安価で青春物語が書きたい

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1:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/22(日) 20:51

匿名板にあったので私もやりたくなった。

「陰気キャ女子の青春物語」
先生「はい、転校生を紹介するぞ」
>>2「はい。>>2です、よろしくお願いします」
先生「みんな、仲良くするんだぞ」
これからどうなるんだろう。
まずは誰かに話しかけなきゃ
>>2主人公名前 >>3誰に話しかけるか

55:唐揚げの唐揚げ :2018/04/30(月) 19:23

大豆の倉庫

56:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/04/30(月) 20:10

大豆の倉庫につながってた。
SAKURA「どうしよう…どうやって脱出すれば…」
春日「とりあえず、何か探してみようか」
SAKURA「ええ」
大豆の倉庫をくまなく探索してみた。
とくに何もないようだった。

>>58どうしますか?

57:市熊(シグマ)◆A.:2018/04/30(月) 23:36

図書館にもどる

58:匿名さん:2018/05/01(火) 01:31

粘り強く探索を続ける

59:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 09:15

粘り強く探索を続けよう。見落としてる部分があるかもしれない。そういえば、この小さい箱…さっき見たときは無かったのに…
春日「何それ」
SAKURA「木箱…みたいね…」
中には赤い糸で荒く全身に縫われたクマのぬいぐるみだった。手足が無くなっており、不気味だ。
春日「うわあ…」
SAKURA「…」

>>61どうしますか?

60:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 15:29

かそっく

61:唐揚げの唐揚げ :2018/05/01(火) 17:06

阿波おどり

62:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 17:35

阿波おどりでもしようか…
春日「SAKURAちゃん、何してんの?」
SAKURA「阿波おどりよ」
春日「あ、うん…」
阿波おどりしてたら、奥のドアが開いて人が入ってきた。
その人はクラスメートの>>62だった。
>>62「あなたたち、何してんの?」
SAKURA「>>62!実は出られなくなっちゃって…」
>>62「実は私もなんだ…。気をつけて、ここには恐ろしいものがあるから」
SAKURA「恐ろしいもの?」
>>62「そいつに捕まると終わりよ…」

>>62クラスメートの名前(女)
>>64恐ろしいものとは?

63:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 17:36

>>62
安価ミス…

再安価
>>64クラスメートの名前
>>66恐ろしいものとは?

64:唐揚げの唐揚げ :2018/05/01(火) 18:05

オードリー若林

65:唐揚げの唐揚げ :2018/05/01(火) 18:05

やべ

66:匿名さん:2018/05/01(火) 19:08

ふなっしーの生霊

67:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/01(火) 19:13

若林「なんだ、春日いんじゃんw」
春日「トゥース!」
若林「今はいらねえよ」
SAKURA「(オードリー…)」
若林「とりあえず、ふなっしーの生霊がいるらしいから、気をつけよう」
SAKURA「そうね…あ」
生霊「ふなっしーの生霊なっしー!ヒャッハー!!」
若林「まずい!逃げろ!」
春日「くそ、開かない!」
春日はドアノブをガチャガチャと回したが、ドアは開かない。どうしよう、追い払うしかないのかな…

>>69どうしますか?

68:匿名さん:2018/05/01(火) 20:58

ksk

69:らい◆yk:2018/05/01(火) 21:14

誰かが必殺技を繰り出す。

70:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 09:18

春日「俺が必殺技を繰り出してやる!」
若林「ひ、必殺技?」
SAKURA「で、どうすんの?」
春日「喰らえ!トゥースビーーム!!」
若林「何だよそれえええ!」
SAKURA「…」
生霊「なしっ、なしっ…」
ふなっしーの生霊は逃げていった。
同時に、ドアが開いた。
中は書斎のようだった。

>>72どうしますか?

71:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 12:07

加速

72:唐揚げの唐揚げ :2018/05/02(水) 12:49

書斎に行く

73:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 13:34

中は古びた本ばかりだ
若林「うわあ…随分と手入れがされてないようだな…」
春日「俺こういうとこで民族と過ごしたことあるぞ」
若林「どこの民族だよ」
SAKURA「手がかりは…無さそうな気もするけど…」
春日「あったよ」
若林「速えよ」
SAKURA「何だった?」
春日「>>74があった」
若林「>>74かー、何かに使えそうだな」

>>74何を見つけた?

