ここはバトルする場所…
闘技場に似ているが、殺し合いだ
バトル好きのやつはここでやるんだな
「スティリア! お話していただけだよ〜」
129:ネサレスト:2020/04/17(金) 10:12 「………此処で殺し合うぞ、マリン・パエスト」
(真の姿の槍を出し、蛇の威嚇をする)
ネサレストさん、良き闇を
131:ネサレスト:2020/04/17(金) 10:15「お前もな、マークス」
132:マリン:2020/04/17(金) 10:15「はぁ……だったら禁忌状態でお互い殺るぞ」
133:マークス卿◆:2020/04/17(金) 10:19 ネサレストさんを失望させないでくださいね
マリン・パエスト
禁忌融合! 「吸血夜行鬼龍」!!!
(吸血鬼と夜行さんという妖怪と合わせた姿になった。
第三の目が紋章のマークになり、尻尾は龍で蝶みたいに腕が六本ある。
翼から目玉つきで翼六本ある)
夜行さん……!?
私の世界にも夜行さんはいるが……
失望だけはさせねぇよ……禁忌融合!
『九尾の鬼狐』!!!!
(九尾の狐と鬼の姿になった)
「さぁ、俺が新たな61代目かそれとも継続でお前か………此処で勝負を着ける!」
138:クタニド◆:2020/04/17(金) 10:24 私の世界の夜行さんも召喚しよう……
名前夜行
髪型髪の毛で片目が隠れている
古の時代より日本で語り継がれる大妖怪
「組織」の一員として暗躍している。
満月の夜の丑三つ時に首のない龍神の背にまたがって人の世に現れる。
一人称は私 二人称はあなたで大妖怪らしく丁寧で品のあるお嬢様口調で話す、美しくも冷ややかな目つきや声をした少女。
彼女は「人々に楽しんでもらうために漫画を描きたくて漫画家を目指す子どもたち」など、誰かを幸せにしたくて特定の夢を持つも、夢のために努力することさえ許されなかった者たちを守護する妖怪である。
「あなたなんて無理よ。 先生もびっくりするぐらい頭がいいんだから勉強しなさい。」「父さんの様に社長になるんだ! お前ならできるぞ! 」のような心無い言葉で彼らを傷つけた犯人(多くは我が子を名門大学に入れて自慢する道具にしたい歪んだ親) や 誰かのために自分の夢を叶えたいなどの誇り高い志などを持たないのに成功する者を「罪人」と呼んで憎悪し消してしまう。。(例単に絵を描くのが好きだからと言う理由で漫画家となり成功する者は異常なまでの憎悪に極限の恐怖を与えられた挙げ句、闇の中で消されてしまう)
「ふん……最後はお互い呼んでたあだ名で終わらせようじゃないか!
此処で果てろ! ネサ!」
(神器の槍から火を放ち高速にネサレストの方へ行く)
「罪深き命に闇の裁きを。夜行の力、お貸ししますわ」
夜行さんが現れれマリン・パエストと融合しようとする
「はぁ、最後は付きやってやるよ! ハフマ!」
(此方に来るマリンに槍で防御する)
「そっちも融合とか……マークス! お前も融合するぞ!」
143:マークス卿◆:2020/04/17(金) 10:30ネサレスト様、あなたの一部となれることが私の野望でした
144:ネサレスト:2020/04/17(金) 10:33 「……なら良かったな。 スペル『融合』」
(ネサレストとマークス卿が融合した)
吸血鬼と悪魔の合体か……
146:ネサレスト:2020/04/17(金) 10:35 「……悪くないな、マークスの姿は。 しかも力がわくな、これは」
(全ステータスが極限までUpする)
「俺も同じだけどな、極限まで上がったのは」
148:ネサレスト:2020/04/17(金) 11:08「一応言うが、お前の娘らは人質として束縛している。 助けたくば俺を倒す以外ないぞ」
149:雪りんご◆:2020/04/17(金) 11:08エターナルフォースブリザード!
