コピペでも自作でも構いませんので、意味がわかると怖い話を載せていきましょー!
こういうの俺大好きなんだ☆(知らねぇy
最近一人暮らしするようになって、
部屋のインテリアとして、パズルを飾ることにしたんだよ。
光を浴びて、暗くなると光るってやつで、その光が儚くていいんよね。
この前も夜帰ってきたら、そのパズルが淡く光っててさ、
なんか出迎えてくれているようで癒されたんだよ。
またパズルやりたくなってきたし、
今度は同じサイズで2000ピースのやつ買ってみるかな。
今日もまた上司に怒鳴られた。
OL仲間の間でもかなり評判が悪いハゲだ。
「私のストーカーの犯人はあのハゲだったりして…。」そんなことを考えつつ帰宅した。
家といっても、たった二部屋しかないボロアパート。
リビング+キッチンと寝室だけ。
窓もリビングにしかない。安いから良いけど。
玄関の鍵を開けて部屋にはいると、びっくりした。
リビングにあったタンスが荒らされていた。
そういや、朝食を食べに出た時に鍵をかけ忘れて、そのまま出勤したんだ……
くそっ!窓は全部鍵が掛かってるから、
玄関から入られたんだろう。あー気持ち悪い。むかつく。死んで欲しいと思う。
もう今日は疲れた。晩ご飯はいいや。警察には明日届けを出そう…
室内にストーカーいる!!
5:うにゃ ◆4AUw:2012/06/17(日) 16:24 >>4
正解ですw
2つとも・・・ww
ある女性は東京の大学に進学が決まり、
東京に一人暮らしする事になりました。
生活を始めているうち、部屋に小さな穴があいているのに気づいた。
その穴は隣の部屋に続いていて、穴を覗いてみた。
穴の向こうは真っ赤だった。
「隣の部屋は赤い壁紙なのか」と思いつつ毎日、
女性は小さな穴を覗いていた。
いつ見ても赤いため、隣の部屋が気になった女性は、
マンションの大家に聞いてみることにした。
「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいますか?」
すると大家さんは答えた。
「あなたの隣の部屋は病気で目が赤い人が住んでいます。」
あ!?それ知ってる!!
8:ここな:2012/06/18(月) 22:26 『いつも覗かれていた』か。←
この様なスレが建ったら必ず対抗するのが私の性格だ。((
コピペですが、どうぞー
夏の人ごみってうっとうしいよな。蒸れるし暑いし。
今日も、仕事で疲れてるとこに帰宅ラッシュの電車でダメージ受けて、
うんざりしながらマンションに帰ってきたんだよ。
エレベーターを待ってたのは、
おばさん、じいさん、小学生低学年くらいの男の子が2人、
男子高校生、黒いスーツの男、
背中にガキをおんぶして、幼稚園児の手を引いた若い母ちゃん。
次々に乗り込んで、最後に俺が乗った。
けど、ドアを閉めようとした時、白いワンピースの女がするりと乗ってきたんだよ。
で、「ブー」ってブザーが鳴ったんだよな。定員が九人だからさ。
恥ずかしそうに降りようとするから、代わりに俺が降りてやった。
彼女は「ありがとう」と小さく笑った。それが可愛くてさ。
まぁ、単に俺は満員が狭くて嫌なだけだったんだけどw得した気分w
そうそう、部屋に帰ってテレビつけたらニュースやっててさ、
なんかどっかのOLが行方不明なんだってよ。
それが丁度この辺で、ゾッとしたおかげでちょっと涼しくなったわ。
天井に行方不明のOL乗ってる。
だって、定員は9人だから
[俺]で1人
[じいさん]で2人
[ばあさん]で3人
[男子高校生]で4人
[黒いスーツの男]で5人
[若い母ちゃん]で6人
[白ワンピの女]で7人
小学生低学年は二人で大人位の重さだから
[小学生低学年二人]で8人
幼稚園生一人と赤ちゃん一人は4/1と考えて、(□□□□←ブロック四つで大人一人として□□■■ってこと)
[幼稚園生]で8.25人
[赤ちゃん]で8.5人
で、8.5人は9人の定員まで0.5人足りてないのに何故ブザーが鳴った?
