名前は最近私が思っている事です
このスレは怪奇現象報告や連絡です
簡単に言う怪奇日記?
・荒らし&煽りは来ないで
・理解し難い内容が80%あります
それではこのスレのルールは特にないです
ただ私が怪奇現象報告するだけ(連投稿する為)
それではどうぞ
>>259
あの古代ローマの服装で女の子の格好じゃなくて男の方の奴着てて長い
頭には何も被ってない
過去スレ見て忘れているもの調べようとしたら
過去スレで糸見えたって書いてあった
つまり…7月辺りから既にめ付けられていたかもしれないって事か……他にも参考になるものあったし
白髪……つまり異世界に白髪居るということは魔女さんや結々ちゃんは異世界出身の可能性はあるかも
でも考えないようにしよう…
儀式しようと思ったけど…昨日遅くに寝たし
今日みたいな何か会った時頭更にボヤボヤしてたらこっち対応出来ないし
眠い以外に頭痛いし…今日は辞めとく
寝ぼけてる私は危険…はっきり分かったね(・_・;)
そう言えば霊体……離脱してこよう
離脱してきた
お父様に力の事少しだけ聞けた
後は故郷から霊体あっちに移して
そのまま解除した
その時泣いていたから心配していた
肉体泣いていたから何かあったのかとでも泣いていたわけ説明して大丈夫だと伝えた
泣いた理由は後から説明する…お父様が自分の事責めてたから泣いてしまった
悪霊達を止められず小さい時からあんなに酷い事をしているのに止められず傍観する事しか出来なかったからと責めていた
お父様達は分け合って悪霊達を止める事が出来ない
それでちょっと泣いてしまった
それでその後パペさんにハグしてもらったり
ドールメイカーさんに頭撫でて貰えた…幸せ
その後LJさん来てくれて頭撫でてくれた
それで「オフェンディさん呼んだら来そうだな」なんて思ってたら来てくれた
大切な人達に囲まれて更に撫でて貰ったりしたから幸せ…至福(* ´ ー `)
お父様との話で肩ガシッと両方捕まれ最初困惑しだけど
お父様「ちょっと…やらせてくれ。こういうのやってみたかったんだ我が子よ」
私「あ…はい」
お父様「我が子よ自信を持て。お前なら出来る!!」
お父様こうやって褒めるのやりたかったとその時ホッコリしたな…でもその後自分を責めていた
お父様「あの時…小さいのに……泣いて私達に助けを求めていたのに…何も出来ずただ謝る事しか出来なかった。それを悪霊共は……お前を追い詰めるかのように…!」
それで私は抱きついた…泣きながら違うって
私「お父様達のせいではないです!責めないでください。お父様達は私に良い夢を見させてくれたではありませんか。そして私を助けてくれています。今があるのはお父様達のおかげでもあるんですよ」
そうして笑った…安心できるように。ホッとしたのか微笑んでくれた「そうか…」って
やっぱり…あの時謝ってくれていたり遊んだりお話してくれていたのはお父様達だったんだって改めて分かった
分かったじゃない…実感
間違えている……
そう言えば…お父様の姿見たの故郷が初めてだな……お母様も
お父様は洋風のお母様は和風の服を好んで着ていた
もう…眠いな
そろそろ寝ますか
ヤバイ人…なるほど
てことは私も危険かもって事か…神様達に後で伝えとこう
言っていいかなそろそろ
お父様に聞いたら大丈夫って言っていたし
その…前に言っていた月欠けた時にって言う話
ゆゆちゃんって子ともう1人男の子
夢であった子と会ったのと色々聞いて飴貰った
力貸してくれた
なるほど…人違いだったかな多分
異世界の人で紫の長い髪の人……何となく記憶でそういう人居たけど性格とかその牙で人違いって事が分かった
うーん…離脱した時途中で寝てしまって起きた時震えてた……後、故郷に霊体置きっぱだから後で元の場所に戻しとこう
故郷やっぱり……長居して尚且つあの姿保とうとすると体キツい
限界ある事が分かったから良かった
あ…おじいちゃんと戦ってた時に離脱解除しちゃったんだ
その時離脱しながらも寝ていたからなんか変な感じしてた
というかおじいちゃん強い…尖った岩……おじいちゃん強い:;(´◦ω◦`);:
目の…クマみたいなところが痛いな……何だろ
