一昨日で七つの大罪が終わっちゃいましたね!最後を見てたらえぇ!?ってなっちゃいました。
あ、話がずれてごめんなさい!まぁ、題名通りよ。中々これない人とかも参加していただけると嬉しい限りです。
>>2 ルール
>>3 説明
>>4 PFの書き方
>>5 主のPF
>>5までレス禁です
【ありがとうございます!
絡み文どうします?】
【お任せします!どちらがいいですか?】
15:ルナ、リカ◆gA:2015/03/31(火) 19:43【主様から絡み文出してもらえると助かります】
16:リブ◆hM:2015/03/31(火) 20:00 【了解です。】
はぁ……今日は、つかれた〜!
(任務あとに伸びをしては、ため息をつき
>all
リカ
リブ様、お疲れ様です…。(相手に気づいて、飲み物を出して
>リブ
あぁ、ありがとー。リカ、任務は?あ、もしかして、あったのって私だけなのかな?
(あいてから飲み物を受けとれば、あはは……と苦笑いで
>リカ
リカ
いえ。私は今から…任務ですよ。
聖騎士長とギルからの頼みなので…断れないので、行くはめに…七つの大罪の情報を集めろって言われたので…(と苦笑いで相手に言うと「一人で行けと言われたんですよ。聖騎士長とギルに…一人で行きたくないのに…」と呟くと出かける準備をして
>リブ
あ、じゃあ、私も、一緒にいくよ?七つの大罪に関しては、私も知りたいしね。新しい情報。ギル達がなんか言ったら、私が力でねじ伏せてあげるから。
(相手の言葉を聞くなり大変そうだなと思えば、自分も行くと言い、また、自分も情報を知りたいらしく、何か言えば、同じ上級聖騎士としてなんていいながら笑い
>リカ
リカ
あ、ありがとうございます。一応、私が知っている情報では…哀愁の罪(クリスト・シン)のルナが今から行く待にいるみたいですよ。(一瞬、相手に笑顔でお礼を言うと七つの大罪の情報を相手に言って
>リブ
そう。七つの大罪は7人のはずだけど、面倒なことがわかったわね。
(ため息をつけば「七つの大罪は7人ではなかった。他にも何人か居るってことね……。あー、仕事が増える……。」と、手配書を破きながら
>リカ
リカ
はい。ルナの強さは、七つの大罪団長のメリオダスより強いっていう噂ですよ。ギルと聖騎士長が言ってました
まぁ、私達なら、七つの大罪には負けないと思いますけど。(動きやすい格好がいいため念のため私服を着ていて「行きますか?」と相手に言って
>リブ
まあ、一応、お忍びだし……。でも、団長は……。
(少しうつむきながらもいいかけたのをやめれば、「あたしは休暇ってことにしてくるね」と笑って
>リカ
リカ
はい。待ってます。(相手に言うと、入り口付近で待っている
>リブ
お待たせ〜!
(着替えてきては「ルナを倒しにいきますか!気が乗らないけど。」と笑ってあるきだすが、なぜか服は所々破れており
>リカ
リカ
…そうですね。って、服が…破れてますよ。(相手の服に苦笑いをしながらルナを倒しに行き
>リブ
いや、怪しまれてね。魔力使って巻いてきたのよ。
(と、笑顔で言えば、「さぁ!行こ?」といいあるきだし
>リカ
リカ
はい。(相手についていき
>リブ
でさ、どこいくの?
(何も知らないらしく、相手に振り向き
>リカ
リカ
そっから20km離れた街にルナがいるって言ってました。(と振り向いた相手に答えて
>リブ
じゃあ、倒してドレファスに泡をふかせてあげましょ?