74:匿名さん:2018/05/02(水) 14:38

ヤバイ魔術書

75:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 15:15

春日「魔術書!」
若林「ヤベえやつだそれ」
SAKURA「何が書いてあんの?」
春日「見たことない言葉…。とりあえず何か言ってみよう。☆♪#○%≪▲&※…」
若林「何だあそりゃ」
春日「あ、やべ。何かヤバい呪文言っちゃった」
SAKURA「ええ!?」

>>76何の呪文?

76:とくめい:2018/05/02(水) 15:25

召喚と契約の呪文

77:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 17:07

春日「ヤバいヤバい、何か召喚しちまった」
若林「何かって何だ…うわあああ」
悪魔が出てきた。
悪魔「私はサタン様の手下だ。今からお前の願いを一つ叶えてやろう。お前の大切なものと引き換えにな」
SAKURA「た、大切なもの?」
春日「よし、決めた!」
春日は悪魔の前に出て言った。
春日「>>80!」

>>80春日の言ったこと

78:とくめい 流石にクサかったかな?:2018/05/02(水) 17:51

加速

79:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 18:42

かかっ、かそくっ

80:唐揚げの唐揚げ :2018/05/02(水) 19:07

M1優勝

81:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/02(水) 19:26

春日「M1優勝!」
若林「お前何で実力でやるものを悪魔に願うんだよ…」
SAKURA「まずいわ、春日さんの大切なものが取られるわ!」
春日「俺の、大切なもの…?」
SAKURA「あ、あれ?若林さん?」
若林「うわあああ!」
悪魔「ふはは、お前の大切なものと言えば、若林だろ!」
SAKURA「これが友情というものか…じゃなくて、若林さんを助けないと!」
春日「くっそー!」
悪魔「はっはっは!返して欲しけりゃ俺に勝つことだな」

>>83どうしますか?

82:とくめい:2018/05/02(水) 19:52

クロックアップ

83:とくめい:2018/05/02(水) 19:57

トゥースビームを撃つ

84:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 09:43

春日「くらえ!トゥースビーーム!」
SAKURA「トゥースビーム…」
悪魔「ぐあああっ!」
若林「勝ったか?」
悪魔「サタン様!お助けを!」
サタン「俺様を呼んだのは貴様か」
悪魔「さようでございます」
サタン「>>85
SAKURA「え?」

>>86サタンの一言

85:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 09:44

春日「くらえ!トゥースビーーム!」
SAKURA「トゥースビーム…」
悪魔「ぐあああっ!」
若林「勝ったか?」
悪魔「サタン様!お助けを!」
サタン「俺様を呼んだのは貴様か」
悪魔「さようでございます」
サタン「>>86
SAKURA「え?」

>>86サタンの一言

86:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 09:44

>>84は間違いです…

87:匿名さん:2018/05/03(木) 10:52

弱き部下など要らぬ、、、

88:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 11:45

(>>87を使わせていただきます)
サタン「弱き部下など要らぬ、、、」
悪魔「そ、そんな…サタン様…ギャアアア!」
サタンは悪魔を消した。
SAKURA「け、消した…?」
サタン「春日、SAKURAよ。若林を助けたければ、この俺様を倒せ!」

>>89どうしますか?

89:らい◆yk:2018/05/03(木) 16:42

とりあいず戦う

90:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/03(木) 18:13

とりあえず戦おう。
春日「トゥースビーーム!」
サタン「ふはは、避け方はもう習得済みだぞ!」
サタンは春日のビームを華麗に避ける。
春日「ちくしょう…!」
SAKURAはサタンを後ろから棒で叩く
SAKURA「おりゃあっ!」
サタン「くっ…だが俺は不死身だ!」
SAKURA「武力では勝てないのかしら…」
春日「>>92

>>92春日の一言
>>94どうしますか?

91:匿名さん:2018/05/03(木) 18:23

加速っ!

