……都会から少し離れた森の近くにある洋風の建物。そこは静かなハーブカフェ、そこには色んな迷い者がやって来るそうです。
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ありがとうございます!
「僕ハーブティー欲しいな〜。
あ、勿論氷いれるよね?」
「僕の名前はジャック・フロスト、皆からは
霜の妖精って言われてるよ」
名前:ジャック・フロスト
年齢:14歳
性別:男
性格:明るく元気、一人になると別人の様に
凄く静かになる
容姿:白っぽい銀髪にサックスブルーの瞳
いつも青いパーカーとジーンズを着ている
役割:物を凍らせたり雪を降らせる能力者
備考:一人称は僕で二人称は君、
熱い物や暑い気温などが大嫌い
>>9
【不備等はございませぬぬぬので、←
絡み文よろしくお願いします( ̄^ ̄)ゞ】
【アニメと色忘れてました!好きなアニメは
黒バスで、色はサックスブルーです!】
こんにちは〜、ハーブティー飲みに
来たんだけど誰かいる?
(ドアを開けとびきりの笑顔で言う)
>>11
【あ、主も忘れていましたwアニメと色、了解です!】
いっ、いらっしゃいませ……!
(慌てて上記を言うと「え、えと、好きな席におかけ下さい。これ、メニューです。」と言いシンプルなメニューを相手に渡して
ありがとね。あ、手袋ってあるかな?
(椅子に座るがメニュー表は触らない)
>>13
手袋……?
(少し首をかしげるが、「あ、あの…少し失礼なことをお聞きするようですが、その、自分が他の人と違うと感じたことは?ここの世界の人ではないと自覚…とかは……あ、すみません。いきなり変なこと聞いて。」いきなり質問攻めするが、少し落ち着いたのか謝り軽く頭を下げて「手袋持ってきますので。」とこの場を離れようとして
普通じゃないとこは........あるかな
(ニコニコしていた顔が一瞬冷たくなるが
すぐに元に戻る)
>>15
え……?あの、すぐに手袋持ってきますので、お話っ!聞かせて下さい。
(そう言い、相手の返答を聞かずにどこか店の奥に走って行って数秒後に「きゃあああぁっ!」と叫び声が聞こえたかと思えば何か物の崩れる音がして
だ、大丈夫かな?
(心配になり雪の小さいゴーレムを作る)
あの子を助けてくれないかな?
(ゴーレムが落ちた物を全てどける)
>>17
あ、あいたた……手袋、あったー!
(なんて嬉しそうに手袋を握りしめて「ゔわぁっ!……びっくりした。」なんて小さな雪のゴーレムを見てまた叫んで「あっ、もしかして霜の妖精さん……、?」なんてつぶやいて
!....よく分かったね、正解だよ
(ニコッと綺麗に笑う)
>>19
あ、手袋……どうぞ。
(と先に手袋を渡して、「あのっ、一つ聞いていいでしょうか?何でこんな店に来たんですか?」いきなり聞いて
来た理由?んー........ハーブティーが
好きだから........かな?
(手袋をはめながら)
>>21
そ、そうですか。でも霜の妖精さまがなんでこんな小さい店にって思ったのですが。
(少し寂しそうな表情をして、「あっ、ご注文がお決まりになった時は呼んで下さい。」そう言いぺこりと頭を下げてハーブの入った瓶を手に取り始めて
僕ね、この店のハーブの匂い好きなんだ
(目を細めて微笑む)
あ、アイスハーブティーってあるかな?
【獣人♀で参加希望、】
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