お月様。綺麗でしょう?
だからね、此処も、綺麗になるといいな。
>>2
レス禁止!
>>43 いやぁ〜勿論!大阪城は細部まで綺麗に作り込まれていて、流石豊臣秀吉って感じ何です!(オタク特有の早口)
楓さん、こんな素敵なパフェを作るとは…豊臣秀吉みたいに凄いです!
>>44
『そう?そこまで言われると少し照れるわね....』
(頬をカリカリと引っ掻きながら)
『あっ、そういえば....』(ポケットの中をごそごそと漁ると)
『これいるかしら?さっき表のガチャで当てたんだけど....』
(戦国武将の鎧をイメージしたかなり完成度の高いフィギュアを見せて云う)
【お休みなさい(唐突)】
47:月◆dg:2019/06/09(日) 21:31 >>45 おおお!これは正しく、石田三成の鎧!良いんですか!?ありがとうございます!
【お休みでーす。】
【>>41
pf投下有難う御座います!初回投下お願いしますね!
出来れば皆様、もう少しロルを増やして頂けませんでしょうか?出来れば良いのですが…】
んー…そろそろ新しいマグカップとか
コップ頼んどいたほうがいいんじゃ…
(開店前に着替えて厨房のマグカップやコップを見て
手に取りつつヒビが入っていたり汚れが残っていないか
傷がついていないかなどの確認をし終われば
考える仕草をしながらぼんやりとそんなことを呟き
表の掃除に行こうとするも「あ、箒とちり取り」と
肝心の掃除道具を忘れるといううっかりをして再び
中に箒とちり取りと取りに行き
(ロルはこれくらいの長さで大丈夫ですか?)
【>>49
有難う御座います!そのぐらいで大丈夫です!】
>>44
『うん、どうやらそうみたいね。』
(千円と普通のフィギュアにしてはお高めだったが、
このなかなかに高い完成度と紅彩の喜んでいる姿を見ると、
たまにはこんな事もしてみても良いかなーと内心で思いつつ、
近場に居た八舞の方を一瞥すると、掃除に励んでいる姿が見えて
少しだけ柔らかい微笑みが溢れると、)
『....えーっと、八舞さんも頑張ってくれてるみたいだし、私達もお仕事きちんとしないとね!』
>>51 もっちろん!私も頑張りますよ。マグカップの注文しときます!その次は…モップがけしようっと♪
(いつもの通りの風景、私はこの風景と仕事が大好きだ!さっき楓さんに石田三成の鎧のフィギュアも貰ったし、なんだかいつも以上に頑張れそうだ。モップがけが終わったら次は何しよう?そんなことを考えるとワクワクする。つぼみさんの手伝いをしなきゃ!
_いつものカフェはカチャカチャと忙しい感じながらも、何処か楽しそうな風景だった。)
(厨房で苦味と甘味が良い感じに一体化したティラミスや
ピスタチオクリームを塗り込めた焼き立ての抹茶ケーキを見ると、
自分もなかなかに厨房での作業に慣れてきたなぁと思いながら
サンドイッチのパンにマヨネーズを塗り、その上にレタスやハムや卵を乗せて
モーニングメニューを作る作業に移る)
『うんうん、今日のは結構良い出来ね....これならお客様も喜んでくれるかしら。』
(月は楽しそうに鼻歌を奏でながら、メニューである黒板に新メニューを描いている。彼女は高校で美術部、黒板アートなど美術部員である彼女にとっては、ちょちょいのちょいだ。あっという間に色鮮やかなパフェを描き上げてしまった。)「えーと、後は…今日のモーニングメニューを描かないと!」(また彼女は忙しそうに手を動かし、サンドイッチを描く作業に取りかかる。)「…よし!誰かー!手伝える事無い?」
55:香月楓◆96:2019/06/10(月) 18:59 >>54
『えーっと、それなら....あっ、そうだ!』
(何も書かれていないシンプルな白色の用紙を取り出すと
七色の色鮮やかなマジックペンを手に取り、一応既にある
型紙やマネキン等を用意して、絵柄を付けられるスタンプ
を一通り用意すると言葉を言い、)
『有名なお洋服のブランドとコラボしてカフェ風のワンピース、靴、帽子をデザインする事になったんだけど、そのデザインのイメージを書き込んでくれる?』
>>55 「おお!楽しそう、やってみる!ありがとう楓さん!」暫く沈黙が続き、月は下書き用のスケッチブックを描いては捨て、描いては捨てを繰り返していた。顎に指を当ててながらカフェのイメージについて考えてみた。「このカフェか…お客さんだけじゃなく、店員さんも楽しくここに来ていて、飽きないんだよな…う〜ん…あっ!これだ!」月は浮かんだイメージを一枚のスケッチブックに投影した。それは明るい黄色を基調としており、緑のクローバーだけじゃなく、赤や青といった様々なパステルカラーのクローバーが描かれていた。右下にはパンケーキをついばんでいる小さな小鳥が刺繍されているデザインだ。「…これ…すっごく良い!」月も自分自身のデザインに納得がいったようだ。
57:香月楓◆96:2019/06/10(月) 19:32 >>56
『あら、もうでき....わわっ、すごい!』
(思わず目を見開き驚き、紅彩の作成したデザインを一瞥すると、
このカフェの一番の魅力である『居心地の良さ』や『アットホームな空間』
などを理解できていて、なおかつこの店本来のオリジナリティを
取り入れられており、思わずふふっと微笑みが溢れてしまい、)
『凄すぎるって紅彩さん、流石にこれは期待以上だよ....よし、私がこんな生地とかを調達しておくわね!』
『あーあとは、こんなのはどうかしら?』
(紅彩の書き上げたワンピースのデザインの上に
黄緑色をベースとした小さな小鳥のアップリケが取り付けられ
クリームイエローのチロリアンテープが巻かれた唾の広い
可愛らしいデザインの帽子を書き上げると、)
『このワンピースと帽子で、この店の暖かさを表せると思うのだけれど....』
【そろそろ落ちま寿司】
60:月◆dg:2019/06/10(月) 19:48 >>58 「えっへん!どんなもんだい!」褒められて月は嬉しそうにガッツポーズをした。楓さんが帽子のデザインを提案すると、月は嬉しそうに頷いた。「素敵な帽子だなぁ…正にこのカフェみたい!」
カフェには従業員の聴くだけで心踊るような会話一つ、今日も香しい料理の香りがカフェから流れてくるのだった。月は思った。「やっぱりこの仕事が大好きだ!辞めるだなんてあり得ない!」ワンピースにデザインされているクローバーのように眩しい笑顔で染々そう感じた。