>>2『ルール』
>>3『世界観』
>>4『役割』
>>5『主のpf』
>>6『pfの説明』
>>7『予備』
【>>8までレス禁です】
1,荒らし、なりすまし等の迷惑行為は厳禁です
2,ロル、トリップ、安価は必須です
3,恋愛やシリアス、喧嘩はOKですがやり過ぎと本人同士は禁止です
4,ロルは短くても大丈夫ですが豆ロルは禁止です
5,一人二役までです。二役する際は同じ役職でお願いします
6,数人でレスを回すとややこしい事があるので一人ずつお願いします
次>>3 世界観
ある世界の片隅に存在する小さな街
その街の近くにある森には大きなテントが二つ立っている
一つは真っ黒で巨大な鴉が羽を広げたかのようなテント
もう一つは同じく真っ黒だがカラフルな色使いの看板が掛かったテント
看板には金色の飾り文字で『サーカス』とだけ書かれている
この場所はいつの間にか森に立っていたサーカステント
街の人々は
「人ではない者達の集まり」と噂する
その原因は森の入り口に立てられた看板にある
『住み込み団員募集。人間以外も可』
団長の悪戯心なのか本心なのかは謎のままである
次>>4 役割
1,副団長(一人まで)
2,マジシャン(二人まで)
3,マジシャンのアシスタント(二人まで)
4,空中ブランコの演者(一人まで)
5,空中ブランコのアシスタント(二人まで)
6,綱渡りの演者(二人まで)
7,ピエロ(制限無し)
次>>5 主のpf
名前/クロ
性別/男
年齢/20歳
容姿/黒髪赤目。髪は背中まで伸びた長髪で舞台では一つにまとめている。服は黒いタキシードの上下でカラスを模したブローチを着けている。
性格/明るく陽気な性格で発言が若干ナルシスト。名前は偽名だが理由は「ミステリアスなの格好いい」というもの。自称人間。
役割/団長
種族/不明
備考/一人称は僕、二人称は貴方もしくは相手の名前にさん付け
次>>6 pfの説明
名前/できるだけ洋名
性別/男or女
年齢/不明有り
容姿/完璧は無し。
性格/簡単でもOk
役割/>>3のどれか
種族/人間でも人外でも不明でも
備考/一人称等
【レス禁解除です】
8:◆IU:2018/01/08(月) 15:22 【レス禁解除お待ちしておりました…!
マジシャンで参加希望です!】
>>8
【ありがとうございます。pfお待ちしてます】
【>>8の者です
不備等ございましたら何なりと】
名前/リリウム
性別/ 男
年齢/ 18歳
容姿/黒髪蒼眼。黒のスーツで中のシャツは紺色で革靴を履いている
性格/常に笑顔、そしてキザ。血をもらうならやはり美しい女性から…でも女性を傷つけたくない……。といつも心の中で葛藤している、血をもらうのは月に一度満月の日のみでいい
役割/ マジシャン
種族/ 吸血鬼
備考/一人称「俺、私」、二人称「貴方、呼び捨て、お嬢さん」
渾名はリリー
名前/リリウム
性別/ 男
年齢/ 18歳
容姿/黒髪蒼眼。黒のスーツで中のシャツは紺色で革靴を履いている
性格/常に笑顔、そしてキザ。血をもらうならやはり美しい女性から…でも女性を傷つけたくない……。といつも心の中で葛藤している、血をもらうのは月に一度満月の日のみでいい
役割/ マジシャン
種族/ 吸血鬼
備考/一人称「俺、私」、二人称「貴方、呼び捨て、お嬢さん」
渾名はリリー
【すみません、醜くなってたので…】
>>11
【不備ありません、初回をお願いします】
【参加許可ありがとうございます!】
次はどーやってみんなを驚かせよっかな〜
( 悪戯を企む子供のような笑顔で団員やショーを見に来るお客さんを驚かせようか考えていて )
>>おーるさま
>>13 リリーさん
あ、リリーさん。お疲れさまでーす!
(相手の背後から紅茶の入ったカップを持って上記を言い「紅茶、飲みます?」と笑って
>>14 クロさん
わっ、団長!
ありがとうございます
( 背後から現れたことに一瞬驚き『自分が驚かされた…』と落ち込むがにっ、と効果音がつきそうな笑顔で上記を述べ)
>>15 リリーさん
びっくりしてもらえたなら何より!