(いたずらっぽく微笑めば、また歩き始め
>リカ
リカ
そうですね(微笑むと歩き出して。
>リブ
あ、そういえば、リカはどっち派なの?ヘンドリクセン聖騎士長かドレファス聖騎士長。
(思い付いたように聞けば「あたしはドレファス派なんだけど。」なんていい
>リカ
リカ
あ、私は、ドレファス聖騎士長派ですよ。(相手に質問されれて答えると「ヘンドリクセン聖騎士長、少し苦手なんですよ」なんて相手に言って
>リブ
わかるよ、それ。私も苦手。ドレファスは新世代にはならないけど、しっかりとした教え方だもんね。
(相手の言葉に笑顔でうんうんと頷きながらも共感しており
>リカ
リカ
ですよね。ドレファス聖騎士長が新世代にならないなら、ヘンドリクセン聖騎士長が新世代になるのかな?(呟いていて
>リブ
じゃないかしら?てか、ヘンドリクセンのあの態度が気に入らない。ってのを、私、内緒で牢にいるマーガレットに愚痴りにいってるのよ。
(なんて、勢いで口を滑らせてしまい
>リカ
リカ
…分かる気がします。私も時々、マーガレット様にあいに行きますけどね。
あと、ビビアンも苦手だよ(呟きながら歩いていき
>リブ
あれ、変態よ。いつか、あれの正体をさらしてやるんだから♪
ギルを狙ってるんでしょ?師匠は一応、ちゃんとしてるのにね。
(困ったように笑いながらもため息をついては「長くない?」なんて呟き
>リカ
リカ
ギルを狙ってることは本当ですよ。ビビアンが自分で言ってましたよ。(と相手に言うと「もうすぐで着きますよ」と言って
>リブ
ギル、可哀想ね。あんなことされて……。
(相手の言葉を聞けば上記を呟き、町が見えれば「やっとね」と微笑みかけ
>リカ
リカ
ギルはヒビアンに監視されてるからね…。(苦笑いをして、町が見えてきて「ルナを倒しに行きますか」と相手に言って
>リブ
ルナ
…。(聖騎士か…武器さえあれば。倒せる。(呟くと、人気のない場所に隠れ、聖騎士が来るのを待っている
>リブ
ギルの許可があれば、私、殺してるなぁ。
(クスリと笑いながらも言えば、相手の言葉に頷いて「そうね。」といえば、走りだし
>リカ
……。
(急に止まれば、警戒しながらも「あなたは誰かしら?」なんて問いかけてみて
>ルナ
【すみません。寝落ちします】
46:ルナ、リカ◆gA:2015/04/01(水) 00:25 リカ
私も…。
近くにルナがいる…(相手に言って「あ、発見♪」とルナを見つけて
>リブ
ルナ
…。七つの大罪、哀愁の罪(クリスト・シン)のルナ。貴方達、聖騎士でしょ?(相手の質問に答えると逃げて
>リブ、リカ
【了解ですっ!】
あ、待ちなさい!
(追いかけるものの、魔力を使おうとするが、街であることを忘れていて
>リカ、ルナ
リカ
…っ…挟みうちしましょうか(ルナの前に立ち
>リブ、ルナ
ルナ
っ!(剣を持って戦闘たいせいに入って)
>リブ、リカ
あ、いや……。
(なにかに気づいたのか、苦笑いで武器を片付ければ、「ここ、街だし、戦闘は私的にも好ましくないのだけれど……」と言って
>リカ、ルナ
リカ
…まぁ、そうですよね。(相手に言って
>リブ、ルナ
ルナ
で、あなた達の目的は?(相手を睨みながら言って
>リブ、リカ
そうそう。被害はあっては困るわ。あとであたしがギルたちに上級聖騎士がいたのに何をしていたなんて言われるんだから。
(なんて、笑顔でいいながらも「ビビアンに監視をつけられているのはあの二人だけじゃないしね。」なんて呟けば、「私的には話し合いが好ましいのだけれど、七つの大罪の方は如何?」と問いかけてみて
>リカ、ルナ
リカ
…私も一応、監視されてますよ。ヘンドリクセン聖騎士長とビビアンに(いいながら「話し合いの方がいいですね」なんて言って
>ルナ、リブ
ルナ
話し合いなら、聞いてあげるよ(と相手に言って
>リブ、リカ
いいじゃない。ヘンドリクセンに警戒されるよりは……
(相手の言葉に苦笑いで「警戒された上に、なんでか、ドレファスにまで警戒されてるのよ?」なんていい
>リカ
ありがとう。確かに、私たちはあなたの言う通り聖騎士よ。でも、七つの大罪について知ってることは……。
(相手に近づき、耳元で小さく「濡れ衣を被らされたってこと」と言っては微笑み
>ルナ
リカ
ドレファス聖騎士長にも警戒されてるって…。(苦笑いで相手にいって
>リブ
ルナ
!?(相手が言った言葉に驚いて
>リブ
私にも、なんでかわからないの。
(こちらも苦笑いで言えば、「いつも、資料館に行って書物を読んでたり、ベロニカのところにおしゃべりして普通にしてるのよ?」なんていうが、到底普通のことではなく
>リカ
こちらも、上司の言葉を鵜呑みにしてるわけではありません。今のリオネスは最早、聖騎士長二人で動いてます。王は幽閉されているので。
(驚く相手に笑顔を浮かべれば、「我々は、欺くための活動ですので」と、つけたし
>ルナ
リカ
やってることは普通ですね…ヘンドリクセン聖騎士長に呼ばれたわ。はぁ…(ため息をつきながら相手に言って
>リブ
ルナ
二人の聖騎士長はドレファスとヘンドリクセンか…。(思い出したように相手に言って
>リブ
無視しちゃったら?