92:とくめい sage:2018/05/03(木) 18:31

これは修行に出るしかないな…

93:匿名さん:2018/05/03(木) 19:21

加速

94:唐揚げの唐揚げ :2018/05/03(木) 19:52

滝に打たれる

95:匿名さん age:2018/05/05(土) 11:20

加速

96:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/05(土) 13:26

春日「これは修行に出るしかないな…」
SAKURA「しゅ、修行…?」
春日「SAKURAちゃん!滝に打たれに行こう!」
SAKURA「ええ!?」
サタン「え」
若林「ちょ、俺は!?」
春日「待ってろ若林!」
滝についた。
春日とSAKURAは滝に打たれる。
春日「うおおおお!!」
SAKURA「(冷たい冷たい冷たい)…」

>>98どうしますか?

97:らい◆yk:2018/05/05(土) 15:27

おでん食べる

98:とくめい:2018/05/05(土) 16:57

悟りを開く

99:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/05(土) 18:08

春日「おお…」
SAKURA「どうしたの?春日さん」
春日「仏の声が聞こえた!俺が今生きている意味が分かった!」
SAKURA「悟りを開いた…」
その頃
若林「まだ来ねえのかな…」
サタン「きっと道にでも迷ってるのだろう」
若林「それよりはよ離せ」
サタン「嫌だ☆」

春日「よし!これで>>101をしよう!」
SAKURA「え?」

>>101どうしますか?

100:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/06(日) 12:08

かそく

101:とくめい:2018/05/06(日) 13:17

SAKURAと二人で新ネタ

102:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/06(日) 14:24

春日「よし、SAKURAちゃん!二人で新ネタやろう!」
SAKURA「ええ!?」

サタン「まだだな」
若林「春日…」
サタン「このモニターからあいつらの様子が分かるぞ」
若林「なるほど…って何してんだあいつ」

春日「とりあえず>>104>>105を使って、>>107をしよう」

103:とくめい:2018/05/06(日) 17:51

スピードアップ!!!!!!!!!!!

104:唐揚げの唐揚げ :2018/05/06(日) 19:54

モデルガン

105:匿名さん:2018/05/06(日) 21:00

綿棒

106:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/07(月) 07:28

かそく

107:唐揚げの唐揚げ :2018/05/07(月) 10:02

強盗コント

108:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/07(月) 18:20

春日「おいサタン!」
サタン「み、見つかった!」
SAKURA「(悪魔のわりには無防備ね…)」
春日「コント、強盗」
若林「は?」
SAKURA「あー、バイト疲れたなー」
春日「おいお前!」
SAKURA「は、はい何でしょう」
春日「俺の言うことを聞かないと…この綿棒でくすぐるぞ!」
SAKURA「気持ち悪いなw何の用ですか?」
春日「骨無しチキン1つください」
SAKURA「それだけかよ!…はい、骨無しチキン、180円になります」
春日「はい」
SAKURA「それだけかよ…あ、何かレジの下にある。…モデルガンだ」
春日「うわああ怖いよさよなら」
春日逃走
SAKURA「何なんだよお前ー!」
コント終了。
若林「何なんだよこれー!」
春日「若林、助けに来たぞ」
若林「はあ…つっこむ気力もねえ…」
若林さんは鍵付きの鎖で繋がれていてなかなか外せない。
>>110どうしますか?

109:らい◆yk:2018/05/07(月) 21:17

のこぎりを持ってくる

110:唐揚げの唐揚げ :2018/05/07(月) 22:01

綿棒で鍵を開ける

111:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/08(火) 19:23

春日「テッテレー綿棒」
SAKURA「ドラ○もん…」
春日「これで開けよう」
SAKURA「綿棒で!?」
春日「あら、開かない」
SAKURA「そりゃそうよ」
その時、誰かがこっちに来た。

>>113誰?

112:とくめい:2018/05/09(水) 17:16

加熱!!