(相手の反応に子供っぽい笑顔を浮かべて上記を言いながらカップを差し出して「何か良いマジック思い付きました?」と首を傾げて
>>16 クロさん
それが全然…
( 紅茶を受け取りながら何が思いついた?、と問われれば苦い笑みを浮かべながら「団長、なんかいいのあります?」と訪ねてみて )
>>17 リリーさん
んー・・・お客が参加するタイプのってもうやりましたっけ?
(相手の言葉に首を傾げて考えながら上記を言い「後はステージから消えたり・・・」と続けて
>>18 クロさん
おぉ!その手がありましたか!
( 目を輝かせ相手が言っていくものを次々とメモしていき「流石団長です!!」とキラキラした目でいい )
>>19 リリーさん
まあ僕は団長さんですからね!発想力には自信がありますよ!
(相手の言葉に嬉しそうに笑いながら自慢気に上記を言い「お客さん、笑ってくれるでしょうか」と続けて
>>20 クロさん
笑ってくれるかじゃないですよ!
笑わせるんです!
( 笑ってくれるか、というのを聞くとドヤ顔で上記を述べ「人を笑顔にさせるのは自信ありますからっ」とこちらもどやっとしながらいい)
>>21 リリーさん
おお、さすが!リリーさんは頼もしいですね
(無邪気そうに笑いながら軽く拍手して上記を言い「次の舞台が楽しみだなあ」と呟いて
【参加希望です!】
24:クロ◆q6:2018/01/08(月) 17:48 >>23
【ありがとうございます、pfお待ちしてます】
>>22 クロさん
いえいえ、団長のがもーっと頼もしいですよっ!
( ふふ、と笑を零し「次の舞台も成功させましょう!」と早速意気込みメモをとったノートをキラキラと見つめ)
>>25 リリーさん
最近はお客さんが多くなりましたからね、次もたくさん来ますよ!
(楽しそうに笑いながら上記を言い「人じゃない団員が居るって有名になりましたから」と続けて
【マジシャンのアシスタントとして参加希望です!
それと、自分の即存のオリキャラを使うのは大丈夫でしょうか?もちろんこのなりチャに合わせて設定の改変はしますが...】
>>27
【大丈夫ですよ!pfお待ちしてます】
名前/プーペ
性別/女
年齢/不明(見た目は10代前半)
容姿/金髪紅目。顎までの長さでふわふわとした癖がある
頭には赤いリボンが左向きに結っており、黒のワンピースに白いリボン
が胸でむすんである。身長はかなり低い。殆ど同じ容姿の妖精らしき
手のひらサイズの人形が共に行動している
性格/簡単に言うとツンが九割のツンデレ。暴言をよく吐き不愛想
に感じられる。オブラートに包むという事を知らない
うまれたばかりなので世間知らずのところがある。人形と会話している
所を見られると恥ずかしさのあまり一か月寝込む
役割/空中ブランコの演者
種族/人形(正確に言えば人形と付喪神)
備考/一人称あたし
二人称 お前 てめぇ 野郎 屑等
人形なので食事や睡眠は必要としない。でも美味しいのでご飯は食べる
そして成長しない。不老不死って奴である
【不備御座いましたらお申しつけください】
>>29
【不備ありません、初回お願いします】
【許可有難うございました、初回投下致します】
あぁ…パンケーキって奴初めて食ってみたけどよ
ありゃぁプーペ史上最高の美味しさだぜぇ
(妖精も幸せな顔をしている)
金貯まったらまたいくかぁ
(ブランコに座る)
>>all様
>>31 プーぺさん
プーぺさーん!お茶とおやつ、どうですかー?
