このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『眠ってしまえ』
『……』
(突然の轟音にビクリと肩を揺らすがすぐに振り返って少し何かを考えると店の外に駆け出す)
ええ度胸 してんなぁ…クソガキィッ
突然、荒々しい声と共に鈍く、深い衝撃音が静寂を吹き飛ばす
そして二回、誰かが倒れる音…
それ以降は音が聞こえなくなった
おい、まだ誰か来たぞ
接近したら容赦せずに射殺しろ、この女の仲間かもしれん
分かった、若い奴らも全員集めるか?
一応、やっておけ
うわぁ、物騒だなぁ
(緊張感がない声で呟く。その表情は深く被ったフードでよく見えない)
『…だれだ、テメェら』
(先程までの表情とは違いとても冷静な表情を浮かべる、彼の双眼は薄く、蒼く輝いている)
おい、そこの若いの
はいっ!
そこのアマを車に乗せて頭まで持って行け
分かりました
俺が護衛に行く、相棒、此処らは頼むぜ
さっさと行け
『……』
(ふらりと発進しようとする車に近寄る)
やれ、首取った奴はボーナスだ
マジかよぉ〜!おい!あれ俺の首な!
何言ってんだ、あれは俺の首だ
(次々と2人に向けて銃声が響く)
おい、さっさと行くぞ
はいっ!
(車の音が遠ざかる)
ねぇ、おにーさん何してるの?
(まるで友達に話し掛けるかのように近づく)
『…おう、ちょっと待てや』
(ふわりと車の前に移動する、さっきまで、遠くにいたのに、歩く速さも人並みのはずなのに、ふわりと高速で走り去ろうとする車の前に現れる)
『…ちょぉっと話がしてぇんだよ、兄ちゃん達』
(そう言うと車のボンネットをガコンと言う轟音と共に『踏み砕く』どうやらボンネットは凹みこみ足で固定され動かない)
『やりにげは良くねぇよなぁ、かっこわりぃぞ?』
(『悪魔』と呼ばれたその容姿をフルに使いにやぁと笑う、ああ、しまった、『キャパオーバー』だ)
その頃、その相棒と主は
『「!!」』
壱『……あちゃー…』
「…しまったのぉ」
『「ストレス爆発してるなぁ…弐」』
うわぁっ!?バば化け物!
落ち着け!アマを引っ張り出して逃げろ!
(1人がナイフと散弾銃で応戦し、もう1人の下っ端は抱えて逃げる)
バカ野郎共!さっさと仕留めねぇか!
おいこいつ銃効かねぇぞ?
ナイフなら行けるだろ
じゃあ俺が取った!
(日本刀とドス、短刀持ちが飛びかかる)
うーん……ちょっとごめんねぇ
(刀を振り上げ車を切断する)
『っひはっ』
(狂喜を感じる笑みを浮かべ、一歩踏み出す、すると)
『邪魔だよ、お前』
(こちらに向かってくる『モブ』の『頭』を『デコピンで粉砕した』)
おいおい…ガチもんの化けもんだってよw
マジかよぉ〜、終わったなぁ
首切ったらワンチャンとか?
お、やってみるか?
賛成!
(興奮した若い衆が全員化けもんに飛び掛かる)
正気じゃねぇ!?
おい、逃げるぞ!
アマは!?
小僧が持ってアジトに逃げた!
よーし!用済みだな!
(2人が近くの車を奪って逃げる)
おにーさん、来世楽しんでね
(容赦なく相手の首を斬り)
はぁ、面倒…
(走り出した車のタイヤを銃で打ち抜く)
『…チッッ…っんどくせぇ…』
(パチンと指を鳴らす、すると地面から蒼色に輝く薙刀が無数に飛び出し『モブ共』の内蔵や喉を貫く、残念なことに1人も『死なせてはやらない』)
『……おい、…名前聞いてねぇからわかんねぇや、…まぁいい、サクラナの方頼む、雑魚は片付けとく』
(藍鉄に向かって言い放つ、血だらけで、本当に悪魔のようなその姿は先程までの血に怯える姿とは重ならない、蒼い瞳の奥に、緋色が混じりこんでいる)
うぉぉっ!?
野郎っ!?タイヤをやりやがった!
…へへっ命運尽きたなっ
ひと暴れ 最後に楽しむか?相棒
聞くんじゃねぇよ!決まってんだろうが!
(機関銃を持った大男、散弾銃を持ったマスク男が飛び出して化け物に攻撃)
ねぇ、弐さんそいつらどうするの?
(首を傾げながら頬に付いた返り血を拭う)
『……知らねぇ方がいい』
(くいっと指を動かすと薙刀が全て消える、そして貫かれたはずの傷は、痛みだけを残し、塞がってゆく)
おい、いてぇよぉー
もっと喋ったら楽かもしれねぇぞ?
