ルール
荒らし禁止 荒らしがいても無視
呼びタメOK
オリキャラOK
出来るだけ小説を書こうと思います。
自己紹介をします。
名前 知沙
学年 中学1年生
好きな事 フィギュアスケート見る事 やること
好きなキャラ
1 アーヤ
2 上杉
3 決まってない
はいっていー?
4:ちさ:2016/07/31(日) 21:17 ID:WhM 全然いいよ〜
大歓迎
全然いいよ〜
大歓迎
リレー小説ってやりたいですか?
7:赤髪の白雪姫:2016/08/01(月) 07:22 ID:ka.やりたいです!
8:ここ◆.mU ( -.-)ノ ・゚゚・。私も入れてーっ!
9:ちさ:2016/08/01(月) 07:54 ID:uVUいいよ〜
10:ここ◆.mU ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒ ありがとう!
自己紹介ってした方がいい?
あと私もリレーやりたいな!
一様自己紹介よろしく
12:ここ◆.mU (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ ちさりょーかい!
名前:ここ
年齢:10歳(小5)
趣味:絵を書く、アニメを見るなど
Kzのメンバーで好きなキャラ
小塚君、上杉君、すなーら
呼びためOKだお!宜しくね
小説書いたことないけれど書いてみるね。
一様登場人物は、武田菜穂とアーヤだよ。
私立花彩は、今何と武田菜穂と一緒に学校から帰っています。
昔は、仲が悪かったんたけれど色々あって仲良くなっています。
本当は、しゅうめいがあるんだけれど武田菜穂と帰るチャンスなんて2度とないと思ったのでサボりました。
しゃべりながら歩いて行くとそこには、キラキラアイドルグループっていう超有名なアイドルグループの監督がやってきてアイドルにならないか誘って来ました。
こんなチャンス二度とないので菜穂と一緒にアイドルになることにしました。
ハァ〜 下手すぎるよ〜
続くと思う。
暇だから書くね。
13の続き
アイドルになってからは、仕事が忙しすぎてしゅうめいも辞めてKZの集合にも集まれなくなった。
そんな日とうとうKZのメンバーが私の家まで来てしまった。
私は、無視して家の中に入ろうとしたら
「アーヤしゅうめい辞めたらしいな」っと若竹が言った。
「集合かけているのに何で来ないの?」っと小塚君が聞いてきた。
「忙しいから集合かけても行けないの」っと私が言った。
若竹が「今度の土曜日に○○公園に1時に集合」と言った。
次の土曜日は、ステージライブだから無理だったから
「土曜日は、無理」と言った。
今の私にとっては、KZよりアイドルのほうが楽しいから私は、
「私KZ辞めるから」っと言ってしまった。
上杉君が「ここは、黒木先生の出番みたいだ」っと言った。
「桜公園で話しをしよう」と言ってきた。
私は、嫌だったけれど無理矢理連れていかれた。
続く。(下手すぎる)
いーれて!
なつめだよ!
中2で、部活は、剣道部!
押しキャラは上杉と黒木!
よろしく!
あと、ちさちゃん、めっちゃ小説いいよ!
続きが楽しみだなー!
なつめよろ!
ちさ面白いよ〜♪
なつめよろしく〜
小説の続き書くね〜
桜公園に着いた。
「アーヤ何でKZやめるのー?」と黒木君が聞いてきた。
「私は、アイドルになったからKZの活動が忙しくてできないの」っと言った。
黒木君は、ビックリしていた。
私は、家に走って逃げてった。黒木君が追いかけてきたけれど何とか逃げきった。
続きが思い浮かばない。感想や、この続きをどうしたいかあったら書いてね〜
ちさ!小説いいねー!
続きは、KZのみんながアーヤもう一度ひきもどすのはどうかな?
みんなでアーヤを口説くの!
その続きも浮かぶんだけど、
あくまでちさの小説だから、あんまり言えない。
このあとはちさの考えで書いてみて!
きっとおもしろくなりそう!
がんばってね!
なつめありがとう(^人^)
小説続き書くね〜
家に帰ってしばらくすると電話がなった。
「ハイ立花です」
「あ、アーヤさっきは、逃げて帰っちゃってビックリしたよ」
そう電話の相手は、黒木君からだった。
私は、受話器に戻そうと思ったけれどいきなり切ったらまた電話が来ると思い戻さなかった。
「若武が土曜日に○○公園に1時に集合だって」と言った。
土曜日は、アイドル活動がなかったし用事もなかったけれど前あんな事があったから行きたくなかったから
「私は、行かないから」っと言った。
「皆心配しているし若武は、話したいことがあるから絶対に来いって言ってたからお願い」と言われたから仕方なく行くことにした
続くよ〜
そういえば題名かくの忘れてた題名は「アイドルの友情は、知っている」だよ〜
ちさ、おもしろい!いいね!
続き楽しみ♪
「アイドルの友情は、知っている」の続きだよ〜
土曜日になったから仕方なく○○公園に行った。もう皆来ていた。
「若武話しって何?」と私が聞いた。
「黒木から全部聞かせてもらった お前アイドルになったんだってな」と若武が言ってきた。
「でもKZには、国語のエキスパートが絶対に必要なんだ。だからKZを抜けないでくれ これは、KZ皆からのお願いなんだ」と若武が言ってきた。
私は、ビックリした。どうせ起こられると思ったから。
「でも集合かかったって行けない日が多いのにいいの?」っと私は、不思議そうに聞いた。
「もちろんいいよ」と皆一緒に言ってきた。
こうして私は、KZもやりアイドルもやっている。
アーヤは、楽しく過ごすことができた。
終わり(>w< )
じか
「アイドルの友情は、知っている」の続きだよ〜
土曜日になったから仕方なく○○公園に行った。もう皆来ていた。
「若武話しって何?」と私が聞いた。
「黒木から全部聞かせてもらった お前アイドルになったんだってな」と若武が言ってきた。
「でもKZには、国語のエキスパートが絶対に必要なんだ。だからKZを抜けないでくれ これは、KZ皆からのお願いなんだ」と若武が言ってきた。
私は、ビックリした。どうせ起こられると思ったから。
「でも集合かかったって行けない日が多いのにいいの?」っと私は、不思議そうに聞いた。
「もちろんいいよ」と皆一緒に言ってきた。
こうして私は、KZもやりアイドルもやっている。
アーヤは、楽しく過ごすことができた。
終わり(>w< )
次回の小説は、まだ考え中です。
間違えて同じ小説を2回書き込みしちゃった。
24:なつめ◆Gk:2016/08/03(水) 13:56 ID:MUk おもしろいね!
まだまだ続きもかいてよー!
「アイドルの友情は、知っている」の続き書くとしたらどんな続きがいいと思う?
26:ちさ:2016/08/03(水) 17:41 ID:xXI なつめって「白魔術は知っている」って小説書いてる?
もし書いてるとしたらここでも書いてくれる?あの小説チョ〜〜〜〜〜おもしろいから。