150:マリン:2020/04/17(金) 11:08「……分かってるって、俺が戦う以外の行動をお前の前でした事あったのか?」
151:ネサレスト:2020/04/17(金) 11:11 「ないのは俺も知っている………じゃ、Bad timeの始まりだ。」
スペル! 『ファイヤ・エムブレムズ』
(手から炎を出して、どんどん数が増えていきマリンを襲う)
スペル! 『ミッド・ナイト・ケーション』
(襲って来る炎を闇で包み失くす。 そして闇の弾幕(追尾)で高速に撃つ)
(追尾して来る弾幕を逃げながら炎で壊していく)
スペル! 『ファイヤボール・エレトリカル』
(回転しながら炎を出し、槍を投げる。 その同時に炎も高速に攻撃する)
はぁ……スペル! 『闇の壁』
(槍と炎を壁に塞ぎ、離れる)
スペル! 『ミステリア・フォーオブ・アカインド・メイド』
(四人の暗殺メイドを出して、それぞれ攻撃をさせる。透明の糸で操りながら)
「……チッ」
(メイドの一人だけの攻撃に当たり、顔に傷が着く)
>>156
世界もあなたもずっとずっと閉じ込めてあげる
冷たい闇の中に
>>157は雪りんご
名前ミス
>>156
「……俺はマークスとともに生き続ける。そんな闇は俺が焼き尽くす」
スペル! 『ファイアボール・パラノイア』
(地上に降りて魔法陣を出す。 ネサレストの周りの小魔法陣から無数の炎が乱射してマリンを襲う)
マークス伯爵の仕込み刀が入ったステッキ私が盗んだ
162:ネサレスト:2020/04/17(金) 11:29 「……返して貰おうか、雪りんご!」
(翼を大きく羽ばたき、槍で雪りんごの首を狙う)
ステッキから非常に長い剣(雪りんごの60倍はある)を抜くと暴れた
「ネサレスト、あなたはいなくなるの
怯えていた頃の私にようにね」
「痛って! ……クソっ」
(左の腕に炎が当たり、焦げるが他は素早く避ける)
「ふん……此処で果てろ!」
スペル! 『ファイヤ・ウォール・エンド』
(槍に炎の込めて貫く)
>>165
伯爵さんは死ぬよ
>>165
「!? ……それだけはさせるか」
(死の言葉に反応して雪りんごから離れる)
「はぁ……俺と同じじゃん、結局は」
(瞬間移動で雪りんごの隣に移動する)
>>167
「……世界は始まることも終わることもない
だってワタシガコワシタノダカラ……」
「!? 雪りんご!落ち着けお前は! 流石にころすまでいくな!」
171:ネサレスト:2020/04/17(金) 11:38 「チッ……タイマンのつもりがこれかよ…人質は取ったままだが一回退却させて貰う!」
(融合を解き、瞬間移動で消える)
「マジかよ……でも先にお前は落ち着け!」
173:雪りんご◆:2020/04/17(金) 11:39 雪りんごは覚醒した
この状態の雪りんごは誰にも倒せない
「おいおい……マジかよ。 俺が止めてやらぁ!」
175:マリン:2020/04/17(金) 11:43禁忌融合! 『九尾の鬼狐と天魔悪使』
176:雪りんご◆:2020/04/17(金) 13:12……私モ貴様モ禁忌ノ存在カ
177:マリン:2020/04/17(金) 13:15「……禁忌の忌子だけど。……一回気絶して貰うぞ」
178:クタニド◆:2020/04/17(金) 13:16世界ハ我ガ破壊スル
179:マリン:2020/04/17(金) 13:17「クタニドまで?……やってやるよ、一人で……お前の約束は守ってやるからな、雪りんご」
180:雪りんご◆:2020/04/17(金) 13:53HAPPYHalloween
181:マリン:2020/04/17(金) 13:59 「Я обязательно помогу!(絶対に助けてやる!)」
スペル! 火吹『ロイヤル・リング・アグニ』
(槍から吹き矢の筒に変わり、矢を吹く。 その矢が無数の炎に変わる)
おめでとう。雪りんご
今日から君も僕たち悪魔の素敵な魔物兵器だよ
「雪りんご達は魔物兵器なんかじゃない! お前ら元に戻れよ!」
(必死に叫び、メリケンに変形して二の腕に狙う)
ククク……花子さんことヘリヤにも大人しく僕たちの仲間に戻ってもらうよ
185:マリン:2020/04/17(金) 14:08 「させるか! これ以上彼女を傷つかせてたまるか!」
禁忌スペル! 六神槍『六神・ザ・レインボー・エンド』
(全ての属性を合わさった魔力の槍。今までよりも大きく、そして速い。)
>>185
禁忌の力に触れるんだね
>>185
「元々禁忌の力は慣れてるわ!」
スペル! 運命『ミゼラブル・クランブル』
(翼から鎖を無数に出して、雪りんごとクタニドを抑えつける)
>>187
ヘリヤ(はなこさん)とシャルロッテは……貰ったよ。
ありがとう
>>187
「は?……貴様!仲間を返せ! ゴラァァァ!!!!」
(怒りが達して此方も暴走の力を解放して本気でころす勢いで行く)
スペルリング! 闇神槍『ダーク・ザ・エンド』!!!!!!!