ちげぇねぇ!
ひゃはははは!
(ヤク漬けの連中は精神と痛覚がおかしい、笑い続けて反撃を試みる者すら居る)
大人しく諦めろや、ったくめんどくせぇな
(穏やかな言葉遣いからかなり乱暴な言葉になる)
【時空の歪み】
(いくつかの空間の狭間に閉じ込める)
『…元気だな、思ったより…まぁ、タフなくらいが男はちょうどいいか』
880:黒服2人:2018/12/16(日) 00:09 マジかよっ!?スラッグ弾だよな!?
良い弾しか入れてねぇよ
…へへっ、ふざけてやがる
お得意のフィジカルはどうした?
出来るかよっ!?
(普通に話しながら、銃撃を続ける)
『…やっぱ、【実験台】はこーでねぇとなぁ…』
(そう、狂喜を溢れさせる、あぁ、久しぶりに始めよう)
『解体手術の時間でーす』
(にこやかに笑いながら、歩き出す)
なぁ、サクラナのねーさんは何処だ?
(刀を相手の首筋に当て、髪の毛を掴む)
おにーさん、早く教えてくれないかな?
はぁ、はぁ、はぁ!
遅かったじゃあねぇか?
!!ぼ、ボス!
まぁいい、そのアマだな?
はい
よーし、お前ら!そのアマ乗せて引き上げるぞ!
えっ!?あ、兄貴たちはっ!?
黙ってろ、お前はちゃあんと昇格だ
…
(大量の車の音)
『あ、出来ればそっちも死なせねぇでくれ、いい感じの『モルモット』になる』
(医者思考なのか科学者思考なのかは分からないが、とても楽しそう)
『…おい、…サクラナ、あっち』
(藍鉄によびかけ、進んでいく車の中で真ん中の2台目の車を指さす)
へへっ、キレーだなぁアンタ…どうだい?俺とやらねーか?
死ぬ時まで…お前の胆力には尊敬するな
(死を認識してないような2人)
>>885
りょーかい
(ニタァと狂気的な笑みを浮かべ)
『……ほんっと、いい感じだな、こいつら』
(周りのモブを気にもせず、藍鉄が相手していた黒服2人の横にしゃがみ、1人の頬を優しくつつく)
おいおいおい、やばくねーか?
だな、じゃあ行くか
だな!
(自爆)
ぼ、ボス!追って来ました!
お前、行け
え!?
行けや
(小僧に爆弾を付けて蹴り飛ばす)
ったく、めんどくせぇな
(舌打ちをしながらサクラナがいない車を世界の狭間に落とす)
いーち、にッ!
(サクラナがいる車を半分に切断する)
『させねぇよ』
(ふわりと2人の胸に手を置き力を込める)
『…【十一対・天樂】』
(すると二人分だけ爆発を『封じ込める』)
二階級特進にしといてやるよ、のろま
のろまだってよwはっはっは
『…!ついでにあいつも』
(蹴り出された小僧にも天樂を与え、爆発を封じ込める)
なっ!?
(首領角が投げ出され、倒れる)
血塗れでまた放り出される
少し手が変な方向に曲がっている
『……いーなぁ、…あれ、すっげぇいい感じだ』
(『助けた』2人を拘束し、再び雑魚の方を向く)
はぁ、面倒だなッ
おいで『菊』
(反対の手に違う日本刀が握られる)
うわーねぇわー、そりゃねぇわー
言ってる場合か?
(大男が殴り掛かり、マスクがナイフで首を狙う)
『……お前らのボス……っすっげぇいいな!』
(とても純粋で、なおかつ狂気しかない笑みをうかべながらとても楽しそうに言い放つ)
(空間を切り裂きサクラナを持ってくる)
よっ、と
ちっ、コイツらも異能者か!?
(雷を落とし、霧を纏ってその場から消える)
『汚くて、卑怯で、ゲスで、クソ野郎だなぁ、あーゆうのはよく叫ぶ』
(くるりと襲いかかってくる2人の方を向き、攻撃を避けるそして)
出血が酷く、骨も折れている
906:弐◆RI:2018/12/16(日) 00:23 『…いいよ、あーゆうのが、1番……綺麗に汚く死んでくれる』
(黒服二人の顔をつかみ楽しそうに、心底嬉しそうに微笑む)
『!…サクラナ…』
(黒服から手を離し、サクラナに駆け寄る)
逃げんなや、兄ちゃん
(ボスを無理やり空間移動させながら刀を相手の首筋に当てる)
『……【双星の雫】……【蒼天】』
(今度こそ、サクラナに治療を施す、しかも、こんどは回復速度を早めて)
『…全員、生かして、そんで……おれの薬で生き殺さねぇと、な?』
(サクラナを治療しつつも、まだ生きているモブに話しかける、悪魔のようで天使のような優しい声で、酷く残酷なことをいいのける)
弐さん、取りあえずこれ、首にかけてあげて
(瑠璃色の石がはめ込まれた指輪を弐さんに投げる)
ある程度の治癒効果はある
『ん、分かった…そいつ、殺さねぇでくれな、大事な実験台』
(ボスの方を向いて言い放つ)
『……』
(指輪を自分がつけている首飾りに繋ぎ、サクラナにかける)
悪いな、異能者共!