↓
死んだOLが天井の上に乗ってるから。
_____○_____←ここ
[エレベーター]←俺達が乗ってる
すみません、俺が書き込んでるの基本的コピペですよww
会社までの徒歩通勤時に取り壊し予定の無人マンションの近くを通るのだが、
そこは飛び降り自殺が多く、自殺者の霊の目撃情報も多い曰くつきマンション。
周りに街灯も少ないし夜はかなり不気味で怖い。
この間残業で帰りが23時頃になったときガクブルしながらそこを通ったんだが、
一瞬マンションの屋上に人影が見えた気がした。
「!?」
ビビって心臓止まるかと思った。
よく見てみたがやはり屋上に誰かが立っている。
まさか幽霊・・・と思った瞬間その人が飛び降りた。
コンクリートに打ち付けられる嫌な音がして、女の人が倒れてるのが見えた。
慌てて携帯で救急車を呼んでその人に駆け寄った。
血まみれで足は変な方向向いてるし、幽霊ではなかったが、かなり恐怖だった。
落ちた音を聞いてかマンションのベランダから何人かこっちを見てる人もいた。
すぐに救急車が搬送していったけど、
家に帰っても現場を思い出してしまい、まったく眠れなかった。
次の日聞いたら、重要だったけど命の別状はなかったらしい。
ホント未遂に終わってよかた・・・もし亡くなってたらマジでトラウマになるところだったorz
大丈夫、私は正々堂々と解いて行きまふから。
「無人マンション」なのになんでベランダから人が覗いてたんだ
>>12
いやいや、そう言う意味じゃねーっすよww
>>9で、コピペですが、どうぞーって言ってたのでw
んじゃ、またもやコピペ・・・
これはシンプルだけどゾクッと来てしまったww
深夜、テレビの放送が終わると砂嵐と呼ばれるザーッという放送になる。
これは実話なんだが、あるとき地方テレビ局の中の人が夜勤のとき、砂嵐の時間帯に、
暇だからということで見て楽しもうと思ったアダルトビデオを
うっかり公共の電波に流してしまったことがあった。
もちろんすぐに数十件の抗議電話が殺到した。
久しぶりに休暇が取れたので、その日は娘と妻と一緒に居間で寝て、次の日にショッピングにでも行こうという話になっていた。
娘はもうすぐ3歳で、言葉も少しずつ喋れるようになっていた。
ふと、目の前にある箪笥の上に置かれた人形に目を向けた。
俺は普段この居間に一人で寝ているんだが、よくこの日本人形が目に入るんだな。
確か、この日本人形、娘の1歳のプレゼントに買ってやったんだっけ。
もうボロボロだし、そろそろ捨てどきかな。
俺は娘に
「加奈、あのお人形は捨てて、明日パパと一緒に新しいお人形買いに行こうか。」
と言ったら眠そうながらも娘は嬉しそうに頷いた。
翌日目が覚めると、娘はぎゅぅ、と日本人形を抱きしめていた。
「新しいお人形さんが来るまで一緒にいるの!」だそうだ。・・・本当可愛いなぁ。
車を街の人形屋まで走らせ、娘に好きな人形を選んでやった。
娘が選んだのは、金髪隻眼のフランス人形。名前はカナにするそうだ。
前の日本人形は、そこらのゴミ箱に捨てた。
それからは言葉通り街を歩いてショッピングをし、夕食は豪華そうなレストランで食べた。
・・・それにしても、今日はかなりたくさん使ったな・・・
明日からまた仕事、頑張らないとな。
暫くはまた一緒に寝れなくなるだろうから、俺は今日も妻と娘と一緒に寝ることにした。
・・・と、言うのも、明日から出張なのだ。それも、1ヶ月近く。
俺は周りを見渡し、この家を、そして妻と娘の顔をしっかり目に焼き付け、いつもと全く変わらない風景に笑み、そして眠った。
よし、明日からまた頑張るぞ!
>>13
そうすかw
(回答)
深夜なのになぜそんなに電話が?
ありがとうございます。今は携帯からなので、またPCから来た時にコピペしますね^^*
17:ハク:2012/06/19(火) 19:07 あ、書き忘れましたが
ここなさん正解です(^ω^*)
>>14
ちょっと難しい…2つ回答するのであります
・フランス人形新しく買ったのになんでいつもと全く変わらないんだ
・暫くは『また』と書いてあるので男性は家族とあまりあっていないのだろう。だから、男性視点で妻と娘が居るのは珍しいことなのでは? なぜ『いつもと全く変わらない』なんだ?