(笑顔でさらりと言ってしまい
>リカ
私もこの子もドレファス派なの。でも、聖騎士長はその二人よ。
(相手の言葉に同意しては「出来れば、七つの大罪についての情報を提供願いたいのだけれど。今回の任務は悪魔で情報集めなので。」とお願いして
>ルナ
リカ
無視したいんですけど…逆らえないんですよ。過去のことがあるので…(苦笑いをして
>リブ
ルナ
いいですよ。(お願いされればあっさりオッケーをして
>リブ
私は、脅されたときもあったけど、ドレファス聖騎士長のことしか私は聞かないから。
(なんて、自分の事を話せば、「情報手にはいるし、ちょっと待って貰わない?」と問いかけて
>リカ
ありがとう!でも、今、収集が入ったから、早速いいかな?
(にっこりと笑いかけて
>ルナ
リカ
待ってもらえるように聞いてみます(ヘンドリクセンに連絡を入れ終わり「いいらしいです。」とオッケーをもらって
>リブ
ルナ
いえいえ。いいですよ(相手に言って
>リブ
そこだけは話がわかるのね……。
(なんて、ボソッと呟けば背中に寒気が走り、体を震わせ
>リカ
ありがとう。でも、七つの大罪って主犯が団長……メリオダス一行で、貴女達もその一員であるってことでよろしいですか?
(と、メモしながら問いかけて
>ルナ
リカ
らしいですね。っ!(視線に気づいたがみてみないふりをして
>リブ
ルナ
はい。その通りです
>リブ
ねー。あー、また、ヘンドリクセンに目つけられた……。
(あはは……と苦笑いで
>リカ
ありがとうございます。では、次あったときは敵同士で!
(なんて言えば背を向いてあるきだし
>ルナ
リカ
はは…戻ったら…ヘンドリクセン聖騎士長に怒られる…嫌や…(ため息をついて
>リブ
リカ
そうなりますね。(買い物の続きをして
>リブ
私は今日こそドレファスに勝つ!
(意気込むように
>リカ
では、失礼〜!
(てをふりながら歩き始め
>ルナ
リカ
帰りましょうか(相手に言うと歩きだして
>リブ
ルナ
さようなら〜(こちらも手を振って
>リブ
そうね。んで、私にはお説教かぁ……。
(複雑そうに笑い
>リカ
はいはいー。
(手を下げれば「絶対にギルがカンカンね」なんて呟き
>ルナ
リカ
…あ。嫌だな…(呟きながら歩いていて
>リブ
ルナ
さてと、団長達を、探しますか(仲間を探して
>リブ
上級から下級に落とされたらどうしよう……
(気まずそうに言えばため息をつき
>リカ
リカ
…大丈夫ですよ。あ、着いた見たいですね(と言うと「んじゃ、ヘンドリクセン聖騎士長の行ってきます」と相手に言って
>リブ
いってらっしゃい。
(相手を見送れば、資料館で書物を見始め
>リカ
リカ
失礼します。…(ヘンドリクセンの部屋について、お説教をされて、終わると「……失礼しました」と自分の部屋に戻って
>リブ
魔神族……?
(左右となりには何冊もの書物が積み重なっており、いつ倒れてもおかしくない状態だが、本人は気づいておらず
>リカ
リカ
あー!ヘンドリクセン聖騎士長のせいで調べたいものを調べる時間が少なくなったー!私の過去知ってるの…ヘンドリクセン聖騎士長だけだよね。ギル達には聞かれたくない…(呟きながら資料館に向かって
>リブ
なんか、足音?魔力の持ち主……。まさか、ヘンドリクセン!?