(更に雷を落として、中に浮かび、霧を纏う)
『!…わ…』
(急に叫んだボスにビクリと肩を揺らしそちらをみて目を丸くする)
りょーかい、
(相手の目の先に菊の刃先を向け、首筋には牡丹の刃先が向けられる)
俺の部下の命はそのまま俺の力だ!悪いが全員死んで貰おうか!
(黒服たちの命と魂を喰らい、威圧感が増す)
『…っ〜〜✨』
(そしてその目は、おもちゃを見つけた幼子のように煌めき始める)
『いいな、…いいな!おまえ!』
(とても楽しそうに)
『破滅への調べ』
うふふ、むーだ
(ボスの纏った霧を切りながら)
『絶対お前いい!あー久しぶりだわ!こんないい奴!あは、っすっげぇいいよ!お前!』
(キラキラと煌めかせている蒼い双眼に強く緋色が輝く)
俺の異能は[荒れ狂い]!始末する程度容易なもんだ
(雷、爆発黒服ゾンビを呼び出して猛攻撃)
『!ゾンビもできんの!!』
(少年のようにとても楽しそうに笑う)
『いいな、いいなぁ、それ…どうなってんだよ、内臓は?血管は?脳は?人間の構造じゃないままくさりはてていくのもいいけど、それを治してやるのもいいな…っあっはぁ…』
(口元に手をやり恍惚の笑みを浮かべる)
んなもん、違う世界に入れればいい
(雷やその他を亜空間にいれる)
『きめた、きめたよお前……』
927:弐◆RI:2018/12/16(日) 00:36 『お前、』
(パンっと地面を蹴り数ミリで鼻が触れるような近距離にとぶ)
『俺の『モルモット』な!!』
(そう、狂気に溢れた笑を零し、ボスの頭を掴む)
触れんじゃねぇ!
(更に殴り、雷、爆発、タイラント)
うふふ、あはっ
(ボスの隣に現れ刀を向ける)
切れ味と重量どっちを喰らいたい?
(ものすごくいい笑顔で尋ねる)
『あ、は…っ!』
(避ける様子もなく攻撃を受ける、攻撃された体は煙のように散り再び体を形成する)
(コテ間違えたんじゃ…)
933:弐◆RI:2018/12/16(日) 00:40 『……はぁ、おもしろ』
(そう言うと再び地面に足をつけボスを見上げる)
うるせぇ!テメェが食らってろ!
(全ての攻撃を繰り出し、毒舌を吐く)
(大丈夫っす)
936:弐◆RI:2018/12/16(日) 00:41 『……もうちょい、コンパクトで、…スッキリした感じの…』
(ボスを見ながらぶつぶつと考える)
『……脳天』
(するとボスの背後に一瞬で回り込み、後頭部からモブが持っていた銃を当てる)
『…ばーん』
(そう言うと後頭部から脳天に目がけて、弾を撃ちはなった)
んだこの野郎!
(腹を立てて更に攻撃を加え…ずに霧を纏う)
弐さん、私も斬っていい?
(牡丹と菊を構えものすごくいい笑顔で問う)
『ん…殺さないでね』
(なんだか口調がふわふわしている、興奮しすぎて色々キャパオーバーだ)
「…なぁ?なんの騒ぎだ?」
(久しぶりの狩人装束と装備)
「私の娘が死に掛けてて、放置、この騒ぎは何だ?」
944:藍鉄:2018/12/16(日) 00:48 うふふふ、もちろん!
(そう言いながら牡丹を構える)
まずは〜、み〜ぎ!
(右腕を切り落とす)
つ〜ぎは、ひだり〜
(今度は菊で切り落とす)
うふ、あはは
(ものすごく楽しそうな笑顔を浮かべ)
「…問題は、無さそうだな…」
(サクラナを抱えると、歩き去った)
『…サクラナならとっくに治した、…ベットにでも寝かせとけ』
(去ろうとするムーンティルに向かって振り向かないまま言い放つ)
『あ、あと、事情聞かせてもらうからヨロシクっつといて、病人だからって寝かせねぇ』
(後半にいくにつれ威圧が含まれるのは気の所為だ)
ねぇ、弐さん、コイツどうする?
(両腕を切り落としたボスを指差し)
『おれのモルモット』
(顔はいつもの様に戻ったが、目と声があきらかにウキウキしている)
うふ、ねぇ、足切り落としたい!
(目を輝かせながら)