匿名板にあったので私もやりたくなった。
「陰気キャ女子の青春物語」
先生「はい、転校生を紹介するぞ」
>>2「はい。>>2です、よろしくお願いします」
先生「みんな、仲良くするんだぞ」
これからどうなるんだろう。
まずは誰かに話しかけなきゃ
>>2主人公名前 >>3誰に話しかけるか
オードリー春日
38:らい◆yk:2018/04/27(金) 22:44かちょく(かそく)
39:市熊(シグマ)◆A. 眠れん:2018/04/28(土) 00:51時雨亭
40:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/29(日) 07:35 何で春日さんがいたのかは分からないけど…とりあえず時雨亭に行ってみよう。
SAKURA「広くて分からないわね…」
その時、光る物が見えた。
SAKURA「あ、あれかしら?」
拾ってみると、それは鏡だった。
SAKURA「でも他にも小道具があるはずよね…」
春日「SAKURAちゃん、あった?」
SAKURA「あったわよ、他も探してみましょうか」
>>42他を探しますか?場所を変えるならどこで小道具を探すか
自分匿名板の安価スレ主なんだが、駄スレ板にも来てて嬉しい。
安価なら下。
図書館
43:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/29(日) 11:25 >>41
ほ、光栄です
図書館に行ってみよう。でも本が多くてどこに小道具があるのか分からないな…。係員さんに聞いてみよう
SAKURA「あの、すみません」
係員「はい、何でしょう」
SAKURA「ここら辺に小道具みたいなのってありましたか?」
係員「僕は床を掃除してたので見ませんでしたが…多分本棚のどこかにあると思うので、一緒に探しましょうか」
SAKURA「ありがとうございます!」
係員さんと探すことにした。本棚っていっても色んなコーナーがあるしな…まずは>>46のコーナーから調べよう
>>46本のコーナーの種類
加速
46:唐揚げの唐揚げ :2018/04/29(日) 18:47歴史
47:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/29(日) 19:11 歴史の本のコーナーを探ってみよう。
係員「もしかしたら本に挟まってるかもしれないですね」
SAKURA「ええ…」
春日「でも、ここの本を全部めくってみるとなるとなあ…」
とりあえず一冊の本を手にとってみた。
春日「>>49」
>>48その歴史の本の内容
>>49春日の言葉
ヨーグルトの歴史
49:匿名さん:2018/04/29(日) 20:53わあ、おいしそう
50:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/30(月) 07:43 ヨーグルトの歴史かよ!
春日「わあ、おいしそう」
SAKURA「…そうね…」
一枚一枚めくってみると、中に鍵が入ってた。
SAKURA「ヨーグルトの絵が入ってる…」
ヨーグルトの鍵を手に入れた。
春日「どこの鍵だろう…」
>>52どこの鍵?
ksk
52:唐揚げの唐揚げ :2018/04/30(月) 13:11ヨーグルトの倉庫
53:らい◆yk:2018/04/30(月) 16:02美味しいそうな倉庫やなw
54:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/30(月) 18:40 ヨーグルトの倉庫に行って、かかっていた鍵を開けた。
SAKURA「ヨーグルトがたくさんあるわね」
春日「種類がいっぱいあるね」
日記を見つけた。
『コレらのよーぐるとヲたべるとおいしい。ヨだれがでてきそうだ。まンざらでもないみたい。ダラだらしたらてんちょうにおこられちゃう。デもつまみぐいしそう。ぼくもいつかたべラレる。ゆめじゃナイみたい。」
片仮名の部分を見てみた。
SAKURA「ヤバい!ここから出なきゃ!」
見えない力がドアを開けようとしない。
春日「SAKURAちゃん!あれ!」
奥にドアがあった。
>>55どこにつながってるドア?
大豆の倉庫
56:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/30(月) 20:10 大豆の倉庫につながってた。
SAKURA「どうしよう…どうやって脱出すれば…」
春日「とりあえず、何か探してみようか」
SAKURA「ええ」
大豆の倉庫をくまなく探索してみた。
とくに何もないようだった。
>>58どうしますか?
図書館にもどる
58:匿名さん:2018/05/01(火) 01:31粘り強く探索を続ける
59:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 09:15 粘り強く探索を続けよう。見落としてる部分があるかもしれない。そういえば、この小さい箱…さっき見たときは無かったのに…
春日「何それ」
SAKURA「木箱…みたいね…」
中には赤い糸で荒く全身に縫われたクマのぬいぐるみだった。手足が無くなっており、不気味だ。
春日「うわあ…」
SAKURA「…」
>>61どうしますか?
