「硝子の桜は美しい。
しかし美しいだけでは無い。
薄く鋭い花弁に人間の柔い肌は容易に傷つけられる。
君は……どうだろうな?」
今夜も春夜を告げる鐘が魔王城に鳴り響く。
うん…食べる…
友人…似た…桜…ある。
私のとこ…幸運の桜…
友人とこ…安楽死の桜…
…でも…この桜も…綺麗…
…傷…治さないと…
(頬にある切り傷を治していた)
>>74
自分で治せるのか?絆創膏ぐらいならあるぞ。
あっ…魔力……ない………
(焦っている様子)
ごめん…なさい…
貸して…くれる?…
その…戦闘で…使い…切っちゃって…
79:クレセント◆fI:2020/03/19(木) 15:55 別に返さなくても良い。ほら。
何があったかは知らんが血を流されるのは苦手だ。
ありがとう…さっき…花びらに…
攻撃…された…だけだよ…
(絆創膏を頬に使った)