(/スレ主は初心者です。間違いなどありましたらお手柔らかにご鞭撻頂けると幸いですルールの確認は一応、済ませております)
【スレのイメージ的な】
何かしら心や日常、家庭内に陰りのある設定の(小〜大)学生たちのたのしい(?)学園生活!
学校外のことなんてさぜーんぶ忘れちゃえばいいのさ!
>>1
【学校の設定】
小学部、中等部、高等部、大学部、の一貫校。
大きい敷地内に学校が四校舎向かい合ってひし形に繋がったような作り。
芸術的かつ洋風な外観の校舎は一見巨大な教会にも見えなくない。
ひし形に作られた真ん中には緑の柔らかな手入れの行き届いた芝生が生え、真ん中に巨大な木がある
学校の歴史は長く元より金持ちが入るような一貫校であったが少子化と時代の移り変わりに学園方針を大きく変え
現在はどの階級の生徒も混在し、
学徒があってこそ学徒の為の学校というような方針で
幅広く推薦入学においても学力のみならずの選抜項目をおいており、金銭的な問題のある家庭の、勉強への余裕のとれなかった子供の為の入学も可能である
広い敷地内には寮があり、これも中等部から存在する
制服も一応あるにはあるが自由で、何学年の誰であるか分かる用のバーコードがついている学年のわかる腕章さえすれば出入りが自由である
>>1
【ルール説明(?)】
家庭環境、もしくは精神、肉体、日常、前の学校でのこと…
何かしらの【陰鬱】要素のあるキャラを作ろう!
小生 白勺 ギャクタイ、的なのはなんか設定的に文字は濁そう!
不幸設定もりもりも好きだけど不幸設定で競ったりバトったりするのは趣旨とは違うよ!やめようね!
こういう系統のキャラだからもしかしたら不穏な空気が流れるかも…?
その時はロルしあっているお相手の人に相談しようね!
男の子のキャラでも女の子のキャラでも自由だし指定は無いよ!
なかよし良いこと…!!!!陰鬱大好き!!!!
そんな人は是非参加してね!
(/こんばんは!素敵スレお邪魔します( ´•̥ ̫ •̥` )参加希望なのですが大丈夫ですか?)
5:◆Ic:2020/04/24(金) 00:40
( /こんばんは、世界観がとても好きです、!!参加希望させていただきます…(人 •͈ᴗ•͈) )
( / めちゃくちゃ好きな世界観です………!!!よければ参加希望です! )
>>5
>>6
(/ありがとうございます!
よろしくお願いします!!!)
>>4
(/すいません!誤字で入力し忘れました!!
ぜひどうぞ!!!!よろしくお願いします!!)
>> 主様 (/pf提出しても宜しいでしょうか?)
10:学院長イーヌ ◆2Q:2020/04/24(金) 01:04 >>1
(/ちょっと一言追加します!
年齢と学年が必ずしも一緒じゃなくてもオッケーです!
例えば入院していた…不登校だった…等の理由とかで、、!)
>>9
(/はい!!どうぞ!!)
