ねぇねぇ、おねーちゃん。
向こう側の世界にはなにがあったの?
_____うーん、
_____そんなに知りたいの?
うん!
_____じゃあ教えてあげるわ、
_____それはそれは悍ましい
_____嫉妬と欲望と呪詛に塗れ
_____人として腐っていった物達が
_____這いずり回っているのよ。
@せいしりろんとぜつぼうてきあいじょうとろうのゆくすえには、
>>2-8
死にたくないよ
生きていたい
ちゃんと夢叶えたい
だから引っ越したい
そう、この住居から離れたい
どうせ全部私でしょ。私なんだ。
何で私はいるんだろう
だってこの家系でもないのに
捨てられるべきだったのに
何で?
どうして、
あは
ほんとに何でだろうね。
うがいするはずだった水を頭にかけ
食卓に置いてあったペットボトルを凪ぎ払い
包丁で刺そうと考えたが怒られそうなので台所で、手足をばたつかせ発狂
弟が起きるって言われたような気がする
そんなのどうでもいい
感情のやり場がない
従姉へ、
貴方はいつも私を見下していたね。私が下だったね、そうだよね。私が急に入ってきたからだよね。私は貴女が大嫌いです。
従弟へ、
貴方も私をバカにしていたよね。御姉ちゃん大好きなんだよね。貴方は私を肯定してくれなかったね。大嫌いです。
ばーちゃんへ、
いつもありがとう。でも好きとか、嫌いとか、そういう目線で見たこと全てを知ってしまった日から一度もはないなぁ。学校からちかいからって使ってごめんね。私は貴方へ何も思いません。
じーちゃんへ、
ばーちゃんと、同じ
弟へ、
私は貴方の全てが嫌いです。貴方に触れられると寒気がします。私より勝っていていいですね。私が居なくても平気ですね。私は貴方にしんでほしいです。
義父さんへ、
無理
おっはっは
むほ
死にたいなんて言葉でこの傷が表せていいものか
かてさんおーはー
学校爆発しろ
なんか朝から挨拶できるってなんか楽しい、
と言うかまず、家出たい〜
たかしろーん
明日から今日が変わってしまうかも知れなくて
世界の見方が変わってしまう
明日へのチケットなんて破り捨てて
652:高城まふゆ◆oA:2018/01/17(水) 06:22
次のスレタイをそろそろ考えるか
たいこく
やじるしのむこうがわ
私キヨ好き
ゃぁ
寒い
お父さんと2人だから死にそう
まふ
今日真面目に勉強できたので褒めて
ねーーーーーさっぁぁぁん
私創作ホモ君たちをまた書いてって言われたんだ書かないと
褒めてもらえた、明日も頑張れる
葉っぱに創作ホモって載せられないんですかね〜
創作板建てる( あほ )
TWICEっていいんですかね、
可愛いんですけど、なんかですね、
あーもう小説板にやればいいや
わたしかわいい
なんてせかいしっくかなぁ
天使祭くんかわいい
はァァァァァァァ無理可愛いレトさん
鬱先生のイラスト見ると那須先輩思い出す
私
柏奈朱音×小西月海
待ってやっぱり無理です可愛いですなんで会員にならければ見れないのですかやめてくださいその方法広めないで
おsべjんうぃjないんしbしうぃjんしjんしjにじゃにじゃごべばぁぁぁぁ
うへっへうへへへへへ
うへへへへへへへへへ
よろりんこ菊地凛子普通に学校で呟いてる
なんでもべをつけたらいいと思うなよこの野郎
わたしとくふぉぉ
うわぁこの作品萎える
ほわぁぁ
次のスレタイのイメージどうしよう
すまん!
686:高城まふゆ◆oA:2018/01/17(水) 20:22
待ってホモ
ましろんなした
小説落とす
689:高城まふゆ◆oA:2018/01/17(水) 20:30
コツコツともう人気のない教室に俺の可愛い彼女を迎えに行く。
こう見えて俺は一応部長をやっている。
少し今日は手間取ってしまって遅くなってしまった。
ま、つぐみはりじちょーの息子だからそちらと比べれば俺はなんともないんだろうな。
なんて思っているうちに教室に着いた。
ガラ_
『はいよ、おまたせ。』
「ん、おせーよ。」
寝ていたのかつぐみは伸びをしながらこちらをちらりと見てきた。
なんというか破壊力がすごい、大好き。
「あ?何見てんだ、早く帰るぞ。」
俺が片手で顔を覆っていると怪訝そうな顔でこちらを見て、バックを持って立ち上がった。
『んあ、置いて行くなって。』
朱音×月海
ぷいきゅあ、、、
>>689
私の子達
62:鉄 千鶴◆sQ:2017/12/22(金) 07:51
>>60【千鳥ではなく千鶴ですー(´∀`*)】
そうか?お前の方が洒落てる名前だと思うけどな。
(自分の名前を褒められ表情には出さないが声のトーンが少し上がって上記を述べ。差し伸べる相手の手を握れば、ああよろしく、と答え。しかし友達はいるかと聞かれると一瞬動作が止まり、無言で指を折り始めるが三本目のところで指を折るのをやめ下記を述べる。)
…せいぜい三人くらいだな。
すみませんすみませんすみません( 土下座 )
月海くんいっけー
?
これこうはいとりか
すまん書けなくなったの
697:月海◆yok:2018/01/17(水) 20:45
大丈夫、ゆっくり自分のペースで、
思っていたシナリオにつなげられない。整合性取れない
699:月海◆yok:2018/01/17(水) 20:46
https://shindanmaker.com/769002
私はなんかのんびりと書く方が好きよ、書かなきゃ!ってなるより
そもそも続きが書けないとのんびりも何も…
中断するにしても今は止めたい
月海
僕らにとっての世界の終わり
朱音
誰のものだとお思いで?
一ノ瀬
恋と、錯覚してしまいそう。
>>701
じゃあ今はゆっくり好きなss書くとか
二次創作は基本しない主義
705:月海◆yok:2018/01/17(水) 20:53
>>704
わかる( 言った本人 )
つぐみくうううううんっ!
言いたいこと
むっちゃ早く話の方向性がずれてきたんで書けない!完!
うんくそ作者
私なんて短編しか書けないわ!
「君の夢は誰かを幸せにできるのかな?」
月海「できる。だって俺だからな。」
https://shindanmaker.com/541854
長編は書かないでおこう
711:月海◆yok:2018/01/17(水) 20:59
「みんな同じものが見えているのかな」
朱音「さぁね。ま、少なくとも俺とつぐみは同じものを見ているよ。」
https://shindanmaker.com/541854
短編いいわよ。
「君の幸せは『みんな』にとっても幸せなのかな?」
一ノ瀬「きっとそれはちがうとおもう。いちのせバカだけどそれはわかる。だって私が"任務をする"という幸せで誰かが不幸になっているでしょ?それの反対だよ。だから幸せも不幸もはんぶんこだよ、」
名前がね
む
「君は自らの死を望んだことがあるかい?」
響「何度も何度もおもった。でもしねなかった。未練があったから。まだ愛されたかったから。夢を叶えたいから。笑っていたいから。だから生きた。どんなに弱音を吐いても、どんなに泣いても。どこかで誰かが私を見ていてくれると信じて。これからも私は死にたいけれど、誰かが私の存在を消さない限りはもう少しだけ生きている。」