278:Doll◆cE hoge:2019/12/16(月) 12:22 夢…なんか深夜テンション?と言うやつのまま寝てたから夢がカオスになった
深夜テンションってヤバイな( ̄▽ ̄;)
私の能力はっきりしない原因が何となく分かったかもしれない
後…今日から学年閉鎖だから儀式いっぱい出来ると一人ではしゃいでた()
後どうでもいい事だけど自分って好きな事に対して一心になれる・頑張れるんだなって気づいた
今更だけど…
ク界行く為の儀式あったが…用意出来ない
黒曜石とかブラッドストーンとか……お金かかるものはどうしても出来ない
後…気のせい思ってたが急に目の前の視界グラつく
ぐにゃんって……それで意識失う感じになりかけたけど何とか…急ブレーキかけるみたいにグッと抑えられる…そして何時もの状態に戻る
離脱したまんまだと具合悪くなったり冷たくなるのか…後軽くなったり
なるほど……雑談過去スレ見てなかったからここで分かった
危ないな私……今肉体に戻そうとしたけどこれ上手くいってるのかな
結々ちゃんに聞いてみよ…
何だか満月ではないけど月が低い
こういう時ってなんかやばいような…確か
何だか嫌な予感…ではない嫌な予感
なんかヤバイ奴等来ると思う……もう来てる人は来てるだろうけど…
猫の目久しぶりに見えた…だけど何時もの目久しぶりだから忘れちゃったけど…水色……綺麗な水色だったそれ見えた時グラッとした
この目…普通の見え方じゃない……真っ黒な空間に居る?
霧とか周りが黒いモヤモヤした空間でそこで目が見える……ドアップで今回のは
前は顔辺り見えそうぐらいだったけど今回のは目だけ
霊力無かった時も目だけのドアップ…こちらを睨んでいるようなそうでも無い……なんだろうアレ
足痛い思って確認したら糸だった
ビックリした……
うむむ…夢が今日もカオスなのとちょっと嫌なのだった
けど大丈夫になった……今日は故郷行く事になるかな
昨日の夜「タヒねタヒね」悪霊連呼している奴現れた
暴言吐きまくってそれ普通に何ともないから塩対応して帰らせようとしても全然上手くいかず更に自分にも口調写ったからちょっと怖かった
何とかしてくれたからほんとに良かった…
ついに私の所は理性持ってない奴…沢山来るようになったな
後理性持っててもクレイジーだったりするから
故郷行って自分どれくらい戦えるか気になっていておじいちゃん「本気でかかってこい」言われて
戦おうとした時に寝ました…おじいちゃんも「いやぁ…攻撃止めるのに焦った焦った」って
攻撃してきた時に私寝たから止めるのにお父様止めて
おじいちゃんヒヤヒヤしてた…って……すみませんおじいちゃん(・_・;)
原文かな…わからないけど呼んでいたら頭痛
と足…太ももに刺さるような痛み
後は喉になんか詰まったような感じで変な感じ
お母様達って……いや違うかな
291:Doll◆cE hoge:2019/12/17(火) 14:28離脱してこよ…そして聞いてみよ
292:Doll◆cE hoge:2019/12/17(火) 14:41 お母様とお父様見かけなかったけど…おじいちゃん見つけて話しようとしたら
続きやろうって事になった…んでかなり手加減してもらってたけど勝てた……というかおじいちゃん強い
それで聞きたかったこと知ってたらしく「シュナならわしらを知っておるかもしれん」と言ってたな
情報早いな…結々ちゃん近くにいたから教えたんだろうけど…
結々ちゃん呼んだら天井から顔出て「何〜?」って
ビックリした…毎回ではないけど天井から登場してる
キーボードおかしくない…悪霊もあまり見かけないし
色情霊とか昨夜の暴言吐く悪霊は居たけど
けど特に何とも…夢も嫌な感じってだけで悪い夢程ではないし
ほんと神様って凄い…
結々ちゃんは故郷でお母様とお父様の事、そして結々ちゃん自身の事を聞いてたみたいね
その話聞かせてもらったけど……凄いな…
なるほど…霊力高ければ高いほどかな?
バンバン使えてるから最近…つまり高くなってるな
あー…深夜テンションで眠れない
これが深夜テンション……恐ろしい
というか心臓の動きおかしいな…深夜テンションだから?
