>>2世界観
>>3ルール
>>4学校の中
>>5主のpf
>>6pfの説明
>>7予備
【レス禁止中です】
遥か昔、世界には妖怪や神と呼ばれる人間以外の種族が存在していた
人よりも数が少ないせいかその扱いは良いとは言えなかった
ある者は迫害、ある者は崇拝、と言った扱いは当たり前。
ひどい場合は存在すら信じてもらえず認識もされない。
そして現代。
その人間以外の者達は普通に生活していた
種族の人数が増えたおかげで社会に溶け込んでいる。
街にいればあちこちにその姿を確認するようになった
だがそれでも少数派ではある。
まだ子供の者達は普通の学校には通いづらく虐めにも遭うかも知れない。
普通に生活して居るとは言っても人間とは明確に違う扱いを受けていた
そこで、と出来たのが『総合種族学校』だ
人間はもちろんほかの種族の者も通うことが出来る
出来たばかりの新設なためまだ生徒は少ない
ここまで聞いて少し興味はないだろうか
種族の差など無いこの学校に来てみる気というものがあるなら門をくぐって来れば良い
中は案外平和かも知れない
1,なりすましや荒らし等の迷惑行為はもちろん禁止
2,ロル、トリップ、安価は必須。ロルは短くてもok
3,恋愛や喧嘩等は有りですが本人同士と行き過ぎた表現は禁止
4,一人二役まで
5,レスは一人づつ回してください。複数でやり取りをするとややこしくなります。
6,上記が守れない、守る気が無い方は来ないでください
『本校舎一階』
・初等部一年生から初等部三年生の教室
・職員室
・校長室
・保健室
『本校舎二階』
・中等部一年生から中等部三年生の教室
・理科室
・社会科室
『本校舎三階』
・高等部一年生から高等部三年生の教室
・視聴覚室
『別校舎一階』
・美術室
・技術室
・食堂
『別校舎二階』
・図書室
・音楽室
・家庭科室
『別校舎三階』
・備品室
『校舎外』
・プール
・体育館
・中庭
・校庭
・男子寮
・女子寮
名前:北山 蒼真
性別:♂
年齢:15歳
学年:中等部3年生
性格:見た目だけなら大人しく見えるが中身はやんちゃそのもの。見た目とのギャップで初対面の相手には度々驚かれている。基本的にふざけた言動しか取らず周りを困らせることも多い。強気に見えるが結構なビビりで暗いところが大の苦手。暗いところに入ると途端に怯え出す。
容姿:少し青みがかった黒髪で後ろ側は首よりも上辺りで切っているが前髪は目を隠すほど長い。目は一つ目で瞳は薄い水色。服装は紺色のパーカーと黒いジーンズといった地味な物。パーカーのポケットには飴とペンライトが入っている。
種族:一つ目
備考:一人称は僕、二人称はお前
名前:出来れば和名で
性別:♂または♀
年齢:6〜18歳
学年:初等部一年生から高等部三年生まで
性格:出来るだけ詳しく
容姿:出来るだけ詳しく
種族:人間または妖怪(種族名でお願いします)
備考:一人称、二人称など
【コピー用のpf】
名前:
性別:
年齢:
学年:
性格:
容姿:
種族:
備考:
【レス禁止解除となります、参加よろしくお願いします】
8: ◆RE:2016/12/23(金) 16:09
( /人間の男の子で参加希望です٩(*´︶`*)۶ )
【レス禁解除お待ちしてました!!こういったスレ、大好きです(*´▽`*)
中等部2年の女子にて、参加希望です! 】
【待ってました…!まだ女の子ということしか考えてないのですがいいですか?】
11:蒼真◆cE:2016/12/23(金) 16:11 >>8-9
【ありがとうございます、pfお願いします】
>>10
【大丈夫ですよ(*^_^*)pfをお願いします】
【 レス禁解除待っておりました…!
女の子で参加希望です 】
>>12
【ありがとうございます、pfをお願いします】
名前 : 音無 裕人( おとなし ひろと、 )
性別 : ♂
年齢 : 17
学年 : 高2
性格 : 平凡な何処にでもいる高校生。冷静に落ち着いた常識人で、何なら少しツッコミ気質の振り回されがち。必要以上に喜怒哀楽は表に出さない。しかし少し口下手な為かキツい態度を取ってしまうことも。手先は器用だが喋ることにおいては不器用。反省はしている。本当は可愛いものが大好きで溺愛したいのだが、自身のキャラ崩壊を気にしてあまり表には出さない。
容姿 : 染めたことのないサラサラの黒髪に、同じく黒い瞳。目付きが悪く、そのためガラが悪く見える。睨んでいるわけでは無い。身長は180cm。服装は勿論制服着用なのだが何を着ても、釦を1つ外しているぐらいで特に乱して着ているわけでも無いのにどこかガラが悪く見えてしまう。
種族 : 人間
備考 : 一人称は俺、二人称はアンタ、呼び捨て。先輩には一応サン付け。部活には所属せず、しかし放課後は寮に戻る前にこっそり校庭に咲く花の手入れをして愛でている。人ならざる者にはあまり差別的感情は無く、…というか、そんなに興味も無さそう。けれどモフモフな半獣さんとか居たらウズウズしてしまu、
( />>8です〜!不備有ればご指摘下さいな٩(*´︶`*)۶ )
>>14
【不備等ありません、初回投下お願いします】
( /承認ありがとうございます(^-^)!不束者ですが宜しくお願いします、それでは初回投下させて頂きますね〜! )
…っマジかよ、
( 放課後、日課の花壇弄りをしていたのだが突然の夕立に見舞われ。慌てて屋根のある渡り廊下へと避難。少し濡れた顔を不快そうに拭い、この不運に思わずぽつり嘆いて )
>>おーるさま!
