ひとときの喜びを分かち合うため、その世界は存在していたのかもしれない。
前のスレが埋まったらお越しください。
今回はキャンプ回w
...なんですか
(また振り向いて片手作業)
>>129
「た、たまたま知っていただけだ。好きではないが……」
変な意地を張る。
*
「ああもう、限界!私も食べたい!」
フランはそういい、皆の和の中へと入る。
「ちょ、待ってよ!なら私も……」
あとから二人が着いてきた。
(ちょっと待ってさっきの訂正させて性格クソだわあいつ)
136:デューク◆y. 全ガイバード・バルトリオン武装戦争主義大帝国及び無平和帝国:2018/08/07(火) 23:17(おう、性格クソだぞ)
137:匿冥:2018/08/07(火) 23:17 >>135
【wwwwww】
ニャルもう一個林檎
(ニャルの肩に頭を預けて)
...子供じゃないんですから...
(林檎を陰陽の頭に置き、背中を撫でる...片手は普通に調理)
>>139
「ニャルちゃん、何か美味しいものはある?フランが空腹で煩くてね……」
シーリンがニャルの隣へ立つ。
手伝うよと体で表現する。
流石ニャルハイスペック
(幸せそうに林檎をかじりつつ)
...其処のホタテバターと串焼きは自由にどうぞ、他にも作りますのでシーリン様もお待ちください
143:デューク◆y. 全ガイバード・バルトリオン武装戦争主義大帝国及び無平和帝国:2018/08/07(火) 23:22…食いたい
144:名を捨てし堕天使◆/U:2018/08/07(火) 23:22 あ、あとそっちにお刺身とお寿司あるよ
(お味噌汁を作りながら)
>>143
ほれ。
(お寿司を口に入れて)
…食いてぇ
147:デューク◆y. 全ガイバード・バルトリオン武装戦争主義大帝国及び無平和帝国:2018/08/07(火) 23:23おいひい
148:陰陽◆cE:2018/08/07(火) 23:23僕アップルパイしか作れない
149:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/07(火) 23:24 (ピュンッ)...
(魔王に停まりかけた蚊が針で撃ち抜かれる)
頭蓋骨の煮込みは得意料理
151:匿冥:2018/08/07(火) 23:25 >>142
「ですって、フラン来なさい」
「う……」
シーリンはフランを呼ぶも、まだニャルへの恐怖症が治っていない。
「ほら、飯食うぞ」
「ノーーーー!!」
ユラが無理矢理にフランを引きずる。
>>144
「お寿司、お刺身?私好きなの!ぜひ食べるわ」
嬉しそうに歩いてくる。
こわっ
153:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/07(火) 23:25 ....
(鍋が完成したので、各テーブルにひと鍋ずつ置く)
>>151
どんどん食べてくださいね
(作りつつデューたんの口に入れつつ)
あるさんも凄い料理上手だよね〜
(林檎をかじりつつ)
【今日は豚カツとカレーを作った。】
157:デューク◆y. 全ガイバード・バルトリオン武装戦争主義大帝国及び無平和帝国:2018/08/07(火) 23:25スコッチウィスキー飲みたい人居る?
158:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/07(火) 23:26 ...アルスターに頼んで正解でした
(よく見たらトンボが周囲の蠅と蚊を捕食して駆除している)
ふごふご
160:匿冥:2018/08/07(火) 23:27 >>157
ユラはすぐに手をあげる。
「飲みたい」
「ダメ、怪我人はお酒やめなさい」
フランに止められるが構わず手をあげる。
>>155
まあね、上手くはないけど
>>156
(今日はバジルパンとアサリのボンゴレ作った)
あげるわ、一本のこってるの邪魔たったし
163:名を捨てし堕天使◆/U:2018/08/07(火) 23:28 >>157
僕は犯罪かなぁ…
(ギロッ!)...
(調理場からユラを睨みつける)
ニャル、フランちゃんに何かしたの?