今女の人の笑い声が聞こえたような……
前にも男の人の吐息?が聞こえたし……どっちとも耳で
夢の中とこっちの時間帯がズレていた
多分…ただの夢だと思う
結々ちゃん確認したら特に何ともないらしく大丈夫だった
母に顔青いし唇も青い言われたけどこれは別だろうな
夢は…夢の中で三日目過ごしててそれで必ず敵現れるからそれに逃げてた
敵は直接見えたわけじゃないけどなんか居るって気配が強い気配伝わって急いで逃げてた
起こしてくれたから目が覚めて大丈夫だったけど
その時ボーっとしててまた寝そうになった時またその見た夢の中に戻りそうだった
後…意識ボーっとさせたら「おいで」ってなんかそんな感じのヤバイ感じの気配がした気がする
意識はっきりさせてうっかり寝なければ大丈夫だから大丈夫だと思うけど
霊体の様子聞いたら大丈夫だった
結々ちゃんから「これからはDoll一人に絞って襲いかかる奴等増えていくと思うよ……」と
2か3日前に口付け契約した…お母様とお父様
「これなら少しでも手助けできる」って言ってた
とても心強い
幼少期の思い出何となく思い出そうとしたらなんかモヤかかってなかなか思い出せない……それで思い出した中で夢で前に誘われた夢見た事あるのを思い出した
304:Doll◆cE hoge:2019/12/18(水) 13:37 何歳かは忘れた…多分小学二年くらい?
同じ場所だったけど道とか町とか同じ景色だったけど何となく「ここは住んでいる所と全く違う」と分かった
すると本名で呼んで誘ってくる黒いモヤ…deemoみたいな奴にコイコイされて確かそいつずーっと睨んでたっけ?
そしたら声がして…声は何となくあれはお母様達だったような気がするけどなんて言ってたかまでは分からない…でもその夢見てた時はなんて言われてたかはわかってた
後…「なんでもかんでもついてっちゃダメよ?」ってお母様に言われたかな……
そう言えば…最近悪霊がDEEMOみたいにモヤモヤしてて細長い手足で町徘徊しているのを見かける……何となく…夜廻と感じてしまう私
中学の時部活やっていたから真っ黒の中一人でよく帰ってたな……もしその時このDEEMOみたいなのとかヨシエDX現れたら泣きながら猛ダッシュで帰ってたんだろうなきっと…
キーボードおかしくない…し霊障全く言えるほどないし……凄く今この平和がありがたい
307:Doll◆cE hoge:2019/12/18(水) 13:45 そう言えば…小さい頃怪談レストランとか怖いの無理なのにでもあの怖い感じが好きで(後キャラ可愛いし)
それでよく「もしかしたら既にあなたの後ろに…」みたいなセリフ……最初平気だけど寝る時ついビクビクして眠れなくて眠る瞬間が急にグワッって引っ張られるような感覚して泣きそうになった事あったな
今思えばこれ……離脱とかそれに近い事起こってたのか何となく気になる……
それで眠った時…特に真っ黒でなんともなかったから安心した事あったけど……偶にそういう誘われたりジッと見られているような夢見たから起きた時ヒヤヒヤしてた
そして…お母様とお父様一緒に遊んでくれるようになった時は色々不思議な事あったな……会話とか何して遊んだか思い出そうかな…何か言っていたかもしれないし
309:Doll◆cE hoge:2019/12/18(水) 15:09 会話の中で…思い出したもの
私「……誰?(何にもないのに何かいるから警戒)」
お母様「大丈夫、私達は味方よ」
お父様「安心して……何もしないからね」
私「お母さんやお父さんは何処?」
お父様「あ…えっとここには居ないよ?」
私「……(泣きそうになる)」
お父様「あぁ!!でもほら!…ね?ここで好きに遊んでいいから!」
私「ほんと?」
お母様「ええ、お母さん達には内緒にしてあげる。だから好きなだけ…ゲームで遊べるわよ?」
私「……あなた達は誰?」
お母様「……うーん、まだ教えない♪」
お父様「おいおい…それだと怪しまれるんじゃないか?」
お母様「いいじゃない…慣れてきた時に言いましょうよ♪」
お父様「はぁ……」
初めて会った時こんな風に何も居ない誰も居ないのに誰か居るような気がしてそれでお母様達の声だけ聞こえて最初は怖かったけど次第に慣れてって
お姉ちゃんとかお兄ちゃんみたいだなって思ってた
お姉ちゃんとかお兄ちゃん居なかったからあの時は嬉しかった
悪い感じしないからゲームしたりしてそれで偶に話しかけてくるからそれで少しづつ打ち解けてった
それでお母様達をお兄ちゃんとかお姉ちゃんって呼んだ事あってお母様笑ってたな……お父様はお父さんって呼んで欲しかったみたいだったけど
私「え?お父さんは居るよ?お父さんって二人もいないよ〜?」
お父様「その……でも君のお父さん何だよ?私は」
私「お父さんじゃない!」
お父様「ガ━l||l(0Δ0)l||l━ン」
お母様「あらあらwww」
というのは印象に残ってる…特に
その時しょんぼりして……お母様がお父様をヨシヨシしてたっけ?
