「 -- 学園 ゴールド金賞 ! ! 」
なんてことは 、日常飯時 。♡ / >>2-3
(/>>38 あわわすみません、備考欄に書き忘れが (汗
ピアノちゃんの擬人化であります !
無駄レス失礼致しました… )
(「おいひ、」と声が聴こえてじゃあボクも起きるかなぁと心で思って。よいしょっと立ち上がってスカートを整えて、少し遠くにいるもう1人のフルートちゃんの方を見ると独り言の意味が分かり、抑えきれない空腹にふらーりふらーりそっちに向かっていき、)
「うぬぬ、ボクにも1つちょーだい?」
>>もう1人のふるーとさまと、夢から覚めていない仲間たち
【もう初回良いでしょうか?】
れす遅れましたごめんなさい🙏
( びっくりしたふるーとちゃん拒まれたかと思ったあ(小声)えっと、えっと、何て言うか私も感謝の気持ちで一杯です…!初回とっても絡みやすいです!次れすにて絡ませていただきますね、 )
>>37様 / 鶸ちゃん本体さま
( ぎゅぎゅっと愛の詰まったpf提出有難うございます!選定結果は下記の様になりましたので目を通していただけると幸いです、 )
>>38-39様 / ◆dEさま
( 選定が終わりました為ご報告致します。お二人共あの子大好き〜っと言う雰囲気を纏って居られて楽しい選定でした。ですが今回ぴあのちゃんは琴音ちゃん( >>38 )にお任せしたいと思います。
>>35様、この度はこのスレに参加希望いただき、誠に有難うございました。またの機会がありましたら、その時はよろしくお願い致します。
>>38様、これからよろしくお願い致します。お好きなタイミングで初回お願い申し上げます! )
>>35様、>>38様 / きゃらめるさま 、◆dEさま
( 絡み初回とは珍しいっ(そんなのあるのか)次れすにて絡ませていただきますね〜! )
>>40様 / 白音ちゃん本体さま
( えっと…選定結果を見ていただけると幸いです、 )
>>41様 / 飛亜ちゃん本体さま
( >>11-12様が期限切れとなりましたので、tpちゃんは再募集致します〜 )
>> 液晶の前のみなさまがた
( ごめんなさい遅くなりましたが絡ませていただきます )
( 何年も前から作られていた埃臭い楽器倉庫。こっちの方のカーテンは閉めきっているけど、カーテンの隙間から溢れる太陽の日が少し当たって鍵盤がきらりきらり。と、奥から聞こえてくる楽器さんの声。んん、よく聞いてみるとふるーとちゃんたちの声で行ってみようかと思うも体がだるい。体がだるくで上手く立てない。やっと立ったかと思いきやシロフォンの方に転けて ああ、すっかり寝ていたんだ。と悟りつつもふるーとちゃんたちの場所へ行くと鶸ちゃんことひーちゃんが蒸しパンを。そして白音ちゃんことしーちゃんがそれを欲しがっていて貰い空腹。ポケットの中を探ってみても何もなく、溜め息の後に顔を上げ )
ゆきも頂戴っ、
>>37 >>40 ひーちゃん しーちゃん / 本体様
んー、ひぃほぉ
( 蒸しパンを頬張ったままお返事とかマナー違反なのだけれどまあいいのよ楽器だから( 因みに訳すると「 んー、いいよ 」となるぜ )!右手には食べかけの蒸しパン、右腕は唇から食べかすが零れないよう口元をカバー、左手はリュックサックがさごそ。がさごそ。がさごそ。漸く左手が止まり、ぱっと顔をあげればふるふるふると首横振り。「 ふしふぁんふぁい 」、蒸しパン無い。それから口を超特急で動かしてごっくん、左手でリュックサックの中からチョココロネと揚げパンを一個ずつ出し、久しぶりの聞き取れる声。問いかければかたんと首傾げ )
これしか無いやー、どっちが良い?