かそっく
61:唐揚げの唐揚げ :2018/05/01(火) 17:06阿波おどり
62:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 17:35 阿波おどりでもしようか…
春日「SAKURAちゃん、何してんの?」
SAKURA「阿波おどりよ」
春日「あ、うん…」
阿波おどりしてたら、奥のドアが開いて人が入ってきた。
その人はクラスメートの>>62だった。
>>62「あなたたち、何してんの?」
SAKURA「>>62!実は出られなくなっちゃって…」
>>62「実は私もなんだ…。気をつけて、ここには恐ろしいものがあるから」
SAKURA「恐ろしいもの?」
>>62「そいつに捕まると終わりよ…」
>>62クラスメートの名前(女)
>>64恐ろしいものとは?
>>62
安価ミス…
再安価
>>64クラスメートの名前
>>66恐ろしいものとは?
オードリー若林
65:唐揚げの唐揚げ :2018/05/01(火) 18:05やべ
66:匿名さん:2018/05/01(火) 19:08ふなっしーの生霊
67:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 19:13 若林「なんだ、春日いんじゃんw」
春日「トゥース!」
若林「今はいらねえよ」
SAKURA「(オードリー…)」
若林「とりあえず、ふなっしーの生霊がいるらしいから、気をつけよう」
SAKURA「そうね…あ」
生霊「ふなっしーの生霊なっしー!ヒャッハー!!」
若林「まずい!逃げろ!」
春日「くそ、開かない!」
春日はドアノブをガチャガチャと回したが、ドアは開かない。どうしよう、追い払うしかないのかな…
>>69どうしますか?
ksk
69:らい◆yk:2018/05/01(火) 21:14誰かが必殺技を繰り出す。
70:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 09:18 春日「俺が必殺技を繰り出してやる!」
若林「ひ、必殺技?」
SAKURA「で、どうすんの?」
春日「喰らえ!トゥースビーーム!!」
若林「何だよそれえええ!」
SAKURA「…」
生霊「なしっ、なしっ…」
ふなっしーの生霊は逃げていった。
同時に、ドアが開いた。
中は書斎のようだった。
>>72どうしますか?
加速
72:唐揚げの唐揚げ :2018/05/02(水) 12:49書斎に行く
73:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 13:34 中は古びた本ばかりだ
若林「うわあ…随分と手入れがされてないようだな…」
春日「俺こういうとこで民族と過ごしたことあるぞ」
若林「どこの民族だよ」
SAKURA「手がかりは…無さそうな気もするけど…」
春日「あったよ」
若林「速えよ」
SAKURA「何だった?」
春日「>>74があった」
若林「>>74かー、何かに使えそうだな」
>>74何を見つけた?
ヤバイ魔術書
75:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 15:15 春日「魔術書!」
若林「ヤベえやつだそれ」
SAKURA「何が書いてあんの?」
春日「見たことない言葉…。とりあえず何か言ってみよう。☆♪#○%≪▲&※…」
若林「何だあそりゃ」
春日「あ、やべ。何かヤバい呪文言っちゃった」
SAKURA「ええ!?」
>>76何の呪文?
召喚と契約の呪文
77:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 17:07 春日「ヤバいヤバい、何か召喚しちまった」
若林「何かって何だ…うわあああ」
悪魔が出てきた。
悪魔「私はサタン様の手下だ。今からお前の願いを一つ叶えてやろう。お前の大切なものと引き換えにな」
SAKURA「た、大切なもの?」
春日「よし、決めた!」
春日は悪魔の前に出て言った。
春日「>>80!」
>>80春日の言ったこと
加速
79:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 18:42かかっ、かそくっ
80:唐揚げの唐揚げ :2018/05/02(水) 19:07M1優勝
81:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 19:26 春日「M1優勝!」
若林「お前何で実力でやるものを悪魔に願うんだよ…」
SAKURA「まずいわ、春日さんの大切なものが取られるわ!」
春日「俺の、大切なもの…?」
SAKURA「あ、あれ?若林さん?」
若林「うわあああ!」
悪魔「ふはは、お前の大切なものと言えば、若林だろ!」
SAKURA「これが友情というものか…じゃなくて、若林さんを助けないと!」
春日「くっそー!」
悪魔「はっはっは!返して欲しけりゃ俺に勝つことだな」
>>83どうしますか?