166:匿冥:2018/08/07(火) 23:30 >>156
【女子力高いかよ】
並べられた鍋に魔王は嬉しそうな声を上げる。
「今日は本当に旨そうなものが並ぶな!」
笑顔でニャルを見る。
「いつも申し訳ないな…」
...今思い出すと腹を切っても許されない事をしましたね、フラン様には...
(暗い表情)
>>164
「……へいへい」
ニャルの伝えたいメッセージに気づき、お酒は諦めた。
>>166
おにぎり8個作って泣いたワイが通りますよっと
サイダーなら作るぞ
171:総督:2018/08/07(火) 23:32爆弾なら作れるぞ
172:匿冥:2018/08/07(火) 23:32 >>167
フランはまだ身構えながら言う。
「わ、分かればいいのよ……
にしても、いつからアンタそのキャラ?」
不思議そうにニャルの顔を見る。
...総督様、自重を
174:陰陽◆cE:2018/08/07(火) 23:33 あーねぇフランちゃん、ニャルの事苦手?
(フランに近づき話かける)
作ってるものの次元が違う人がいてワロタ。
「総督、何をしている!こっちへ来て食べよう!」
魔王が少年のような笑みを浮かべて総督隣の席へを誘う。
...魔王様に忠誠を誓った頃からですよ、嬢様
(フランにいちご飴を渡す)
>>173
集団的自衛権通った時に
集団的自衛権に乾杯って極左団体の前で言って総括されたワイが通りますよっと
>>175
連邦との艦隊決戦に勝ってその祝勝会でベロンベロンだけどいい?
>>174
「え、ええ……今はそれほどじゃないけど……」
言葉を濁す。
「いいじゃないの、人間恐怖症の克服にもなりそうだし!いい薬よ!」
豪快な笑いを見せながらユラはフランを小突く。
「あんた、利き腕壊しててもバカ力ね……」
よーし総督にウィスキー飲ませるぞ〜
181:匿冥:2018/08/07(火) 23:36 >>178
「勝ったの!?良かったわ……」
シーリンがその話を聞き、嬉しそうに総督へ近寄る。
>>180
ワイを殺、す気ですか?
ほろよいがいい?サイダー?
184:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/07(火) 23:37 ...
(マンモス肉のサイコロステーキとかスープを作っている)
>>176
「うわぁ!いちご飴だ!」
それを受け取り、嬉しそうに走り回る。
「……ごめんね、誰かに感謝するっていう教育をしてなかったわ……」
ユラが申し訳なさそうに言う。
チューハイか!
187:陰陽◆cE:2018/08/07(火) 23:38 まぁ、ニャルも反省してるみたいだし、フランちゃんからニャルに何かしてあげたら?
(フランの頭を撫でながら)
構いませんよ、ユラ様...私はメイドですから
(少し白い表情)
>>181
ああ。第2戦隊はやられたがあとはほぼ損害なし。向こうは潜水艦数隻を残してことごとく撃沈か拿捕よ。
ちなみにゲスラーとチトキンは民衆に捕まってリンチされてた
リンチwwwwwwwww
191:総督:2018/08/07(火) 23:39 >>186
割とマジで家にブランデーとウイスキーいっぱいある
>>187
「そうね、いつか考えるわ」
フランは少し考え、今はまだできなさそうと判断した。
レモンサワーかな
194:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/07(火) 23:41 ...
(サイコロステーキとスープを各テーブルに置いた)
(立ち上がると血が足りない事もあり貧血を起こす)
うわぁ!!
>>193
さてはエアプだな?
