こんにちは、ネット掲示板初心者のぽったーと申します。
さてみなさん、夢、見ますよね。私は今日も、昨日も夢を見ました。
しかし、ストレスなのかここ一年、変な夢を見ます。全部怖い夢。
このスレはそれをつらつらと綴っていきます。そんなぽったーの夢日記スレです。
今日も嫌な夢を見ましたが、前に見た夢を綴っておきます。これはインパクトが強くて、いつでもずっと脳裏に焼き付いています。
その夢を見たのは今年の春頃でしょうか。まだ夜は寒いな、と思いながら寝ていたと思います。
眠りにつき、気づくと知らない場所にいました。ここまでは普通。周りの景色は、都会のようでした。私は田舎育ちなので、都会のイメージはぼんやりとしていました。大きな建物があって、道路があって、たくさん車が走っている。車の音がうるさく感じました。
そうやってぼーっと景色を眺めていると、耳を劈くような、先程よりも大きな音が聞こえてきます。消防車の音です。私は思わず耳を押さえました。
その消防車は私の近くに止まります。ふとまた周りを見てみると、辺りは真っ赤に染まっています。空までもが真っ赤。炎がビルを包み、ごうごうと音がなっていました。大きな火柱が上がって、私は驚きで立ち尽くしています。
しかし、周りに人々は居なくて、ぽつん、と私一人だけでした。消防車の中の消防士も出てこなくて、助けも呼べなくて、ずっと立っていました。焼き尽くされていく都会の街を見ていました。
すると、街の奥の方から、黒い人影が見えます。こちらへ走りながら、私の方に手を振っていました。誰だろうと目を凝らすも、知らない人でした。顔立ちはアジア人っぽかったです。体は細身で、真っ黒な全身タイツのようなものを着ています。妙に笑顔でこちらに走ってくるので私は恐怖を覚え、その人とは反対方向へ逃げました。
走っても走っても追いかけてくる。その男の人はずっと笑顔で気味が悪く、足が速かったです。あと走り方も気持ち悪い。そして郊外へ出ると、木造の小屋が出てきました。私はそこへ入り、その男の人と対峙しました。
「誰!? なんなの!?」
と言うと、おそいかかってきました。手には包丁があるのが見えます。私は間一髪で避けると、男の人の背中を蹴り倒し、包丁を奪いこの手であやめました。何度も刺しました。何度も何度も。男の人の意識はないと分かっていても、何度も穴をあけました。切り裂いて、バラバラになっていました。
そこで夢は終わりです。起きたあと手汗がすごく、泣いていたのが記憶にあります。
最近知ったのですが、皆さん『This man』という人をご存知でしょうか。詳しく説明するのは難しいのですが、世界でたくさんの人の夢に出てくるという男の人の絵です。
それはまさに上のレスで書いた男の人の顔とよく似ていて、気味が悪かったです。太眉で、なんとなく怖い。本当に、あの顔だったような気がします。
……とまぁ今日の分はこれで終わり。思い出したら気持ち悪くなりそうでした。皆さんの変な夢も教えてくれたら嬉しいです。
12/20の日記
私はとある理由で不登校なのですが、
昨日は心療内科の病院に行ってきました。
今は回復傾向にあり、時々出席日数を稼ぐため学校に行ったりしています。
昨日はお昼頃に某県の中心部にある病院に行き、帰ってからスレを立てました。
病院の先生には夢のことは言ってはいません。
別に言うまでのことじゃないだろうな、と思って。
そして、昨日見た夢なのですが、これはまた変な夢でした。その日は寒いので毛布にくるまり、だき枕をギュッと抱きながら寝ました。
気づくと、知らない住宅街にいました。
しかし、自分の住んでいるところと似ているところもありました。
遠くには林があって、田んぼがある。昨日書いた夢とは真逆ののどかな場所でした。
しばらく歩いていると、普通の住宅街の空間がぐにゃりと歪みます。家も、木も、見えるものすべてが歪んでいました。そのまま突っ立っていると、目の前の空間からぱっくりと目のような形に空間が開きました。
