実際に、今、絵の仕事で食べてる人&そこを目指してる人達で「絵を仕事にする」を軸に語れればと思い、スレ立てしました
経験談(成功体験や失敗談)をお聞きしたいです。
Twitterでの営業方法やお金を稼ぎ始めてどれくらいで収益いくらになったとか。
無名駆け出しの頃は特に、待ちの姿勢では基本仕事来ないですね…。
私はクラウドワークスに登録して、募集してる仕事に応募してぼちぼち稼いでます。
狙い目はYouTubeの漫画動画のイラスト制作。
1ページ1000円前後と単価は安いですが実績を作るためにな30件ほど受けました。
LP漫画や広告系の漫画は10万位貰えるものが多いです。実績作ってると大抵クライアント側から声かけられると思います。
専業で手が早い(完成スピードが早い)人は月20万以上コンスタンスに稼げますよ。
応募しても箸にも棒にもかからない人は自分が思ってるより絵が下手なので人体のバランスとか基礎の勉強した方がいいと思います。
未デビューがデビューを目指したり、デビュー済みが連載や単行本をめざしたり、現役漫画家がヒットを狙うのまで、向上するスタンスでの話題なら雑談全般何でもありです
ちなみに私は本腰入れて独学で絵を描き始めて1年程度です、半年ほど二次創作やってましたが今は辞めてスキマやココナラをつい最近始めました。
Twitterも開設2週間程度でフォロー2桁前半、依頼も来ずまぁそんなもんだよな…ってなってる最中です。
つい、昨日、PC内のフォルダの写真整理してたら、見慣れぬ風景がズラリ。
聖路加タワーの最上階から撮った写真。
東京都中央区明石町8−1、47階。
眼下に広がるのは築地場内市場、浜離宮恩賜公園、お台場・臨海副都心。
遠くには羽田空港、房総半島、太平洋まで。懐かしの風景写真をパシャっと。
まるで観光ガイドのようだが、ここは2010年7月15日(木)に閉鎖された。
もうね、南向きの明るい室内で、陽射しに包まれながら都会の喧騒を見下ろせる最高のデートスポットだったんだよ。
その明るさには誰しもが酔いしれること間違いなし。
ああ、最高の瞬間が閉ざされたってこと。
いい場所なのに、何で閉まっちゃったのかって、その理由が全然分からん。
写真に残ったあのシティホテルの風景、あの面々は今、どこで何をやっているんだろう?
展望台から眺める東京の光景は、ズームレンズで見たような、無数の無名なエキストラたちのワンシーン。
彼ら、自分のドラマにハッピーエンドが待ってるのか? 幸せオーバーフローな日常を謳歌してるんだろうか?
それとも、悲しみのメロディに乗ってるのか?
自分は彼らに全く無知。逆もまた然り。互いにフェイクな他人。何枚もの記念写真眺めながら、そんなことを考えていた。
でもね、たまには彼らの人生もまるでノンストップ・アクション映画みたいに、スリリングでエキサイティングなのかもしれない。
そして、その中には確かに幸せをつかんだ者もいるだろう。
写真に映る彼らが微笑む瞬間、まるでコメディの中にでもいるかのようだ。そして、彼らの小さな冒険に思いを馳せてしまう。
無数の無名な人生の中で、笑顔が隠されたり、涙が滲んだ瞬間があるんだろうな。
彼らの青空は未知の冒険への誓いと、背負った人生の傷跡をはっきりと照らす。
あの聖路加タワー展望室が、また開かれることがあれば、ぜひ行ってみたい。新しい写真も撮りたいし、昔の思い出も振り返りたい。でも、そうなる前にまた何かの理由で閉まっちゃうんだろうな。最高の瞬間ってのはいつか終わるってのが、この世の常だから……
☆ 美麗 フルカラー3D‐CG ビジュアル小説シリーズ Vol.1
第1巻 第1話から読む〜〜
http://great.shin-gen.jp/hat/hat-ap-nrs_01.html
第2話
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第3話
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第4話
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第5話
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第6話
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第7話
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第8話
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第2巻 第9話
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第2巻 第10話
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今週の更新 : シリーズ 第1巻 第8話、本文12行、再編集。。。
2024年、新年、明けまして、おめでとうございます。
今年も例年通り、1月5日は、隅田川水上バスに乗って、川下りを川下りを満喫。
寒いけれど、川からの景色最高だし、時間があったら、カメラ機材を持って、終点のお台場海浜公園で会いましょう。
新年のスタートを一緒に f(^_^)v って感じで迎えよう。
去年を振り返れば、この2年間は、『作品』がいろんな縁を繋いでくれました。
それは同時に、「相手が“世界"でも自分の手が届く」を確信した時間でもありました。
『作品』というものは、ある日突然天から降ってくるものではなく、どこまでいっても「自分の中」からしか出てきません。
そして、その「自分」を構成したのは、東京・ベイエリアにある平凡な街角で始まった夢と希望の日々で、
「こんな苦労を誰が評価してくれるんだよ」と思った無駄骨のような苦労も、すべて無駄じゃなかったことを知りました。
特に自分は、出てくる台詞や、出てくる景色に聞き覚え&見覚えがある自叙伝のような作品をよく作るので、
「自分がこれまでに何を経験してきたか?」が重要です。あの日報われなかった努力も、全て作品作りの資本になっています。
一時期、東京・汐留に住んでいたこともあるライター志望の30代フリーライター、
築地のタワーマンションの無数のベランダがレインボーブリッジの明かりで虹色に染まっていたあの夏、
品川埠頭を汗まみれで往復したカメラマン志望の男子高校生の群れ、
六本木の脚本家協会主催のシナリオ教室から半泣きで帰った未来の脚本家志望の都内の女子大生……。。
彼らは、今、どこで何をしているのでしょうか? どんな幸福で不幸な人生を経験しているのでしょうか?