クロックアップ
83:とくめい:2018/05/02(水) 19:57トゥースビームを撃つ
84:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 09:43 春日「くらえ!トゥースビーーム!」
SAKURA「トゥースビーム…」
悪魔「ぐあああっ!」
若林「勝ったか?」
悪魔「サタン様!お助けを!」
サタン「俺様を呼んだのは貴様か」
悪魔「さようでございます」
サタン「>>85」
SAKURA「え?」
>>86サタンの一言
春日「くらえ!トゥースビーーム!」
SAKURA「トゥースビーム…」
悪魔「ぐあああっ!」
若林「勝ったか?」
悪魔「サタン様!お助けを!」
サタン「俺様を呼んだのは貴様か」
悪魔「さようでございます」
サタン「>>86」
SAKURA「え?」
>>86サタンの一言
>>84は間違いです…
87:匿名さん:2018/05/03(木) 10:52弱き部下など要らぬ、、、
88:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 11:45 (>>87を使わせていただきます)
サタン「弱き部下など要らぬ、、、」
悪魔「そ、そんな…サタン様…ギャアアア!」
サタンは悪魔を消した。
SAKURA「け、消した…?」
サタン「春日、SAKURAよ。若林を助けたければ、この俺様を倒せ!」
>>89どうしますか?
とりあいず戦う
90:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 18:13 とりあえず戦おう。
春日「トゥースビーーム!」
サタン「ふはは、避け方はもう習得済みだぞ!」
サタンは春日のビームを華麗に避ける。
春日「ちくしょう…!」
SAKURAはサタンを後ろから棒で叩く
SAKURA「おりゃあっ!」
サタン「くっ…だが俺は不死身だ!」
SAKURA「武力では勝てないのかしら…」
春日「>>92」
>>92春日の一言
>>94どうしますか?
加速っ!
92:とくめい sage:2018/05/03(木) 18:31これは修行に出るしかないな…
93:匿名さん:2018/05/03(木) 19:21加速
94:唐揚げの唐揚げ :2018/05/03(木) 19:52滝に打たれる
95:匿名さん age:2018/05/05(土) 11:20加速
96:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/05(土) 13:26 春日「これは修行に出るしかないな…」
SAKURA「しゅ、修行…?」
春日「SAKURAちゃん!滝に打たれに行こう!」
SAKURA「ええ!?」
サタン「え」
若林「ちょ、俺は!?」
春日「待ってろ若林!」
滝についた。
春日とSAKURAは滝に打たれる。
春日「うおおおお!!」
SAKURA「(冷たい冷たい冷たい)…」
>>98どうしますか?
おでん食べる
98:とくめい:2018/05/05(土) 16:57悟りを開く
99:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/05(土) 18:08 春日「おお…」
SAKURA「どうしたの?春日さん」
春日「仏の声が聞こえた!俺が今生きている意味が分かった!」
SAKURA「悟りを開いた…」
その頃
若林「まだ来ねえのかな…」
サタン「きっと道にでも迷ってるのだろう」
若林「それよりはよ離せ」
サタン「嫌だ☆」
春日「よし!これで>>101をしよう!」
SAKURA「え?」
>>101どうしますか?
かそく
101:とくめい:2018/05/06(日) 13:17SAKURAと二人で新ネタ
102:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/06(日) 14:24 春日「よし、SAKURAちゃん!二人で新ネタやろう!」
SAKURA「ええ!?」
サタン「まだだな」
若林「春日…」
サタン「このモニターからあいつらの様子が分かるぞ」
若林「なるほど…って何してんだあいつ」
春日「とりあえず>>104と>>105を使って、>>107をしよう」
スピードアップ!!!!!!!!!!!
104:唐揚げの唐揚げ :2018/05/06(日) 19:54モデルガン
105:匿名さん:2018/05/06(日) 21:00綿棒
106:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/07(月) 07:28かそく
107:唐揚げの唐揚げ :2018/05/07(月) 10:02強盗コント
108:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/07(月) 18:20 春日「おいサタン!」
サタン「み、見つかった!」
SAKURA「(悪魔のわりには無防備ね…)」
春日「コント、強盗」
若林「は?」
SAKURA「あー、バイト疲れたなー」
春日「おいお前!」
SAKURA「は、はい何でしょう」
春日「俺の言うことを聞かないと…この綿棒でくすぐるぞ!」
SAKURA「気持ち悪いなw何の用ですか?」
春日「骨無しチキン1つください」
SAKURA「それだけかよ!…はい、骨無しチキン、180円になります」
春日「はい」
SAKURA「それだけかよ…あ、何かレジの下にある。…モデルガンだ」
春日「うわああ怖いよさよなら」
春日逃走
SAKURA「何なんだよお前ー!」
コント終了。
若林「何なんだよこれー!」
春日「若林、助けに来たぞ」
若林「はあ…つっこむ気力もねえ…」
若林さんは鍵付きの鎖で繋がれていてなかなか外せない。
>>110どうしますか?
