今更ながらおそ松さんにハマってしまったため建てました
世界観はそのままにキャラクターだけオリジナルというよく分からないスレです
ー注意ー
・荒らしやなりすましは禁止
・ロル、トリップ、安価は必須
・恋愛無し、シリアスと喧嘩は有り
・一人一役まで
・人数制限有り
以上を守って下さい
OKな方は>>2『募集役割』を見て下さい
>>3 主のpf
>>4 コピー用のpf
>>44
さてさて−?廊下で転んじゃうようなドジっ子ちゃんにできるかな−?
(ニヤニヤと笑って上記を言い
>>45
ほいほい。スプーン使えよー
(イチゴアイスのカップを渡しながら上記を言い
は〜い!いただきま〜す!
(スプーンを取りに行くと、アイスをスプーンですくい)
おいしい!なんで全部違う味にしたの?
(アイスを食べながら聞き)
>>46
>>45 光、
ん、えっと、縄を用意してたんだよ。
( 手で縄を表現しては、笑顔で上記。あっ、とつぶやいては、首を傾げ乍下記問い掛け。)
光、今食べたい物とかある?
>>46 孝太郎兄さん、
もう転ばないから!てか、それ言わないでよっ。
( ニヤニヤ笑われれば、半ギレ状態に。縄を構えては、相手を捕まえようと走り出し。しかし、自分で置いた鞄に躓き、勢いよく、派手に転び。)
>>47
回し食べとかしたら色んな味食えるじゃん
(チョコアイスを開けながら上記を言い
>>48
ウケ狙ってる!絶対!
(ケラケラと指差して笑いながら上記を言い
>>49 孝太郎兄さん、
ね、狙ってないからっ!
( むくりと起きれば、涙目になりつつ睨みつけ。派手に転んだせいか、膝には血が滲んでおり。「もういいっ。孝太郎兄さんのバーカ!」何て子どもじみた言葉を口にすれば、今度こそ居間へ入ろうと歩き。)
>>50
全くしっかりしてる様で抜けてんだよなー
(クスクスと笑いながら押し入れの救急箱から絆創膏を出して差し出しながら上記を言い
何かを見つけたんだね!スゴいじゃん!
(縄と聞いては目を輝かせ)
ん〜とね…チョコ食べたい!
(食べたい物を少し考えては、笑顔で答え)
>>48
みんなで回して食べるの?1人1個ずつなのに?
(嬉しいような、ずるいような気持ちが混ざり)
>>49
>>51 孝太郎兄さん、
ん、ありがと。
( 差し出された絆創膏を受け取れば、目を逸らし乍受け取り。消毒し、ぺたりと絆創膏貼れば、居間へ入り、ぐでぇ、と少しだらけて。)
何か凄い疲れた・・・。
>>52
単純に俺が食いたいだけ
(相手のアイスを少し取っていって上記を言い
>>53
昼間っから女の子がだらけるとは。太るぞー
(冗談じみた口調で上記を言い
え〜!そういう事だったの〜!?
(相手に取られては、悲しそうな顔をし)
あたしも兄さんの取っちゃお〜っと!
(相手のアイスを取ろうと手を伸ばし)
>>54
>>52 光、
チョコかぁ、あったかなぁ。
( チョコ、と聞けば、首を傾げ乍、台所へ向かい。何処からかチョコを見つければ、相手の元へ戻り、差し出して。)
はい、チョコだよ。・・・相変わらず光は元気だね。
>>54 孝太郎兄さん、
孝太郎兄さんのせいだからね。
( そのまま床でゴロゴロして見せては、上記言い。仰向けに、大の字に寝れば、下記呟き。)
空からカニカマ降って来たりして・・・。
名前:松野 彩香(まつの さやか)
年齢:16歳
性別:女
性格:痛い。若干バカなところがある。少しだけ兄弟思いだが優先順位的には自分が一番のナルシスト。冬の日でもサングラスをしており、サングラスも大切。
容姿:黒髪ロング。少し巻いている。茶色の猫目。青いパーカーに下には白いシャツ、たまに自分の顔がプリントされたシャツを着ていて、スパンコールが付いた長ズボンを履いている。常にサングラスをかけている。
立場:カラ松
備考:一人称は私、二人称は兄に対しては兄さん、または○○。下の兄弟に対しては呼び捨て。
【遅くなってしまいすみません。不備ありますでしょうか。あるならばすぐに言ってください。ID変わっていたらすみません。】
>>55
お−。チョコもうめえぞ
(イチゴアイスを食べて上記を言い
>>56
何、カニかま好きなのか
(手近にあった漫画をめくりながら上記を言い
>>57
【不備ありません。初回をお願いします】
わ〜い!ありがと〜!