>>11 (/ありがとうございます!不備萎え等御座いましたらご指摘ください)
八目 九日 (ヤツメ ココノカ)
年齢/ 18歳(高等部3年生)
性別/ 男性
容姿/ ところどころ跳ねたウルフカットに前髪は適当に下ろしたり流したり。くすんだ薄い青髪。少し太い眉毛にぱっちりとした大きなつり目に銀色の瞳は光を反射してビー玉みたいにキラキラ光る。八重歯。身長は179糎で手足が長く全体的にひょろりとしていて弱そう。
性格/ 基本おっとりしていてマイペース、よく笑う根明だが、独り言がかなり激しくいつも周りから浮いてきた。若干頭が弱く、難しい言葉が理解できなかったり話を聞いていなかったりする。その割には自分の話をしまくったりブツブツ何か言ってたりするので普通に怖い。スポーツは得意でよく動く。そのためか大食いで、だいたいいつもお腹が空いている。ぼーっとしていて手足をぶつけることも多い。
備考/ 実家はそこそこのお金持ち。長男だが出来が悪く、年子の弟は賢かったため家族中からガン無視されて育った。独り言がやたらと多いのはそのせい。将来は看護師志望で、高校を卒業したらどこか別の看護学校に行きたいな〜、とゆるくかんがえている。
( / ありがとうございます〜、プロフ提出しておくので不備や萎えありましたらなんなりと…! )
「 アタシはアタシだから!ミナツはミナツで…みんな!ミナツの言う通り動かない!!ナンデ?何で? 」
名前 / ミナツ・リコルルコット
年齢 / 19
性別 / 男
容姿 / 白群色のサラサラとした短い髪。所々がざっくばらんに切られていて短かったり長かったり、1番長いところは肩あたりまであるよ。前髪はインテークで、横髪は右が目の横あたりまでで左は顎下あたりまで。日によって大きなリボンで結んでいたり、可愛い髪飾りをつけていたりと様々。
目は薄浅葱色の細いツリ目。下睫毛が長く、鼻が高い色白の美形。色白を通り越して青白いから不健康そうに見える。
服装は胸元まできっちりと止めた、皺一つない白いシャツに黒いベルトと黒いズボン。黒の靴下に黒の革靴。身長189糎、体重64kg
性格 / 女口調で喋っていたり女性の服装をしていたりはするが本心から女性に憧れているという訳では無い。普段はケラケラと楽しそうに陽気なのだが極めて情緒不安定ですぐに表情が変わり癇癪を起こすため扱いが難しい。
自分のことを“チナツ”という存在の壊れたデータの残骸だと思い込んでいるため、たまにふと人格が変わったようになるがそれもあまり長い間続かない。
自由奔放で我儘で気まぐれな、悪戯好きの問題児。その悪戯は度を越したものもあるが注意をしても聞かない、等子供のような幼稚な言動が多く、用事がある時は好物で連れば何とかなる。一つ一つの動作が大きい。カタコトで話したり使い所の間違っている言葉を使ったりする。
備考 / 一人称は「アタシ」「ミナツ」、二人称は「キミ」「クン付け」「チャン付け」「呼び捨て」「あだ名」
好きな物はクッキー、チョコレート
嫌いな物はおかゆ、お茶漬け
父親は少年のことが好きな翔二聖愛車(誤字)の犯罪者であり、他の女性の元から攫われてきた子供であることを幼い頃に元男性の性転換手術をし女性となった母親から明かされている。母親は10年前に不審死。小学校、中学校共にろくに教育を受けず家に閉じ込められていた。父親曰く“完璧な教育を施した完全な子供”らしく、現在はバレないように父親から逃げるべく頑張っている。
“チナツ”というのは11歳の時に出会った少年の名前。明るく心優しい少年で仲が良かったが父親に察外(誤字)される。
>>12
>>13
最&高です!!!!!!お二人共
ありがとうございます!!!!!!!!!!!!
(/私もキャラシできたので投稿しま…、と思ったら文章長くて一度に投稿できませんでした…すみません!)
「今日は新月だから、北に頭を向けて眠ってはいけないんだ…」
【名前】
香鷺 兎月 コウサギ ウヅキ
【学年・年齢・所属】
中学部2年1組/9月27日/14歳/図書委員/PC部
【性別】男
【容姿】
癖っ毛に少しうねる白い髪は少女の様に長くいつも首の後ろあたりで赤い紐で縛っている。目の色素が薄い灰色の様な青色で猫目っぽい。病的な色白のきめ細やかな肌。無表情でも優しい顔つきはまあどちらかといえば可愛い系で人を殴る奴には見えない
制服は黒の学ラン、中のシャツも黒でボタンも黒
普段着も黒か白の2色だけ、それと一着だけ白のワンピースを持っている。一人の時にたまに着る
【性格】
普段は寡黙でクラスの人間とあまり喋らないが話すと柔かい喋り口調と無表情、一般と違う常識のある変なやつ。
真面目かと思えば意外と面倒くさがりそれだけで黙ったり無表情な事が多く何を考えているのかよくわからない言われる程、表情筋が硬いが笑うとニヤニヤと口角をあげ無言で笑い