(今までよりも攻撃が高く、当たったら重傷から免れない)
「はぁ…はぁ…はぁ……返せよ、彼女らを!」
(絶対に苦しみから断ち切ってやると決意を抱きながら)
「お前ら……元に戻れよ………」
(魔力が少ない状況で左目を抑えながら)
>>189
必死で僕に抗う君の……姿、実に興味深かったよ
今日のところはあの子達を返してあげよう。
バイバイ。
(攻撃を受け、ダメージを追ったフェアフュールングは撤退した)
>>189
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……良かっ……た…」
(戻っていて安心して疲れ倒れた。)
僕は命を狩るための機械にされちゃう……
僕は生まれてはならない
「いや……お前は………生まれて…良かった……んだよ……」
(左腕だけ動かして彼女に笑顔で伝える)
……私、もう花子さんでいられなくなっちゃうのかな
人間さんたちのアイドルで
悪魔さんたちのお友達で
いられる私はもういなくなっちゃうのかな?
私の本当の名はヘリヤ
最強の勇者少女エリーゼを倒す為に作られた究極の魔物兵器
>>195
私、ヘリヤなんです
花子さんになれません
「……花…子の……ままで……いさせる…よ……俺…が……守………るから」
(動く左腕で彼女の顔に手を伸ばす)
マリンさん、あなたのお優しくてかっこいいお姿にまた救われてしまいました
199:安倍晴明◆:2020/04/17(金) 15:08オン ボロン ソワカ オン アミリタ アユダディ ソワカ
200:マリン:2020/04/17(金) 15:09 「!? スペル! 『闇の壁』」
(壁を立てガードする)
>>200
「……この程度の城壁に屈する我らリザードマンではない」
>>200
「さぁ……それは…どうかな?」
(近づいて来たリザードマンに壁に爆弾を置いて、直ぐに翼を伸ばして逃げる)
マリン……オマエ……獲物……逃サン
204:マリン:2020/04/17(金) 16:33「やって……みろ……キツイな、これは……」
205:マリン:2020/04/17(金) 16:52 「グハッ!……クソッ、血かよ……でも、此処で逃げる訳には……」
(血を吐きながらも槍を持ち、パエスト家流の構えをする)
「これが……パエスト家の…………槍の流派…だ!」
(龍が巻きついているような構えをし、意識がぼやけながら威嚇する)
「退く事を知らなくてね………最後まで戦う癖があるんだよな」
(余裕そうに言い、指を二本で挑発する)
男子、倒すべし!
