ここは、怖い話・体験談・都市伝説を書き込むところです。
感想も合わせてです。
お願いします――――。
ここは、幽霊屋敷―――――――――――。
書かしてもらいます(>_<)ノ
ある日、友達が100物語をするから○○の家に集合と言いふらしていた。
興味のある子達が、ウキウキして
「うん。いくいく!!」
っと、言っていた。
私も正直楽しみだ。
その夜、○○の家に行った。
ロウソクが無かったみたいで、鉛筆が立っていた。
どうやら、鉛筆の芯を折っていくらしい。
さぁ、話が始まった。
1話目…2話目…3話目…と話が続いていった。
97話目…ポキッ 98話目…ポキッ 99話目…ポキッ
とうとう、100話目になった。
辺りを見回すと、誰もいない。
あれっ?
鉛筆が折れてない?
確かに、ポキッポキッと音が聞こえていたのに………
解りますか?
文章が分かりにくくてすみません。
それと『意味怖』を書いてしまってすみません。
すみません。
最後の行の次の言葉をつけたします。
確かに、ポキッポキッと音が聞こえていたのに……
ズキッ
あぁ、足がジンジンする。
>>2-3
*答え*
鉛筆は折れていない。つまり、鉛筆じゃないものが折れていた。
そして、最後の『足がジンジンする』という言葉がある。
ポキッポキッという音は、自分の足の骨が折れる音。
誰かが、私の足の骨を折っていた。
(友達がいなかったから、友達かもしれない。)
私も怖い体験を3歳のときにしました。
ある日私が寝てた時のことです。その日私は怖い夢を見ました。
それで私は、起きてしまい涙をふいて二度寝しようとした時。キッチン
から女の人の泣かないでいいよ。と言う声がたしかに聞こえました。
私はびっくりしてお母さんとお父さんの方を見ました。
けど二人とも寝言を言ったふうには見えなかったのです。
だから一人で台所に行きました。すると窓際には白いものが立って
いました。私は大急ぎでお父さんを起こしキッチンの窓際に行きました
けど誰もいませんでした。が、窓際に呪いとかかれた紙がおちてました