(テントから出て相手を見つけて手を振りながら上記を言い「ドーナツありますよ!」と続けて
名前/トア
性別/女
年齢/不明、見た目年齢は12歳ほど
容姿/https://ha10.net/up/data/img/22921.jpg
身長は140cm程度。常にジト目で目の中には星マークが見える。
頭上のアホ毛らしきものはアンテナ。動く。
性格/頑張り屋ではあるものの、思考が人とはズレており、行動の読めない不思議ちゃんである。楽観的で図太い精神を持つが、その分後先考えず成り行きで行動してしまうのが玉にキズ。
人間を自称しているが、誤魔化し方が雑な上、たまに体が溶けたりしているのでサーカス団のメンバーにはバレバレである。(本人は意地でも認めない)
観光感覚でサーカスに来たはずが彼らのサーカスに感銘を受け、色々あって気がついたらマジシャン見習いになっていた。一流マジシャンになるべく邁進する日々。
役割/マジシャンのアシスタント
種族/宇宙人(自称人間)
備考/喋り方が片言。
一人称:ワタシ
二人称:アナタ
体をジェル状の不定形にできるタイプの宇宙人。触るとひんやりしている。
その特性のおかげで物理攻撃には強いが熱に弱く、ドライヤーに小一時間当たっているだけで瀕死になる。
万が一刺さっても死なないのでナイフ投げの芸でくくりつけられる役や箱に入って切られる芸などをが十八番。
【不備又は萎え等ございましたらお申付け下さい...!!服装や宇宙人設定が世界観に合わないかもしれませんので、駄目でしたら遠慮なくお願いいたします!】
>>26 クロさん
例えば俺みたいなですよね
( 人外の話が出れば自分の牙をちらつかせながらにしし、と笑いかけて )
>>33
【不備ありません、初回お願いします】
>>34 リリーさん
吸血鬼って何か格好いいですよね、女性のお客が増えそうです!
(相手を見て面白そうに笑って上記を言い「僕はー・・・何もないですね、特徴」と続けて
>>35 クロさん
美しい女性が俺に会いに来てくれるなんて…
( にやにやと誰もそんなこと言ってねーよ、と突っ込みたくなるような発言をし相手に特徴が無いと耳にすると「またまた〜、団長の種族教えてくださいよ〜」と聞き )
>>36 リリーさん
僕は見ての通りただの人間ですよ?
(相手の言葉に笑いながら手を広げて上記を言い「まあ、変わり者ってだけです」と付け足して
>>37 クロさん
むぅ、まぁいーですけど〜
( はぐらかされてしまってまぁ深く詮索しない方がいいよなぁ、と思い頬を膨らませていたがすぐに機嫌を直し )
>>38 リリーさん
ま、本当かどうかはその内話しますって
(相手の反応に面白そうに笑って上記を言い「それより!ビラ配り行きませんか!」と立ち上がって
>>39 クロさん
行きます!
( 簡単にはぐらかされ本当に子供だな〜、と内心思いつつも自分も立ち上がり )
【許可ありがとうございます!初回失礼いたします...!】
むーん、ナカナカむつかしいデース....
(証明の角度や位置を調整しつつ指を振りながら。)
ここを....うーん、やっぱり途切れてしまうのデース....
(指先を違和感がない程度にジェル状にして空中に浮かべ、光を乱反射させることで、まるで空中に輝く光の線が描かれたかのように見せ。
悩ましげに眉を潜め唸りつつ、芸の練習に勤しみ。)
>> all様
>>40 リリーさん
新しいデザインのビラ、作ったんですよ!
(近くの箱をずるずると引き寄せて上記を言い「ほら!」と黒いビラを見せて
>>41 トアさん
・・・わーっ!!
(練習する相手を見つけてそっと背後から近付き驚かせようと上記を言い
ふぉっ!?
バッシャーン!!!!
(不意を突かれたことで人型を保てなくなり、派手な音を立てて弾けるようにジェル状に溶け。慌てて人型に戻り、後ろを振り返ろうとする。)
>>42 クロさん
【副団長で参加希望です!】
45:クロ◆q6:2018/01/08(月) 20:47 >>43 トアさん
あ、成功した!驚きました?
(相手の反応を見て面白そうに笑いながら上記を言い「やった!」と続けて
>>44
【ありがとうございます、pfお待ちしてます】
なんダァ、団長サンか〜
敵襲かと思ったデース....
(はぁぁ、とため息をつき、アンテナをだらんとさせ肩を落とし。)
....さっきは何も見てマセンヨネ...?
(安堵の表情を浮かべた後、思い出したようにあんぐりと口を開けアンテナを起立させ、団長の方を見。)
>>45 クロさん
>>47 トアさん
さっきの?ああ、さっきのマジックですか?