>>11【有難うございます(・ω・*)】
名前:峡谷蒔 夏海(しょうこくじ なつみ)
性別:女
年齢:13歳
学年:中等部1年
性格:話すときやたら目をみてくる。悪戯好きでよく悪戯するが引っ掛かった相手にはしばらく笑って正気に戻ると顔を真っ青にして全力で謝る。考え事をするときに髪をよくいじるため結んでいてもほどけてしまうので結んでもらったときは気を付けている。高いところが好きでよく木の上に登っては降りれないので誰かくるのを待つか降りようとして落ちる。
容姿:巫女服に似た服を着ているがところどころ破れたり汚れたりしていることが多い(何着もあるので常に同じ格好。日によってくたびれ具合が違う。)少しサイズが大きく腕が全て隠れている。耳の先が白く、そこからグラデーションでクリーム色になっていく。尻尾の先も白い。右耳の付け根に桜の髪飾り。目は薄目の赤。少し眠そうな目をしている。
種族:妖弧
備考:一人称:私
二人称:○○さん
口調:大概敬語
>>16
うわ!?待て待て待て!!今移動するから待て!!
(腕に抱えた犬とじゃれていた所雨が降ってきて犬が吠えだしたため上記を犬に向かって言いながら渡り廊下まで走り「あ、音無先輩どーもー!」と相手に言い
>>17
【不備等ありません、初回投下お願いします】
【髪の長さとか伸長などを忘れてました(汗)髪は腰から5cm程上までの長さでもこもこした感じです。あと耳のそこからグラデーションってのは髪の話です(--;)伸長は152cmで】
20:匿名さん:2016/12/23(金) 16:48【妖怪の女の子で参加希望です…!】
21:蒼真◆cE:2016/12/23(金) 16:49 >>19
【了解です】
>>20
【ありがとうございます、pfをお願いします】
名前: 篠原 雅 ( しのざき みやび)
性別: ♀
年齢: 14歳
学年: 中等部二年生、
性格: 人見知りで引っ込み思案、俗に言うコミュ障の人。ある程度気配りも出来るし、他人優先主義者なのだが、すごく静か。よく謝る面倒臭い子です。成績は中の上、運動だけはかなり得意らしく、学校ではコミュ障の割に少人数だが友達もいる様子。狭く深くの関係です。人に話しかける時、見た目で判断してしまう癖有り。 あまり話さないけど慣れればすごくよく喋ります。煩いくらいに。笑顔も絶えないことが多く、マイペース。甘いものが大好きなかなりの甘党人間。野菜大好き。なんか餌付け出来そう。
容姿: やけにサラサラした髪は、薄いクリーム色。日にあたるとふわっとする猫っ毛。ボサボサ、という訳ではなく、何故かまとまりがある。頭には狼の耳がちらり。本人は学校では出しているものの、プライベートでは隠します。前髪は目にかからない位置でパッツンに揃えている。瞳の色は薄い茶色。光加減により若干黄色や緑がちらちら見えたり。白い肌と、若干幼い顔。制服はきちっと着ます。 私服はナチュラル系やガーリーが好き。ズボンよりスカート派。身長は平均より低め。尻尾が出てますが触ると怒ります。OKが出ている時のみ触れる様子。
種族: 狼女 、
備考: 一人称『 わたし、』、二人称『 〜さん、〜先輩、』
部活は料理部に。お菓子よく作ります。
【 >>9の者です!不備ありましたらなんなりと!】
>>18【有難うございます(*__)】
ん、んー!
(木の上で寝ていたが起きたようで目をつぶって万歳するようにのびている)
よく寝たなぁ…って、雨!?わ、わ、わぁ!(雨が降ってるのに驚き慌てて降りようとした拍子に足を滑らせ落ちる)
いったたた…
>>22
【不備等ありません、初回投下お願いします】
>>23
うお!?上からなっちゃんが降ってきた!?
(傘を差して通ったところ相手が上から落ちてきたため大声で上記を言い
…北山。
( ちらりと相手見、それから犬見て。少しじゃれたい気持ちがチラついたが、直ぐに雨に視線戻しては億劫そうにぽつり。 )
それにしても、当然降ってきたな…
>>18 北山
>>24
あ、蒼真さん。寝てたら雨が降ってたみたいで…ほんと参っちゃいますよね〜
(ほっぺを少しかきながら照れるようにはにかむ)
【 参加許可ありがとうございます!初回投下させて頂きます!】
あ・・・今日もない。
( お昼休みの図書室にて。今日は何故か人気が少なく、そんな室内をうろうろとしていて。とある大きな本棚の前にたてば、指先で本確認しつつ、目当ての本を探し。その本といえば、少しぶ厚めの、活字の推理小説。何度か確認してみるも、全く見当たらず、眉下げては残念そうに呟いて。)
>>all様!
>>25
雨の神様でもぶち切れたんですかねー。
(脳天気そうな口調で雨を見ながら上記を言い「困るよなあ、ワンコ−」と犬を撫でて呟いて
>>26
ほんとなー・・・。っていうか座り込んでたらドロドロになるぜい?
(苦笑いを浮かべて上記を言い「傘入ってく?」と相手に聞き
>>27
ういーっす、委員長いるー?ってあれ、また居ない
(本を手に持ったまま上記を言いながら戸を開けて入ってきて「あれ、もしかして探してんのこれ?」と相手を見つけて言い