(急いで立ち上がれば、積み重なっていた本が上から倒れてきて、本の山に埋もれてしまい
>リカ
リカ
リブ様、大丈夫ですか…?(すごい音がしたので音のほうに歩いていて埋もれている本をどかして
>リブ
う、うん……。
(苦笑いで立ち上がれば「リブ様なんてやめてやめて!」と、笑って
>リカ
リカ
はい。リブ様…じゃなかった、リブ、来たのがヘンドリクセン聖騎士だと思いました?(苦笑いをしながら相手に聞いて
>リブ
あ、バレてたんだ……。うん。
(てへ☆と言わんばかりの笑顔で
リカ
リカ
うん。あの、くそ、ヘンドリクセン聖騎士長がここに来るはずないじゃないですか(相手に言って
>リブ
く、くそ……!?いま、くそって言った!?
(相手の言葉使いにポカンとして
>リカ
リカ
聞かなかったことに…!?
ヘンドリクセン様には言わないで(苦笑いで相手に言って
>リブ
言わないから安心して‼あたしは、近づきたくもないし。
(相手の言葉にクスクスと笑いながら
>リカ
リカ
ん、ありがとう。聞かれてたら…怖いな…(なんて呟いて
>リブ
大丈夫大丈夫!てか、こんなに積んでるとは思わなかった……。
(周りの本を見つつも苦笑いで
>リカ
リカ
あはは…ですね(苦笑いして
>リブ
片付けなきゃ、放っといたら、殺される。
(と、呟けば、本を片付け始めながらも「一人でしたら何時間かかるかしら……」なんて呟いて
>リカ
リカ
手伝うよ(と相手に言うと、本を片付けて
>リブ
あ、ありがとう。でも、相変わらず、この資料室は本が多くて助かるなぁ。
(なんて言いながら、先程まで読んでいた魔神族の本を片付け
>リカ
リカ
うん。いいよ(本を片付けて
>リブ
これでlast!
(終われば跳び跳ねてやったー!なんて叫び
>リカ
リカ
終わりましたね!(相手に言って
>リブ
うん。よし!ギルのとこにいって、私に面倒な任務させたあげくに服を雷で破いた恨みを果たしてくる!
(なんて行って行くものの、数分後には先程より服が破けて帰ってきてはやり返し成功と嬉しそうに笑って
>リカ
リカ
気をつけて…私は、稽古の練習でもしとくか(稽古場にむかって
>リブ
リカー!
(数十分後。戻ってきては相手に抱きつき
>リカ
リカ
きゃ。お帰り…(抱きつかれて少し照れて
>リブ
きいてよー!ギルだけかとおもったら、ハウザーまでいた……。んで、その後ろからジェリコとギーラがいて……。四人一斉に相手したら、ギリギリで負けた……。
(むすっと膨れて
>リカ
リカ
どおりで、ハウザー達がいないと思ったらそういうことだったんだ。四人対1って負ける可能性あるやん…でもリブは強いよ。(相手を慰めて
>リブ
あした、リベンジする!
(相手の言葉に笑っては負けたことが気に食わないらしく
>リカ
リカ
うん!頑張ってね!(相手に言って
>リブ
ありがとう。あ!ねえねえ。一回手合わせ願いたいな……
(思い付いたように言えば、問いかけて
>リカ
リカ
ん、いいよ(と相手に言って
>リブ
じゃあ、私は剣にしようかな♪
(腰からレイピアを抜き
>リカ
私も、剣でいいや。(剣を抜いて「いつでもどうぞ」と言って
>リブ
ではでは、幻覚の舞(ドリームウィング)。
(相手の体の中心に向かって放ち(/殺すきか!?
>リカ
リカ
っ…氷の壁(アイスウォール)(とめて
>リブ
あ、止められちゃった……
(止められては笑うが、「あ!ごめん!任務と同じようにするとこだった!」なんてやっと気づき
>リカ
リカ
あぶな…あそこで、止めなかったら…やられてたね(なんて言って
>リブ
ほんとにごめんね!
(やっちゃったと言わんばかりの顔で
>リカ
リカ
ん、大丈夫だよ(微笑みながら相手に言って
>リブ
よかった。あ、次はそちらからどーぞ。
(ホッとしては、笑顔で
>リカ
リカ
うん。氷の蝶(アイスバタフライ)(氷の蝶で相手を攻撃して)
>リブ