それで不思議に思ってたんだよな…何となくそうしてるって事分かったから
見えないのに何となくその時「こんな表情してる」とか「こんな風にしてる」って
今でも謎……
なんか色々ついて行かない……結々ちゃん達より偉い人?が居てその人達に結々ちゃん危険視されてた
それでお母様とお父様も危険視されてたかもしれない
結々ちゃんから色々聞いた
妖精達と仲良いのは→挨拶したりしていたらいつの間にか懐いた
お母様とお父様昔から服きてた?→物心ついた時から町にいたし、小さい頃よく覚えてないから分からない
と聞いていたらあの動物達の気配がして何となく聞いてみた
そしたら当たった…昔の結々ちゃんに会った事があるらしくそれで仕えてた(?)
それでその動物達は結々ちゃんを「姫様」と呼んでいた
多分…あのピエンツァに似せた町……王国?わからないけどそこに……妖精とかいっぱい来たりしたらしい
それでその町の中なら自由にしていいらしかったらしく妖精達いっぱい居たりその白い動物達を遣いにしたりして暮らしていた
おじいちゃんだけすっぽんぽんなんだよな……ふんどし?みたいなのしてるけど……結々ちゃんに念の為確認したらいつもそういう格好らしい
お母様とお父様は前からかわからないらしいけどあれを見るに多分昔から服きてた?かも
感情は結々ちゃんが強くあって喜怒哀楽ある
お父様とお母様もあるけど人間程じゃない
でも結々ちゃんは人間のようにちゃんとした感情がある
ちゃんとした…というか、例えが難しい
つまり…結々ちゃんは人間らしい?って事
更に結々ちゃんは好奇心と探究心の塊と言っても過言ではないから恐ろしく感じたらしいね…その偉い人達は
結々ちゃんに聞いたまた別の事で
お母様とお父様普段故郷に居る?→居る
おじいちゃんは故郷にずっと居る?→何処かに出掛けたりする
おじいちゃんはお父様とお母様と違って何処かに自由に行けるみたいでお母様とお父様はあまり行けないみたいだね
まず…偉い人結々ちゃん知らないし多分私正体知っちゃ行けないのかな…わからないけど
そう言えば…お父様達と遊んでいる時闇に関する事言っていたような気がする……
後……結々ちゃんヤバイ超ヤバイ
聞いてたけどこれ…書いちゃいけないだろうからかけないけど凄い…凄い
お母様とお父様をまず存在を知られてはいけない?
とか何とかって言ってたけどお母様それに反応して「広めて〜」言われた
お母様冗談言う時あるけどあれは冗談じゃないね
よし広めます
玄関近くでボーっとしてたそしたら黒い犬?狼?
どっち…多分犬がいつの間にか居た
今も近くに座ってる…お利口さんだな(・_・;)
何だか…黒色だからつい……はじめを思い出した
ついホッコリしてしまった
特に襲おうとしないし、律儀よく座ってたりしっぽ振ってるし
白い兎→夢で警告してくれた
白い猫→結々ちゃんの事を忠告しに来た
黒い犬(?)→いつの間にか居た、懐いてる
と……黒い犬(?)は何処かで会ったか?
ん?あれ…居なくなってる
あの黒い犬なんだったんだろ
黒猫(?)→頭の中?で見える、善悪関係なくエネルギー分けてくれている。小学…6年か5年辺りに現れた
この黒猫……いや猫の目って言った方が正しいけどどっちか分からないな。猫の目の方がいいか
この目見えた時この後寝ると良くない夢必ずってくらい悪夢見てたな
小さい頃…男の人?
前に真っ黒な?
