見る価値は有りもせず無きもなく。
明日の話題や特種を、もしくは昨日の使い回された古情報を、
そして何の役にも立たない意味不明情報を...お届けするかもしれませんし。
お届けしないかもしれません。(圧倒的曖昧)
どちらにせよ、見といて明日の話題に困る事は有りません。(多分)
放送時間は基本的にam04:00〜04:30位までです。
なるほど。ちょうどいい時間帯ですね。
しかし、必ず4時に放送されるとは限りません。
緊急ニュース速報が入る可能性すら無いとは言えません。
と、ここでコメンテーター、アナウンサーを紹介します。
フェクアナ・・・フェク(P)
コメンテーター・・・
碑文谷 潤
小林 賢太郎
(※名前は適当...じゃないです。)
それではどうぞ。
・・・臨時ニュース発生・・・
GW天候は?
ゴールデンウィーク期間中の27日(土)〜6日(月)は日本付近を高気圧と低気圧が交互に通過する見込みです。
北日本はやや晴れ間も出ますが時々曇る事もあり、寒さ対策を怠らないように。
東日本おおむね晴れ、にわか雨となるところもあります。
西日本は全体的に見て雨や曇りとなるところが多いでしょう。東・西日本では紫外線や熱中症対策をお忘れ無く。
南西諸島はおおむね晴れますが、傘の準備をお忘れ無く。
ここでフェクによるどうでも良い情報が入ります。
皆さんが日頃目に見かける「火」、当たり前のように思い勝ちですが、
実際火とは何かと問われたら皆さん説明出来ますか?
今回はそんな火とは何なのか解説していきます。
そもそも「燃える」と言う現象は物から熱や光が出ている様子の事です。
火が明るく光るのも燃えている物が高温になっているからです。
物が燃えると小さな粒子が振動して熱くなる。その振動は大きくなる程強くなります。
枯れ木に火をつけると、火は燃え広がり、木が燃えると熱が出て、
木の中の燃える物質が気体になり、その気体が燃えるとまた炎になります。
燃え残った粒子は煙になり、あとは灰になります。
灰とは木の中の燃えない物質から出来た燃えカスの事です。
そもそも、物が燃えるには酸素が必須となります。
つまり、燃えると言うのは何かが高い温度で酸素と結びつくことです。
では何故木が燃えるのかと言うと火に近づいた木は熱くなり、
燃えやすい気体、つまりガスが出てきます。
その気体が空中の酸素と結びつくことにより燃えています。
決して木自体が燃えている訳ではありません。
と、どこかの辞書には書いてありました。
8:フェク(P)◆eg 222:2019/04/26(金) 15:05 ID:yBE ここでフェクからのクイズです。
筆・鉛筆・ボールペン
この3つの中で一番最初に発明されたのはどれでしょう?
答えは筆です。