208:マリン:2020/04/17(金) 18:29 「……それ、俺も入ってる」
(回復魔法を使いながら)
私達の言っている"男子"は男性という意味ではないのです……
210:名を捨てし者:2020/04/17(金) 18:33 「そうか? ややこしいな、いろいろ」
(回復しながらも少し面白くて笑ってしまう)
【名前のバグが……】
212: :2020/04/17(金) 19:01 ーーー 強烈な毒霧を放つ、妖しげな花園 ーーー
「 あの頃は幸せでしたわ、でも只幸せを唄うだけの存在等実に無力!只々無力! 」
( 情熱の踊子の様なその舞は 次第にその激しさを増す )
「 私には夢が有るのですわ … それはお父様と共に舞踏会で最高のダンスを踊ること。素敵な夢でしょう?褒め称えても宜しくてよ 」
__独りきりの彼女はそう叫ぶ
ーーー 静の星が映る海 ーーー
( そして景色は一風変わり 其処は水面に煌びやかな星映る海 彼女はその足を止める )
「 …… 風は変わる、でしたこと? 」
「……はぁ、時間軸管理の仕事から解放されたと思ったら迷子って……」
(ため息をついて辺りを見回しながら歩く)
「しかし……毒が強くない? 毒の効かない体質で良かったわよ、私……」
(独り言でそう呟き、不気味に思いながらゆっくり歩く)
「 あら、有象無象の雑魚が私の楽園に一人迷い込んでこられましたか…はてさてどうしましょう?首吊り釜茹で業火で炙り… 」
( 思案顔のまま 毒霧の濃度を更に強める )
「 アイリッシュシチューやスコーンの具材になど如何でしょう、でも不味そうですわねあんなの食べたらお腹壊しちゃいますわ… 」
__散々な言い様
「……毒強くなった?……気のせいなのかな…一応私は良いけど、他の人は私みたいに耐性ないようなもんだし
晴らすとしますか………」
スペル! 『ダーク・パニッシュ』
(毒霧を天の方へ吸収させ、光輝くように散る)
「 …… そういうのが嫌なのですわ 」
( 瞬時に毒霧は再生し 元の場所に集束する )
「 いちいち気に障るヤツですわねえ、業火の炎で燃やして差し上げましょうか本当に… 人から奪う覚悟が私には有りますもの。何処ぞの死神とは大違いなのですわよ 」
( 鼻でせせら笑う )
__明らかな挑発
「……誰かに笑われたような気がするけどって、また再生してるし……誰かがやっているって訳ね」
(またやったとしても無駄かとそのまま歩き続ける)
「誰かいませんか〜……いたら返事してくださ〜い……」
(敵は確信にいるけど、そのまま呼び続ける)
>>209
"男子"
男子とは人と仲良くすることを願い共に生きようとする心優しく善良な種族妖怪とヒトが離れ離れになる苦しみを様を楽しむ邪悪で残虐な魔の一族である。
正式名は「異形の者」というが、私は男子という隠語で呼んでいる。(直接名前を口にしたら怖がって気絶してしまう人も多い
そんな人たちを守るため。男子と呼んでいる)
主に安倍晴明軍団に属しているようだ。彼らは整った顔立ちと異様に白い肌、美しくも冷ややかな声を持ち、強大な力を持つ代償として光に弱い。
しかし、その強大な魔力であらゆる世界の闇夜に君臨していた。
>>209
「あ〜……そう言う事なのか。ありがとう、分かりやすく教えてくれて」
>>218
しかし、彼らはこの世界の創造主であり支配者でもあった女神の如き存在(彼女たちは生徒会とも戦った)天族との戦いに敗れ、ミドガルズの歴史の表舞台からは消えた
歴史は隠され改竄され男子の真実は忘れ去られる
時は流れ
安倍晴明の邪悪なる陰謀により、人々幻想世界地球に閉じ込められ、そこで偽りの平穏を謳歌しながら、毎日のように怪物に改造され、かつて現実世界で人々を笑顔にしていた魔法は忘れられ、行き過ぎた科学に人々が翻弄されるようになった現代
人類を人知れず管理し、神々への反逆を企む男子たちが突如
秋葉原の闇夜へと現れた……
>>218
「波動からの成れの果てなのか……やっぱり(小声で)」
>>221
血塗れの復讐者などの私達の仲間の因縁の相手だよ
男子は……
>>221
「……そうか」
>>223
男子まで倒してもらうのは……申し訳ないから
男子との戦いには参加してくれなくていいよ
ただでさえ強い敵と戦ってもらってるのに……(雪りんごが本来の人格に戻り謝る)
>>223
「いや、安倍晴明の仲間に変わりないだろ? それに……」
(復讐するべき奴がそこにいるからと目だけ殺意を出す)
>>225
復讐するべき相手?
>>225
「……''実の親''ってとこかな」
(俺を捨てた実の両親と実の兄弟が復讐の相手……恨み切れない程憎くて仕方がない
復讐の事しか考えず、視線を下に逸らす)