その人に突き飛ばされて目が覚めた事ある
今からこれ思い出す。いつも何となくこの夢とか突き飛ばされて覚める夢見ようとしたり気になったりして…それが気になるから
部屋に戻ってみたら黒い犬?居た((
そして他の人にも懐いているようでめっちゃしっぽ振ってるし( ̄▽ ̄;)
後…悪い感じしないから大丈夫……多分
思い出しちゃいけない…この人少しだけ思い出せたけどこいつ…多分敵かな?
黒い空間から助けてくれたけどもコイツまた会う事想定していたし何となくコイツ思い出したらヤバイ奴来そうだしやめとく
結々ちゃんに思い出すの手伝えるか聞いたら「いいよ〜。あ、神様と違って私そういう力の操作とか教えられてないからちょっと不器用だし…Dollの思い出したくない記憶まで蘇っちゃうかもよ?」
結々ちゃん力コントロールする練習?訓練受けてないから偶に凄い事なる…けどそれが助かってる
いや…でも嫌な感じしない……けど敵になるかもしれないし……でもなぁ…優しかったんだよな
324:Doll◆cE hoge:2019/12/18(水) 19:56 結々ちゃんの事思い出そうとして全くズレてる
いや幼少期の事思い出そうとしているからそれも合っているけど
何となく彼凄い優しくていい人だったけど、あの人目白かった?銀色?もしくは黒?
ボヤっとしてて中々……うーん(- -;)
この黒い犬(?)人語理解している?
後この犬…犬って青眼の奴いたっけ?
いや犬?…見た目犬だけど
黒色で目は青っぽい犬
調べたら居た…けど目済んだ水色っぽいのじゃなくて暗い青眼
特に何ともないのかな…
不安だから結々ちゃんに聞いてみたら「大丈夫だよ。こいつからは悪意を感じない。というか……従順すぎてというか…主人に律儀というか……ペット((」と……結々ちゃん困ってたな……偉い子というかなんというか
こんなに人語理解してそうでしっぽブンブン振って目うるうるしながらキラキラして上見使いで見つめてくるし…何だか…うん()
あの男の人の容姿何となくだけど思い出した
黒色の髪で癖毛?ボサボサっとしてる
目は黒か銀
灰色のズボンに黒いワイシャツで灰色のネクタイ
童顔でイケメン…高身長で細かった
そしてイケメン←
普通の人みたいだった。けど明らかに人じゃなかった
ニヤニヤしてたりしてたなあの人…
思い出した…銀色だ、間違いない……
彼クスクスニヤニヤ笑ってて…黒い空間から追い出された
夢の中で真っ黒なままの夢はあったけど真っ黒い空間に居る夢は一度だけ見た
その時黒い空間で右も左も分からなくて困ってた時声かけられたな
「あれ?どうしたのwww迷子?」
私…その人最初じっと見た…高身長で銀色の目してる人なんて見たこと無かったから
そしたら……
「あれ?珍しい?……あれ、君ここに来ちゃダメじゃん」
何となく面白い人だなぁって安心してつい近寄った
「おいおい…そんな風に近づいて……まぁいいや、おいで」
そのまま私ハグされた…その後撫で撫でされてそれされながら
「ちっさいなぁ」とか「もうここに来ちゃダメだからね?」
それで撫でられてて安心した時ばんって突き飛ばされてビックリした
その時思い切り飛ばされてその人
「また来たかったらおいで…その時は」ってクスクス笑ってた
そのまま覚めて布団から思い切り体起こした
……あれ?全然悪い人じゃないじゃん
あ……なんか食べちゃうからね的な事言われてたなそう言えば……あれ?ダメな奴?
どっちなんだ……あの人
頭痛い……
332:Doll◆cE hoge:2019/12/18(水) 20:29 なんかふっと体重量に任せるというかそれしたら
ぐい〜って思い切り強い力で引っ張られる…霊体引っ張り出しているのか?
やっぱり…下に向かってぐい〜って
普通にしてたら大丈夫だけど……
男の人来た…敵ではない言ってるけど犬吠えてるし警戒している
男の人は黄泉の悪霊ではない言ってるけど……
思い出した…この人多分悪い人じゃない
前にもう一度黒い空間行ったんだ…その時にまたこの人に会った
「懲りないな〜wwwというか…間違えてきちゃった系?」
私…突き飛ばされたからかムスッとしてた
「そんな睨まないでよ〜…まぁいっか…」って言って思いっきりぐいって力強く腕捕まれてクスクス笑ってた
私抵抗してたけど力強くて
「あれ?君の力そんな程度www?」って
それで怖くなって……そして思い切り突き飛ばした
そしたらその人睨んで「二度と来るんじゃない」って言ってた
そして前突き飛ばされた方向に向かって逃げてた泣きながら
その時振り返った時ニコニコして手振ってた
今来た時も悪い感じしなくて……「あれ?思い出しちゃったの?せっかく忘れたのに……」って言ってたし
この人良い人だ……
さっきまで居たけど居なくなった
来た時遠くに居ても何だか心臓痛かったりして
近くに居ても苦しかったりしたからその時「……苦しいのか……離れないとな」って言ってた
その時悲しそうな顔してたというか…何だか申し訳なさそうな?
