人間とは何か、という質問は無いでしょう
人外とは何か、という質問ならあります。
妖怪や神様や女神などが当てはまると思います。
古来から人外と人間は共同で生活を送らずお互いに離れて暮らそうとしました。
人外があまり信じられて居ない現代にしてもそうです。
人外は居ないもの、と考えている人の方が多いくらいです。
でも信じないもの=居ない、という公式はありません。
さて、ここに一つの学校があります。
小学生から高校生までが住むことのできる全寮制の学校です。
貴方が人間なら、人外を信じる人のみ来て欲しいし、
貴方が人外なら、人間と住む覚悟のあるもののみ来て欲しいです。
貴方は人外と人間、どちら側の方でしょうか?
>>2 校則(ルール)
>>3 プロフィール
>>4 コピー用プロフィール
…………
(此方も反応すること無く抱き上げている相手を見ていて
>>19
>>20
【不備はありません。絡み文をお願いします。】
>>21
………また捕まる……気をつけろ
(猫に向かって上記を述べ抱えたままどこかに行こうとし
痛っ………。
( 放課後の家庭科室にて。ハンカチがないから貸してほしいと言われ、貸したハンカチが戻って来たのだが何故か異様な程ボロボロになっていたため、縫って直していて。最後の玉止めをしようとしたところ、針が人指し指に勢いよく刺さり。直ぐ様手を離し指を見ればかなり深くまでいったのだろう、かなりの量の血が出ていて。すぐに絆創膏を貼ろうと周りを見るも何もなく、少し困ったような表情をして。保健室に行こうとするがここからは少し距離があるし、あまり行きたくない為、座ったままでいて。誰か来ないものかと家庭科室のドアをぼんやり見ていて。)
>>all
>>23
………チッ
(猫を抱えたまま餌をやろうと家庭科室のドアを開け人が居たので舌打ちしてまた閉める
え……。
( 誰かきたため目を輝かせれば舌打ちされ、それに閉められたため上記呟いてはぼけーっとしており。まだ血は止まらないがその場にすぐたち、相手の開けたドアをまた開けては相手を追いかけ。猫を抱えていたのを思い出せば餌をあげるのかな?と察したらしく、すぐさま家庭科室に戻っては猫が食べられるようなものや缶詰を出して。出し終え、机の上におけばここにいると悪いかな、なんて思い、にこりと微笑んでは静かに家庭科室を出ていき。その際、床に落としたままのハンカチを忘れるも全く気づかずそのまま放置してしまっていて。)
>>24
>>25
…………
(さきほど見た相手が怪我をして居たのを思い出し引き返す