最近、よく見聞きするようになったALSアイスバケツチャレンジ
難病のALSの認識度アップや寄付金の増加に貢献しているようです。
聞くところによると、
アメリカが先駆けて、メディアや動画などを通じて、世界各国に広まりつつあるようです。ソフトバングの孫社長など数々の有名人も被ったとか。
しかし僕は、この活動に不快感というか、違和感を抱いています。
というのもこの活動が一種の悪質な「チェーンメール」に写るからです。
活動に強制性はなく、氷水を被るか寄付をする。又はどちらともする・しないという選択肢が与えられるようですが、まるで活動が善行のように扱われ、逆にアンチテーゼは悪く言われ。納得できません。
「目的を達すれば手段は正当化される」
本当にそうなってしまうのでしょうか。是非ご意見お願いします。
>>1 私も、貴方とは違う意味で危惧しています。「いつか、心臓麻痺で死ぬ奴が出て来るだろう」とね…
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新