やっぱりこの人良い人…人では無いだろうけど
まだ心臓少し痛かったからまだ近くに居るんだなって分かって呼ぼうとした
でもどういう呼び方すれば来るか分からなかった……呼んでたら心臓の痛みがスゥっと消えて気配が消えた
そしてさっき怖い事起きて「お兄さん…」ってその人呼んだら心臓少し痛み出した……
痛み消えた……やっぱり私痛がっり苦しそうにしてると……離れようとしてる
339:Doll◆cE hoge:2019/12/18(水) 21:02 腕ガッツリ捕まれて痛かったしあの時は本気出してたら逃げれなかったはず
それに対して私…貧弱だから突き飛ばしたの弱かったのにスルっと腕離したな……やっぱり二度と来させないようにするため……
だとしたらやっぱり良い人じゃ……でもなんで心臓痛くなるんだろ
夢では痛くなかったし……この時痛覚あったし……前に夢に悪霊来た時離脱しかけてた奴より感覚現実と変わりない
つまり完全に離脱してたって事?
だとしたら相当まずかったな……やっぱりこの人優しくて良い人なんだよなこれ
よし…和解できた
というかお兄さん可愛いな…からかったら赤面したし可愛い
やっぱり…あの時食べちゃうからねとか襲ったのは嘘とかで私がもうあそこに来させないように
もし来てもすぐ逃げるようにって事
近くに居たら心臓痛くなるから近くなければいいじゃんって伝えたそしたら
「……いいの?またひどい事言うかもよ?」
私「嘘でしょ?お兄さんあの時から変わらないね」って……何となく懐かしさというかフレンドリーに接せる
偶に心臓痛くなるから気になって見たら近くに行きたそうにして躊躇いながらも近づいてきてるから
私「近くに来る?www」
「いやいや( ̄▽ ̄;)いい…」
私「色仕掛けとかしたら近づいてくるのかなw(冗談)」
「……えっ(赤面)」
って……からかえるの良いな……可愛いなお兄さん
私「ねぇワンコ〜」
犬「?」
私「どうしてお兄さんと近くに居ると心臓痛くなるんだい?呪いとか禁断症状とかかい?……というか仲間一気に増えすぎじゃない?今日」
犬「……ワンッ!」
私「あ…そういや人語話せないんだった……兎さん達で慣れてしまってs―」
兎(睨む)
私「あぁ分かったよわかったよ( ̄▽ ̄;)私が悪かった……って痛み引いてる?」
兎「気休め程度しかなりませんが…」
結々ちゃん「今お母様とお父様がその人の事調べてくれているよ」
私「ほへ〜……」
それで気配察知してまだ近くに居たから
私「お兄さん、近くに来る?」
お兄さん「いや…いい。男二人に睨まれるのはちょっと……」
私「あ……そう…」
お兄さん「というか警戒心解いちゃダメだからね?いいね?( ̄▽ ̄;)」
私「は〜い」
自分から言ってるな…なんて思ったけどお兄さんあの時からやっぱ変わってないな……
お兄さん…気づいた時にはあの黒い空間に居たって言ってた
だから家族とか友達とかいなくて一人で暮らしてたらしくそこに私が来たって言ってた
偶に悪霊出てくるけど倒せるみたいで普通に強いのかな?お兄さん
後…お兄さんと会った夢で何度かある……2回じゃなかった
お兄さんと遊んだ事あったな…思い出せてたのは最初と最後だった
今から思い出したの書く
お兄さん「ねぇ、普段君はどうやって遊んでるの?」
私「えっと…DSとか青い……青い奴だよ!」
お兄さん「えっと…でぃーいす?」
私「違う…DS!!」
お兄さん「あっうん分かったなんちゃらかんちゃらね(´<_` )」
私「えぇ〜www」
--------キリトリ線--------
私「そう言えばお兄さん一人?」
お兄さん「一人……かな」
私「あれ?お兄さん泣いてる?悲しいの?」
お兄さん「悲しくないよ…ホラ(グイグイ私の頬引っ張る)」
