井海斗くん。あちこち包帯巻いているから分からなかった?」

「海、斗……?誰、それ…」

海斗という人物は、私の人生を大きく変えた人だった。

名前 メモ

全部読む/最新50

死んでもいいから、私は アイツに恋されたい!(109)

1 名梨◆Vk:2018/09/01(土) 13:23

これで、小説3作目です。
今回は、恋愛のお話です。まだまだですが、感想や良かった処などを書きこんで、応援して下さい!
アドバイスは大歓迎ですが、誹謗中傷などの荒らしは禁止となっています。
夏休みも終わり、亀更新になると思います。なるべく、週に1回は更新します。
皆さん、よろしくお願いします!

109 菜梨◆azw:2019/01/22(火) 20:31

何日たっただろうか。大分、体は治ってきた。

少しの散歩ならできるようになり、まもなく退院だそうだ。

しかし、まだ大輝は起きない。

点滴は、まだ繋がれたまま。

酸素チューブも繋がれたまま。

ベットで寝ているだけのようにも見えるが、本当は苦しんでいる。

申し訳ない。


今日は、外出許可が出たので、外に出ようと思っていた。

名前 メモ

全部読む/最新50

モデルさんの小説です。(7)

1 れいあ◆FA:2019/01/18(金) 22:52

こんばんは〜
これからモデル世界の小説書いていくのでよろしくお願いします、こういうの飽きちゃうせいかくだけどかくのでよろです

7 れいあ◆FA:2019/01/22(火) 00:05

それから十分後

私たちはスタッフさんに言われたAスタジオに行く。

ガチャ

「失礼します」

そう言って私が周りを見るとさっきの柳井風香先輩が居た。

私は怖かったが結衣達が

「大丈夫だよ真莉、なんかあったら言って」

「そーだよ、秒で飛んでく」

「それに今日の撮影は先輩達とは別々にやるみたいだし」

「そっか、本当にありがとう」

「うん」

そしてスタッフさんやヘアメイクさん、スタイリストさん、カメラマンさんが来た。

名前 メモ

全部読む/最新50

Lovemelody:永遠に形はない(34)

1 らいみぃ◆o6:2019/01/07(月) 21:06

こんにちは。らいみぃです。
私は、今とっても伝えたいことがあります。
それを書くためにスレをつくりました。
届けたい相手におくるメッセージです。
音楽はどこまでも響きます。
あなたの心にも、その響きをお送りします。
これは私自身の思いです。
思いを、言葉に乗せて…君にとどいたら、いいな。

心の扉をノックして?この先は土足禁止……。

__________________


…ねぇ、なんで。どうしてなの。
君は私の生活の一部で、かけがえのない存在だった。忘れられない、大事な人。

君は画面の向こうでいつも笑っていた。
私に頑張る理由を、笑顔をくれた。

「永遠に愛してる!」

そういった君は、今どこで何をしてるの…?
私のことどう思ってるの?
君は私を救ってくれた。
私は君に何か与えることができていたの?

同性で、年上で、ネッ友で1番失っちゃいけない人。
永遠を誓った人。


「ごめんね」


この言葉を打ったとき
君は…何を考えていたのかな。

34 らいみぃ◆o6:2019/01/21(月) 21:25


「おはようございます。今日はついに、合唱祭です。今までで1番の、最高の合唱にしましょう!」

私は私らしく。
しっかりと、やることをやるんだ。

「では、出番までの間他のクラスの合唱に耳を傾けて、良く聞いていてください」

最後まで言い終え、私は急いで実行委員会の仕事へ向かった。私の担当は、司会だ。1番大事な役目といってもいいほど、重要。
曲紹介は特に力を入れたんじゃないか、と思う。

