カ「ふっ、ついにオリキャラ板でも活y」
一「うるせぇ黙れ」「えっ」
チ「それにこのスレ、ぼくたち登場しないしね」
お「え〜!そうなの⁉残念〜」
十「ここどこ!?やきうすんの!?」
ト「しないよ〜。とりあえず、>>2がルール。>>3がpfテンプレ。>>4が主pf。>>5がなんかちょっとした説明とか雑談だよ♡」
お「お、さすが〜。説明サンキュー!つーことで>>6までレス禁な!」
見た目もさることながら中身も大概で、常識の欠如、逸脱した品性、知性の欠陥と三拍子が揃っている。悲しいことに、彼は知恵遅れが認められるものの、精神遅滞とまでは認められず、また父が障害の烙印を押すことを拒んだため、大人になる今まで適切な支援を受けられずに育ってきた。結果、人生の全てにおいて周囲との軋轢を生み、いじめられたり蔑まれたりと徐々に行き場を無くしていった。
990:匿名さん hoge:2020/08/26(水) 00:46 そして今に至る。もはや彼の居場所はここしかないのだ。理想郷という名の監獄。切り離されたのは自分自身だった、と。足りない頭がそれに気付いたのは、既に人生の半分を過ぎようとしていた時だった。
初めて認識する自分の境遇。なぜ今まで気付かなかったのか。失った青春時代に嗚咽を漏らす日々。最終的に出会ったのが一輪の花だった――
後日、一人の男が逮捕された。
12月に入り、街はすっかり冬の装いを初めた。
街ゆく人々はコートやマフラーを着用しながら寒そうに肩をすくめ足早に歩く。
彼らは信号待ちの間、息を吐いて白くなるのをみては、もう冬だなと実感する。
クリスマスの装飾があちらこちらで始まり、正月用の鏡餅も売られ始める。
駅や街角では年賀状を売る光景が見られ、人々は今年の終わりと新たな年の始まりとをそこかしこに見出すのである。
誰もが幸せになる季節であるが、やはり寒さは身に堪える。
この季節、特に寒さを感じるのは朝である。
そんな朝、目覚めの一杯に私が愛飲するのはココアなのだが、私の飲むココアは普通のそれとはだいぶ違う。
コピ・ルアクを知っているだろうか。ジャコウネコの排泄物から未消化のまま出てくるコーヒー豆のことであるが、私はこれにヒントを得てココアを作ることにした。
ジャコウネコがどこで捕まえられるのかおよそ私には見当がつかぬので、ネコはネコでも人間のネコを捕まえることにした。
いたぶってやるといい声でなくネコである。
古くからの友人であり、ある意味ではライバルである彼を部屋に連れ込み、ココア専用サーバーとした。
仕組みはこうである。
彼は全裸で、和式便器に跨がる容量で座っている。白いモミアゲの周りをほんのりと赤く染め、一丁前に恥じらいを見せている。
そんな彼の口に大量のココアの粉末と水とを流し込む。むせながらも彼はそれを懸命に飲み込む。
私はミルクココアが好きなので、これにミルクを加える必要がある。
はじめのうちは牛乳を加えていたのだがどうやら私の母乳を与えたほうがコクが出るらしいとわかり、爾来そうしている。
男の私の乳首に吸い付いてはちゅうちゅうと乳飲み子のように私の母乳を貪り飲む。
左の乳房が空になれば右の乳房を求め、それすら空になると私の陰茎に吸い付き精液を飲み込む。
さて、全裸で彼をおいていると言ったがそれにはわけがある。
この寒い季節、全裸で放置しておくと寒さで震えるのだが、この振動が素材の撹拌に役立つのだ。
小刻みに震える彼の胃や腸を素材が通過しよく混ざる。
かつ、全裸であると体が冷え、下痢になりやすくなるのだが、まさにこれが好都合なのである。
彼の体を未消化のまま通過し、文字通り人肌に温められたココアが爆音とともに彼から放出される。
マグカップに注いで、ゆっくりと味わう。ココアの風味、母乳の香り、たまに混ざるコーンやニラ。
998:匿名さん hoge:2020/08/26(水) 00:49 これらが温かいココアをより一層美味しく引き立てる。
年の瀬迫る師走である。忙しいこの時期もゆっくりとほっと一息つく必要があろう。
温かいココアを一杯いかがだろうか。
体のそこから温まること請け合いである
松クラスタきっしょ
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