(相手の言葉に首を傾げて考えた後思い付いたように上記を言い「まだ未発表のマジックですか?」と続けて
名前/レイ・ナイトメア
性別/男
年齢/正格には分からないが、100歳は越えている。
容姿/髪色は渋い紅茶色で、ストレート、目が紅く、片目に眼帯を着けている
服装は、白と黒の着物で帯は赤色。着物みたいな服で若干アレンジを加えている
鴉天狗な為、帯に扇子を入れている
靴が踵が高い赤色の下駄。
性格/副団長としての誇りが無く、誰にでも容易に話し掛ける。
上下関係が嫌いで、堅苦しい事を望まない性格
役割/副団長
種族/鴉天狗
備考/一人称 僕 二人称 呼び捨て、あんた、等
>>49
【不備ありません、初回お願いします】
さーてと、部員がいそうなとこに来たけど、居るかな〜?
(/わくわくしながら、鴉の羽を動かして)
>>51 レイさん
レイさーん!ちょっと手伝い頼んでも良いですかー?
(相手を見つけてぶんぶんと手を振りながら上記を言い
>>52
あー?……忙しそうだな…
分かったー今行くー!
(/地面を蹴り、相手のいる場所に向かい)
>>53 レイさん
新しい小道具を揃えたんですけど多くて運びきれないんですよ
(箱を前に困ったように笑いながら上記を言い「運ぶの手伝ってください」と続けて
>>54
お〜、これは物凄い量…
(/宙に浮かんだまま、小道具を持って
「了〜解」と言い)
>>55 レイさん
わざわざすいません、僕じゃ運びきれないもので
(箱の一つを持ち上げて相手を見上げながら上記を言い「ありがとうございます」と続けて
>>56
ん〜?
ううん、別にこれぐらい良いよ〜?
よいしょっと
(箱を持ち上げ、軽く地面を蹴り、「飛んで運んだ方が体力持つから」と続け)
>>57 レイさん
羽がある人は羨ましいです、僕も欲しいなあ
(相手を見上げながら羨ましそうに上記を言い「羽とか牙とか特徴無いですもん」と付け足して
ハッ...体が溶けた時、そういう口実にしたら自然デスネ....
(小声でボソッと漏らしつつ、顎に手を当て。)
しまったデース!サプライズだったのニー!
バレてしまったからには仕方ナイですね!
新しいマジックの練習をしてたとこなのデース!
(驚いて体が溶けたのをひっくるめて言い訳し。大げさな身振り手振りとともに、目線を反らしながらさっき試していた光の線を描くマジックを見せつつ。)
>>48 クロさん
>>58
んー?
そうなの?別に飛べる事と羽がある事に関しては何も優越感とか感じないなぁ…僕は
(ばさばさと羽音をたて、悩んで)
>>59 トアさん
すごいですね!身体がどろーんってなって見えました!
(相手の言葉に目を輝かせて楽しそうに笑いながら上記を言い「さすがです!」と続けて
>>60 レイさん
何も無い僕から見たら羨ましい事ですよ
(相手の羽を見て楽しそうに笑って上記を言い「羽がある種族とか格好いいですし」と続けて
>>61
そうなんだ〜
…よく分からないけど
(\ははっと笑って「例えば、吸血鬼とか天使とか?」と言い)
>>62 レイさん
そうそう!空を飛べるなんてすごく格好いいです!
(相手の言葉に子供っぽく笑いながら上記を言い「僕からしたら憧れです」と続けて
エヘ、エヘヘェ..!
(彼女の楽観的な(おつむが足りていない)思考回路により、団長の言葉と反応にごまかせたと信じ切って目を輝かせ)
マダワタシが宇宙人だとバレてはいないようデース、セーフなのデス....
結構鋭そうな団長サンにもバレていないのなら、この先もうちょっとは安泰なのデース....
(目を輝かせたのち、目をそらしてボソボソとつぶやき。満足げに動くアンテナに合わせ、能天気に体をユラユラしつつ。)
>>61 クロさん
>>63
そ、そんなに?
(相手を見下ろして驚いて)
>>64 トアさん
そう言えばトアさんって何の種族なんですか?
(相手の呟きに気づかず首を傾げて不思議そうに上記を言い「聞いたことありましたっけ?」と続けて
>>65 レイさん
だって空が飛べたら色んな所に行けるでしょう?
