今更ながらボカロの悪ノシリーズにはまって立ててしまいましたw
舞台は悪ノ娘や悪ノ召使辺りを想像しています
中世系だと思って頂ければ幸いです
よろしくお願いします!
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 募集役職
>>5 主のpf
>>6 コピー用のpf
【レス禁です!】
>>22【絡みます】
……あんさん誰や?
(キャンバスを持ち、大きな欠伸をしながら庭を歩いていると相手を見かけ。近づくと大荷物を持っていることを不思議に思い、上記述べ。)
>フレア
>>21 カレイド
今から遊びに行くから着替えた!
(臆することなくどこか自慢気に上記を言い
>>22 フレア
誰だ!
(街から帰ってきて相手に気づき上記を言いながら走って来て
>>23
【ありがとうございます!pfをお願いします!】
>>25
遊びにって……
(相手の自慢気な様子にため息つき小さく上記述べ。顔をあげると相手の両肩を掴み顔を寄せて)
お付きも付けんで行くん?何かあったらどうするん?
>ヴァイゼ
>>26 カレイド
ナイフ持ってるし平気!駄目ならカレイドも行こう?
(護身用のナイフを軽く振って見せ首をかしげて上記を言い
>>27
王女がそんなもん持っていいわけ無いやろ!
(素早く相手からナイフを奪い取ると立ち上がりため息つき))
まぁ、ウチしか暇な奴おらんし……王女のお付きやるわ
>ヴァイゼ
【>>23の者です】
名前:アーサー=ペンドラゴン
性別:♂
性格:明るく元気で面倒臭がり屋
実は寂しがり屋で泣き虫、ビビリで
すぐに泣き出しそうになるがいつも唇を
噛んで我慢している、これをすると
皆から泣きそうになっている事がバレない
らしい、ちょっぴりナルシストで厨二病
人に愛されたことがなくいつも一人ぼっち
家事はできる、料理は普通に美味しい
容姿:黒い短めの髪にサックスブルーの瞳
服は青いシャツに黒いズボン
靴はちょっぴり汚れた黒いサンダル
料理を作る時は白いエプロンを付ける
役職:厨房担当
備考:一人称は俺、時々僕。二人称は君
お前、アンタ
証拠:サックスブルー
>>24 カレイド様、
フレア :
フレア=ライノゥ、と申します。
( 声の主がいるであろう場所へ、くるりと振り向けば荷物を下に置き、名前言ってはぺこりとお辞儀。『 今日から此処で働かせて頂く事になりました。』なんてちょっとした説明も加えて。)
>>25 ヴァイゼ様、
フレア :
今日から此処に遣わせていただく事になりました、フレアと申します。
( 相手が誰か分かっているのか、見た瞬間顔に緊張が走り少し笑みが崩れ。再び笑みを浮かべては、挨拶しつつお辞儀。)
>>30
あぁ〜なるほど〜……
(顎に手を当て何かを考えるように上記述べ。しばらくしてニコッと笑うと門を開け)
そか、ま、入りや〜
>フレア
>>31 カレイド様、
フレア :
い、いいんですかっ!?
( 門を開けてもらえれば難なく入れる事に少し驚き。少しドキドキしつつ、荷物を再び持てば恐る恐る入っていき。)
お邪魔します・・・?
>>28 カレイド
よっし!っていうかナイフ!それ父様からもらったやつ!
(一度嬉しそうにガッツポーズをするもナイフを取り返そうと上記を言い
>>29
【不備ありません、初回お願いします!】
>>30 フレア
むー……そういや何か新しいやつ来るって聞いたな!
(相手をじーっと見て思い出したように上記を言い
>>33 ヴァイゼ様、
フレア :
多分、私の事かと。
( 予め屋敷の方には連絡をしていたため、その事かと思い上記。)
>>34 フレア
そうか!じゃあ入れ!
(納得したように上記を言い門を開けながら「不審者だったらとっ捕まえてやろうかと」と続けて
>>35 ヴァイゼ様、
フレア :
あ、ありがとうございます。
( 門が開けば相手に深々と頭下げ。相手が続けて発した言葉に、静かに笑い。)
>>36 フレア
あ、えっとなー、私はヴァイゼだ!よろしく!
(扉の方に歩きながら振り返って後ろ歩きになって上記を言い
>>37 ヴァイゼ様、
フレア :
よろしくお願い致します、ヴァイゼ様。
( 名前が聞けると嬉しそうに顔ほころばせ、嬉しそうに言い。)
>>38 フレア
お客さんなのにこんな格好でごめんなー?遊びに行ってたからさー
(後ろ歩きしながら少し気まずそうに笑って上記を言い「ドレスで街に行くと変だしなー」と独り言のように続けて
>>ALL
新しく厨房担当になった
アーサー=ペンドラゴンだ、誰かいるか?
(荷物を持ちながら王宮の門を叩く
手には地図などの案内紙は無く、どうやら
直感で王宮に来たようだ)
>>40 アーサー
ありゃ、お客さん?不審者?
(街から帰ってきて相手の後ろから警戒気味に上記を言い
>>39 ヴァイゼ様、
フレア :
いえ。・・・遊びにはよく行かれるのですか?
( 苦笑する相手に、ニコニコと笑みを浮かべつつ答えれば尋ねて。)
>>42 フレア
うん、店見たりするの楽しいし
(後ろ歩きからくるっと踵を返して前を向き上記を言い
>>32
ええのええの、王女にはウチから言うし
(気の抜けた笑顔を相手に向け上記述べ。入った相手の隣に並ぶと明らかな身長差があることが分かり)
随分小さいなぁ……
>フレア
>>33
国王からのでも駄目や!
(相手の手を避けるとポケットにナイフをしまい込み、相手見て)
一国の王女が刃物振り回したらあかんの、わかる?
>ヴァイゼ
>>44 カレイド
私兵士に混じって訓練してるから剣使ってるぞ?
(少し不満そうに頬を膨らませて上記を言い
>>41
新しく厨房担当になった者だ
名はアーサー=ペンドラゴン、前日に
手紙を送ったのだが届いてなかったか?
(後ろを振り向き自己紹介をする
相手が自分の事を知らないと分かると
不思議な顔をしおかしいなと思う)
>>46 アーサー
ああ、あれか!悪いな、最近勝手に入ってくる馬鹿が居るから勘違いした
(納得した顔をして警戒を解き上記を言い
>>47
か、勝手に入ってくる馬鹿...........?
........とりあえず分かってくれてありがとう
(相手の言葉にまた不思議な顔をするが、
警戒を解いてくれたのでまぁいいか、と
思う)
>>48 アーサー
まあそういう馬鹿の話は良いや。ちょっと待って、門開ける
(上記を言い門の側面についたレバーを引きに行って
>>45
う〜ん……でも街の中では駄目や
(しばらく考えるがやはり決断は変えず上記述べ。相手の頭を撫でるとニコッと笑い)
その代わり、ウチが護衛やから、な?
>ヴァイゼ
>>44 カレイド様、
フレア :
・・・気のせいですよ?
( 身長差があると分かれば必死に背伸びしつつ上記。しかし、相手の背には到底及ばず、諦めたのか渋々普通に歩き始めて。)
>>43 ヴァイゼ様、
フレア :
次行くときは御一緒させて下さい。
( 再び前を歩く相手に、何処か積極的にお願いし。)
>>50 カレイド
子ども扱いすんなー!
(ばたばたと相手の手を払おうと動いて上記を言い
>>51 フレア
うん、一緒に行こう!
(何処か嬉しそうに笑って上記を言い