大笑いの時なんかは体を猫背に丸め腹と口を抑えながらひゃっひゃっひゃっと引き笑い。嬉しいときは話している相手との距離をもの凄く詰める。気になる人の目をよく見たり気にいると近づいて匂いを嗅いだりする
人の感情に寄り添うことが不器用で悲しんでいる人間とかの感情を理解しようとしない。また理解したくない。そもそも自分の感情さえも理解しようとしていない。喜楽はわかるもののマイナス的な感情になると心にロックがかかったように自分が怒ったり悲しんでいる事に気づかなくなる、反応としては黙り込んでしまうか殴りつけるの二択、泣いたりできない、怒鳴ったりできない。
だからこそ、他人の怒ったり泣いたりする表情や感情や言葉がとても好きで惹かれるし、そんな人を見るとじっと近づいて見つめる。
怒る時は手が出るのだが生き物は無闇に殺さないことを自分のルールにしているのと前の学校と家庭での出来事で人間を傷付けると面倒臭いと理解したので他人の悲しいや不快を理解できなくても人を傷つけてしまうことはたぶんもうない。
親から離れ落ち着いた寮生活で物への好きという感覚が戻ってきた。
好きなものは、肉、甘味、
自家栽培の野菜で育ち、肉をあまり食べない生活をしていたのでお肉が好き。でも食べすぎると気持ち悪くなってしまう
嫌いなものは、分からない、自分で把握していない
【家庭環境と家族関係】
母方の祖父母・両親が有名な新興宗教の信徒の幹部で何を決めるにも占いと神の御言に従う。二卵性の双子は神の血を分けた子として特別視され新興宗教の本家にて5歳から12歳まで育てられる規則により双子の(狼月ロウゲツ)妹と共に新興宗教の本家へ預けられ、導き手という子供を教育させる者たちと生活していた為に一般生活における人とのコミュニケーションや距離感が分からない。幼い子供こそ神の身に近く、前世と家系の汚れをその子供と身を繋げる儀式で汚れを払えるとされる
妹は9歳になった頃のその儀式の後、本家から脱走しようとして車に轢かれてタヒんでしまった。
妹を逃がすために神様のような演技(?)をして自分の儀式を長く手間を取らせて耐えたのに交通事故でタヒんでしまった妹を寂しくて少し恨んでる
本人はこの新興宗教に関して離れた今、盲信するわけでもなく嫌っている訳でもなく、御言は今でも唱えられる。
入学の理由
前の学校で親が信徒になった同級生に「頭のおかしな神信じてて気持ち悪い!母さんと弟返せよ」って掴み殴られたから手の甲に鉛筆何度もさして鼻折れるくらい何度も殴ったのと
新興宗教の分家に学校が近いという理由でそこに住んでいた
けど子どもたちを除いて大人たちが不審タヒして壊滅したので恐れた両親がこの学校に入学させた
(参加希望します!世界観がそそります……!)
17:大神オオカミ ライカ来夏/桔梗キキョウ コサメ狐雨 ◆2Q:2020/04/24(金) 19:27 >>16
(ありがとうございます!!
設定よろしくお願いします!!)
>>17
(了解!ご飯食べてから設定作ります)
>>16
>>17
(/すみません!名前変えるの忘れてました!
よろしくお願いします!)
「里香は別になんともないです。いいですか?」
[名前]
雪口 里香 ユキグチ リカ
[学年]
高等部2年2組
[生年月日/年齢]
3月2日/16歳
[所属]
生徒会庶務/ソフトテニス部/ゲーム研究会
[性別]
女
[容姿]
黒髪ぱっつんヘアの典型的少女。
目は丸いが、瞳は遺伝のいたずらで黒い右目と青い左目の「金銀妖瞳」となっている。
真面目そうな顔つきをしており(実際真面目)、やや取っ付きにくい雰囲気を醸し出している。
制服は夏冬どちらも冬服セーラーだが、冬はスカートがズボンになる。
普段着は中学のときのブレザーを主に着用している。
身長160cm、体重46kg。
[性格]
基本真面目な性格である。だが内心はかまってちゃんがわずかに存在していて、たまに仲がいいグループのなかに突っ込んでいく。生徒会役員だが、実は校則には寛容だったりする。本人曰く「ツッコミ派です」とのことだがかなりずれるkーおともある。
努力家だが、なぜか初等部から続けているソフトテニスの腕は全く上達せずに後輩にどんどん抜かされている。本人たちの前では自虐も込めた口振りで飄々としているが、隠れたところでは静かに泣いている。
[家庭環境]
そこそこの名家の長女として育つが、ある時祖父から瞳のことで雪口家の面汚し等と言われ、思わず手元にあったラケットで祖父を○って意識不明にさせてしまう。その後施設送りにされ、初等部3~4年は精神不安定で過ごした。
現在は家の離れに住み、親との繋がりをほとんど絶って過ごしている。妹もその離れにおり、本心をさらけ出せる数少ない存在になっている。
弟二人が中等部、妹が初等部に所属する。
[入学の理由]
名家の令嬢
[備考]
好物は甘いもの、辛いもの、ゲテモノ料理
嫌いな食べ物はない。
一人称「里香」二人称「(相手の名前)さん、くん、ちゃん」からかい口調「(あだ名)さん」
>>20
確認しました!!!!!
