最近、よく見聞きするようになったALSアイスバケツチャレンジ
難病のALSの認識度アップや寄付金の増加に貢献しているようです。
聞くところによると、
アメリカが先駆けて、メディアや動画などを通じて、世界各国に広まりつつあるようです。ソフトバングの孫社長など数々の有名人も被ったとか。
しかし僕は、この活動に不快感というか、違和感を抱いています。
というのもこの活動が一種の悪質な「チェーンメール」に写るからです。
活動に強制性はなく、氷水を被るか寄付をする。又はどちらともする・しないという選択肢が与えられるようですが、まるで活動が善行のように扱われ、逆にアンチテーゼは悪く言われ。納得できません。
「目的を達すれば手段は正当化される」
本当にそうなってしまうのでしょうか。是非ご意見お願いします。
>>16
同感です。因みに ALS(筋萎縮性側索硬化症)についての詳細は此方↓です。m(_ _)m
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AD%8B%E8%90%8E%E7%B8%AE%E6%80%A7%E5%81%B4%E7%B4%A2%E7%A1%AC%E5%8C%96%E7%97%87