(微笑んでチョコを受け取っては、食べながら言い)
あたし、いっつも元気だよ!彩乃姉さんは元気じゃないの?
>>56
イチゴもチョコも美味しいから、どっちが1番か決められないね!
(チョコアイスを1口食べ)
>>58
>>58 孝太郎兄さん、
んー、苺が好きかな。
( 体を起こし、ぐっと伸びをすればぼけーっとしながら答え。相手の方へ体向ければ、持っていた飴を口に含み、下記問い。)
孝太郎兄さんは、何が好きなの?
>>59 光、
今はあんまり。今日凄く疲れたんだぁ。
( 苦笑し乍答えては、玄関先にずっと居た為、居間へ移動しようと数歩歩き。)
まぁ光。とりあえず居間に行こう?
>>59
そしてバニラという隠れた宿敵もいる
(バニラアイスを見せて上記を言い
>>60
んー・・・可愛い妹達かねー
(ふざけるように上記を言い
>>61 孝太郎兄さん、
私兄さん苦手。
( からかおうと思っているらしく、少し身震いする仕草見せては、ボソッと上記呟き。相手の反応をかなり気にしている様子で。)
【ありがとうございます。初回出します】
ふふっ…私は天から選ばれし者…(下がったサングラスをあけながら)
>>62
んー・・・そっか。言われ慣れしたわ
(少しだけ寂しそうに笑って上記を言い
>>63
痛えなちくしょう!
(噴き出すように笑って上記を言い
>>63 彩華姉さん、
( 絡ませていただきます!)
え?彩華姉さんなんて?
( 相手をチラリと見ては首傾げ。)
>>64 孝太郎兄さん、
あっ、ねぇ嘘だから!からかっただけだから!
( 寂しそうな笑みに驚いたらしく。すぐに反省しては必死に上記述べ。)
ほら、何だかんだ言って、みんな孝太郎兄さんの事大好きだよっ。
>>65
い、痛いっ!?私はまた人を傷つけてしまったのか…!人を傷つけてしまった私は天使ではない!地に落ちた堕天使となったのだ…
(少し慌てながら相手の顔みてにやりと笑い)
>>66
え?あ、わ、私は天に選ばれた…いや、何でもない。
(もう一度言おうとしたが恥ずかしがり)
>>67 彩華姉さん、
えっ・・・別に恥しがらなくてもいいんじゃ・・・。
( 言いかけて、やめられてしまったため、少し残念そうにしており。)
そうか〜。大変だったね〜…。
(疲れたと聞いては、悲しそうな顔をし)
わかった〜!行こう行こう!
(居間へ向かって走り出し)
>>60
そうだった!すっかり忘れてたよ〜!
(バニラアイスを見ると、頭を抱えながら上を見上げ)
>>61
彩華姉さんだ!何に選ばれたの〜?
(相手の言葉を聞いても、痛いと思わずに問いかけ)
>>63
>>66
あ、ほんと?言ったな!今デレたな!
(何事もなかったかのように上記を言い
>>67
むしろ天使の逆って悪魔じゃね?
(真顔で上記を言い
>>69
更にニューフェイスとして抹茶も登場
(抹茶アイスを出して上記を言い
>>68 彩乃
そ、そんなに残念がらなくてもいいぞっ!大したことじゃ…いや大したことだけど…
(手をぶんぶんと振り唸りながら)
>>70えっ…?あっ いや、で、でも地に落ちた天使だから堕天使なのだっ!
(今気づいたと言うように慌てながら)
>>69 光、
あ、転ばないでね〜?
( 走る相手を見、何故か前に転んだ記憶が蘇り。そんな自分に苦笑しつつ、笑顔で忠告し。)
>>70 孝太郎兄さん、
うん言ったよ?ホントだよ?・・・でもデレてないからね!?
( 元の様子に戻れば、嬉しそうに顔綻ばせるも、ハッ、としては元に戻り。少し楽しそうに上記述べ。)
>>71 彩華姉さん、
・・・彩華姉さん、天から選ばれし者って・・・。
( 本当は全て聞こえていたため、唸る相手見、途中、プッ、と吹き出しては、ボソリと上記呟き。下記笑い乍聞いてみて。)
私も、天から選ばれし者なのかなっ?