ありがとうございます!!
( / >>14 ありがとうございます〜!!初回投下しておきますので絡んでくださると嬉しいです…!! )
ヒマネ…ミナツをサケるなんて、バンシにアタいするツミになるワ!
( 屋上の前、誰もいない階段に座り込んでは先程のことを思い出して表情を歪め。名も知らぬクラスメイトに絡んでみたところ苦笑いをして追い払われたのが相当気に触った様子で、きいきいと喚きながら手足をバタバタと動かし。次第にそれにも飽きてきたのか表情を歪めれば、何か楽しいことはないかと溜息を吐いて下に降りていき )
>>all様
(/ しばらく都合で来れないので誰か里香操作してくださいお願いします((土下座)
24:香鷺コウサギ ウヅキ兎月 ◆2Q:2020/04/25(土) 22:01 >>(/私も初回あげます!)
「…………。」
(借りた本を返したあと広い校内を散歩したくなって校舎の中央、窓の外緑の景色に目が止まってはそこまで行こうと階段を降り、窓より見る広い中庭に出て、広がる緑にそっと踏み出すと箸の方で座り込みぼんやりとしながら木の枝から風で落ちてしまった黄色と黒の毒々しい色の蜘蛛に気づいて、手のひらへ乗せるとこの毒々しい中身はどうなっているのだろうと興味本位で潰そうかとその蜘蛛の背中を指先で撫でるが、ふっと天を見上げ何かを思い出して雑草の中へポンと投げて蜘蛛を逃し)
>>22
(/初回投下ありがとうございます!完全にタイミングを失っていたのでありがたいです
是非絡みます!よろしくお願いします!)
>>(ミナツくん)
(図書委員の仕事も今日はなく教室から景色を見る雲ひとつない澄んだ青空が見慣れない景色に感じて居心地が悪く時計を確認したあとどこか居場所を追われるように教室から出ていって、階段をどんどこ登るがふと立ち止まってどこへ行こうかと考えている時に声が聞こえ、そちらの方へ近づき
階段から降りてきた相手が声の主かと姿を視界に入れて開いた窓からの風に髪を揺らしながら相手の髪色に先程見た空を思い出し、灰色に深く沈んだ青色の瞳に光が差しキラリと輝いて声を出して呟き青い瞳をじっと見つめながら相手へ一歩ずつ近づいて途端に喋りだしたかと思えば、次の言葉が思いつかなくて)
「…空色……今日は雲ひとつない青空だから怖くて逃げてきたら声が聞こえて、落ち着いた良い空の色の君に会った…んだ…………。。」
>>23
(/来れないのであれば無理なさらなくて大丈夫です!
解釈違いが恐ろしいのと自分のキャラロルで手が一杯なので
私は遠慮させていただきます、途中参加になっても大丈夫なのでその際は一声かけて頂ければ嬉しいです!)
(/初回投下します!宜しくお願いします)
うーん、えへへ、ふふ、偉いかなあ、草の匂いって、ぼく、好きだなあ…アブラムシはつぶつぶで嫌い、ダンゴムシは裏側が可愛くて好き…
(ぶつぶつと、誰かに話しかけているように独り言を言いながらにこにこと、誰に頼まれた訳でもなく楽しそうに草むしりをしながら。暇潰しで始めたことだったので段々と飽きてきて、爪の間まで砂が入り込んで汚れた手をひらひらさせながら周りを見渡して)
むーん、他にやることないかな、手も洗いたい、軍手をつければ良かったかな?でも、草のつるつるした触り心地も嫌いじゃないなあ