「みやっち!マイクオッケー!開始時間だよ。大丈夫、みやっちなら平気っ」
「先輩、私それくらい大丈夫ですって、ありがとうございます」

先輩からのバトン、とも言えるマイクを受け取り、軽く深呼吸をし呼吸を整える。
瞳を開くとほぼ同時に、まるで私は違う人のようだった。

「これより、合唱祭を始めます。始めの言葉、実行委員長の神楽亜香里さん、お願いします」

「はい」

先輩は、ステージ上で自信に満ち溢れ、そして強く綺麗だった。私になんて、高嶺の花…。

そんな先輩が話すだけで、周りに花が咲いたかのように雰囲が変わる。

名前 メモ

全部読む/最新50

自分が書いた小説載せます!(見てね!)(30)

1 なな:2018/09/21(金) 20:29

小説を書き溜めてます!
是非読んで、感想を宜しくお願いします!
厳しい意見も待ってますので!
(二次元創作もあります)

『あなたの願い、叶えます』
朝、私は背伸びをして家を出た。
眩しい太陽が目に映り、苛立ちを感じる。
(この世なんて、消えてなくなればいいのに・・・・。)
私はふつふつと湧き上がってくる感情をそっと押し込めた。
両親が離婚して、早2年。
母親についてきたものの仕事が忙しく、帰りが遅くなってから、一人の時間が増えた。
家に帰って、宿題して、一人でご飯を食べて、一人で寝る。
一人という孤独と、寂しさで私は「生まれてきた意味なんてあるのだろうか?」と考えた。
答えは『ない』
今、この世では孤独死してしまう人が多いみたいだけど、きっとその人たちも生まれてきた意味なんてない。
大きな大画面で、可愛く踊るアイドルや、ポスターで「今年の大流行!」と書かれた隣でポーズを取っているモデルなどは、きっとこの気持ちはわからない。
いつしか、私はこの世からすべてのものがなくなればいいのに・・・・。と考えるようになった。学校に着くと、話ながら歩く生徒や、本を読みながら歩く生徒、挨拶をしながら走って来てる生徒・・・・。様々な人間に囲まれるのも、私にとっては苦痛だった。
そんな中、淡々と歩く私は、みんなからも浮いている。
「ダサー。」
と声をかけ、クスクスと笑っている人たちの方がよっぽどダサいのではないのだろうか?
2年3組の教室を確認し、ドアを開ける。
私が、前を通ると必ず笑い声かひそひそと話す声が聞こえ、不快にかんじてしまう。
(聞こえてるし。)
私は、あえて無視し、席にどかっと腰をかけた。
笑い話も憐れみもすべて慣れた。だけど・・・・。
心のどこかに寂しいと思う自分もいて。
私は、こんな気持ちの自分が一番嫌で静かに唇を噛み締めた。

昼休み。
図書館で本を借り、読んでいた。
すると・・・・、
『○○○町一丁目に願いを叶えてくれる店がある。』
という記事を見つけた。
私は食い入るようにその記事を見つめる。
「なにこれ・・・・。」
私は思わず目をしかめた。
『代償はあなたの一番大切なもの。』
(一番・・・・、大切なもの・・・・。)
私はその記事をカバンの中に押し込んだ。

30 なな:2019/01/21(月) 12:48

書きま〜す!