113:匿名さん:2018/05/09(水) 18:35

ピッキングのプロ

114:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/10(木) 07:38

春日「あなたは…?」
プロ「私はピッキングのプロだ。君たちはその鍵を開けたいんだろう?」
SAKURA「はい、綿棒で」
春日「どうすれば開きますか?」
プロ「貸しなさい」
SAKURA「(いや綿棒でやるのかよ)」
プロ「開いた」
SAKURA「開くのかよ」
鎖は外れ、若林は解放された。
春日「若林!」
若林「春日!……まずいぞ、あいつが来る!逃げろ!」

>>117あいつとは?

115:匿名さん:2018/05/10(木) 14:53

ksk

116:匿名さん:2018/05/11(金) 07:23

かそくっ

117:とくめい:2018/05/11(金) 14:25

もう一人のSAKURA

118:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/11(金) 18:11

SAKURA「あいつって…?」
若林「うわ来た来た来た」
向こうからもう一人のSAKURAが来た。
SAKURA「貴方、誰…?」
偽SAKURA「俺はお前だ」
SAKURA「俺がお前って…」
偽SAKURA「俺がお前で!」
SAKURA「お前が俺で!」
偽SAKURA&SAKURA「(ウィーアー!)マイティ!マイティブラザーズ!」
若林「もういいよ!」
春日「それで、君の目的は?」

>>120もう一人のSAKURAの目的は?

119:とくめい:2018/05/13(日) 13:45

加圧っ

120:とくめい:2018/05/13(日) 15:55

SAKURAと戦うため

121:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/13(日) 17:10

偽SAKURA「私の目的、それは…」
SAKURA「…?」
偽SAKURA「お前、SAKURAと戦うためだ!」
すると、偽SAKURAはビームを打ってきた。
春日「うおっ」
若林「…魔法か…」
SAKURA「どうしよう…」

>>123どうしますか?

122:匿名さん:2018/05/13(日) 20:54

なんだか最終回的な雰囲気になってきてる…!
kskst

123:匿名さん:2018/05/13(日) 21:00

戦う

124:とくめい:2018/05/16(水) 16:22

ksk

125:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/16(水) 19:09

SAKURA「どうしよ…」
若林「SAKURAちゃん、これ!」
SAKURAは近くにあった>>126を使うことにした。
SAKURA「これで戦うのか…」
偽SAKURA「何をしている」
SAKURA「え、いや…」
偽SAKURA「まあいい、少し時間をやろう。2分だ」
2分経過した。
春日「>>127

>>126何で戦う?
>>127春日の一言

126:市熊(シグマ)◆A. hoge:2018/05/16(水) 20:28

レーザーガン

127:とくめい:2018/05/17(木) 13:52

さあSAKURA!トゥースビームを使え!!

128:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/20(日) 15:12

春日「さあSAKURA!トゥースビームを使え!!」
SAKURA「ええ!?できませんよ!」
春日「君ならできる!」
若林「松岡○造かよ」
SAKURA「っ…いけ!トゥースビーーム!!」
偽SAKURA「うああああ…」
偽SAKURAは滅びた。
すると、鍵がでてきた。

>>130どこの鍵?

129:kamito◆AM 歩幅よりその重さが大事:2018/05/20(日) 15:19

コンビニの倉庫

130:虹鱒:2018/05/20(日) 21:40

131:あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/22(火) 07:17

心の鍵のようだ。
私の心を開くってことかな。
SAKURA「でも、どうやって…あ」
急に鍵が光を放ち、心を開くことができた。
SAKURA「私には、悩みがある…!」
若林「どうしたのSAKURAちゃん」
SAKURA「私には…私には…」

>>134SAKURAの悩みとは

132:匿名さん:2018/05/23(水) 07:48

ksk

133:虹鱒:2018/05/23(水) 18:54

ksk

134:とくめい:2018/05/24(木) 08:25

人と上手くかかわれない(つまり陰キャ)

135:アマテラス(・∀・)◆YQ:2018/05/24(木) 17:56

SAKURA「私は人と上手く関われない性格…」
春日「なんかシリアスみたい」
若林「しっ」
SAKURA「私の願い…それは、人と上手く関われる性格にしたい!」
すると、鍵から魔神が現れた。
若林「ア○ジンかよ」
魔神「私は魔神。貴方の願いを叶えます」
SAKURA「えっ」
魔神「でも、ただでは叶えてあげません」
若林「悪魔」
魔神「お黙りっ!」
SAKURA「それで、どうすればいいの?」
魔神「条件があります」