のこぎりを持ってくる
110:唐揚げの唐揚げ :2018/05/07(月) 22:01綿棒で鍵を開ける
111:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/08(火) 19:23 春日「テッテレー綿棒」
SAKURA「ドラ○もん…」
春日「これで開けよう」
SAKURA「綿棒で!?」
春日「あら、開かない」
SAKURA「そりゃそうよ」
その時、誰かがこっちに来た。
>>113誰?
加熱!!
113:匿名さん:2018/05/09(水) 18:35ピッキングのプロ
114:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/10(木) 07:38 春日「あなたは…?」
プロ「私はピッキングのプロだ。君たちはその鍵を開けたいんだろう?」
SAKURA「はい、綿棒で」
春日「どうすれば開きますか?」
プロ「貸しなさい」
SAKURA「(いや綿棒でやるのかよ)」
プロ「開いた」
SAKURA「開くのかよ」
鎖は外れ、若林は解放された。
春日「若林!」
若林「春日!……まずいぞ、あいつが来る!逃げろ!」
>>117あいつとは?
ksk
116:匿名さん:2018/05/11(金) 07:23かそくっ
117:とくめい:2018/05/11(金) 14:25もう一人のSAKURA
118:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/11(金) 18:11 SAKURA「あいつって…?」
若林「うわ来た来た来た」
向こうからもう一人のSAKURAが来た。
SAKURA「貴方、誰…?」
偽SAKURA「俺はお前だ」
SAKURA「俺がお前って…」
偽SAKURA「俺がお前で!」
SAKURA「お前が俺で!」
偽SAKURA&SAKURA「(ウィーアー!)マイティ!マイティブラザーズ!」
若林「もういいよ!」
春日「それで、君の目的は?」
>>120もう一人のSAKURAの目的は?
加圧っ
120:とくめい:2018/05/13(日) 15:55SAKURAと戦うため
121:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/13(日) 17:10 偽SAKURA「私の目的、それは…」
SAKURA「…?」
偽SAKURA「お前、SAKURAと戦うためだ!」
すると、偽SAKURAはビームを打ってきた。
春日「うおっ」
若林「…魔法か…」
SAKURA「どうしよう…」
>>123どうしますか?
なんだか最終回的な雰囲気になってきてる…!
kskst
戦う
124:とくめい:2018/05/16(水) 16:22ksk
125:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/16(水) 19:09 SAKURA「どうしよ…」
若林「SAKURAちゃん、これ!」
SAKURAは近くにあった>>126を使うことにした。
SAKURA「これで戦うのか…」
偽SAKURA「何をしている」
SAKURA「え、いや…」
偽SAKURA「まあいい、少し時間をやろう。2分だ」
2分経過した。
春日「>>127」
>>126何で戦う?
>>127春日の一言
レーザーガン
127:とくめい:2018/05/17(木) 13:52さあSAKURA!トゥースビームを使え!!
128:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/20(日) 15:12 春日「さあSAKURA!トゥースビームを使え!!」
SAKURA「ええ!?できませんよ!」
春日「君ならできる!」
若林「松岡○造かよ」
SAKURA「っ…いけ!トゥースビーーム!!」
偽SAKURA「うああああ…」
偽SAKURAは滅びた。
すると、鍵がでてきた。
>>130どこの鍵?
コンビニの倉庫
130:虹鱒:2018/05/20(日) 21:40心
131:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/22(火) 07:17 心の鍵のようだ。
私の心を開くってことかな。
SAKURA「でも、どうやって…あ」
急に鍵が光を放ち、心を開くことができた。
SAKURA「私には、悩みがある…!」
若林「どうしたのSAKURAちゃん」
SAKURA「私には…私には…」
>>134SAKURAの悩みとは
ksk
133:虹鱒:2018/05/23(水) 18:54ksk
134:とくめい:2018/05/24(木) 08:25人と上手くかかわれない(つまり陰キャ)
135:アマテラス(・∀・)◆YQ:2018/05/24(木) 17:56 SAKURA「私は人と上手く関われない性格…」
春日「なんかシリアスみたい」
若林「しっ」
SAKURA「私の願い…それは、人と上手く関われる性格にしたい!」
すると、鍵から魔神が現れた。
若林「ア○ジンかよ」
魔神「私は魔神。貴方の願いを叶えます」
SAKURA「えっ」
魔神「でも、ただでは叶えてあげません」
若林「悪魔」
魔神「お黙りっ!」
SAKURA「それで、どうすればいいの?」
魔神「条件があります」
>>137条件とは
アソク
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新