「どこ行くの?」
鈴が私に尋ねてくる。
「私が、最近毎日通ってるとこ。」
それだけ返すと、前を向いて歩き出す。
私は、みんなの笑顔を思い出して、また笑みをこぼした。
「よかったね。桜はやればできるって知ってたから。私がいなくても・・・・。」
最後の方が聞き取りづらくて私はきき返す。
鈴は「いいの!」と言って私の質問をはぐらかした。
幽霊でも、足があるため普通に隣で歩くことができている。
(もしかしたら・・・・、一生このままで居られるかも・・・・。)
そんなことを考えていると、鈴が「できないと思う。」と言った。
「えっ?」
私が聞き返すと、鈴は前を向いてつらつらと続けた。
「なんかさ、私わかるんだよね。あとちょっとで桜と本当のお別れがくるってこと。だから、一生は無理かな。」
そう言って鈴は無理やりニッと笑った。
私は、思わず顔を真っ赤に染め口を抑える。
(もしかして・・・・、漏れてた?)
鈴はまた笑うと口を開いた。
「漏れてないよ。ただそんな顔してたから。私さ、桜が心配だから生き返ったのかな?とか思ったの。
でも違った。桜がやればできる子って知ってたし。今日見てて思った。私、やきもち焼いてたんだ。桜が知らないところで友達作ってんのが。」
鈴は涙をこらえて続ける。
「ずっと一緒に居たかったから、わざと桜とずっと一緒に居た。友達と引き離してた。最低だよね。こんな友達・・・・。これから桜は、いろんな友達と出会って、仕事して、結婚して、子供産んで。楽しいこといっぱいあるのにさ。私は見ていられない。なんで助けちゃったのかな?って思っちゃたんだ。私・・・・、」
言葉は途切れて、鈴は溢れんばかりの涙を出し、手で拭った。
鈴の涙は初めて見た。
いつも、笑顔で接してたから。
私は鈴を抱きしめた。
透けてて触れられないけど、私は思いっきり抱きしめる。
鈴も驚いた顔をして、私を見下ろす。
「何言ってんの!鈴のやったことは間違いじゃない!鈴が一番分かってるでしょ?あんたは、小さい頃からお母さんとの約束を守り続けたんだよね。知ってる。私が、一番分かってるから!!」
私の頬にもいつの間にか涙が伝っていてお互いがお互いの顔を合わせた。
そして笑う。
もう前みたいにはもどれない。
それでも残された鈴と私の最後の時間を共に過ごそう。
だってこれが私たちの答えなのだから。

名前 メモ

全部読む/最新50

鬼の目にも電気(13)

1 名無しのもやし:2019/01/01(火) 15:36

【あらすじ】
電気が普及し始めた頃の日本。
未だに電気の設備が通らない小さな農村があった。
村の人々は薪を燃料とし、森の木をたくさん伐採して生活していた。
そんな人間に怒りを示した鬼の双六は、村に雷を落とす。
双六の怒りを沈めようと、村長は村で変人発明家として名高く結婚相手のいない照を生贄として双六の元に送り込む。
追い返す双六だが、発明家の照は雷を落とす能力で村に発電所を作ると言い出し……(´∵`)

>>02

13 名無しのもやし:2019/01/20(日) 19:43

「はぁ〜……寒くなってきたー」

追い出された照はというと、扉を背もたれにしながら青鬼が開けてくれるのを辛抱強く待つことにした。
いくら青鬼でも、ずっと部屋にこもっていては生活はできない。
いずれ扉が開くであろうその時を、粘り強く待つことにしたのだった。
青鬼が扉を開けるのが先か、照が帰るのが先か。
勝敗は忍耐力で決まる。

「寒い……」

とはいえ、冬が去ったばかりの3月初旬。
日が落ちれば気温もぐっと下がり、着物一枚では心もとなかった。
墨汁を零したように真っ暗な空と、犬の遠吠えが照の心を細くさせる。
もし狼だったらどうしよう、と遠吠えに怯えた。

「あーやっぱ寒い……その辺で焚き火でもするかぁ……」

背負ってきた巨大な風呂敷を広げてマッチと蝋燭を探している時だった。

──カサリ。

葉と葉の擦れる音が背後からした。

名前 メモ

全部読む/最新50

ここなっつみるくてぃー(6)

1 匿名:2019/01/19(土) 15:37

書道部。
習字で賞をたくさん取っている私にとってはちょうどいい部。
これから私の書道部生活が始まる···



















はずだった

6 涼宮アオイ◆4M:2019/01/20(日) 17:51

第2話『ばっかじゃねーの?』

えーと、書道部は···ここか。

校舎の隅っこなんて地味だな。私にぴったりだ。

「失礼します。見学に来た3年6組の小日向でs···!!??」

想像の書道部。

部員は黒髪で、みつあみ。それが10人くらい。壁に賞状がたくさん貼ってある感じ。

現実の書道部。

部員は金髪で、ゆるふわボブヘアー。それがたった1人。

switchが二台あって、コントローラーがネオンピンクとネオングリーンのやつはスプラトゥーン。

コントローラーがレッドとブルーのやつはひぐらしのなく頃にをやっている。


うん。なにこの状況。

書道らしい物がない。

switch二台、switchのソフトが10個くらい。

3DSが1台、3DSソフトが20個くらい。

机が4個。椅子が3個。

人間がひとり。

うん。なにこの状況。(大事なことなので2回言いました)

