引っ掻き回され散らばった
>>002-003
ありがとねー! お邪魔しまぁす、
( 家の中から、不穏な物音が聞こえた、気がする。あくまでも気がしただけ。だから、首を傾げて悩むのはちょっとでやめにした。普段通りの笑顔になれば、お招きの声にきらりと嬉しそうにすっと目を細めて。もう一度手を添え直してお礼を返すと、玄関のドアを開いて一歩踏み出す。そこの玄関の整然さとは対照的に、ごちゃごちゃと積み重なった物の数々を目にするとぴくりと眉下げ心配そうな表情に。そのまま急いで靴を脱ぐと取り敢えず周りの物をかき集めて )
うわわあ、大丈夫?
>>40 アルデバランくん
ー ー ー
( / 皆さま、大変失礼は承知の上なのですが、初回投下はかなり出揃って来ましたので、絡まれていない方々への絡みも積極的にして戴けると幸いに思います……也は参加者の皆さまへの思いやりが不可欠です。>>03にも明記致しました通りマナーを守って仲良く楽しく出来る也に御協力の程を宜しくお願い致します……長文失礼しました💦 )
>> * 参加者の皆さま
やだあ素敵スレ見つけちゃったあ、! んふ、アタシも参加したいな、、 ( 瞳きらりん , ふにゃ )
__あ、アタシは猫目石希望なんだけど…知ってる、? ( 唇ふに , ちらり )
それでおっけーならまたお返事ほしいなっ ( 両手ふりふり / 素敵スレ…!! 宜しければ猫目石で参加希望です、! )
はいはーい、
( おっけーだよ、と軽く返事すれば跳ねるような足取りで台所に。他人の家にも関わらずどこに何があるのか熟知してもいるような自信満々な表情でそこら辺の棚を引っ掻き回す。途中で不法侵入だなんて言われてやや不満そうに眉下げれば、むむうと頬膨らませて人差し指をぴーんと立てて、つらつらと語り出そうとして。ただ途中で相手のあまりの驚きように少しだけ不安そうな感情を瞳に映した。なにしろ自分の運に自信はあれど、自分の記憶力が全く正しいとは言い切れないと分かっているのだ )
んー? 昨日キミが入れてくれたんじゃなかった? あれ、
>>41 オペラくん
ー ー ー
やあ、ちょっと遅れてごめんねぇ! 素敵だなんて嬉しいよ、もちろん僕がいるから、だろう? ( にこっ / 自分指差、どややあ )
当たり前じゃあないか! ( 頷、 ) キミ達ってたくさんの仲間がいるよねぇ、( 指ぴん )僕の背後は無難にタイガーアイが好きなんだってさ!( ふふぅん / 知るか )
もちろんだよ、pf待ってるよ〜! ( にぃ , 振返 / ありがとうございます、提出お待ちしております…! )
>>43 猫目石のキミ
はぁ、んなことあってたまるか、俺は昨日…研究してて〜…
(動き始めた彼の背中を見つめ昨日のことを思い出す。ギュッと目をつむりまだそう古くない記憶を思い出そうとするが、「まぁいいや」と呟き断念。ずれた眼鏡をかけ直して、再度机に向かう。ごちゃごちゃと、フラスコとビンとペンと紙が散乱しているその机には再来週提出の論文が下記途中であることを思い出させる。)
んー…もうすぐなんだよなぁ…
>>44:フォーチュン様
( / 許可ありがとうございます〜〜!よろしくお願いします🙇♂ )
>>ぬしさま
( / こちら初回になります。力不足により皆様の初回に絡みに行けず申し訳ありません🙇♂ よろしくお願いします、 )
( 色のあふれる宝石の都のそらをひゅるり飛んでゆく、真っさらなハンカチ。そのあとを追うのは、靴の踵をかっかと鳴らして走るアメトリンの少年。くそ、今日の風はどうにも意地がわるい! 捕まえようと白布へ伸ばした手はむなしく空を切るばかりで、恨めしげに天仰げば下記叫び )
おい、まて! まてってば!
おれさまの言うことを聞けよ、このやろう!
>>みなさま
( / 絡みます! )
( 逃げだした猫を探してほしい、と頼まれたのはおおよそ30分前のことで。喜んで引き受けたはいいものの、探す場所のあてもなければ、それらしい場所を唯ふらついて見つかるはずもない。偶然通りがかった大通りにて水晶の彼女を見つけ、もしかすると、と一縷の望みを抱いて下記を )
おい、ミネア。ここらで猫を見てないか?
白くて、これくらいの大きさの。
>>ミネア