>>40 >>44 / 白音 ゆき
(/選定お疲れ様ですのと、選んでくださり有難うございます… (ぷるぷる
上手く言葉を紡げないため有難うございます!と本当に嬉しいです!!の二言だけ、遅ればせながら初回投下ーです、複数也は苦手ですのでただの初回をちょんもりと…)
(とある日の朝、埃っぽい楽器倉庫内の窓の側で丸まって眠る少女が1人。少し日に焼けて色の変わってしまったカーテンの隙間から漏れる光に丁子色の髪が照らされ、その髪が呼吸に合わせさらりと肩から落下すれば行き着く先は眠る少女の手の中で。癖が付いてしまうのも構わずにぎゅッと赤ん坊が人の手を握るように握りしめれば安心したような笑み浮かべ、より深く眠りに落ちていく。…と、こんな平和な時間も唐突に終わりを告げるもの。何の前触れもなく目を開きばっと立ち上がれば窓を背景に誰かが居るのか居ないのかも分からない楽器倉庫内見渡し、寝起きとは思えない程の明るい表情とはきはきとした声で。それでも確かに寝惚けてはいるのか少し不思議な呼び方を )
おはよう諸君!今日もあの子に相応しい良い朝だね!!
(楽器倉庫の奥の方のすみっこで、教科書だとかそんなのが入った段ボール箱に囲まれて眠っている少女が一人。ただでさえ掃除してもすぐ埃が積もるような所で箱の側に寝ているのだから当然、服には埃がふんわり付いていて。そんなことは知ったこっちゃ無い。呑気に寝返りを打って。時々、どんな夢を見ているのか、「飛ばないよ〜」と訳の分からない事を繰り返して。と、そんなのんびりした時間は、『〜相応しい良い朝だね!!』という声によって一方的に終わりを告げられる。その声で起きたのか、寝ていた少女がくぅーと猫のようなのびをしてうんしょと起き上がりかけてまだ足りなかったのか指を組んでのびをしてようやく立ち上がると服に付いた埃に気がつき昨日も付いていた気がしておかしいな、と思い頭を傾げ腕を組んで一応考えてみるが寝起きなので頭が働かない。まぁ良いかと考えるのを止めて服に付いた埃を払いながら、まだ眠たさが残る声で倉庫の真ん中に向かって問い掛ける。まぁ、誰が言ったのかは大体見当がついているけれど。)
だぁれ?朝っぱらからうるさいのは。ちっとも良い朝じゃ無いんだけど
(/遅くなりすみません!ということで初回投下です!)
( 夜中から眠れず起きていた少女は、楽器倉庫のすぐ外でぼけっと微風に当たっていた。地面に体育座り、東雲を訳もなく見つめていたら、小鳥の囀りが聞こえ辺りも明るく日は完全に出きり、ああ夜も終わりかとゆっくり腰を上げ。スカートを無意識に払って大きく伸びをし、楽器倉庫に入ってゆく。と、突然の大きな声にびくりと後ずさりすると、肘がシャッターにぶつかり、ぐわんと低音が倉庫に響く音に眠気が吹っ飛んだようだ。目を二度ぱちくりすれば、先輩としてなのかまるで赤子を嗜めるかのように小さな声で下記。しーっと三日月目で人差し指を唇に当て、ね、とでも言う風ににっと笑い )
あー、大きな声じゃだーめ
>>46 / 琴音
( 今日から置きレスでお願いします〜( こっちの事情 ) )
( 行儀悪いなー、と思いながらもパンくれるならいっか、。でも食べくずをこぼすと掃除が面倒臭いので「 食べながら喋るのやめて 」と言おうとしたら口元を手で覆ったのでまあいいやと。でも蒸しパンを持ちながらなので少し心配。鶸がリュックサックをがさごそと漁っているのをじっと見つめ少し待っていれば鶸が首を横に振っており、どうやら蒸しパンがないらしい。そして鶸が蒸しパンを食べているのか口を懸命に動かしているのを見て口動かすの早いなーなんて呑気なことを思っていて。そんなことを思っていると鶸が二つのパンを出したので見た瞬間これがいい! と思ったのか少々大きな声で子供のように )
チョココロネ!!チョココロネがいーいー!!
>>45 / ひーちゃん
チョココロネを御希望? んじゃどーぞ!
( これがいい!と喜ぶような彼女の振る舞いに、あちゃー蒸しパンがないよというこの事態がなんとかなりそうだと安堵の笑みを満面ににっこりと浮かべて。嗚呼この子がチョココロネを好きで良かったと思い乍上記を明るい声で述べ、ふわりとパンの入った袋を空中に舞わせると袋は緩やかな弧を描いて相手の方へ。両手をぱちんと合わせて眉尻を下げつつ謝罪のポーズ取れば、先程とは声音を変えてややしんみりと下記 )
…ごめんね、蒸しパン無くって
>>49 / ゆき