このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『……また、始めましょうかっ!』
まずひとつ目はー!これっ!(大量の凶器が存在自体にダメージを与える)
753:勇者:2018/07/02(月) 21:52おい!piero!なんとかしろぃ!
754:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 21:53言って良いことと悪いことの区別って知ってる?
755:Piero*:2018/07/02(月) 21:53 調理室
……ん?なにかロトの叫び声が……気のせいですかね(お料理中)
>>740 (「あんたがコンティニュー出来ないのさ!」を思い出した)
757:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 21:54(バラバラになるまで破壊し尽くす)
758:勇者:2018/07/02(月) 21:54ぼくちん5しゃい!なにもわかりゃない!
759:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 21:54 >>758
それだけの理由だ!死んでも悔しがれ!
>>758 火にガソリンを注ぎやがった
761:Piero*:2018/07/02(月) 21:57 調理室
ふんふふーん♪(お料理(ry)
「マジックオブマジックッ!(勇者の五体を引き裂いていく)はいはい天使ちゃん引っ張って〜☆」
763:scullFace 先生:2018/07/02(月) 21:57「...?何が起こっているのかね?」
764:scullFace 先生:2018/07/02(月) 21:58「こら、カレン君、餡蜜を食べて鍵を閉めて来なさい」
765:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 21:58もう閉めてますよ☆
766:勇者:2018/07/02(月) 21:59存在自体を隠す
767:scullFace 先生:2018/07/02(月) 21:59「そうかね、なら勇者君の粛清をやめなさい」
768:Piero*:2018/07/02(月) 21:59 調理室
…んー…出来ましたけど…これじゃつまりませんねぇ、…あ、そうだ
み い つ け た
770:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 22:00落ちます
771:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:00「...やめなさいと言ってるだろうに」
772:Piero*:2018/07/02(月) 22:01 ガラッ))
かれんさーん、できましたよー……って、あらら
…ロトー、死んでますかー?
774:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:02「...ご覧の有様だ」(頭を抱える)
775:Piero*:2018/07/02(月) 22:03…んー、まぁカレンさんの地雷踏み抜きましたからねぇ…
776:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:03「何があったかは良く分からない、知らなくていいかもしれない」
777:Piero*:2018/07/02(月) 22:03あ、先生いちごムースとアップルパイとチーズタルト作ったんですけどいりませんか?
778:Piero*:2018/07/02(月) 22:04いや、原因目の前で見ていたので把握済みですよ、
779:Piero*:2018/07/02(月) 22:04…まぁ、知らない方がいいのは正解です
780:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:04「...甘いものの連続は苦手でね、女らしくないかもしれないが」
781: 零奈 ◆J6 hoge:2018/07/02(月) 22:04 はわぁ……( へにゃっと倒れて。 )
( どうでもいいけど>>745のルナって誰 )
「...零奈君、眠るならせめて保健室に行きなさい??
783:Piero*:2018/07/02(月) 22:06大丈夫です!僕も甘いものは苦手なので甘さ控えめですよ、それか……暇なので作ったクランチチョコとかもありますけど
784:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:07「...そう言えば保健室...寝床と化している気がする...」
785:Piero*:2018/07/02(月) 22:07(僕と勇者の妹、設定上のね、ちなみに僕がやってる)
786:Piero*:2018/07/02(月) 22:07最近色々ありましたからねぇ
787: 零奈 ◆J6 hoge:2018/07/02(月) 22:07……ん。…力、はいんない…
788:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:08「ふむ、そのタイプは苦手なんだ」
789: 零奈 ◆J6 hoge:2018/07/02(月) 22:08 >>785
( 説明ありがとう。 )
「...fgも此処まで扱われると嫌だろうに」
(fgで零奈をテレポートさせる)
…よっ(れいなさんをはこぶ)
792:Piero*:2018/07/02(月) 22:09(ありゃ被っちゃった)
793:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:09「...ピエロ君、君には私が作った操作機があるだろう」
794:Piero*:2018/07/02(月) 22:10…むぅー、ではっ先生の好きなものはなんですかっ(先生にずいっと近寄る)
795:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:10「いちいち困難を選ぶのは君の癖かね?」
796: 零奈 ◆J6 hoge:2018/07/02(月) 22:10…はぁ…力入らなくなるまで消耗してるとは…
797:Piero*:2018/07/02(月) 22:11…どうでしょう、今まではこれがなかったので…くせ、かも知れません
798:匿冥:2018/07/02(月) 22:11(楽しそうなことをしてますね!私も仲間に入れてもらってもいいですか??)
799:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:11「うっ!ちっ近い近い...そうだな...和食が好きかも...」(少し赤面)
800:Piero*:2018/07/02(月) 22:11…そうですか…和食……あっ!分かりました!(調理室に行く)
801:Piero*:2018/07/02(月) 22:12(いいですよ〜、スレの3レスめに設定の書き方書いてあるのでそれ参考にして設定置いてってください〜)
802:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:13 「...少しでも頼れる物あるなら使いなよ、その方が...いいと思うし」
(竜石をちらりと見る)
「...行動力の化身かね?ピエロ君は」(落ち着いた)
804:Piero*:2018/07/02(月) 22:13はいっ!