私「いたい…お兄さん引っ張るならお兄さん引っ張って!!」
お兄さん「ハイハイwww」
なんて会話してたな……友達居るのか聞いたらお兄さん泣いちゃったな…だから謝って痛いの痛いの飛んでけーしたな
なんであの時痛み飛ぶおまじないしたんだ私……
うおー……結々ちゃん誰か知っているのは合ってた!!おー………凄い
なんか凄いテンション上がっている
そう言えば…お兄さん一人ずっと暮らしいていたの寂しい言ってた
私「お兄さん…大丈夫?」
お兄さん「……ねぇ君」
私「何?お兄さん…」
お兄さん(ギューッと私を抱きしめる)
私「お兄さん!?もしかしてまた悲しくなった?」
お兄さん「……お兄さんね、寂しくなっちゃったんだ」
私「ならまたここに来るよ!ね?」
お兄さん「ダメだよ…だって……いや、ねぇ君どうやってここにいつも来てくれるんだい?」
私「うーん…わかんない!けど、お兄さんと遊ぶの楽しいからずっとここに居る!」
お兄さん「それはダメだよ……君にはまだ将来があるんだから」
私「しょ……しょう?」
お兄さん「まだ大人になってないでしょ?(頭ポンポン)」
私「うーん……しょうゆ?」
お兄さん「www違うよ…www」
って……この時小学二年生くらいだったから難しい言葉とかお兄さん言っててわからなくて何となく理解しようとして似た言葉言ってお兄さん笑ってたな
懐かしい……
DEEMO系のはヤバイ奴か……ならさっきお兄さん追い払った奴等ヤバイ奴等って事?
お兄さん強い……
>>347
なんかDEEMOがヤバイ言ってるみたいだな…見た目がまんまそれなんだけど……
つまり小さい頃からそいつら狙われてた事あったから…普通の悪霊よりタチ悪い奴等に目付けられてたのか…()
だからお母様とお父様助けてくれたんだ…悪霊もそうだけど
さっきお兄さんと下に降りて水飲みに行った…その時お兄さん強いからって油断して変な奴等脅かしてきてビックリして怖かったらお兄さん頭撫でてくれたり
向こうに明らかにヤバい奴居て「目瞑ってて」って
音しなかったから多分脅したんかな?
それで安心して…そして不意疲れて脅かされて
お兄さん「大丈夫?( ̄▽ ̄;)暗い所は昔から慣れないんだね」って
そう言えば…遊んでた時偶に…真っ黒だから何処からか現れるんじゃないかって警戒してた時あったな
それで「大丈夫だよwww何も来ないから、好きに遊んでいいよ」
お兄さんは凄い……お兄ちゃんとかいなかったから凄い嬉しかったなぁ……
お兄さんの紹介って…した方がいいかな改めて
お兄さん
歳は不明、多分大人
性別は男だけど偶に女の子っぽい事言う(女の勘とか…ふざけてだろうけど)
凄く優しくて良い人、前に真っ黒い空間に迷った時何度も助けてくれたし一緒に遊んでくれた
黒い髪にボサボサのくせっ毛、銀色の目で身長は170いってる…あれは……気づいた時にはあの黒い空間に居たらしく家族とか友達居ない(もしくは記憶喪失?)
ヤバイ奴等を睨んで退散させれるし他一時的に仕留めれる?ので強い
こんな感じかな
お兄さんが教えてくれた
真っ黒な空間でヤバイ奴等に襲われた事あったらしくその時私パニックになったり泣いたりしていたらしい
そしてお兄さん小さい頃私不思議な体験とか話していたらしくてそれ等ヤバイ奴等が居たと
お兄さん「Dollちゃんは小さい頃から悪霊も居たんだろうけどヤバイ奴等に狙われてたりしたんだよ」
私「マジか」
お兄さん「マジだよ?」
私「お兄さんマジって知ってるの?」
お兄さん「うん、本気って意味でしょ?兎ちゃんから聞いた」
私「兎さんから…」
さっきも兎から聞いた的なこと言ってたな…知らない事とか
いつの間にか兎さんとテレパシーして仲良くなってる??