「あ、あの···?」

声をかけると金髪少女はこっちを見る。

めっちゃ美少女。リアル金髪美少女始めて見た。

金髪美少女は小さく口を開き

「あんた誰?」

と一言。そして赤青コントローラーの方を見て

「レナちゃんきたきた」

と言う。次はピンクグリーンコントローラーの方を見て

「あぁあっ‼やられた!」

と言う。そしてまた私の方を見て

「で、誰なの?」

なんだよこいつ。失礼の極みか。

「さっきも言ったっしょ。小日向湖々。」

「ココ、か。あたしは紫夏樹。なっちゃんでいいよ」

「呼ばねーよ。つかここ書道部の部室···じゃないの?」

ツッコミを入れつつ私は疑問を口にする。

金髪美少女···いや紫は2回瞬きをし、大笑いしだす。

「アハハハハ!ちょっあぴゃひゃひゃひゃっひゃ!」

笑い方···

「ばっかじゃねーの?wwwwwどう見ても書道部じゃないでしょwww」

すげームカつく。お前ぶちのめす···

「ここは···あんたゆるゆり知ってる?」

なんだよこいつ。ゆるゆり好きなら同志じゃねえか。

「知ってる。」

「んじゃ話は早い。ここはごらく部のような部活だ。ま、部員はあたし1人だけどね。」

なーんだ。じゃあ入るのやめ·····いや、待て。ゲームできるんじゃん?

「入って·····いい?」

理由は単純。ゲームしたいだけだ。それにこいつアニメ知ってそうだし。
>>続きを読む

名前 メモ

全部読む/最新50

次のページ>>

スレ立てフォーム

題名:
名前: メモ:

スレッド一覧サイトマップ▲上へ

最近のスレッド / 掲示板一覧
  1. 新たに3年。残りも3年。(9)
  2. 銀河系の果てで(近世ハイファンタジー)(15)
  3. 【うららの小説】私に絶対服従しろ!(3)
  4. 「いじめ」の小説です。(600)
  5. 私の最初で最後の小学校日記(39)
  6. 泣き虫少女とおおきなケモノ(5)
  7. 〜スイート・ビター・チョコレート〜 (5)
  8. 【ななみの小説】★☆クワガタにチョップしたらタイムスリップした☆★(8)
  9. 私のお母さん(3)
  10. 月を埋葬(11)
  11. アオゾラペダル。(7)
  12. スクールカースト一軍女子があることを機に底辺に落ちた。(2)
  13. 先輩の中には未知が住みついている(21)
  14. 先生!クラスメートが個性的過ぎて困ってます!(2)
  15. 魔王が幼女だから倒せない!(2)
  16. 受験戦争 〜Exam war〜(37)
  17. 猫哲学的視点から見た『ニンゲン』と『ニンゲンモドキ』の違いについて(22)
  18. 私は美人になれるのか… 〜美人を目指して〜(216)
  19. *.*果実99%*.*(156)
  20. あの温もりをもう一度。(16)
  21. あなたの小説見に行かせて下さい 2(110)
  22. ギャルの日常(1)
  23. 君は、最後まで“生き延びられる”か? 〜BAD School編〜(2)
  24. 気ままに書く 叶瀬。(4)
  25. 鳳仙花(2)
  26. 色彩のパラドックス(4)
  27. 楚漢の魁(17)
  28. >>スレッド一覧

[サイトマップ]

★新しくスレッド(話題)を作る
共有 シェアする?