805:Piero*:2018/07/02(月) 22:14先生っ!
806:Piero*:2018/07/02(月) 22:14これならいかがですかっ?
807:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:14「?」
808:Piero*:2018/07/02(月) 22:14茶碗蒸しと…試しに羊羹も作ってきたんですが…
809:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:15「...茶碗蒸しの方が好みだな、有難う」
810:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:15「後で羊羹も頂こう」
811:Piero*:2018/07/02(月) 22:15…ふへっ(満面の笑み)
812:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:16「...美味い...」(満足そうに笑顔)
813:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:17「...ああ、ローレンス先生から連絡が来ていたよ」
814:Piero*:2018/07/02(月) 22:17お口にあって良かったですっ!(ニコニコ)
815:Piero*:2018/07/02(月) 22:17?ローレンスさん、ですか?
816:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:18「ゲールマンの弟子とローレンスの傘下の獣達によって、この街に来るはずだった「強大な獣」が狩られたらしい」
817:Piero*:2018/07/02(月) 22:19……へぇ、なら、大丈夫そうですか?
818:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:19「陰の女王の予言は本当だったが...ヤーナムに行ったおかげで変わったな」
819:Piero*:2018/07/02(月) 22:20ヤーナム…あ、そういえば僕、あの時敵を倒した辺りから思い出せないんですよねぇ…
820:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:20「...そう言えば、あの書物はどうしたのかな?」
821:Piero*:2018/07/02(月) 22:20んー…何かあったんでしょうか…記憶が途切れ途切れで…
822:匿冥:2018/07/02(月) 22:21 >>801
(ありがとうございます〜!!では、、、プロフィールはこんな感じです↓!)
名前 リヴァシュー
学年 2年
能力 右手から水を出す、左手とカバ
ンからは夢を出す(自称)。
概要 自己完結のクセが酷い、常にボ
ケ。
変にテンション高すぎる。
(こんな感じでいいですか??)
ん、あぁ、僕の部屋にありますよ、と言っても地下ですが
824:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:21 「!!っそれは思い出さなくて良い!思い出すべき時に私が思い出させてあげるから!」
(慌てて)
「...ふぅ...」
826:Piero*:2018/07/02(月) 22:21(大丈夫ですよ〜これからよろしくです〜)
827:Piero*:2018/07/02(月) 22:22?そうですか?
828:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:23「...ゲールマンからあの書物について尋ねられていたんじゃなかったかな?そして危険の封印を解いてくれと」
829:匿冥:2018/07/02(月) 22:23 >>826
(はい、よろしくお願いします!!)
「この付近も変わらないな……
ん?変な空気があのがくえんから……?」
(対して遠くないところから学園を見つめる)
…あぁ、先生ならページを開けると言ってらっしゃいました
831:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:23「私なら解ける、読むなら持って来ると良い」
832:Piero*:2018/07/02(月) 22:23……?
833:Piero*:2018/07/02(月) 22:24…あ、はい分かりました
834:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:24「...私はもう迷う必要無いしね...」
835:Piero*:2018/07/02(月) 22:24…ふふっ(先生を見ながら嬉しそうに)
836:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:25「...!早く取ってきなさぃっ!!」
837:Piero*:2018/07/02(月) 22:25…『転移』『陰の書』(手元に本が現れる)
838:Piero*:2018/07/02(月) 22:25はいっ!とってきました!
839:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:25「...もう...」
840:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:26「...どれどれ?危険ページ...」
841:Piero*:2018/07/02(月) 22:26…にしても、この本どうして僕の部屋にあったんでしょうか…(ボソッ)
842:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:27 「...血の施しの一つだね、これなら解けるよ」
(血の施しを糸の様に解いて行く)
おぉっ…!
844:匿冥:2018/07/02(月) 22:27 「君たち、随分と楽しそうに話しているじゃないか?」
(いきなり窓から覗きこんでくる)
「...そう言えばこの本...私がヤーナムから出る時に持ってたのを何処かで無くしたんだっけ...」
846:Piero*:2018/07/02(月) 22:28……まったく…、またお客様ですか
847:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:28「おや、今晩は」
848:scullFace 先生:2018/07/02(月) 22:28「入学希望者かね?」
849:Piero*:2018/07/02(月) 22:29『…なぜそれが僕の部屋にあったのでしょうか…あそこには転送して入らないとはいれないしくみになっているんですが…』
850:匿冥:2018/07/02(月) 22:29 「こんばんわ……おっと邪魔でしたかな……?
敢えて失礼しよう」
(ずかずかと入ってくる)
「...カレン君辺りの悪戯だろう、読むならもう読める」