…
>>18
二つとも正解ですw
二つ目に関しては、実は自作でてへぺろ(
まぁ、本当は日本人形が帰ってきてらwみたいな結論だったんですけどまさかそんな凡ミスをやっていたとは^p^
あは、正解しちゃったてへべr(殴
はいすんませんキャラにも無いことしてすんません
ドンマイですw
少し前の話だ。
仲間内の罰ゲームみたいな感じで俺は心霊スポットに行くことになった。
そこは二階建ての空き家で、
昔起きた殺人事件で住んでた女が殺されたらしい。
んでまぁ、ちょっと勇気だして行ってきたわけだ
その家で唯一の階段がグチャグチャに壊れていたせいで
事故があった二階の部屋にのぼれなかったが、
それでもだいぶ怖かった。
単純に言うと心霊現象は起きた。しかも何回も。
ドアがバンバン閉まる音がしたり、
上の階からドンドンと足踏みする音がしたり、
何故か鈴の音が聞こえたり…
俺は耐えられずにすぐさま逃げた。
しかし後で友人にこの時の話をしたところ、
実は心霊現象は先回りした友人の仕業だったらしい。
ちなみにここなサンってIQ絶対すごい高いですよn(
>>21
その家で唯一の階段がグチャグチャに壊れていたせいで事故があった二階にのぼれなかった
なのに、上の階からドンドンと足踏みする音が聞こえた
これだけは本当の心霊現象だったって事かな?
解こうとしたらすでに>>21 に答え出てた
>>21
IQ高くなんかないっすよw
高いのは私のテンションと買いたいCDの値段ですよorz
>>23
アンカー間違え
正しくは、
すでに>>22 に答え出てた
>>23
てっきり私のIQはCDの値段位ですよみたいな事を言おうとしてたのかと思って
「クソ高ぇじゃねぇかこの人!!」とか心の中で絶叫してましたよ俺(
公衆便所に入った。
和式だった。
和式は嫌いだ。
でも仕方ないのでしゃがんでみると、目の前に落書きがあって【右ヲ、ミロ!!!】と指示された。
なんだコレ?と思って右の壁を見ると【左ヲ、ミロ!!!】とあって、私はずいぶん命令口調だなぁ・・・・などと思いながらもその通りに左を見てやると今度は
【上ヲ、ミロ!!!】というのでおそるおそる天上を見るとそこには物凄く大きな赤い文字で
【ウシロヲミルナ!!!】と書かれてあってドキッ!としました。
怖かったのですが、ゆっくりとウシロに振り返ってみると・・・・・
特に何も書かれてなくて安心しました。
結構有名ですよね上の話
ある日、12歳くらいの娘が
旅行の準備をしていた
明日から修学旅行らしい
とても嬉しそうだ
しかしその夜、父と母が
こんな話をしていた
父「好都合だ。明日の夜、殺そう」
母「ねぇ、やっぱりやめましょう!私がお腹を痛めて産んだ子なのよ?」
父「もうこうするしかないだろ!」
…何を言ってるんだ?
明日の夜に娘はいないのに。
バカだなぁ
もうこんな時間か…私はそろそろ寝よう。
嫌だなあ。
今日は大嫌いな運動会。
雨が降りますようにってお願いしたけどダメだった。
休みたいなぁ…そうだ‼風邪ひいたことにしよう!
パパに熱を計りなさいって言われちゃった…
どうしよう…。あっ、そうだ!
体温計、体温計…あ、あったあった。
ウチの体温計は古いなぁ…
えーと…あ、丁度いいや、これ使おっと。
どれ位かな…。あっっ、ヤバっ!!
はあ…。娘には困ったものだ…。
いくら運動会が嫌だからって仮病で休もうとするなんて…。
熱を計るよう言ったら「体温計が壊れた」なんていう。
なんてことだ。体温計を壊して熱を計れないようにしたのか?