...(むぐむぐ)
(幸せそうにサ 焼きサザエを頬張っている)
エアプ…まあ半エアプ
199:匿冥:2018/08/07(火) 23:42 >>189
「ユラたちがそれを聞いたら嬉しく思うわ、いい気味ね……」
嬉しそうに顔を緩ませる。
「マンシュタインはどうなったのかしら……結局見つけられなくて帰ってきちゃったけど……」
>>188
「さーせん……」
土下寝をする勢い。
>>198
未成年の飲酒はいけませんよ。さもないと友愛されますよ
(ヒョイッ)...一名様ご案内ですね
(陰陽を拾い上げてテントに連れて行く)
飲酒はしてないよw
203:総督:2018/08/07(火) 23:44 >>199
まあゲスラーに関してはカーティスルメイみたいにならなくて良かったよ。マンシュタイン君は功績を讃えられて少将に昇進したよ。今は治療中みたい。
>>202
ですよね
バーテンダーのバイトしてるだけ
206:陰陽◆cE:2018/08/07(火) 23:45 あぅ、
(うっすら目を開け)
ニャル有り難うね
...暫く大人しくしててくださいね
(テントに陰陽を連れてくるが、結局棺桶ベッドで休憩)
>>205
ほーん。
(落ち)
210:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/07(火) 23:48 ...(むぐむぐ)
(調理場に戻り、焼きサザエを食べながら調理)
>>203
「そう、良かったわ……評価されなかったら可笑しいものね!」
シーリンは安心した顔で言う。
「そうだ!私に借りがある威張りんぼうのお偉いさんは?高額請求しないと気がすまないわ!」
フランが話に入ってきて、総督に聞く。
「まだ諦めてなかったの……?」
>>208
お休み
...
(中央テーブルに焼肉盛り合わせを置き、疲れて休憩テントに入る)
>>209だった、すまそ
215:匿冥:2018/08/07(火) 23:52 >>213
「お疲れ、こんなにたくさんの料理もできるのだな……」
魔王はテントに駆け寄り、ニャルに紅茶を進める。自分で淹れたものである。
...ありがとうございますね、魔王様
(紅茶に手を伸ばす)
>>216
「黒い雷にスープ、美味しかったぞ。これもありがとう……」
嬉しそうにブラックサンダーを頬張りながら微笑む。
...むきゅう...
(紅茶を飲む...カフェインの摂りすぎで酔った)
>>211
あれは今回の功績で大佐くらいになってたはず・・・一応、5000クースは用意してると。50万円だな大体。まあそのうち半分はマンシュタイン君から借りたらしいが。あいつ実は貧乏なんだってよ。
>>218
「すまない、もう少しカフェインの弱いものにすればよかったな……」
といいつつ、ニャルをテントに寝かせる。
「疲れただろう、少し眠りたまえ」
そーれすか...あ りかとふ ごさいまず...
(ふらふらとなり、頬を染め、目を回している)
....にゃー....
(目を閉じた)
寝まちゅん
224:匿冥:2018/08/07(火) 23:59 >>219
「あら、あの野郎虚勢張っといて……」
「詐欺だわ」と脇で呟く。
「それじゃあ足りない位だけど、とりあえず今は良いわ。100万、出世払いって伝えておいて」
フランなりの優しさなんだ。察してくれ。
>>223
おやちゅみ
宴盛る海岸から離れたところで二人は風を浴びていた。
石に覆われた大地、繁栄していた過去の世界をそこが表している。
遺跡の中、二人で空を見上げる。
月の光に照らされて、一気にその空気も血も静まり変える。
「……凄いな、これがキャプテンの心の中……」
「綺麗なのか、闇が深いのか……
紙一重だね」
水の戦士と天体の魔術師は二人で静かにそこに座っていた。
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm9089948
....
(海の中でサメ狩り)
...要らない役者が多すぎて、何も出来ませんね
(ため息をつく)
....
(ホオジロザメとイタチザメを仕留めた)
ニャルさんですか?
231:ニャルちゃん これでも旧神:2018/08/08(水) 17:17 はい、ニャルちゃんですよ
(海から出てきて)
何か用ですか?カレンさん(ザブザバッ)
(サメ四匹を引っ張って砂浜に上がってきた)