>>137条件とは

136:Son◆bQ hoge:2018/05/24(木) 23:05

アソク

137:唐揚げの唐揚げ :2018/05/25(金) 18:26

命を頂く

138:アマテラス(・∀・)◆YQ:2018/05/25(金) 18:43

魔神「そのかわり、命を頂きます」
若林「やっぱり悪魔じゃねえかあああ!!」
魔神「お黙りぃっ!!」
SAKURA「たったそれだけで命を奪うって…」
魔神「どうするんだ?少女」
春日「SAKURAちゃん…」

>>140どうしますか?

139:匿名:2018/05/26(土) 19:44

加速

140:フーガ:2018/05/27(日) 10:00

魔神を脅してタダで願いを叶えてもらう。

141:アマテラス(・∀・)◆YQ:2018/05/28(月) 13:46

よし、脅そう。
SAKURA「おい魔神タダで願い叶えろ」
魔神「な、何を…」
SAKURAはスタンガンを構える。
魔神「ひぃい!分かった、分かったから…」
SAKURA「やったー」
若林「これでよかったのかな」
春日「気にするなっ!」
SAKURAは人と上手く関われる性格になった!
若林「で、どうする?俺らまだ閉じこめられたままだけど…」
春日「そういえば」

>>143どうしますか?

142:アダルトマン将軍:2018/05/28(月) 18:16

クロックアップ

143:とくめい:2018/05/28(月) 21:57

春日との絆で手に入れたダブルトゥースビームをうつ

144:アマテラス◆YQ:2018/05/31(木) 07:36

春日「SAKURAちゃん!ダブルトゥースビームだ!」
SAKURA「だ、ダブルトゥースビーム?」
春日「うん、絆でビームを打てば、出られるはずだ!」
若林「俺やることないんだな」
春日「だって、トゥースやらない方じゃん」
若林「まあそうだよな」
SAKURA「(ツッコまない…)」
ダブルトゥースビームをして
ドアを壊した!

>>146どうしますか?

145:虹鱒:2018/05/31(木) 19:16

ksk

146:唐揚げの唐揚げ :2018/06/01(金) 13:04

SASUKE出場

147:アマテラス◆YQ:2018/06/01(金) 18:17

SASUKEに出場しよう…ということになった。
SAKURA「いや待って待って、私運動できないんだけど」
春日「俺は多分できるぞ」
若林「お前はな」
SAKURA「ここ何なのよ一体…ってええ!?」
春日「どうしたどうした」
SAKURA「お兄ちゃんがいる!」
若林「SAKURAちゃんお兄ちゃんいたの!?」

>>149SAKURAのお兄ちゃんの名前

148:フーガ:2018/06/01(金) 19:28

TAROU

149:市熊(シグマ)◆A.:2018/06/03(日) 18:45

YABUKI

150:アマテラス◆YQ:2018/06/06(水) 16:08

YABUKI「お、SAKURA」
SAKURA「何でお兄ちゃんがいるの!?」
YABUKI「そりゃぁ、この日のために特訓してきたからさ」
SAKURA「だから毎日遅くに帰ってきてたのね…」
若林「で、俺らはどうすんの?」
春日「>>152

>>152春日の一言

151:とくめい:2018/06/07(木) 17:28

疾風ダッシュ

152:唐揚げの唐揚げ :2018/06/07(木) 18:35

帰る

153:アマテラス◆YQ:2018/06/07(木) 20:34

春日「帰る」
若林「は?」
SAKURA「ん?」
YABUKI「え」
春日「俺帰るね」
若林「待て待て待て待て。SASUKEどうすんだよ」
春日「俺は帰りたい」
SAKURA「いきなり…」
若林「お前が一番体力あるだろが」
春日「>>155

>>155春日の一言

154:虹鱒 語彙力ねぇ:2018/06/07(木) 20:36

プロテインが…欲しいんだ…!
アレがないと俺は…お…俺は…


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