(相手の言葉に頷きながら上記を言い「僕にもできたらなあ」と付け足して
そういえば言ったことなかったデス、う....にんげんなのデース!
(釘を刺すかのように“人間”の部分を強調し。)
そういえば、ワタシもアンマリ団長サンのことを知らないのデス。団長サンはどういう種族なんデスカ〜?
(思い出したようにアンテナを起立。人間ではなさそうだなあと考えつつ問いかけ)
>>66 クロさん
>>67 トアさん
僕も同じですよ、人間です
(相手の言葉にどこか楽しそうに笑いながら上記を言い「変わり者の、ただの人間です」と続けて
あれぇ?団長サンも人間なんデスカ?
てっきりヤタガラスとか、少なからず人間じゃナイ感じの種族だと思ってたデス
(アンテナをはてなマークのように変形させ首を傾げつつ、あっさりと煙に巻かれ。一瞬、彼を見ている時に感じるたまに覚える違和感を抱えるも、深く考えることはなく。)
それじゃあ団長サンは、どんな芸が得意なんデスカ?やっぱり人間だと人外の人みたいに特殊なチカラが使えないデスから、刺激を求めるお客さんを楽しませるのも一苦労デスヨネ....
(はああ、とため息をつき、人間っぽく振る舞いながら。新入りなので団長の芸を見たことがないのを思い出し、団長の方を覗き見。)
>>68 クロさん
>>69 トアさん
んー、僕は基本的に司会が多いですからねえ
(相手の言葉に頷きながら上記を言い「芸になりそうなのはこれですかね」と指先に火を灯して見せて
ヒエッ...スゴイデース!
人間ってこんなこともできるんデスカ...さすが団長サンデース...
あ、その火は近づけないでクダサイネ...
(彼の指先に灯った火に驚嘆の声をあげ、その揺らめく炎をじっと見つめて。
ほぼ無意識のうちに腰を低くして構え、火から距離を取るよう後ずさりつつ喋り。)
>>70 クロさん
>>71 トアさん
町の人は出来ないんですよ、これ
(得意気に笑いながら上記を言い相手の反応を見て「あ、ごめんなさい!火は苦手ですか?」と続けて火を消して
>>クロさん
お茶か、頂くよ
(妖精と共にお茶を飲む)
うん、お前にしては中々じゃないか?
(妖精はお菓子を頬張る)
>>73 プーぺさん
そう言ってもらえて何よりです!
(相手の言葉に嬉しそうに笑いながら上記を言い「紅茶の淹れ方、もっと上手くなりたいなあ」と続けて
...あっ....わかりマシタ!!!!
団長サン、さては特殊な訓練を受けたプロの人間デスネ!!!
人間はプロになると火を吹いたり空を飛んだりするってこの歴史書に書いてあったデース!!!!
(興奮とともにぴきーんとアンテナを起立させ、おもむろに取り出した超能力系の漫画を団長に見せつつ。ブンブンと大手を振り、頬を紅潮させてワクワクしている)
申し訳ないのデース...ホットなものは好きじゃないのデース...
(申し訳なさそうに頬をかき。)
>>72 クロさん
>>75 トアさん
そうかも知れませんよー。もしかしたら超能力使えたりするかも知れません!
(相手の言葉に笑いながら上記を言い「ところでトアさん、一つお聞きしても良いですか?」と続けて
ホォォオ!!こんど修行を付けて欲しいのデース!!超能力!イエーイ!!
(いつになくハイテンションで。彼女にもし犬の尻尾が生えていたとしたら、扇風機のように振り回される尻尾で巻き起こる旋風により空中浮遊を実現できそうな勢い)
ん?なんデショウ??
(ひとしきり興奮した後深呼吸で一旦落ち着き、団長の言葉に首を傾げ)
>>76 クロさん
>>74 クロさん
まぁ良いんじゃねぇか?
とは言ったものの…
ここには物好きが多いなぁ
(団員達を眺めて)
(妖精が私も?と言わんばかりの顔をしながら首を傾げる)
>>77 トアさん
先ほどから『人間は』とかよく言いますよね
(相手を見て不思議そうな顔で上記を言い「トアさんはやっぱり人間じゃないんですか?」と続けて