一人一人、小一時間ぐらい、丁寧にインタビューして、ユーチューブで公開してみたい気もしますが……今は、やめておきましょう。
以前もいいましたが、エンターテイメントの仕事って本当に孤独と痛みと誤解と理不尽の連続です。
自分も被害者なのに頭を下げなきゃいけない時もあるし、半年間、自室や会社の空室で書き上げた原稿を白紙にすることもあります。
でも、そんな苦労があったからこそ、自分の作品に自信が持てるし、世界に向けて発信できるんです。
そういった経験が、将来、ベストセラー作家として、作品制作の資本になるのであれば、これからも望むところです。
去年よりも挑戦して、去年よりも痛い目に遭い、まだ出会っていない人や景色に出逢い、また強くなろうと思います。
2024年1月10日――さあ、新年の始まりです。
あけましておめでとう。
毎日、創作活動に明け暮れるみんながよいお年を迎えますように。
2 : 新年の名無しさん@東京ビッグサイト 2024/01/16(火) 17:23:06
ああ、久しぶりに来た東京ビッグサイトだ。二階フロアから見る東京湾の風景は、やっぱり素晴らしいな。
快晴で空は高くて、水面には色とりどりの船が行き交っている。
遠くにはレインボーブリッジやお台場の観覧車、スカイツリーなどのランドマークが見える。こんなに美しい景色を見ていると、気分がいい。
空気は澄み渡り、遠くに連なるビル群もはっきりと見える。
この美しい風景が今年一年の始まりを告げているようで、期待と不安が入り混じる感情が胸に広がる。
新年か。今年はどんな一年になるのだろうか。希望と不安が入り混じるこの瞬間、未知の未来が広がっている感じがする。
でも、この景色を見ながら、今年一年の希望と不安も感じる。今年は、自分にとって重要な年だからだ。
春には結婚して、秋には子供が生まれる予定だ。自分の大好きな人と家族を作って、幸せになりたい。
でも、同時に不安もある。結婚生活に慣れるだろうか。子供の育て方はわかるだろうか。仕事と家庭のバランスは取れるだろうか。
そして、ビッグサイトの窓から見える船たち。船が行き交う東京湾には、人生の中での出会いと別れがあり、それぞれの旅路がある。
今年も新たな人との出会いや別れがあるのだろうか。 未知の航海に思いを馳せる。
不安もあるけど、それがあるからこそ人生は面白い。
挑戦と成長、それが続く限り、何度でもこの窓からの風景を楽しめるだろう。
東京湾の風景が、人生の中の試練を乗り越える力をくれるように思える瞬間だ。
今年は自分を知り、夢に向かって進む一歩を踏み出したい。
でも、同時に周りの人たちとの繋がりも大切にしていきたい。 未来への希望とともに、人との絆を大切にする心情が湧き上がる。
東京湾よ、ありがとう。この景色があるからこそ、一歩踏み出す勇気が湧いてくる。
今年も未知なる航海が始まる。東京湾の景色を胸に刻みつつ、新たな一年への希望と不安を抱えつつ、帰ることにする。。
1 : 名無しさん@ベストセラー作家志望 2024/01/18(金) 12:34:56 ID:abc
昨日、仕事を休んで湘南の海に行って、江の島の孤影を見てきた。冬の海は静かで、波の音と鳥の声しか聞こえなかった。
でも、ウインド・サーフィンをやっている観光客たちがいて、彼らの楽しそうな声が耳に入ってきた。
自分には関係ないと思ったけど、なんだか寂しくなった。
彼らは、自由に風と波と戯れているのに、自分は何をしているんだろうと考えた。
小田急線片瀬江の島駅前のキモヲタ撮り鉄の振る舞いとか、見ていると情けなくなった。
作家志望のまま、まともな仕事も美人の恋人もない自分は、このままでいいのかと、これからの将来が不安になった
2 : 名無しさん@ベストセラー作家志望 2024/01/18(金) 12:38:23 ID:def
>>1
おいおい、仕事を休むなんて、大丈夫か?上司にバレなかったの?
3 : 名無しさん@ベストセラー作家志望 2024/01/18(金) 12:42:45 ID:abc
>>2
ありがとう、心配してくれて。観光客はけっこう多かったよ。冬の海も人気があるんだね。
帰りは江ノ電に乗って、鎌倉の散策に行ったんだけど、お寺や神社がたくさんあって、歴史を感じたよ。
あとは、みたらし団子を食べて、スタバの鎌倉店でコーヒーを飲んで、小田急線で帰った。
でも、一人で歩いていると、なんだか孤独だった。誰かと一緒に来ればよかったと思った。
4 : 名無しさん@ベストセラー作家志望 2024/01/18(金) 12:46:12 ID:ghi
>>1
湘南の海に行ったのか。いいなあ。私も行きたいな。
ウインド・サーフィンは見たことあるけど、やったことないな。楽しそうだけど、怖そうだな。
仕事も恋人もないって、それはつらいな。でも、大丈夫だよ。いつかいいことあるさ。自分を大切にしてね。
6 : 名無しさん@ベストセラー作家志望 2024/01/18(金) 12:53:56 ID:jkl
>>1
湘南の海に行って、ウインド・サーフィンを見て、鎌倉の散策をして、みたらし団子を食べて、
スタバでコーヒーを飲んで、小田急線で帰ったのか。
それはすごい一日だな。笑
私なら、そんなに楽しいことをしたら、仕事も恋人もなくても、幸せだと思うけどな。
自分の好きなことをして、自分のペースで生きてるんだから、それでいいじゃないか。
他人と比べる必要なんてないよ。自分らしくいればいいんだよ。