なんといえばいいかな、蛇の口? 瞼? のように空間が開けたんです。
語彙力があればもっと良い表現が思いついたのでしょうが……。難しい。
その空間の奥は真っ黒(真っ暗)で、何も見えませんでした。
何もわからないけれど、入ってはいけない所なような気がしました。
なので私はその空間から踵を返して逃げました。なんだか毎日夢でなにかから逃げているような気がします。だから怖く感じるのかな。
すると知らない人が目の前を歩いていました。
何故か、私はその知らない人を殴りました。そこを退け、というように。
まだ夢をコントロールすることができないので、なぜ殴ったのか理解ができません。一緒に逃げればいいのに。
その人の息がなくなってもずっと殴っていました。オーバーキルですね。
そうやっているうちに、私は後ろから迫る黒い空間にのまれました。
そこで、目が覚めました。起きるとまた泣いていました。
何だったんだろう。意味が知りたいです。夢占いとかあるみたいですが、調べるの面倒くさいので詳しい人、教えてください。
夢日記とか書かない方がいいかもですよ。
調べたら余計悪夢などを
覚えてしまうそうです。
夢日記 危険 と調べると良いと思います。
>>10
夢と現実の区別がつかなくなるようですね、あと気が狂ったり。
それは調査済みです。わかっているうえでやっています。自己責任です。
……頭が足りないなどと思われるかもしれませんが、
ちょっと好奇心が出てきちゃいまして、スレ立てしました。
でもいざ忠告を受けてしまうと怖くなりますね。
もう普通の日記書こうかな……笑
↑上でやめようかな、なんて言ってますが実は結構前からスレではなく、
強烈な夢は普通のメモ帳に書いたりなんてしてます。
最近はしてないけれど昨日の夜、勉強机いじってたらそのメモ帳が出てきました。
これからはそのメモ帳から少し抜粋して書くことにします。日記じゃないなら大丈夫だよねっていう……笑
お久しぶりの書き込み。なんだか読みにくい文章でごめんなさい。
やる気出てきたしいつか見た夢でも書いてみよう。
気づくとFPSゲームのような、一人称視点のフィールドに居ました。
地面は砂で、直径三十メートル、とかそのくらいの距離に岩の壁がある。
周りを見渡してみると、その岩の壁に囲まれていました。
それと、知らない人がこちらへ銃を構えて立っています。
それが十人ほどいました。
私は恐怖を感じることなく、平然と
その知らない人を片手に持っていたハンドガンで撃っていました。
撃った相手は青い血を流し、地面に溶けていきます。
ドロドロと青い液体状になる人間。
あー気持ち悪い、虫唾が走りますね。
……まぁ、夢の中の話はそのくらいでいいです。
そのあとが怖いの。
目が覚めると、黒い人が?っていて、
白い無地の仮面をしていました。怖いで?ね。
豁サ逾�なのだろうか。私はしん?いを研ぎ澄まし、彼を見つめた。
でも彼は、私の傍らに立ちずっと傍観している。
何もできず、それをずっと見?いた。夜の部屋の中、見つめ合った。
豁サ逾�……私を助けてくれるとでもいうのだろうか。
そっと手を伸ばすと、彼はその細い指で私を導いてくれた。
ただ、怖いということはなかった。
すてきな所へ連れて行ってくれたの。
けっして、彼は豁サ逾�なんかではないわ。
てを繋いでもっと遠くに連れて行ってくれる。
今日も書いていきます。でも最近変な夢見てないなぁ…
私、基本三日坊主なので日記とか続かないタイプです。
だから>>12で言ってるメモも机の奥深くに眠っていたのでしょうね。
きっとこのスレも誰も見てないんでしょうから、すぐ終わります。すぐ終わらさせます。
彼女の生活なんて誰も見てませんよね。?このにっき面白くないでしょぼくはそうおもいます、だからみなさんはちゃんといいこにに生きててね、ちゃんと天寿を全うしてください、