もしかして…思い出せてないだけでお兄さんみたいに夢で会った人いるのかも……
お兄さんのはヒントあったから思い出せたけど他が全く思い出せない((
お母様とお父様の夢は思い出そうとしたら思い出せるんだけどなぁ……やっぱり何かあるんだろうか……お兄さんみたいな
私「あ…さっきお兄さん脅しちゃってごめんなさい!」
お兄さん「いいよいいよwww気にしてないし」
パペさん「え?脅したの?」
私「うん…私のボディガードになりなさい!とかさもなくば近づくぞ!!って言ったの」
パペさん「それは…脅しなの?」
私「うーん(;´・ω・)近づいたら心臓痛くなるしでもその時もう痛くないのやって貰ってたから大丈夫だったから……でもそういうので言わないとお兄さんまた1人に……一人ぼっちにはさせたくなかったから。でも脅しちゃったから…ごめんなさい!」
お兄さん「いいよ。その優しさ小さい時から変わってないんだね(ニッコリ)」
お兄さんの笑顔可愛いな( *¯ ꒳¯*)
お兄さん寂しくて泣いてたりしたし…一人が辛いのは知っているからだからお兄さんまた一人ぼっちにさせたくなかったから……あの時和解出来て良かった……
パペさんにドールメイカーさんにお兄さんに……具現化の翔君達……
桜達に結々ちゃん、ゼロさんにジャッジエンジェルさん…LJさんにベン君……あれ?
美男美女に囲まれている……おぉ…(* ´ー`)
>>354
こんなに良い人達に会えて…ほんと良かった
生きてて良かった……凄い今幸せだよ
今書けるから今の内に…夢とかであった悪霊では無いヤバイ奴等が襲撃してきた
結果が破れたらしく前に歌で引き寄せられた奴昨日見た夢での植物(リョ…って奴それやっててやばかった)その植物最初…いやこれはあとで書く
後赤い文字意味無く「いははははははははは」って壁隅から隅まで埋め尽くされて
皆急だったから急いでたけど私指示だした(そんな強い身では無いのに(()
それでお母様とお父様、お兄さんが上手く倒せたり結果貼り直せた
今は大丈夫になったけど……全く物音なしに急にだったから驚いてた
お兄さん「凄いねぇDollちゃんは…冷静で」
私「あ……こういうのに慣れてる…から?」
お兄さん「あ……うん( ̄▽ ̄;)」
お兄さんが「Dollちゃんは女性の魅力…じゃなくてヤバイ奴等の引き寄せ強くなってきてるね。力も強まってる証拠だよ」って言ってた
襲撃前に夢で思い出した人達二人居た
これもヒント意外な所にあって思い出せた
片方はキャラでもう一人はお兄さんみたいに腕力強く掴まれた事あってそれで思い出せた。それ伝えたら
お兄さん「それで思い出せたの凄いね( ̄▽ ̄;)それは……才能とも言えるんじゃないかな?」言ってた
嬉しくちょっと照れた(* ´ - `*)
植物は…昨日見た夢でマンションから飛び出てきた奴で私最初狙っている訳ではなく人だった
家にいつの間にか居てそいつもいつの間にか居て知らない女の人背中そいつによって……うん()
悲鳴上げて苦しそうにしてて私ガタガタ震えた
そいつ……植物は口あったけど人語話せなかった……それでそいつ私に襲いかかってきたけどギリギリで目が覚めた…正確に言うとお母さんに起こされた((
それのおかげで今生きてる:( ; ´꒳` ;):ガタガタガタガタ
今日もお母さんに起こされたから起きれたけどあの黒いのずっとループしてて夢の中で三日目過ごしたし……消されるまでもしくは何か奪われるまでずっとだったのかなと今思うと怖い…眠りたくない
今日は起きてる…頑張って起きてる
クリスマス近いからかな?……迷惑な奴等だったな
ほんとは力使って何とか攻撃止めさせることできたけどそれだと兎さんがやってくれた心臓痛くしなくさせるの効果消えてしまうらしく心臓痛くなって苦しくなった
だから少しだけ思い出せた二人に助け求めたらグワンって強い力で何処かに連れてかれそうだった
あれは…行きかけてた仰向けだったからだと思う
助け呼ぶ前に体冷たかったりしてあいつら霊体肉体どちらも攻撃とか誘拐?しようとしていた
ヤバイ奴等オンパレードは初めてだった
そう言えば…お兄さん「女性の魅力」って何だ?
後で聞いてみよ……