とは言え、心なしか顔色が悪いので、大事をとって妻に病院に行かせた。
あぁ…せっかく熱々に入れたお茶が冷めてしまった。
温かくなったせいか味が良くない。
本当に困った娘だ
>>26
え?これって自分が殺されるー・・・じゃないんですか?
>>27
温度計を割っ・・・
一番困った、は父の方ですねわかります。
この前、友達がウェイターやってるレストランに、一人で晩飯食いに行ったんだ。
ウェイトレスに案内されてテーブル席に着くと、俺の前と、向かいの席にメニューを置いて行った。
何だ?と思っているうちに友達が水と紙おしぼりを持って来た。
そして「おい、珍しいな」なんてニヤつきながら、向かいの席にも水とおしぼりを置きやがる。
いい加減薄気味悪く感じながらも注文すると、
「で、お連れさんは何にする?」と聞くものだから、いや、一人だよと反論。
すると友達は怪訝な顔で「あれ、店に来た時、女連れじゃなかったか?」などと小声で言う。
曰く、「髪の長い、白いワンピースの女を連れて入ってくるのを見た」と。
「今はいないのでトイレにでも行ってるんだろうけど、てっきり彼女なんだろうと思った」、と。
もちろん俺に心当たりはないから否定したら、逆に向こうが気味悪いものを見るような目でこちらを見る始末。
とうとう何だか寒気がしてきた。
…と、不意に友達は吹き出すと、「いや、わりーわりー」と謝り始めた。
「今日は客も少なくて暇してるところにお前が来たもんだから。
ほら、よくあんじゃん?誰もいないはずの席にコップを置く店員、て怪談。
あれをやって、お前ビビらせて遊ぼうかと、水持って行く時に急に思いついてさ」
そして「本当スマン。こんな事して遊んでたのバレると店長にどやされるから、黙っといてくれよ」と、
食後のコーヒーをサービスしてくれた。
ちょっとムカついたが、真相がわかったので責めもしなかった。
ま、コーヒーが美味かったので許すが、心臓に悪いから次からは勘弁してくれ。
>>28
26のは正解です
27のは、古い体温計はデジタル式ではなく、中に水銀が入っているもの
娘が熱がある証拠を見せるために父親のお茶に体温計を入れた。しかしお茶は熱々だったので限度を超えて体温計は割れてしまった。つまり、父親のお茶の中には水銀が入っている
という事みたいです
>>25
IQ2000wwww
多分私のIQは2位だろう。
正面に書いてある内容が上を見ろに変わってたんだね。
>>39
ウェイトレスさん友達のイタズラに協力したんかわからんけどメニュー置いていってますやん。
先生「それじゃ、今日の図工は工作です! みなさん、思い思いの作品を作って下さい!」
ジョンは少し考えて、隣のメアリーに話し掛けた。
ジョン「怖い話聞かせてあげようか?」
メアリー「いいね! 聞かせて聞かせて!」
ジョン「俺、昨日部屋にいて、のんびりしてたのよ。
そしたら、今から行くから…って電話がかかって来たんだ。
そんときはもう真夜中で、俺もう怖くて布団に入って震えてたんだ。
そしたら、ピンポンって聞こえるの!
もうガクガクして、無視して寝たんだ…30分くらいしたかな、
気になって眠れなくてずっと起きてたんだ…そしたら、暗闇に誰か立ってるんだよ!
俺、そこで気失って気付いたら朝だったんだ…」
メアリー「え〜! 怖い…」
メアリーは少し震えていた。するとジョンが言った。
ジョン「実は嘘なんだ!(笑)」
メアリー「え〜! ひどい…」
ジョン「気絶したのは本当だけどね」
メアリー「なんで?」
ジョン「今から行くからって電話したのも、ピンポン鳴らしたのも、
部屋にいたのも全部うちの母さんだったんだ! 俺の勘違い! はは…怖かったかぁ〜」
得意気に言うジョンを見て、メアリーは呆れた。
そこに、先生が来た。
先生「あなたたち! 雑談してないで工作をしなさい!」
ジョンはニヤニヤしながらメアリーを見て言った。
ジョン『もうできたよ。な、メアリー!』
工作…は、偽造工作? 嘘を作るってこと…?
か、ジョンかメアリーかどちらかが作り物
逆にお母さんが気絶したのかな…?
なんか書き込めないんですが・・・ww
35:ここな:2012/06/22(金) 18:37規制されてますやんwww←←
36:うにゃ ◆4AUw:2012/06/23(土) 00:43 >>35
いあ、書き込みエラーでしたw
何はともあれ、どちらかが作り物って案は、コピペ元にも書かれていたんですが
もしどっちかが作り物だったら教師は「あなたたち」とは言わないはず。代わりに「あなた」を使うのでは?
そして、俺が気になったのは、母は最終的には部屋に入ってこれた・・・つまり、鍵を持っていた。
じゃあ何のためにピンポンを押した?ってことですね
2012年6月30日
「おはよう」
私は言った。
「おはよう、陽子ちゃん。」
侑一くんだ。
「皆、昨日、大変だったねー」
私は皆に言った。
「うん。皆にあえてよかった。」
私もだ。
がらがら。
「おはよー・・・いないか。・・・!?」
そこにいたのは、女の子。
「転校生かー!よろしく」
>>37 がわからん
39:うにゃ ◆4AUw:2012/06/26(火) 20:00 主旨がよくわからん。
皆はもう死んでるーとかいうオチだったりするのかなw
あたし友達から聞いたんですが…。
ある家族がいました。お母さん、お父さん、お兄ちゃん、妹、おじいちゃんの5人家族。
お母さんの名前は佐藤千加(さとうちか)。お父さんの名前は佐藤秀次(さとうしゅうじ)。お兄ちゃんの名前は佐藤仁(さとうじん)。妹の名前は佐藤香奈(さとうかな)。おじいちゃんの名前は佐藤浩士(さとうひろと)。
そんなある日、お母さんとお父さんとお兄ちゃんは、買い物に出て行った。
そんな時、事故に遭ってしまい3人とも死んでしまった。
残っているのは妹とおじいちゃんだけ。
事故から少し月日が経ったある日、おじいちゃんが「おじいちゃんが死んだら悲しんでくれるよね?」と妹に言った。
妹は「…うん!…」と答えた。
そしておじいちゃんが死んだある日、香奈は死んだ。
意味分かりますか?「悲しんでくれるよね?」のこのセリフ。妹が聞いたら「香奈死んでくれるよね?」と言う意味。
おじいちゃん残り発音がおかしかったんでしょう…。
それにしてもグロイわwwww
友達からのこの話、ちょっとあたしが作ったところもありますが話は全く一緒です。
>>40
有名ですよねこの話・・・。
でも俺が知ってるのとちょっと違うな。
俺の場合は
「お父さんとお母さんと一緒に、悲しんでくれるかい?」
であり、おじいちゃんが死んだ後日、その一家が一家心中っていう。
へぇ…どっちにしても怖い…うにゃさんってまさか男では………\\\\
俺っていってるけど女ですよね?
男の方と話すのは恥ずかしいというか…
怪談でもそうです………\\\\
あの、この話そんなに有名なんですか?
さっちゃんの歌のほうが有名なのでは?
>>42
はてさてどうでしょうかw
あれまぁ、アリスサン男女差別はだめですよww
いやいや、意味が分かると怖い話の中で有名ですねーって意味ですよ。
さっちゃんの歌は別の意味で有名というか…。
んじゃ、俺もいっちょ行きますかー←
小さい頃、マンションで鬼ごっこしてたら友達がそのままいなくなってな。
その日俺は家に帰ったんだけど、そいつは帰らなかったらしい。
俺はふとマンションの屋上に上がれるようになっていたことを思い出した。
しかも、なんか狭い隙間みたいなところがあったな。
あいつもしかして、そこから落ちたんじゃないか。
そう思うといても立ってもいられなくなって今日早速そのマンションの屋上に登ってみた。
そしたら案の定、あいつはそこにいた。
隙間から見下ろすと「助けてー」と手を振っていた。
…わかりやすいかな?
男の方と話すと、緊張というか…
気にしないでください…。
えっと、ようするに、友人が怪我してたんでしょう?
>>44
あはは(汗
うーん・・・違いますね。
鬼ごっこして友達がいなくなったのは『小さい頃』
そのマンションの屋上に登って隙間を見下ろしたのは『今』
これを踏まえて、もう一度考えてみてください。
あぁ!死んでるはずの友人が隙間にいたんですね!こわいね;;;
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